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DJI WM2606 DJI Mavic 3 Classic(DJI RC付属)

DJI
在庫あり
¥252,670
(税込)

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管理番号:N_1177029
GTIN:6941565947666

DJI Care Refresh

レビュー

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商品説明

見つけよう、色彩溢れる世界を

Hasselbladカメラを搭載し、パワフルな飛行性能を実現するMavic 3 Classicは、フラッグシップ モデルにふさわしい映像を確実に捉えます。
さあ、どこへでも持ち出して、その冒険の興奮を記憶に残る映像で残しましょう。

創造性を発揮するHasselbladカメラ

スウェーデンの名門カメラメーカーHasselbladが設計したMavic 3シリーズ向け空撮カメラL2D-20cには、4/3型CMOSセンサーが非常にコンパクトなスペースに収められています。
ハードウェアの性能とソフトウェアのアルゴリズムにHasselbladの厳しい基準を適用し、完全に新しいレベルでの映像クオリティを実現します。

ハッセルブラッド ナチュラルカラーソリューション(HNCS)

Mavic 3 Classicが他のHasselbladカメラと同等のクオリティで自然な色合いを捉えられるように、L2D-20cレンズにはHasselbladと同じ厳格な基準を適用し、センサーの各ピクセルはキャリブレーションされ、HNCSに対応しています。
何十年も研究を積み重ね開発された撮影技術により、シャッターボタンを押すだけで、鮮やかでナチュラルな色合いを再現しています。そのため、面倒な編集やカラープリセットをしなくても、息をのむような壮大な風景や淡い色合いの夕暮れの様子をありのまま捉えます。

プロのイメージング技術

5.1K/50fps

細部までよりクリアに撮影でき、スーパーサンプリング技術により、4K/60fps映像の撮影を実現しています。

4K/120fps

高解像度かつ高フレームレートで撮影できるため、高画質のスローモーション動画を作成できます。[1]

10-bit D-Log

自然なカラーグラデーションを実現しつつ、明暗部の細部をよりクリアに捉えられるため、編集時の柔軟性が高まります。

HLG

より広いダイナミックレンジを持ち、様々なデバイスに適しているので、後編集で色調整をする必要はありません。

ナイトショット動画

この動画モードは、夜明けや夕暮れ時などの低照度環境で、ノイズを低減し、よりクリアな映像を撮影します。(夜間飛行は、ご利用になる国・地域の法律と規制に必ず従ってください)

より長い飛行時間

Mavic 3 Classicは、Mavic 3シリーズのバッテリーと互換性があり、ホバリング時間40分、飛行時間46分を実現し[2]、バッテリー残量を気にせずに、より長時間撮影を続けることができます。

簡単操作で快適な飛行

全方向障害物検知

APAS 5.0により、飛行中全ての方向に対して、Mavic 3 Classicは継続的に障害物を検知し、迅速かつスムーズに障害物を回避します。[3] これにより、新米パイロットでも安心して安全に飛行でき、複雑な撮影シナリオでも滑らかな映像を撮影できます。

高精度測位

デシメートル (10 cm)レベルの高精度測位により、Mavic 3 Classicは、非常に安定した状態でホバリングすることができます。これにより、クリアな長時間露光撮影ができるだけでなく、滑らかなタイムラプス動画も撮影できます。

アドバンストRTH

撮影が終了したら、安全性が向上したアドバンストRTHで、どこに機体があっても安全に帰還できます。自動帰還機能であるRTH機能がさらに進化し、Mavic 3 Classicは、ホームポイントまでの最適な飛行ルートを自動的に決定し、素早く帰還します。Mavic 3 Classicは、設定された高度まで上昇した後、安全かつ効率的な帰還ルートを見つけ出します。
アドバンストRTHと従来のRTHを併せ持っているので、飛行中の環境に合わせて、最適な帰還方法を選択することができます。

クルーズ制御

この機能を使えば、Mavic 3 Classicを任意の方向に簡単に飛行させることができ、操作スティックを倒し続ける必要はありません。これにより、長距離飛行がより楽に操作でき、手動操作時に発生する機体の振動を軽減することができ、より滑らかなカメラワークを実現します。

パワフルな映像伝送

高い安定性を誇るO3+伝送

最大伝送距離15 km[4]を実現し、より安定した信号で遠くまで安心して飛行できます。O3+伝送システムは、1080p/60fpsでのライブ映像伝送が可能で[5]、これにより、カメラビューで表示される映像の画質が、実際のカメラで録画している映像に近いことになります。Mavic 3 Classicの操作に対する応答性も向上しています。

直感的に撮影できる便利な撮影機能

ActiveTrack 5.0

様々な方向から移動する被写体をトラッキングできるため、映像表現が広がります。[1]

マスターショット

撮影・編集の両方を自動的に実行し、シネマティックな映像を作成します。

クイックショット

ドローニー、ロケット、サークル、ヘリックスなど、プロが操作したような映像を自動飛行しながら撮影します。

ハイパーラプス

時間の経過を早送りで捉えたような、印象的な映像を撮影できます。

パノラマ

パノラマ撮影なら、目の前の風景を、より大きく、より詳細に捉えることができます。

高速クイック転送

写真や動画データをスマートフォンにすぐに転送して、編集や共有を簡単に行えます。

注釈

1. ActiveTrackは、4K以上の解像度、または60fps以上のフレームレートで撮影中は使用できません。

2. Mavic 3 Classicを、無風の環境下で、海抜0 mの高度をバッテリーが0%になるまで、定速32.4 km/hで飛行させた時に測定。データはあくまで参考用です。 飛行中は、DJI Flyアプリで表示されるRTH(ホーム帰還)に関するリマインダーにご注意ください。

3. 風速12.8 m/sを超える強風時、雪、雨、霧、雹、雷などの悪天候時には、機体を使用しないでください。機体を海抜6000 m以上で、飛行させないでください。気温が-10℃より低い場合または40℃より高い環境では、機体を飛行させないでください。車やボートのような動いている物体から離陸させないでください。水面または雪面などの反射表面の近くで飛行させないでください。ビジョンシステムが制限される場合があります。GNSS信号が弱い場合は、周囲が明るく視界が良好な環境で機体を飛ばしてください。低照度環境下では、ビジョンシステムが異常動作する場合があります。磁性干渉や無線干渉のある地域周辺を飛行しないでください。Wi-Fiホットスポット、ルーター、Bluetooth機器、高圧送電線、大規模送電局、レーダー基地、モバイルベースステーション、放送塔などの磁気干渉や無線干渉のエリア付近で機体を飛ばさないでください。砂漠や砂浜から離陸する際は、機体に砂が入らないように気を付けてください。機体は開けたエリアで飛ばせてください。ビル、山、木々により、GNSS信号が遮られたり、搭載されているコンパスの精度に影響が出たりする場合があります。

4. 障害物や電波干渉がなく、FCCに準拠している環境での測定値で、最大15 kmの飛行距離(日本国内では、最大8 km)となっています。上記のデータは、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中は、DJI Flyアプリで表示されるRTH(ホーム帰還)に関するリマインダーにご注意ください。

5. 干渉のない、開けた屋外環境で測定された値です。実際の解像度は、伝送信号の質によって異なる場合があります。

仕様

機体

離陸重量 895 g
サイズ 折りたたみ時(プロペラなし):221×96.3×90.3 mm(長さ×幅×高さ)
展開時(プロペラなし):347.5×283×107.7 mm(長さ×幅×高さ)
最大上昇速度 8 m/s
最大下降速度 6 m/s
水平方向の最大飛行速度(海抜ゼロ地点、無風) 21 m/s
EU地域では、19 m/s以下。
運用限界高度(海抜) 6000 m
最大飛行時間 46分
制御された試験環境下で測定。具体的な試験条件:APASオフ、AirSenseオフ、カメラパラメーターは1080p/24fpsに設定、動画モードオフの状態で、無風環境下の海抜0 mの高度を、バッテリーが100%から0%になるまで、定速32.4 km/hで飛行。実際の値は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
最大ホバリング時間 40分
制御された試験環境下で測定。具体的な試験条件:APASオフ、AirSenseオフ、カメラパラメーターは1080p/24fpsに設定、動画モードオフの状態で、無風環境下の海抜0 mの高度を、バッテリーが100%から0%になるまでホバリング。実際の値は、周辺環境、実際の使用方法、ファームウェアのバージョンによって、異なる場合があります。
最大飛行距離 30 km
最大風圧抵抗 12 m/s
最大傾斜角度 35°
動作環境温度 -10℃~40℃
全球測位衛星システム (GNSS) GPS + Galileo + BeiDou
ホバリング精度範囲 垂直:
±0.1 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.5 m(GNSSポジショニング使用時)

水平:
±0.3 m(ビジョンポジショニング使用時)
±0.5 m(高精度ポジショニングシステム使用時)
内部ストレージ 8 GB(実質的空き容量 約7.2 GB)

Hasselbladカメラ

イメージセンサー 4/3型CMOS、有効画素数:20 MP
レンズ FOV:84°
焦点距離:24 mm(35mm判換算)
絞り:f/2.8〜f/11
フォーカス:1 m~∞
ISO感度 動画:
ノーマル、スローモーション:
100〜6400(ノーマルカラー)
400〜1600 (D-Log)
100〜1600 (HLG)
ナイトモード:
800〜12800(ノーマルカラー)

写真:
100〜6400
シャッター速度 電子シャッター:8〜1/8000秒
最大静止画サイズ 5280×3956
静止画モード シングルショット:20 MP
バーストショット:20 MP、3/5/7枚
オート露出ブラケット(AEB):20 MP、3/5枚(0.7EVステップ)
タイマー:20 MP、2/3/5/7/10/15/20/30/60秒
写真フォーマット JPEG/DNG (RAW)
動画解像度 H.264/H.265
5.1K: 5120×2700@24/25/30/48/50 fps
DCI 4K: 4096×2160@24/25/30/48/50/60/120* fps
4K: 3840×2160@24/25/30/48/50/60/120* fps
FHD: 1920×1080@24/25/30/48/50/60/120*/200* fps

* 録画フレームレートです。該当の動画はスローモーション動画として再生されます。
動画フォーマット MP4/MOV (MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265)
最大動画ビットレート H.264 / H.265:200 Mbps
対応ファイルシステム exFAT
カラーモード ノーマル/HLG/D-Log
デジタルズーム 3倍

ジンバル

手ブレ補正 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン)
機械的可動範囲 チルト:-135°〜100°
ロール:-45°~45°
パン:-27°~27°
操作可能範囲 チルト:-90°〜35°
パン:-5°〜+5°
最大制御速度(チルト) 100°/s
角度ぶれ範囲 ±0.007°

検知

検知タイプ 全方向デュアルビジョンシステム、機体底部にある赤外線センサーで補助的に使用
前方 測定範囲:
0.5〜20 m
検知範囲:
0.5〜200 m
有効検知速度:
飛行速度:≤ 15 m/s
FOV:
水平 90°、垂直 103°
後方 測定範囲:
0.5〜16 m
有効検知速度:
飛行速度:≤ 12 m/s
FOV:
水平 90°、垂直 103°
側方 測定範囲:
0.5~25 m
有効検知速度:
飛行速度:≤ 15 m/s
FOV:
水平 90°、垂直 85°
上方 測定範囲:
0.2~10 m
有効検知速度:
飛行速度:≤ 6 m/s
FOV:
前方&後方 100°、左方&右方 90°
下方 測定範囲:
0.3~18 m
有効検知速度:
飛行速度:≤ 6 m/s
FOV:
前方&後方 130°、左方&右方 160°
動作環境 前方、後方、左方、右方、上方:
識別可能な模様のある地表で、適切な明るさのある状態(15ルクス超)
下方:
拡散反射表面 (>20%)の識別可能な模様のある地表(例:壁、木、人物)で、適切な明るさのある状態(15ルクス超)

映像伝送

映像伝送システム O3+
ライブビュー品質 送信機:
1080p@30fps、1080p@60fps
動作周波数 2.400〜2.4835 GHz
5.725~5.850 GHz(日本国内は2.4 GHz帯のみ利用可能)
伝送電力 (EIRP) 2.400〜2.4835 GHz:
<33 dBm (FCC)
<20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))

5.725~5.850 GHz:
<33 dBm (FCC)
<30 dBm (SRRC)
<14 dBm (CE)
最大伝送距離(電波干渉のない場合) FCC:15 km
CE:8 km
SRRC:8 km
MIC(日本):8 km

電波干渉および障害物のない開けた屋外環境での測定値です。上記のデータは、各基準下での復路のない片道飛行で最も遠い通信範囲を示しています。飛行中は、DJI Flyアプリで表示されるRTH(ホーム帰還)に関するリマインダーにご注意ください。
最大伝送距離(電波干渉がある場合) 強い干渉(都市部の景観):約1.5〜3 km
中程度の干渉(郊外の景観):約3〜9 km
弱い干渉(郊外/海辺):約9〜15 km

FCCに準拠し、障害物がなく、一般的な干渉環境下で測定。このデータはあくまで参照用の値であり、実際の飛行距離を保証するものではありません。
最大ダウンロード速度 O3+:
5.5 MB/s(DJI RC-N1送信機使用時)
15 MB/s(DJI RC Pro送信機使用時)
5.5 MB/s(DJI RC送信機使用時)

Wi-Fi 6:80 MB/s*
* 2.4 GHzと5.8 GHzの両方の周波数帯の使用が認められた国/地域で、少し電波干渉のあるラボ環境下で、映像が内蔵ストレージに保存される条件で測定。ダウンロード速度は、実際の状況によって変わる場合があります。
最低遅延 130 ms(DJI RC-N1 送信機使用時)
120 ms(DJI RC Pro 送信機使用時)
130 ms(DJI RC 送信機使用時)
実際の環境と使用するモバイル端末により異なります。
アンテナ アンテナ×4、2T4R

ストレージ

推奨microSDカード Lexar 1066x 64GB V30 A2 microSDXC
Lexar 1066x 128GB V30 A2 microSDXC
Lexar 1066x 256GB V30 A2 microSDXC
Lexar 1066x 512GB V30 A2 microSDXC
SanDisk High Endurance 64GB V30 microSDXC
SanDisk High Endurance 128GB V30 microSDXC
SanDisk High Endurance 256GB V30 microSDXC
Kingston Canvas Go! Plus 64GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas Go! Plus 128GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas Go! Plus 256GB V30 A2 microSDXC
Kingston Canvas Go! Plus 512GB V30 A2 microSDXC
Samsung EVO Plus 512GB V30 A2 microSDXC
Samsung PRO Plus 256GB V30 A2 microSDXC
Samsung PRO Plus 512GB V30 A2 microSDXC

バッテリー

容量 5000 mAh
重量 335.5 g
公称電圧 15.4 V
最大充電電圧 17.6 V
種類 Li-ion 4S
電力量 77 Wh
充電温度範囲 5℃~40℃
充電時間 約96分
DJI 65W ポータブル充電器のデータケーブルを使用。

充電器

入力 100〜240 V (AC)、47-63 Hz、2 A
出力 USB-C:
5 V、5 A
9 V、5 A
12 V、5 A
15 V、4.3 A
20 V、3.25 A
5〜20 V、3.25 A

USB-A:
5 V、2 A
定格出力 65 W