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Canon EOS C400 デジタルシネマカメラ

Canon EOS C400 デジタルシネマカメラ

元の価格 ¥1,250,000 - 元の価格 ¥1,250,000
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管理番号:N_1190327  GTIN:4549292224597
2024年9月上旬頃発売予定。ただいまご注文受付中です。

【本製品は延長保証サービスPROCARE加入対象品です!】
保証期間を最大5年まで延長できます。物損故障対応のプラスプランなら自然故障だけでなく落下・水濡れ・火災等の突発的なアクシデントによる故障も保証されます。(詳細はこちら

Canon EOS C400 デジタルシネマカメラの商品説明

高画質

6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサー

Cinema EOS初の裏面照射積層 CMOS センサーを搭載し、 DIGIC DV 7 との連携で 高画質を実現。
広範囲でのAFや、低輝度部から高輝度部まで自然なトーンでの色再現性、暗部のノイズの低減などを実現しています。

6K60P 12bitRAW 内部収録

Cinema RAW Lightを採用し、CFexpressへ6K60Pの12bitRAW記録を対応。
6Kの高精細さと臨場感により、表現力豊かな映像表現を可能にするとともに、6KRAW素材からの4K切り出しなど柔軟で自由度の高いワークフローを可能にします。
また、CFexpressとSDカードのデュアルスロットを生かし、CFexpressカードに6K RAW 内蔵記録しながら、 SDカードにXF-AVCやXF-HEVC S、XF-AVC S、Proxyデータを同時記録することでタイムリーな映像の編集作業が可能です。

6Kオーバーサンプリング4K画質

4K/2K動画記録時はフルサイズ6Kセンサーのオーバーサンプリングによる4:2:2 10-bit 高画質記録を実現します。
DIGIC DV7によるディベイヤー処理により、6Kフルサイズセンサーからオーバーサンプリングされた、高画質な4K 60P/50P記録が可能。モアレ・ジャギーが少なく解像感の高い映像で撮影することができます。

高感度12800を含む3段階のBaseISO設定

撮影時撮影シーンに応じて、低感度から高感度まで3段階のBase ISOをマニュアルで切り換え可能。例えば、Canon Log2/Log3、RAW撮影にはISO800/3200/12800から選択が可能。
さらに、ISO感度に応じて3段階のBase ISOの中から、ダイナミックレンジを確保しつつS/N比が高いBase ISOへ自動で切り換える「自動切り換え」も搭載。撮影シーンの明るさ(ISO感度)に応じて、Base ISOを使い分けることでノイズを抑えた撮影が可能になります。

  • ガンマ設定によって選択できるBaseISOは異なります。

16Stopsのダイナミックレンジ

広いダイナミックレンジを確保するCanon Log 2、Canon Log 3を搭載。
Canon Log 2で撮影時は、最大16 stopsのダイナミックレンジを活かし、グレーディング作業において高い自由度をもたらします。

ハイフレームレート記録

最大2K180P、2K/4K120P記録に対応。スポーツのワンシーンやミュージックビデオなど、印象的なスローモーション映像を撮影できます。

  • Super 35mmモードで4K120P選択時は画角が約6%クロップされます。

撮影を補助する豊富な機能

デュアルピクセルCMOS AF II

進化した高速・高精度AF、デュアルピクセルCMOS AF IIを搭載。高速・高精度・広範囲に加え、ディープラーニングを活用したアルゴリズム[EOS iTR AF X]により、高性能な被写体検出が可能。瞬時に被写体を捕捉する高速AFを行えます。

  • Intelligent tracking and recognitionの略
  • 測距エリアが最大約100%×約100%に拡大

    最大約100×約100%の画面全域測距に対応。画面の隅に被写体を配置する構図でも、高精度かつスピーディーにAFを実行。これまで以上に自由な構図で被写体を捕捉することが可能です。

    • 一部のレンズでは対応できない場合があります。また、AF枠が全域AF以外およびフォーカスガイド表示時、被写体を検出できていないときは横約90%×縦約100%となります。
  • 検出被写体対象に胴体※1(人物)と動物※2を追加

    ディープラーニング技術により、被写体検出アルゴリズムがさらに進化。新たに人物の胴体と動物(犬、猫)の検出に対応しました。胴体検出ができることで、人物をAF追尾中に瞳や顔、頭部が隠れたときにも胴体を検出してトラッキングを継続できます

    • ※1
      人物をAF追尾中に瞳や顔、頭部が隠れたときに、胴体を検出してトラッキングを継続。
    • ※2
      犬、猫以外の動物の検出は非対応。
被写体 対象
人物 瞳/顔/頭部/胴体
動物 犬、猫 瞳/顔/全身
スクロールできます

CMT/Canon709

  • モニタリング用途に最適なCMT

    RAW撮影やLog撮影でのモニタリング映像にCMT709を用いることにより、SDRモニター上で見やすいコントラストや彩度を持ちながら、Logの広いダイナミックレンジ全体を確認することが可能です。
    また、CMTはグレーディングを行う際の開始点として使いやすいルックとなっており、ユーザーの好みに合わせてグレーディングすることが可能です。

    • CMTはCanon Monitor Transformの略。
  • 撮って出しにも最適なCanon709

    Canon 709は、ポストプロダクションに時間をかけない映像制作のために、撮影したそのままの状態でも作品として扱えるように整えたルックです。BT.709 Wide DRと比べると、コントラストや色味を強めた、よりリッチなルックとなっています。

縦撮りUI

通常撮影時(横位置)と同様の感覚で、主な記録系のメニューやLCD輝度の設定をタッチ操作で変更可能。
スマートデバイスやデジタルサイネージ向けの映像制作にも快適に撮影いただけます。
撮影時のUIに加え、メニュー設定やLCD輝度調整も縦撮りに対応した見やすいレイアウトを採用。通常の横画面撮影時と同様の使いやすさを実現しました。タッチ操作での各種設定や操作が可能です。

マーカー機能

より柔軟性のあるマーカー機能にアップデート

撮影目的にあわせてカメラマンの意図するマーカーを表示可能。マーカーは付属のLCDモニターや外部モニターにも出力でき、表示の入/切を切り換えられます。記録される映像には影響しません。

新フォーマット『XF-HEVC S / XF-AVC S』

放送・業務向けに使用されてきたビデオフォーマットであるXF-HEVC / XF-AVCの良さであるメタデータを踏襲し、かつ、コンピュータフレンドリーなMP4ファイル形式を採用したキヤノンの新フォーマット『XF-HEVC S / XF-AVC S』を搭載。

  • 管理しやすい名称体系

    従来のMP4フォーマットは、DCF準拠である数字4桁のファイル名であったのに対し、XF-HEVC S / XF-AVC Sでは新たにファイル名を変更し、カメラインデックス、リール番号、撮影日時等が表示可能になります。これにより、クリップ番号のほかにカメラ番号やリール番号を独立して管理することが可能となり、カメラを多数使用する大規模撮影現場や長編テレビシリーズのような大量に撮影クリップを運用する撮影現場にも対応が可能となります。

  • 管理しやすいフォルダ構成

    XF-HEVC S / XF-AVC Sでは、従来のMP4フォーマットからフォルダ構成を変更し、Cinema RAW Light、XF-AVCと同一構成のフォルダに動画ファイルを保存することが可能。これにより、どのビデオフォーマットを用いても同一フォルダ構成となり、撮影・編集における動画ファイル管理の効率化を実現します。

アナモルフィックレンズ対応

LCDモニター及びMON. / SDI / HDMI出力時はデスクイーズ後 2.39:1の画角になるよう切り出されます。拡大倍率はメニューにて、OFF / 2x / 1.8x / 1.3xを選択可能(4K 60/50P撮影時はMON. / SDI / HDMIは2Kでのデスクイーズ表示)。
メタデータに記録するデータは拡大倍率とは別に設定可能です。

複数手段のリモートコントロールに対応

複数カメラを一括操作することができる多彩なリモートコントロールに対応。
Ethernet端子とWi-Fi機能を本体に内蔵し、有線や無線でコントロールできるため、映像制作現場において効率的なカメラオペレーションが可能です。

  • Canon Multi-Camera Control

    最大4台のCinema EOS/業務用カメラのカメラ状態と映像をiPhoneからモニタリング可能。
    スクロール操作で簡単に、カメラの状態確認や各種撮影設定に素早くアクセスできる簡易な操作性で多彩なカメラコントロールを実現します。

  • Browser Remote

    Webブラウザーから本機をリモートで操作して、動画を撮影することができます。モバイル端末で操作しやすいボタン配置により、ワンマン撮影時もストレスなく操作可能。ライブビューを表示して、制作スタッフやクライアントとプレビュー画面をリアルタイムで共有することができます

EOS VR SYSTEM対応に対応

VRレンズ RF5.2mm F2.8 L DUAL FISHEYEに対応。
Adobe Premiere Pro用PluginやVR用のPCアプリケーションを提供し、撮影から編集のワークフローをサポートします。

小型軽量、拡張性

小型軽量ボディ

RFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを実現。
EOS C500 Mark IIと比較し、約200gの軽量化を実現しました。
ジンバルやドローン、リグに搭載しやすいBOX形状により、多様な撮影シーンに対応可能です。

充実のインターフェース

コンパクトボディに映像出力端子(HDMI、SDI)、Ethernet端子、同期信号などの端子を装備。
EOS C400一台で映像制作やLive制作の本格的な運用を可能にするボディを実現しました。

様々な撮影スタイルに対応

付属のアクセサリーに加え、別売のアクセサリーを組み合わせて、映像制作からLive制作まで目的に合わせた様々な撮影スタイルに対応。
ジンバルやドローンなどサードパーティのアクセサリーも組み合わせて思いのままのシステムを構築することが可能です。

純正マウントアダプターによる豊富なレンズ選択

RFマウントのシネマレンズはもちろん、RFマウントからEFマウント、PLマウントにそれぞれ変換する純正マウントアダプター(マウントアダプター PL-RF)が使用可能。複数のマウントに対応することで、映像表現に合わせたレンズ選択が可能です。

  • EOS C70/EOS R5 Cは非対応

従来製品とのアクセサリー共有

EOS C500 Mark II / C300 Mark IIIと底面から光軸までの高さを揃えることで、カメラ間でのアクセサリー(ショルダーパッドやロッド等)の共有が可能。
撮影の効率化と所有資材の有効活用を実現します。

  • EOS C500 Mark II / C300 Mark IIIに対して底面の三脚穴の位置が変更になり、ベースプレートは共有できないものがあります。

純正アクセサリーの高い汎用性

LCDモニターやカメラグリップ、バッテリーパックなど、撮影に必要なものがはじめから揃っているためすぐに撮影可能です。
EOS C500 Mark II / C300 Mark IIIの純正アクセサリーから、更に使い勝手を追求し幅広い撮影シチュエーションに対応します。

  • LCDモニター

    肩乗せ、手持ちなど撮影スタイルに合わせて調整可能なLCDモニター。撮影スタイルに合わせて、LCDモニターの角度や距離を見やすく調整できるLCDアタッチメントユニット(付属)を装着可能。手持ち撮影や肩乗せなど、多様な撮影スタイルに柔軟に対応します。

  • ハンドルユニット

    マルチアクセサリーシュー搭載したハンドルユニットを新規で同梱。ハンドル装着時もアクセサリーを装着可能です。
    付属のねじにはバネがついており、簡単に着脱が可能です。

アサインボタン

オペレーターの好みや撮影スタイルにあわせて柔軟にカスタマイズできるアサインボタンを本体に13個、カメラグリップに3個、LCDモニターに2個配置しました。
また、アサインボタン12にREC機能をアサイン可能になり、前面からのRECに対応しました。

バーチャル/LIVE機能の拡充

Canon Virtual Production System

Canon Virtual Production Systemでは、レンズとカメラの撮影情報をリアルタイムに通信・演算することで、出力映像に応じたバーチャルプロダクションに適したCVメタデータをイーサネットケーブル1本で取り出し、または記録することが可能です。
従来必要であった事前のキャリブレーションが不要で、ズーム等のレンズ操作に連動した歪曲データが送出されるので、実写と仮想空間上の撮影範囲を合致・連動させた自然なCG合成映像を容易に得ることができます。

  • RFマウントシステムの高速通信によるリアルタイムメタデータ出力

    ズーム、フォーカス、絞りに連動した光学データをリアルタイムにカメラ側へ通信・演算し、CVメタデータとしてプラグインで外部出力が可能です。CVメタデータはEthernetケーブル1本での取り出しに加え、記録メディアに保存することも可能です。

  • キャリブレーションレス

    バーチャルプロダクション制作の大きな足かせとなっていたのが、事前にレンズごとのキャリブレーションが必要なことです。
    Canon Virtual Production SystemはEthernetケーブル1本でレンズとカメラのメタデータをリアルタイムで高速通信可能です。
    必要な機材や事前準備を削減することができ、結果として人件費を削減することができます。

  • コンティニュアス歪曲データ(ズーム連動)

    RFマウント通信により、映像に同期した連続的かつ高精度な歪曲データを取得可能なため、CGとの境目にズレが生じず、違和感のない自然な映像を制作することができます。
    従来は不可能だったズーム操作にも対応することで、撮影ポジションと構図の自由度が大きく向上します。

タリー連動・リターン入力に対応

G-LOCK/SYNC/RET端子とイーサネット端子をカメラ本体に搭載し、拡張ユニットなしでリターン入力とタリー入力が可能。
ライブ用途に必須な機能を搭載することで、印象的な映像表現が可能な大判センサーカメラとして、配信システムに組み込むことが可能。

IPストリーミング(SRT)

Cinema EOSとして新たにSRTプロトコルに対応。IPデコーダーやPC※2に、本機の映像と音声のストリーミング送信が可能です。
放送局などの既存の映像制作・編集フローの中で、ニュース番組や動画サイトでのライブ配信などが可能になります。

メイン動画
(メディア記録)
IP ストリーミング(MPEG-2 TS)
映像(H.264/AVC) 音声
記録形式 解像度 フレーム
レート
ビット
レート
解像度 フレーム
レート
形式 ビット
レート

XF-AVC
XF-AVC S

3840×2160 59.94P

9Mbps
4Mbps

1920×1080 59.94P 59.94i

MPEG-2
AAC 2ch

256Kbps
50.00P

9Mbps
4Mbps

1920×1080 50.00P 50.00i

MPEG-2
AAC 2ch

256Kbps

XF-AVC
XF-AVC S

1920×1080 59.94P

9Mbps
4Mbps

1920×1080 59.94P 59.94i

MPEG-2
AAC 2ch

256Kbps
50.00P

9Mbps
4Mbps

1920×1080 50.00P 50.00i

MPEG-2
AAC 2ch

256Kbps
XF-AVC 1920×1080 59.94i

9Mbps
4Mbps

1920×1080 59.94i

MPEG-2
AAC 2ch

256Kbps
50.00i

9Mbps
4Mbps

1920×1080 50.00i

MPEG-2
AAC 2ch

256Kbps
スクロールできます
  • ※1
    カメラのモードがシステム周波数59.94/50.00(Hz)、記録形式がXF-AVCまたはXF-AVC Sで16:9(UHD/FHD)の場合のみIPストリーミング可能。
  • ※2
    動作確認済みデコーダー・パソコン用ソフトウェア:
    UDP/RTP/RTSP:富士通IP-920 / 富士通IP-HE950D / VLC Media Player
    SRT:Haivision Makito X4 / Evertz XPS-EDGE / VLC Media Player

仕様

システム レンズマウント RFマウント
センサー 35mmフルサイズ CMOSセンサー
画素数 総画素数:約2670万画素、有効画素数:最大約1920万画素
ISO感度 160-25600(拡張時 100-102400)
BASE ISO 800 / 3200 / 12800 / 自動切り換え(例:Canon Log 2、Canon Log 3、RAW記録時)
センサーモード フルサイズ、Super 35mm Crop、Super 16mm Crop
NDフィルター

機械式NDフィルター(2 / 4 / 6 / 8 / 10stops

  • 拡張選択時

フレームレート

6K 59.94P/50.00P(RAW)

4.3K 59.94P/50.00P(RAW)

4K 59.94P/50.00P(RAW/XF-AVC/XF-HEVC S/XF-AVC S)

2K 59.94P/50.00P(RAW/XF-AVC/XF-HEVC S/XF-AVC S)

ガンマ Canon Log 2、Canon Log 3、Canon 709、BT.709 Wide DR、BT.709 Standard、PQ、HLG
カラースペース Cinema Gamut、BT.2020 Gamut、BT.709 Gamut
ホワイトバランス オート、太陽光、電球、色温度(2000K~15000K)、セットA/B
ダイナミックレンジ 16 stops
AF デュアルピクセルCMOS AF II
記録フォーマット 動画 Cinema RAW Light、XF-AVC、XF-HEVC S、XF-AVC S
静止画 JPEG
最大フレームレート
(スロー&ファースト等)

フルサイズ 6000×3164/60P

Super35mm Crop 4368×2304/100P、4096×2160/120P

Super16mm Crop 2184×1152/180P

記録フォーマット(オーディオ)

リニアPCM 24bit/48kHz/4ch

AAC 16bit/48kHz/2ch(XF-HEVC S / XF-AVC S)

記録メディア CFexpressカード、SDカード
液晶モニター 3.5型 LCD 276万ドット、タッチパネル
マルチアクセサリーシュー(21pin) Yes(電気接点あり)
Wi-Fi 内蔵

スクロールできます

  • Super 35mm モードでフレームレートが 100P を超える場合、画角が約 6 %クロップします。

入・出力端子 SDI OUT端子 BNC端子(12G/6G/3G/HD-SDI)
MON.端子 BNC端子(3G/HD-SDI)
HDMI端子 HDMI(Type-A)
INPUT端子 Mini-XLR ×2(AES/EBU非対応)
Ethernet端子 RJ45コネクター(1000BASE-T対応)
USB端子 USB Type-C、スマートフォン接続用
MIC端子 Φ3.5mm ステレオミニジャック
ヘッドホン端子 Φ3.5mm ステレオミニジャック
REMOTE A端子 ステレオミニ(φ2.5mm)
TIME CODE端子 DIN1.0/2.3 ジャック端子
G-LOCK/SYNC/RET端子 DIN1.0/2.3 ジャック端子
DC-IN 12V端子 XLR(4pin)
その他端子 LENS端子
GRIP端子端子(USB Type-C※1、LCD接続用)
VIDEO端子(USB Type-C※1、グリップ接続用)
電源・その他 バッテリー BP-A30N BP-A60N
BP-A30※2 BP-A60※2
保存温度/動作温度
(性能保証/作動保証)
  • 性能保証:約 0 ℃~ 40 ℃ 85%(相対湿度)
  • 作動保証:約-5 ℃~ 45 ℃ 60%(相対湿度)
外形寸法(幅×高さ×奥行き) 約142 × 135 × 135mm
質量(本体のみ) 約1540g

スクロールできます

  • ※1

    USB Type-Cの形状だが、USB機能は使えない。

  • ※2BP-A30・BP-A60使用時は以下の機能が使用できません
    • LENS端子による通信
    • カメラからマルチアクセサリーシューへの給電

記録フォーマット

フォーマット Codec Intra-frame/Long GOP サンプリング 解像度 最大ビットレート Slow & Fast
モーション
最大フレームレート
Cinema RAW Light - - 12bit 6000×3164

2130Mbps (59.94P ST)

1780Mbps (50.00P ST)

60P
4368×2304

2290Mbps (59.94P HQ)

1910Mbps (50.00P HQ)

100P
4096×2160

993Mbps (59.94P ST)

828Mbps (50.00P ST)

120P
2184×1152

574Mbps (59.94P HQ)

479Mbps (50.00P HQ)

180P
XF-AVC H.264/AVC Intra-frame 422
10bit
4096×2160
3840×2160

1200Mbps (59.94P)

1000Mbps (50.00P)

120P
2048×1080
1920×1080

300Mbps (59.94P)

250Mbps (50.00P)

180P
1920×1080

150Mbps (59.94i)

125Mbps (50.00i)

-
Long GOP 422
10bit
4096×2160
3840×2160

250Mbps (59.94P/50.00P)

150Mbps (29.97P/25.00P/24.00P/23.98P)

120P
2048×1080
1920×1080
50Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) 180P
1920×1080 50Mbps (59.94i/50.00i) -
420
8bit
(Proxy)
2048×1080 35Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) 60P
1920×1080 35Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) -
XF-HEVC S H.265/HEVC Long GOP 422
10bit
4096×2160
3840×2160

225Mbps (59.94P/50.00P)

135Mbps (29.97P/25.00P/24.00P/23.98P)

120P
2048×1080
1920×1080
50Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) 180P
420
10bit
4096×2160
3840×2160

150Mbps (59.94P/50.00P)

100Mbps (29.97P/25.00P/24.00P/23.98P)

120P
2048×1080
1920×1080
35Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) 180P
420
10bit
(Proxy)
2048×1080 16Mbps/9Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) 60P
1920×1080 16Mbps/9Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) -
420
8bit
(Proxy)
1280×720 6Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) -
XF-AVC S H.264/AVC Intra-frame 422
10bit
4096×2160
3840×2160

1200Mbps (59.94P)

1000Mbps (50.00P)

120P
2048×1080
1920×1080

300Mbps (59.94P)

250Mbps (50.00P)

180P
Long GOP 422
10bit
4096×2160
3840×2160

250Mpbs (59.94P/50.00P)

150Mbps (29.97P/25.00P/24.00P/23.98P)

120P
2048×1080
1920×1080
50Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) 180P
420
8bit
4096×2160
3840×2160

150Mpbs (59.94P/50.00P)

100Mbps (29.97P/25.00P/24.00P/23.98P)

120P
2048×1080
1920×1080
35Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) 180P
420
8bit
(Proxy)
2048×1080 16Mbps/9Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) 60P
1920×1080 16Mbps/9Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) -
1280×720 6Mbps (59.94P/50.00P/29.97P/25.00P/24.00P/23.98P) -

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