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【決算総力祭2019】ビデオキット ツイン3段アルミ MSタイプ

MVK500AM

Manfrotto(マンフロット)
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特別価格:

¥34,668(税込)
¥32,100(税抜)
2019/05/13 10:00~2019/06/28 18:00まで

販売価格:

¥36,504(税込)
¥33,800(税抜)
[希望小売価格:¥52,488(税込)]

ポイント:

321ポイント

取扱状況:

管理番号:

N_1089399

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MVK500AMのQ&A

MVK500AMのレビュー

コスパに優れています by stone coldさん
2015/06/29
■使用期間
6月20日から現在

■購入の決め手
価格/性能/ブランド

■主な用途
イベント撮影
VP撮影


■良い点
値段がとてもお手頃。
雲台もしっかりとした作りで操作しやすいです。
ティルト・パン方向ともに動作が滑らかです。
意外に軽量でイベント時など急なカメラをつけたままでの移動もそれほど苦にはなりませんでした。
しっかりしたキャリングケースも付いてるので
この価格なら十分と思います。

パン棒は凹凸があり大きさも手頃なので滑りににくく操作しやいすい感じに仕上がってます。

パンの固定ノブが丸いダイヤル型になっているので調整が行いやすかったです。

アーム等を取り付けられるネジ穴があるのでモニターや照明など工夫すれば色々と便利に使えそうです。


■悪い点
全体のバランスをとるのに多少手間取ります。
水平をとるネジをしっかり締めないと、撮影中に緩む場合がありましました。
SONYのPXW-X70を使用していますがバッテリー取り外しスライドレバーが隠れてしまいバッテリー交換時はプレートを外さないと交換出来ないのが難点でした。

これは個人の感覚だと思いますがティルトロックノブに力をいれて締め上げないと安定しない感があります。


■製品外観
思っていたよりも大きい印象を受けました。


■操作性
想像していたものよりも良かったですが実際使用してみると、多少動きが硬いところもあります。
また、微妙な動きには若干、不向きに感じました。
しかし、使用しているうちにあまり気にならなくなくなりました。
精密なカメラ動作を求めるならば不向きかもしれません。

プレートのマウント方法ですが、こちらは前後からスライドさせる方法だと思っていたところ、これは上からのはめ込み式となっていたため
当初、若干とまどいましたが慣れればスライド式より楽な印象をかんじました。
カメラを外しての急な移動や再セッティングなどでは重宝しそうな感じです。


■安定性
安定性を確保するのには多少時間がかかりますが値段相応なので十分だと思われます。

重量のあるカメラまたは望遠レンズ装着の一眼の場合は多少気をつけておかないとお辞儀をしてしまうかもです。


■おすすめしたいポイント
一眼レフカメラ
サブカメラ、急遽三脚が必要なときなどとても重宝します。

■総評
安さ、軽さ、動きの滑らかさでトータルで見ると値段以上に良い感じでした。


■メーカーへの要望
水平をとるネジなど細部。
バッテリー取り外しスライドレバーが隠れてしまう場合があるのでプレートの取り付け位置で調整出来るように改良して欲しいです。
良いです! by FBさん
2015/06/28
■使用期間
10日間

■購入の決め手
価格が30000円くらいまでで自重3.5kgらいまでという条件で、″使える”三脚を探していて、これに決めました。
また、これまで15年程ずっとLibecを使っていましたので、新しいメーカーのものを使うのは少し勇気が必要でしたが、Manfrottoのホームページや商品のプロモーション動画を見て、Manfrottoは三脚を本気で作っているというのも伝わり、購入の決め手になりました。

■主な用途
ロケ、ライブ撮影、記録撮影等、小型ビデオカメラ(4キロ以下くらいでしょうか)を使う時はいつでも持って行ってます。とても役に立っています。

■良い点
値段が手頃で、三脚自体が軽く、パン・ティルトがストレス無くとてもスムーズに出来ます。
特に持って歩く距離が長いほど、軽いので楽に感じます。三脚のケースもしっかりしていて体になじむので持ちやすい(担ぎやすい)です。

■悪い点
細かいことですが、残念ながら、水準器が少し見にくい場所にあります。
それと、足が伸ばしにくいです(手で軽く引っ張って伸ばす必要があります)。
それと、足をロックするためのパーツ(取り外し可能)が取れやすいので、10日の撮影で3回落としました。。運よく落としたのを見つけて拾いましたが、ロケ中にいつか無くなりそうです。(付けっぱなしだと落とす可能性大なので、今は撮影中は取り外して三脚バッグのポケットにしまっています)

■製品外観
安っぽくなく、普通に良いです。
赤のラインがちょっとカッコイイかも。

■操作性
動き(パン・ティルト)は引っ掛かりもなくスムーズで、使いやすいです。

■安定性
小型ビデオカメラを乗せる分にはしっかりしていて問題ないです。

■おすすめしたいポイント
サイズの割に軽いので、移動がすごく楽になりました!
値段も手ごろなので、コストパフォーマンスにも優れています。

■総評
上位機種に比べると少々物足りない部分や気になる部分もありますが、総合的にも値段の割にも良い商品だと思います。
本当に買って良かったです。
これからもどんどん役に立ってくれそうです。

■メーカーへの要望
手頃なお値段で良い商品を出してもらっているので、これ以上望むのは贅沢かもしれませんが、
水準器の位置を見やすい場所に変えてもらえれば、とても助かります。
それと、足をロックするためのパーツが取れやすいので(肩等に引っかかるとすぐに取れてしまう)、取り外し可能じゃなくてもいいかもしれません。
軽くて安くて使いやすいです。 by はまかぜさん
2015/06/23
■使用期間
約1年くらいです。

■購入の決め手
まず、第一条件として重さ(自重の軽さ)です。鉄道やバスなどロケ車ではなく公共交通機関を利用して移動しなければいけないときに、できるだけ軽くて荷物になりにくい三脚を探していました。
そして第二の条件として、ビデオの三脚としての基本性能です。軽いから性能はイマイチでは困りますので、それなりにスムーズなパンやチルトができるかどうかというところだったのですが、実機を触り、基本性能の高さから購入を決断しました。

■主な用途
鉄道やバスなどロケ車を使わずに移動して現場に赴くときや、荷物を減らさないといけないときに。また、サブカメラの三脚として。

■良い点
やはりサイズの割には軽いと思います。全体の作り自体もしっかり仕上がっていると感じます。また、価格もリーズナブルだと思います。ソフトケースですがこちらの耐久性はわかりませんがケース自体はとても使いやすいです。

■悪い点
脚のロックレバーの位置が構造上でしょうか、一般的な脚のロックレバー位置と違いますので若干戸惑いを感じました。また、乗せるカメラにもよると思いますが、雲台を固定するクロスノブをしっかりと締めこまないとパンすると簡単に緩んでしまうことがありました。

■製品外観
必要十分だと思います。パン棒とトッププレートのロックネジが少しチープなのはご愛敬でしょうか。

■操作性
sachtlerの三脚と兼用しているのですが、sachtler に比べてもそれほど使いにくさを感じたことはありません。トルク調整がありませんのでロックレバーをうまく使いながら操作するとスムーズに運用できると思います。
このクラスの三脚の中では十分使用に耐えうるスペックだと思います。

■安定性
NX5JなどのデジやEOSなどのDSLRで使用しているのですが、カメラの重さ的にNX5Jでギリいけるかなという感じです。カウンターバランスが固定なのでもう少し重めのカメラでは少々しんどいかもしれません。その場合は脚も踏まえて上位機種の選択をお勧めします。

■おすすめしたいポイント
とにかく軽くてそこそこのスペックの三脚を探しておられるなら価格も手ごろなのでお勧めできると思います。スペックからのコストパフォーマンスはとても良いと思います。

■総評
良く売れている国産の同スペックくらいの三脚に比べて価格が約1万円ほど高いですが、その差額分は十分あると思います。ただし、機種選択についてはあくまでも自重の軽さを最優先にしましたので、購入を検討されている方は、使用用途に応じて上位機種も踏まえてご検討された方がよいと思います。

■メーカーへの要望
特に何かあるわけではありませんが、各パーツの更なるブラッシュアップを期待しております。

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MVK500AMの商品情報

500シリーズ雲台の60mmハーフボールMVH500Aと伸縮式ツインアルミ三脚MVT502AMのお得なビデオ三脚・雲台キット

専用のキャリングケースも付属しています。
雲台は、前後に広いトッププレートを両サイドから支えるブリッジングテクノロジー採用しています。これは、マンフロットの最新テクノロジーを結集した特許技術です。

脚部MVT502AMは、地面に接する3段目もツインレッグになっており、また新設計のロッキングシステムで高い剛性を誇り、
三脚取付け部にラバーコーティング材質を採用したミッドスプレッダーが付属しています。

MVK500AMの主な仕様

パッケージ内容

三脚ヘッドMVH500A
三脚MVT502AM
ボール変換アダプターMVA060T
専用キャリングケース

Center Of Gravity

55 mm

Counter Balanced Weight

2.4 kg

Safety Payload Weight

5.0 kg

センターポール断面

three-faceted

全伸高

154.0 cm

最低高

67.5 cm

格納高

72.0 cm

自重

3.1 kg

メディア掲載