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【お問い合わせ】DJI Matrice 30(DJI Care Enterprise Plus) JP

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DJI

在庫あり
在庫: 1
管理番号:N_1171294  GTIN:4520745601752

導入のご提案やお見積につきましては、導入後のアフターサポートの観点から貴社の場所に近い弊社販売代理店より、改めてご連絡をさせていただきます。

【リモートIDについて】
こちらの機体はファームウェア更新で内蔵リモートID機能対応しております。
内蔵リモートID登録方法はこちら


DJI Care Enterprise 賠償責任保険

本製品には機体保証「DJI Care Enterprise(Plusプラン)」、DJI定期点検サービス Basic 1回分が付属しています。

※付属の点検プランはコードの発行がされませんので、お申し込みの際には本体付属の点検申し込みであることを記載頂く必要がございます。

【賠償責任保険】

DJI製品の購入特典として1年間無償で付帯されます。詳細はエアロエントリー社のサイトをご確認ください。

※バッテリーは付属していない為、別途購入が必要です。バッテリーに関しては1フライトで2本必要です。

※D-RTK2について M30用には、すでにお持ちの分をご利用されるか、新たに調達が必要です。

【必ずお読みください】
ドローンの登録制度及びリモート IDについて

疑問解決 DJI製品Q&A

Q.Matrice 30 (M30)とMatrice 30T (M30T)の違いを教えてください

A.これらの機体には、以下の違いがあります。M30のジンバルカメラには、広角カメラ、ズームカメラ、レーザー距離計の3つのセンサーが搭載されています。M30Tのジンバルカメラには、広角カメラ、ズームカメラ、レーザー距離計、サーマルカメラの4つのセンサーが搭載されています。

Q.2個のTB30 インテリジェント フライトバッテリーを完全に充電するには、どれくらい時間がかかりますか?

A.BS30 インテリジェント バッテリーステーションを使った場合、2個のTB30 インテリジェント フライトバッテリーを完全充電するのに約50分、90%まで充電するのに約40分、20%から90%まで充電するのに約30分かかります。

Q.DJI Pilot2アプリを使って内蔵リモートIDを使いたい場合どうしたら良いですか?

A.Mavic 3 EnterpriseシリーズやMatrice 30シリーズ、Matrice 300 RTKに搭載されているDJI Pilot2アプリを使って、内蔵リモートIDの使い方をお伝えします。続きを見る

【お問い合わせ】DJI Matrice 30(DJI Care Enterprise Plus) JPの商品説明

次世代の業務用ドローン

パワフルな飛行性能

パワーと携帯性を兼ね備え、オペレーション効率をアップ

最大飛行時間1:41分

風圧抵抗2:15 m/s

運用限界高度(海抜)3:7000 m

最大飛行速度:23 m/s

優れた環境適応性

保護等級IP55性能を誇るM30は、-20℃~50℃の環境で動作でき、悪天候でも業務を円滑に実行します。

安全性と信頼性

デュアルビジョンセンサーとToFセンサーを、機体の6側面全てに搭載し、ミッション中の安全性を確保します。
また、有人航空機が付近を飛行している場合、内蔵のADS-Bレシーバーが速やかに警告を発します。

冗長化システムで、いつでもバックアップ

高度な冗長化システムが内蔵されているため、予想外の事が発生したとしても、重要なミッションを中断することなく遂行できます。

より強力な伝送技術

機体には4つの内蔵アンテナが搭載され、OcuSync 3 Enterprise (O3 Enterprise)に対応し、3チャンネルでの1080p映像伝送が可能です。複雑な環境下でも、伝送された映像の切り替えがスムーズに行なえます。

DJIセルラーモジュールを使うと、接続性が強化されます。
オプションの4Gドングル4を使うことにより、複雑な環境や遠隔操作が必要な環境でも、安定した映像を伝送することができます。

軽量で優れた携帯性

M30シリーズは、コンパクトで折りたためるので、容易に収納、持ち運び、セットアップすることができます。

必要なデータを全て取得

M30シリーズは、広角カメラ、ズームカメラ、サーマルカメラ(M30Tのみ)、レーザー距離計を搭載。
これらを駆使し、いつでも必要なデータを取得することができます。

 

今までの常識を覆す、飛行操作性

業務用ドローンパイロットのための設計

7インチのワイド画面を搭載した新送信機DJI RC Plusは、デュアル制御モードに対応。

業務用としての
堅牢性
保護等級IP54
防水性&防塵性
-20°C ~ 50°C
灼熱な環境から極寒の環境まで、広い動作環境温度


安定性と駆動時間がともに向上

4アンテナ内蔵のOcuSync 3 Enterprise

安定した映像伝送技術と取り外し可能のデュアルアンテナ技術により、カバー範囲が広がりました。

DJIセルラーモジュール4

DJIセルラーモジュールを取り付けると、OcuSync 3 Enterprise伝送に加え、4Gネットワークも利用できます。

バッテリー長時間駆動

内部バッテリーと外部バッテリーにより、6時間のバッテリー駆動時間を達成。バッテリーのホットスワップ交換にも対応しているため、作業を長時間中断することなく、スムーズなドローン業務を実現します。

新DJI Pilot 2アプリ

再設計されたドローン業務用アプリで、作業効率や飛行安全性が向上します。

画面デザインを一新

タップするだけで、簡単にドローンやペイロードを制御できます。飛行に関する詳細やナビゲーション情報が分かりやすく表示されるため、操作性と飛行効率がアップします。

人間工学に基づいたデザインで、安全性と効率性を向上

DJI Pilot 2は、DJI RC Plusではシームレスに使用することができます。画面横にあるボタンやカスタムボタンは、全て指が届く範囲内に配置され、カメラビューを調整したり、ピンポイントを設定したりといった操作が迅速に行えます。

飛行の安全性

フライト前チェックリスト
総合チェックリストを使って、機体の状態やパラメーターの設定を素早く確認できるため、安心して飛行作業を開始できます。
ナビゲーション表示
最適化された画面には、ホームポイント、ピンポイント、周辺の障害物などが表示され、安全性を確保するとともに、包括的な状況認識を実現します。
アラート通知
環境条件や作業状況の変化に伴い、タイムリーにアラートを通知するので、最新情報を見逃しません。

DJI FlightHub 2 

地上とクラウドの連携

ミッション環境の把握

FlightHub 2は、2.5Dベースマップを使って素早く地形情報を提供します。また、ワンタッチでパノラマ画像を作成し、現場の全体像を迅速に捉えることができます。さらに、クラウドマッピング機能を使えば、素早くRGBマップまたは赤外線マップを生成します。

ミッションをライブ配信

低遅延かつ高解像度でのライブ配信機能により、複数のユーザーが1つまたは複数のドローンオペレーションに同時アクセスできるため、最新の進捗状況を常にチームで共有することができます。

ライブアノテーション

対象物やエリアをハイライト表示して、
効率的なミッション管理とリソースの割り当てを行います。アノテーションは、地上チームやパイロットなど、どのチームメンバーからも確認できるため、
プロジェクトやタスクの割り当てをタイムリーに調整できます。

合理的なチームコミュニケーション

チームの位置やドローンの状態、ミッション詳細などの重要な情報を、様々な種類のデバイス上で
リアルタイムに共有できるため、チーム間の連携が今まで以上に容易になります。

高度インテリジェント機能

ルート計画とミッション管理

FlightHub 2で計画した
飛行ルートとミッションは、簡単にDJI Pilot 2に同期することができます。
オペレーションデータは、FlightHub 2の
メディアファイルに自動的にアップロードされ、一括して管理・分析されます。

スマート点検

アップグレードしたライブミッション記録機能を使えば、最適化されたユーザーインターフェースで、タスク記録や目標点のマーキングを簡単に行え、通常の作業ステップの90%を省略できます。ウェイポイントミッション中に、ジンバル角度や写真設定を調整することができるため、飛行や作業の効率性が向上します。

DJI Dock、未開の領域へ

あらゆるシナリオでミッションを遂行

IP55保護レベルを備え、過酷な温度環境でも動作するDJI Dockは、24時間天候に左右されずM30シリーズ(Dock版)7に対応するドローンドックです。DJI Dockを中心に最大半径7 km8の範囲でドローンミッションをいつでも実行できます。

素早く充電、すぐに作業再開

TEC空調がドローンのバッテリーを素早く冷却するため、わずか25分でバッテリーを10%から90%まで高速充電でき、迅速に作業を再開できます。9

クラウドプラットフォーム管理

FlightHub 2を併用すれば、クラウドを介して、DJI Dockの機能を最大限に利用できます。ミッション計画、飛行ルートの作成と編集、収集データの管理などを実行することができます。

プライベートサーバーでの運用

DJIのクラウドAPIは、DJI Dockの機能を開発者や
システムインテグレーター向けに解放しているので、プライベートサーバーをカスタマイズして、利用することができます。

標準パッケージ

Matrice 30シリーズ(M30またはM30T)には、DJI RC Plus、TB30インテリジェント フライトバッテリーが2つ、BS30インテリジェント バッテリーステーションが1つ、機体の収納ケースが同梱されます。
※日本では正規販売代理店までお問い合わせください

BS30 インテリジェントバッテリーステーション

スマートで携帯性抜群のバッテリーステーションは、
ミッションの用途に合わせた複数の充電モードに対応しています。TB30 インテリジェント フライトバッテリーを4組とRC Plusバッテリーを1組充電でき、1度に1組ずつ充電し、1組をバッテリー残量20%から90%まで充電するのにかかる時間はわずか30分程度です。

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TB30 インテリジェントフライトバッテリー

TB30 インテリジェント フライトバッテリーは、低温環境でも性能を発揮できるように自己発熱機能を搭載しています。また、バッテリーのホットスワップ交換が可能なため、迅速に作業を再開できます。さらに、充電サイクルが400回10と高く、作業効率が向上します。

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DJIセルラーモジュール4

DJIセルラーモジュールを使えば、4G伝送を利用してドローンと送信機を接続できます。また、送信機を介した
インターネット接続も可能になります。

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ユーザーデータの安全性

・SDカードのAES暗号化対応

・ローカルデータモード

・ワンタップで、全デバイスのデータ削除

・AES-256bit暗号化技術を使った映像伝送

・クラウドAPI

仕様

機体

サイズ(展開時。プロペラは含まない)  470×585×215 mm(長さ×幅×高さ)
サイズ(折りたたんだ状態) 365×215×195 mm(長さ×幅×高さ)
対角ホイールベース 668 mm
重量(バッテリー2個含む) 3770 ± 10 g
最大離陸重量 3998 g
動作周波数[1] 2.4000〜2.4835 GHz、5.725〜5.850 GHz(日本国内では、5.8 GHz帯は使用不可)
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:<33 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.8 GHz:<33 dBm (FCC/SRRC)、<14 dBm (CE)
ホバリング精度(無風または微風) 垂直:±0.1 m(ビジョンシステム有効時)、±0.5 m(Nモード、GPSあり)、±0.1 m(RTK)
水平:±0.3 m (ビジョンシステム有効時)、±1.5 m(Nモード、GPSあり)、±0.1 m(RTK)
RTK測位精度(RTKが有効でFIXステータスの場合) 1 cm+1 ppm(水平)
1.5 cm+1 ppm(垂直)
最大角速度 ピッチ:150°/s、ヨー:100°/s
最大傾斜角度 35°(Nモード時および前方ビジョンシステム有効時:25°)
最大上昇速度/最大下降速度 上昇:6 m/s、下降:5 m/s
最大下降速度(チルト) 7 m/s
最大水平速度 23 m/s
運用限界高度(海抜)(他のペイロードなし) 5000 m(1671プロペラ使用時)
7000 m(1676プロペラ使用時)
最大風圧抵抗 15 m/s
12 m/s(離着陸中)
最大ホバリング時間[2] 36分
最大飛行時間[2] 41分
モーター型式 3511
プロペラ型式 1671
1676 高地用(非同梱)
保護等級[3] IP55
GNSS GPS+Galileo+BeiDou+GLONASS
(GLONASSは、RTKモジュールが有効になっている場合にのみ対応)
動作環境温度 -20℃〜50℃

ジンバル

角度ぶれ範囲 ±0.01°
操作可能範囲 パン:±90°
チルト:-120°〜+45°
機械的可動範囲 パン:±105°
チルト:-135°〜+60°
ロール:±45°

ズームカメラ

センサー 1/2インチCMOS、有効画素数:48M
レンズ 焦点距離:21〜75 mm(35 mm判換算:113〜405 mm)
絞り:f/2.8-f/4.2
フォーカス:5 m〜∞

広角カメラ

センサー 1/2インチCMOS、有効画素数:12M
レンズ DFOV:84°
焦点距離:4.5 mm(35 mm判換算:24 mm)
絞り:f/2.8
フォーカス:1 m〜∞

サーマルカメラ 

サーマル撮像素子 非冷却VOxマイクロボロメータ
レンズ DFOV(対角視野):61°
焦点距離:9.1 mm(35 mm判換算:40 mm)
絞り:f/1.0
フォーカス:5 m〜∞
赤外線温度測定の精度[4] ±2°Cまたは±2%(大きいほうの値を使用)

FPVカメラ 

解像度 1920×1080
DFOV(対角視野) 161°
フレームレート 30 fps

レーザーモジュール

波長 905 nm
最大レーザー出力 3.5 mW
シングルパルス幅 6 ns
測定精度 ± (0.2 m + D×0.15%)
Dは垂直表面までの距離
測定範囲 3~1200 m(0.5×12 mの垂直反射面、反射率20%)

ビジョンシステム

障害物検知範囲 前方:0.6〜38 m
上方/下方/後方/側方:0.5~33 m
FOV 65° (H)、50° (V)
動作環境 地表の模様が明瞭で、充分な照度条件下 (> 15 lux)

赤外線検知システム

障害物検知範囲 0.1 ~ 10 m
FOV 30°
動作環境 大型で拡散反射する物体(反射率>10%)

TB30 インテリジェント フライトバッテリー

容量 5880 mAh
電圧 26.1 V
バッテリータイプ LiPo 6S
電力量 131.6 Wh
正味重量 約685 g
動作環境温度 -20℃〜50℃
保管環境温度 20℃〜30℃
充電温度範囲 -20℃〜40℃(温度が10°C未満の場合、自己発熱機能が自動的に有効になります。低温状態での充電は、バッテリーの寿命を短くする恐れがあります)
材料 LiNiMnCoO2

補助ライト

有効照明距離 5 m
照明タイプ 60 Hz、点灯

送信機

画面 7.02インチ LCDタッチ画面、解像度1920×1200ピクセル、高輝度1200 cd/m2
内部バッテリー 種類:Li-ion (6500 mAh @ 7.2 V)
充電タイプ:バッテリーステーション、もしくは最大定格電力65WのUSB-C充電器(最大電圧20V)
充電時間:2時間
材料:LiNiCoAIO2
外部バッテリー(WB37インテリジェントバッテリー) 容量:4920 mAh
電圧:7.6 V
バッテリータイプ:Li-ion
電力量:37.39 Wh
材料:LiCoO2
動作時間[5] 内部バッテリー:約3時間18分
内部バッテリー + 外部バッテリー:約6時間
保護等級[3] IP54
GNSS GPS+Galileo+BeiDou
動作環境温度 -20℃〜50℃

O3 Enterprise

動作周波数[1] 2.4000~2.4835 GHz、5.725~5.850 GHz(日本国内では、5.8 GHz帯は使用不可)
最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) 15 km (FCC)、8 km (CE/SRRC/MIC(日本))
最大伝送距離 強い干渉(都市部の景観、限られた視界、競合する信号が多い):1.5~3 km (FCC/CE/SRRC/MIC(日本))
中程度の干渉(郊外の景観、開けた視界、競合する信号が少しある):3~9 km (FCC)、3~6 km (CE/SRRC/MIC(日本))
弱い干渉(開放的な景観、完全に開けた視界、競合する信号が少ない):9~15 km (FCC)、6~8 km (CE/SRRC/MIC(日本))
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:<33 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))
5.8 GHz:<33 dBm (FCC)、<14 dBm (CE)、<23 dBm (SRRC)

Wi-Fi

プロトコル Wi-Fi 6
動作周波数[1] 2.4000〜2.4835 GHz、5.150〜5.250 GHz、5.725〜5.850 GHz(日本国内では、5.8 GHz帯は使用不可)
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:<26 dBm (FCC)、<20 dBm (CE/ SRRC/MIC(日本))
5.1 GHz:<26 dBm (FCC)、<23 dBm (CE/ SRRC/MIC(日本))
5.8 GHz: <26 dBm (FCC/SRRC)、<14 dBm(CE)

Bluetooth

プロトコル Bluetooth 5.1
動作周波数 2.4000〜2.4835 GHz
伝送電力 (EIRP) < 10 dBm

BS30 インテリジェント バッテリーステーション

サイズ 353×267×148 mm
正味重量 3.95 kg
対応しているバッテリータイプ TB30インテリジェント フライトバッテリー
WB37 インテリジェント バッテリー
入力 100~240 V AC、50/60 Hz
出力 TB30バッテリーポート:26.1 V、8.9 A(最大2つの出力を同時にサポート)
WB37 インテリジェントバッテリー:8.7 V、6 A
出力電力 525 W
USB-Cポート 最大出力電力:65 W
USB-Aポート 最大出力電力:10 W (5 V、2 A)
消費電力(バッテリーを充電していない時) < 8 W
出力電力(バッテリーのウォーミングアップ時) 約30 W
動作環境温度 -20℃~40℃
保護等級[3] IP55(カバーをしっかりと閉じた状態)
充電時間[6] 約30分(TB30バッテリーを20%から90%まで充電)
約50分(TB30バッテリーを0%から100%まで充電)
保護機能 逆流防止保護
短絡保護
過電圧保護
過電流保護
温度保護

その他

脚注 [1] 5.8 GHz帯と5.1 GHz帯の周波数帯は、一部の国では使用が禁じられています。また、5.1 GHz周波数帯の使用が、屋内でのみ利用可能な国も一部あります。
[2] 最大飛行時間と最大ホバリング時間は、ラボ環境下にて測定された値で、あくまで参考用です。
[3] この保護等級は恒久的なものではなく、長期間使用することで時間とともに効果が減衰することがあります。
[4] 赤外線温度測定の精度は、ラボ環境下でテストしたもので、あくまで参考値です。
[5] 最大動作時間は、ラボ環境下で測定された値で、あくまで参照値です。
[6] 充電時間は室温のラボ環境下でテストしたものです。ここで記述された値は参考値です。

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