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DJI Lito X1

DJI Lito X1

DJI
元の価格 ¥54,450 - 元の価格 ¥54,450
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管理番号:N_1216622 GTIN:6937224142749
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DJI Lito X1の商品説明

初めてでも使いやすいプレミアムカメラドローン

■飛び込め、驚愕の世界へ。
DJI Lito X1は、初めての方にも使いやすいプレミアムカメラドローンです。
1/1.3インチセンサーが細部までリアルに捉え、全方向障害物検知機能がより安全なフライトに対応します。
アクティブトラックとスマートなカメラワークにより、空撮コンテンツの制作は今や直観的に。
難しい学習は必要ありません。
まずは離陸させ、初日からプロのように撮影を楽しみましょう。

・全方向障害物検知と前向きLiDARで、安心・安全な飛行
・アクティブトラックで、シネマティックな映像を手軽に撮影
・1/1.3インチ センサーで、プロレベルの映像品質
・249 g以下、軽量設計&優れた携帯性
・バッテリー長時間駆動で、たっぷり飛行を楽しめる
・スムーズで安定した15 km映像伝送

■身軽に持ち出して、手軽にフライト
DJI Lito X1は、アクティブな毎日のために設計されています。
手のひらサイズに折りたためるので、バックパックにも簡単に収まります。
重量は249 g以下のため、ほとんどの国や地域で飛行のためのトレーニングや試験が必要ありません。


■シャープな映像品質で、瞬時に心を掴む
1/1.3インチCMOSセンサーとf/1.7の絞りを搭載したDJI Lito X1は、昼間のシーンでは豊かなディテールを捉え、夜景の撮影では、ノイズの少ないクリアな映像を撮影します。
プロレベルのスキルは不要です。
驚くほど美しい映像を、たったワンタップで撮影できます。

■高解像度写真で、豊かなディテール表現
DJI Lito X1では最大8K解像度の写真撮影が可能です。
ズームインやトリミング時も鮮明なディテールを保ちます。
スマートフォトで光や色を最適化し、海辺の朝焼けのグラデーションや鮮やかに輝く都会の夜景もしっかり捉えます。
また、柔軟な後編集が可能です。

■特別な瞬間を逃さない高品質、4K/60fps HDR動画
最大14ストップのダイナミックレンジに対応したHDR動画撮影により、鮮やかでリアルな色彩とシャープなディテールを実現します。
日に照らされて輝く山々から色彩豊かな街並みまで、どの映像も鮮やかさを保ちます。


■4K/100fps スローモーション動画
動きのあるシーンを高解像度で捉え、なめらかなスロー映像で再生します。
全力疾走から水しぶきまで、どんな一瞬の動きもスローモーションでドラマチックな緊張感を高めます。


■10-Bit D-Log M
後編集でのカラーグレーディングに十分な柔軟性をもたらし、色の階調をなめらかに表現します。
豊かなディテールを維持し、洗練されたプレミアムな映像品質を実現します。


■2.7K縦向き撮影
スマートフォンの画面向けに最適化された縦向き動画を撮影できます。
面倒な編集を行うことなく映像をそのままSNSに共有でき、撮影から公開までシームレスなワークフローを実現します。


■スマートモードで、撮影がより簡単に
DJI Lito X1は複数のスマートモードを備えており、初心者でもプロのような映像制作が行えるようサポートします。
お好みの機能を有効にすると、複雑なカメラワークが自動で実行されます。
たくさんの練習を重ねなくとも、息をのむような動画をすぐに撮影できます。

■アクティブトラックで常にフレームイン
DJI Lito X1は、多様なシーンで安全で安定したトラッキングを最大12 m/sの速度で実現します。
機体の制御方法に気を取られることなく、撮りたいその瞬間にしっかりと集中できます。
DJI Lito X1が被写体を常にフレーム内に収め続け、上空からハイライトシーンを逃さず撮影します。


指先ひとつで操るスマートなカメラワーク

■クイックショット
ドローニー、ロケット、サークル、ヘリックス、ブーメラン、アステロイドの各モードから選択いただけます。
小慣れたカメラワークが自動で実行されることで、高品質な映像を手軽に撮影できます。


■マスターショット
シーンに応じ、ポートレート、近接、ランドスケープの飛行経路に沿ってスマートに飛行します。
スタイリッシュなテンプレートや映像の自動編集など、初心者でもプロレベルの作品を製作できます。


■ハイパーラプス
流れる雲や夕焼け、街を行き交う数々の車など、数時間にわたる変化を数秒に凝縮します。
何気ない日々の風景が、印象的な映像に仕上がります。


■パノラマ
180°、広角、縦向き、スフィアパノラマの撮影が可能です。
雄大な風景やユニークな視点を捉え、大胆なアイデアを映し出します。

安心の保護機能で、自信に満ちたフライトを

経験の浅いユーザーを想定して設計されたDJI Lito X1は、多層構造の安全システムを備えています。
離陸から着陸までを高度なテクノロジーがしっかりサポートするので、飛行の楽しさにフォーカスできます。

■よりスマートな検知で、より安全な飛行を実現
内蔵の全方向ビジョンシステムが、崖や木、壁などの障害物を能動的に回避します。
前向きLiDARが認識能力をさらに高め、高精度な検知を実現します。
このデュアルシステムにより、初心者でも複雑な環境下で自信を持って飛行できます。


■Simulator アプリでストレスフリーに練習
iOSおよびAndroidで利用可能なDJI Simulator アプリでは、バーチャル環境での練習が可能です。
自宅にいながら基本操作の練習で自信をつけ、フライトをサポートするスマート機能の使用感を試すことができます。


■クイックテイクオフとスマートRTH機能
DJI Lito X1は、衛星測位を待たずに離陸するクイックテイクオフに対応しています。
強力なビジョンポジショニングにより、十分な明るさの環境下でドローンが飛行ルートを記憶し、衛星信号がなくても元の経路に沿って安全に帰還(RTH)できるようサポートします。


■安定した映像で、さらに遠くへ
長時間のバッテリー駆動と安定した映像伝送により、長い飛行時間や滑らかな操作性、そしてもっと自由な制作が実現します。

■O4映像伝送で安定した映像を提供
DJIのO4映像伝送により、ドローンは最大15 kmの距離まで1080p/60fpsのクリアな映像を伝送します。


■ゆとりある制作を支える大容量バッテリー
インテリジェント フライトバッテリー使用時は最長36分、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は最長52分の飛行が可能です。
より長く、より多くの瞬間を捉えます。


簡単かつ効率的な制作

■内蔵ストレージ
42GBの内蔵ストレージにより、印象的な瞬間を機体内に直接保存できるため、ストレージ不足を心配することなく飛行を続けられます。


■クイック転送
Wi-Fi 6経由で最大50 MB/s[10]の速度でファイルを転送。
満杯のストレージも14分[10]でダウンロード可能です。
オフ状態でのクイック転送にも対応しています。


■並列充電
ドローン本体をUSB-Cで直接充電できます。
最大3本のバッテリーを同時充電できるパラレル充電ハブなら、より短時間で充電を完了できます[11]


■耐風性能
最大10.7 m/sの耐風性能により、屋外でも安定したホバリングや飛行が可能。
動画撮影に適した信頼性の高い環境を実現します。


■ニーズに合わせて選べるコンボ
DJI Lito X1 は、さまざまな制作ニーズに応える多彩なコンボとアクセサリーを提供します。

仕様

■機体

離陸重量 標準離陸重量:約249 g
最大離陸重量:約340 g*

標準離陸重量にはインテリジェント フライトバッテリーが含まれます。
最大離陸重量には、プロペラガード、インテリジェント フライトバッテリー、NDフィルター、microSDカードが含まれます。実際の製品重量は、バッチ材料やその他の要因により多少異なる場合があります。
インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用すると、機体の重量は249 gを超過します。飛行する前に、現地の法律および規制を確認し、常に厳守してください。

※EUおよび英国では、この最大離陸重量はDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)でのみサポートされています。また、このPLUSバッテリーはDJI Lito X1 Fly Moreコンボ Plus(DJI RC 2付属)の機体との組み合わせでのみ使用が認められています。
※規制要件は国または地域によって異なります。ご使用前に、現地の法律および規制を必ずご確認ください。
サイズ 折りたたみ時(プロペラなし):144×94×62 mm(長さ×幅×高さ)
展開時(プロペラなし):183×251×79 mm(長さ×幅×高さ)
最大上昇速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大下降速度 7 m/s(スポーツモード)
5 m/s(ノーマルモード)
3 m/s(シネモード)
最大水平速度 18 m/s(スポーツモード、DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
12 m/s(ノーマルモード)
12 m/s*(トラッキングモード)

無風かつ海抜0 m相当の条件下で管理された風洞環境において、機体を地面から高さ1.5 mまで垂直に上昇させて測定した値です。実際の使用体験は、周辺環境、使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
* この値は、トラッキングモードにおける機体の前進速度を示します。他方向での最大トラッキング速度は8 m/sです。
運用限界高度(海抜) 4500 m(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
3500 m(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)

無風環境下において、インテリジェント フライトバッテリーを使用した完全充電の機体は、高度4500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。同じ環境下で、インテリジェント フライトバッテリー Plusを使用した完全充電の機体は、高度3500 mから離陸し、120 m垂直に上昇し、スポーツモードでバッテリー残量が20%になるまで飛行できます。このデータはあくまで参考用です。飛行中は、カメラビューに表示されるリマインダーに常に注意を払ってください。
最大飛行時間 36分(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
52分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)

無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。機体は時速21.6 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
標準飛行時間 23分(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
37分(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)

風のある環境で海面高度にて測定。機体はフル充電バッテリーで離陸し、障害物回避アクションは「ブレーキ」、カメラは4K/60fpsで録画する設定です。離陸後、機体は高度120 mまで上昇し、録画開始前に12m/sで1 km前進飛行します(インテリジェント フライトバッテリー使用時は約15分、インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時は約20分の録画時間)。録画中、機体はジンバルの動きや飛行位置を調整しながら、最大速度10 m/sで合計約2 km飛行し、残りの時間はホバリングします。機体はRTH通知が表示されるまでホバリングし、その後自動RTHを開始して安全に着陸します。データはあくまで参考用です。飛行中、アプリに表示されるリマインダーに、常に注意してください。
最大航続距離 21 km(DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー使用時)
32 km(DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus使用時)

無風状態および海抜ゼロメートルに相当する条件下の管理された風洞環境で測定されています。機体は時速43.2 kmの一定速度で前方飛行し、障害物回避アクションは「ブレーキ」に設定、カメラは1080p/24fpsに設定(ただし実際の録画は行わない)した状態で、バッテリー残量の消耗により強制着陸するまでの条件で計測されています。実際の使用体験は、環境、使用方法、ファームウェアのバージョンにより異なる場合があります。
最大風圧抵抗 10.7 m/s
最大傾斜角度 35°
動作環境温度 -10℃~40℃
全球測位衛星システム (GNSS) GPS + Galileo + BeiDou
ホバリング精度範囲 垂直方向:
±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.5 m(衛星測位使用時)

水平方向:
±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
±1.5 m(衛星測位使用時)
内部ストレージ 42 GB
クラス C0/C1 (EU)


■カメラ

イメージセンサー 1/1.3インチCMOS、有効画素数48 MP
レンズ FOV:82.1°
焦点距離(35mm判換算):24 mm
絞り:f/1.7
フォーカス:1 m?∞
ISO感度 動画
ノーマル:
100~12800(ノーマル)
100~3200 (D-Log M)
スローモーション:
100~6400(ノーマル)
100~3200 (D-Log M)

写真
100~6400 (12 MP)
100~3200 (48 MP)
シャッター速度 12 MP 写真:1/10000?2秒(疑似長時間露光は2.5?8秒)
48 MP 写真:1/16000?2秒
最大静止画サイズ 8064 × 6048
静止画モード シングルショット:12 MPおよび48 MP
バーストショット:12MP、3/5フレーム
オート露出ブラケット(AEB):12 MP、3/5枚(2/3 EVステップ)
タイマー:12 MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
写真フォーマット JPEG/DNG(RAW)
動画解像度 H.265
4K:3840×2160(24/25/30/48/50/60/100*fps時)
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60/100*/200*fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)

H.264
FHD:1920×1080(24/25/30/48/50/60fps時)
2.7K縦向き撮影:1512×2688(24/25/30/48/50/60fps時)

* 録画フレームレートです。該当の動画はスローモーション動画として再生されます。スローモーション動画撮影と4K動画撮影は、H.265エンコーディングのみに対応しています。
動画フォーマット MP4 (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
最大動画ビットレート 130 Mbps

DJI Lito X1を使用して、D-Log Mモードで4K/100fps動画を撮影する場合、動画エンコードビットレートは、動画ストリームのフレームレート100fpsに相当する最大130 Mbpsに達します。ただし、スローモーション動画ファイルは25fpsでカプセル化されるため、プレイヤーに表示される動画の長さは録画時間の4倍になり、解析されたカプセル化ファイルのビットレートは、元のエンコードビットレートの約4分の1になります。
対応ファイルシステム exFAT
カラーモード&サンプリング方式 ノーマル:
8-bit 4:2:0 (H.264)
10-bit 4:2:0 (H.265)

D-Log M:
10-bit 4:2:0 (H.265)
カメラFOV 広角
デジタルズーム 動画
4K:1~3倍
FHD:1~4倍
2.7K縦向き撮影:1~3倍

写真
12 MP:1~3倍
48 MP:1~3倍


■ジンバル

ブレ補正 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
機械的可動範囲 チルト:-126°~67°
ロール:-49°~49°
パン:-30° ~ 30°
操作可能範囲(チルト) -90°~40°
最大制御速度(チルト) 100°/秒
角度ぶれ範囲 ±0.01°


■検知

検知タイプ 全方向モノキュラービジョンシステム(前向きLiDARと機体底部の赤外線センサーを補助的に搭載)
前方 測定範囲:0.5~10 m
検知範囲:0.5~20 m
有効検知速度:飛行速度 ≦ 12 m/s
後方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≦ 8 m/s
側方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≦ 8 m/s
上方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≦ 5 m/s
下方 検知範囲:0.5~15 m
有効検知速度:飛行速度 ≦ 5 m/s
3D赤外線センサー 前向きLiDAR
測定範囲:0.5~36 m(小さな障害物がなく、反射率10%超)
FOV:上下方向80°、左右方向60°

下向き赤外線センサー
測定範囲:0.3~8 m(反射率10%超)
動作環境 前方、後方、左方、右方、上方:
識別可能な模様があり、適切な明るさのある表面(lux > 5、通常の室内照明条件)

下方:
識別可能な模様があり、拡散反射表面(>20%)(例:壁、木、人物)で、適切な明るさのある状態(通常の室内照明条件でlux > 5)。


■映像伝送

映像伝送システム O4
ライブビュー品質 送信機使用時:最大1080p/60fps
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.1700~5.2500 GHz
5.7250~5.8500 GHz

※使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))

5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)

5.8 GHz:
< 30 dBm(IC)
< 30 dBm (SRRC)
< 14 dBm (CE)
最大伝送距離(障害物、電波干渉のない場合) IC:15 km
CE:8 km
SRRC:8 km
MIC(日本):8 km

各標準における最長の通信範囲を表しており、干渉や障害物のない開けた屋外環境で測定されています。実際の飛行時の最大伝送距離は、ドローンの最大航続距離によって制限されます。飛行中は、常にカメラビューに表示されるRTHに関する通知に注意してください。
最大伝送距離(障害物はなく、電波干渉がある状態) 強い干渉(都市部の景観):約1~1.5 km
中程度の干渉(郊外の景観):約2.5~7 km
軽度の干渉(郊外/海辺):約7~10 km

ICに準拠し、障害物のない一般的な干渉のある環境下での測定値です。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大伝送距離(障害物があり、電波干渉がある場合) 弱い干渉と建物などの障害物がある場合:約0~0.5 km
弱い干渉と樹木などの障害物がある場合:約0.5~1.5 km

ICに準拠し、障害物がある一般的な弱い干渉のある環境下での測定値です。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の伝送距離を保証するものではありません。
最大ダウンロード速度 O4:
10 MB/s(DJI RC-N3送信機使用時)
10 MB/s(DJI RC 2使用時)

Wi-Fi 6:
最大50 MB/s*

* 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、電波干渉の少ないラボ環境下で測定。ダウンロード速度は、実際の環境によって異なる場合があります。
最低遅延 送信機使用時:約120 ms
※実際の使用環境およびモバイル端末により異なります。
アンテナ アンテナ×2(1T2R)


■Wi-Fi

プロトコル 802.11 a/b/g/n/ac/ax
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.7250~5.850 GHz

※使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 20 dBm(IC/CE/SRRC/MIC(日本))

5.8 GHz:
< 23 dBm (IC/SRRC)
< 14 dBm (CE)


■Bluetooth

プロトコル Bluetooth 5.4
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
※使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) < 10 dBm


■バッテリー

容量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:2788 mAh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:4680 mAh
重量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:約74 g
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:約118 g
公称電圧 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:7 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:7.16 V
最大充電電圧 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:8.6 V
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:8.6 V
バッテリータイプ Li-ion
材料 LiNiMnCoO2
電力量 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:19.52 Wh
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:33.51 Wh
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約73分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約45分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約87分で満充電可能。

DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*:
DJI 65W ポータブル充電器を使用し、ドローン経由で充電した場合、バッテリー1個を約102分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー1個を約56分で満充電可能。
充電ハブとDJI 65W ポータブル充電器を使用した場合、バッテリー3個を約130分で満充電可能。

充電時間は25℃のテスト環境で測定されています。実際の充電時間は、周囲温度の上昇や地域による電圧の変動によって長くなる可能性があります。


■バッテリー充電ハブ

入力 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3.25 A
出力(充電) 5 V/9 V/12 V/15 V/20 V、最大3 A
充電タイプ DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー:バッテリー3個をパラレルで充電*
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus**:バッテリー3個をパラレルで充電*

* パラレル充電には同一モデルのバッテリーと、45 W以上の出力に対応したPD互換充電器が必要です。パラレル充電中、残量の少ない2本のバッテリーは、最も残量の多いバッテリーと同程度になるまで順番に充電され、その後3本すべてが同時に満充電されます。
互換性 DJI Lito X1 インテリジェント フライトバッテリー
DJI Lito シリーズ インテリジェント フライトバッテリー Plus*


■充電器

推奨充電器 DJI 65W ポータブル充電器
USB PD規格対応 充電器


■ストレージ

推奨microSDカード Lexar Silver plus 64GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 128GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 256GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 512GB A2 V30 microSDXC
Lexar Silver plus 1TB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 64GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 128GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 256GB A2 V30 microSDXC
Kingston CANVAS GO! Plus 512GB A2 V30 microSDXC


■DJI RC-N3 送信機

最大駆動時間 モバイル端末を1台も充電していない場合:3.5時間
モバイル端末充電時:1.5時間
動作環境温度 -10℃~40℃
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 約2時間
充電入力 5 V、2 A
バッテリー容量 2600 mAh
重量 約320 g
サイズ 104.2×150×45.2 mm(長さ×幅×高さ)
対応モバイル端末 最大サイズ 180×86×10 mm(長さ×幅×高さ)
動作周波数 2.4000~2.4835 GHz
5.170 ~ 5.250 GHz
5.725~5.850 GHz

※使用可能な動作周波数は国や地域によって異なります。詳しくは、現地の法規制を確認してください。
伝送電力 (EIRP) 2.4 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 20 dBm(CE/SRRC/MIC(日本))

5.1 GHz:
< 23 dBm (CE)

5.8 GHz:
< 33 dBm (FCC)
< 14 dBm (CE)
< 30 dBm (SRRC)


■アプリ

モバイル端末アプリ DJI Fly
OS要件 iOS 13.0以降
Android 7.0以降

レビュー

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