上へ戻るボタン
881238

シネマレンズ 10mm T3.1 VDSLR ED AS UMC CS キヤノンEOS用

SAMYANG(サムヤン)
  • 印刷

販売価格:

¥53,136(税込)
¥49,200(税抜)
[希望小売価格:¥OPEN]

ポイント:

492ポイント

取扱状況:

管理番号:

N_1096407

カートに入れる
よく一緒に見られている商品

シネマレンズ 10mm T3.1 VDSLR ED AS UMC CS キヤノンEOS用のQ&A

シネマレンズ 10mm T3.1 VDSLR ED AS UMC CS キヤノンEOS用のレビュー

商品レビュー募集中!
  • あなたが購入した商品、使用経験がある商品のレビューを募集しています。
  • 採用された場合には、もれなく100円分のポイントをプレゼント!
  • 使用感や感想など胸の内をおもいっきり語ってください!
  • レビューの投稿方法はこちら

ログイン

シネマレンズ 10mm T3.1 VDSLR ED AS UMC CS キヤノンEOS用の商品情報

超広角マニュアルフォーカスシネレンズ

三洋オプティクス 10mm T3.1 VDSLR ED AS NCS CS IIはAPS-C用Cropセンサーのためにデザインされた超広角動画用レンズです。


シネレンズとしての特徴

SAMYANG 10mm T3.1 VDSLR ED AS NCS CS IIは、実際に光が透過する量を表すTナンバーでより正確な撮影ができます。フォローフォーカスシステムに連動できるようにフォーカスギアーリングが装着されており、動画用絞りリングは撮影の際に無音で絞りを調節して精密な操作が可能です。Tナンバーが低いマニュアル絞り方式で多様な露出でも自然に撮影できます。映像を撮影する際、精密な操作を容易に出来、焦点露出が強い光源にも無理なく撮影が可能です。


光学的な特徴

レンズ構成は10群14枚の構造で設計されており、内2枚はグラス非球面レンズであり、1枚は低分散レンズです。三洋 10mm T3.1 IIのグラス非球面レンズは光の屈折率による解像度低下を防止するため、面ではない各部分の屈折率による一つのスポットに集まって結像できるように特殊製作して球面収差を小さくするレンズでより綺麗な画像ができます。低分散レンズは光の乱反射を抑制しハイライト部分で光が滲んで見えるフレアが発生したり逆光で見られる明るい部分と暗い部分の境界線にいろんな色相が重なって見えるゴースト現象を効果的に抑えます。このような光学設計で0.24mの最短焦点距離を実現しました。NCSコーティングを適用することで、既存UMCより更に低い反射率と優れたコントラストを提供しながらも光の透過率が非常に高く、フレアとゴーストを最小限に抑えます。


機構的な特徴

絞りの羽は6枚で、真円に近く設計されており、深度が深いイメージでの光芒が綺麗に表現できます。基本フレームは高硬度アルミ合金で軽くて丈夫。一体型の花形フードは不要な光を遮ってくれます。


VDSLR キット構成レンズ

三洋 10mm T3.1 VDSLR ED AS NCS CS IIはVDSLRキットを構成する8機種のレンズの一つで他のレンズに交換しても同一な色感を表現します。特に8個のレンズのフォーカス及び絞りギアーリング位置が同一で映像撮影の際に便利にレンズを交換することができて、撮影をより円滑にさせます。

シネマレンズ 10mm T3.1 VDSLR ED AS UMC CS キヤノンEOS用の主な仕様

焦点距離

10mm

明るさ

T3.1 - T22

フォーマットサイズ

APS-C

画角

APS-C(約1.5x):109.5°(対角)
APS-C(約1.6x):105.9°(対角)

最短撮影距離

0.24m

レンズ構成

9群14枚

フィルターサイズ

装着できません

サイズ

106.1 x φ87mm

質量

600g

レンズフード

固定花形レンズフード(一体型)

メディア掲載