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ハンディレコーダー

H6

ZOOM(ズーム)
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販売価格:

¥43,200(税込)
¥40,000(税抜)
[希望小売価格:¥OPEN]

ポイント:

400ポイント

取扱状況:

管理番号:

N_1089125

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H6の商品情報

シーンに応じてマイクを交換可能な多目的プロフェッショナル・ハンディレコーダー

● 一眼レフカメラのレンズのように、シーンに応じてマイクを交換可能
● 最高24bit/96kHzのWAVフォーマットで、最大6トラックの同時録音に対応
● 外部マイク/ラインを接続できる、4系統のXLR/TRSコンボ入力
● 各チャンネル独立のゲインコントロールと-20dB PADスイッチを装備
● +12/+24/+48Vから選択可能なファンタム電源を供給可能
● 見やすいスラント角で設置された、大型フルカラーLCDディスプレイ
● メニューの表示言語を、日本語または英語に切り替え可能
● 最大128GBの大容量SDXCカードをサポート
● BWF(Broadcast Wave Format)準拠のWAV録音またはMP3録音が可能
● 録り逃しを防止する、オートREC/プリREC/バックアップREC機能
● 録音時のモニターミックスを作れる、内蔵ミキサー機能
● 録音結果をその場でプレビュ再生できる内蔵スピーカー
● 入力レベルを確認できるバーチャルVUメーター
● プロジェクトごとに、ボイスメモと最大99個のマーカーを記録可能
● 最大99テイクの重ね録りができる、オーバーダビング機能
● ローカットフィルター、コンプ、リミッターなどの内蔵エフェクト
● MS-RAW信号のモニター機能
● ノーマライズ、分割、トリムなどのオーディオ編集機能
● 楽器練習に便利なチューナー&メトロノーム機能
● 任意の範囲を繰り返し再生する、A-Bリピート機能
● 再生スピードを50〜150%の範囲で可変可能
● 各トラックの再生ピッチを♭6〜#6の範囲で調整可能
● PC/Macに録音データを高速転送できるUSB2.0ポート
● 6入力/2出力のUSBオーディオ・インターフェース機能
● iPad対応のステレオ仕様のUSBオーディオ・インターフェース機能
● カメラストラップも取り付け可能なストラップホールを装備
● DSLRにマウントできる、ホットシュー・マウント(HS-1)を別売
● 単3アルカリ電池4本で、20時間以上のロングバッテリーライフ
● 最大16トラックのオーディオ録音が行えるDAWソフト『Cubase LE』をバンドル

●6チャンネル同時入力が可能
XYカプセルやMSカプセルからのL/R入力に加え、4系統のXLR/TRSフォーン入力を標準装備。合計で最大6トラックの同時録音が可能です。XLR/TRSフォーン入力にはマイクレベルからラインレベルまでの幅広い信号を入力でき、外部マイクはもちろん、PAミキサーや音楽プレイヤー、キーボードやアクティブタイプのギターやベースの接続にも対応。

各インプットには個別のゲインコントロールノブが用意され、録音現場での確実で素早いレベル合わせをサポートします。-20dBのPADスイッチにより、プロ機器が採用する+4dBのラインレベルも歪みなく入力できます。また、プリアンプは従来の3Vよりも高い5Vの電圧で駆動させることで、マイクもラインも楽器も入力できる余裕のヘッドルームを確保しています。

電源供給の必要なコンデンサーマイクを使用する際も、メニューオプションを選択するだけのシンプル操作。インプット端子別または全インプットに一括で、ファンタム電源(+12/+24/+48V)を供給できます。プラグインパワータイプのコンデンサーマイクも、XYカプセルに装備されたステレオミニ仕様のMIC/LINE IN端子に接続して使用できます。

●ライン/ヘッドフォン/USBアウトを装備
LINE OUT端子は、本体のフロント面に用意されており、内蔵ミキサーを通過したステレオ音声がアンバランスのアナログ信号として出力されます。内蔵ミキサー機能では、6チャンネル分のボリュームやパンを個別に調整できるので、録音現場でモニターミックスを作ってサウンドチェックすることができます。

USBポートは、本体の右サイドに配置されています。USBオーディオ・インターフェース機能の設定メニューにより、本体内蔵ミキサーを通過したステレオ音声か6チャンネル個別の音声をデジタルのままUSB接続されたパソコンに送ることができます。

さらに、ボリュームコントロール付きのヘッドフォン端子を本体の左サイドに装備し、ヘッドフォンを接続してステレオ音声をモニターすることができます。

また、本体の底面にモノラルスピーカーを内蔵し、ヘッドフォンが無くても録音結果をその場で再生して確認することが可能です。なお、ヘッドフォンが接続されている時は、スピーカーからの出力は自動的にオフになるので安心です。

●新開発の大口径ダイヤフラムを採用し、自然で立体的な音像を捉えるXYマイク
XYマイキングは、センターの音をしっかりと捉えつつ、低域から高域まで左右の分離の良い録音を実現する、ステレオレコーディングの代表的なテクニックの一つです。自然な奥行きと広がりをもった立体的なサウンドで、特定の音源を狙った近〜中距離の録音に最適です。付属のXYカプセル(XYH-6)には、クラス最高の14.6mmの大口径ダイヤフラムを採用し、最大136dB SPLの音圧でも歪みのないクリアなサウンドを録音することが可能。大音量のロックコンサートも安心して収録できます。

また、2基のマイクの角度を90度から120度に簡単に変更することができ、XY方式でよりワイドなステレオサウンドをレコーディングすることができるほか、XYマイキングによるステレオ録音をモノラルで再生すると、マイク1本で収録した通常のモノラル録音よりも音量レベルが大きくなってしまいます。そのため、テレビやラジオなどの放送用途でモノラル音源としても使用される可能性がある場合は、次に紹介するMid-Side(MS)マイキングがお勧めです。

●モノラルからワイドなステレオ音像まで音源に応じて自在に可変できるMSマイク
センターの音を拾う単一指向性のMidマイクと、左右の音を拾う双指向性のSideマイクを組み合わせたMSカプセル(MSH-6)を付属。Sideマイクのレベルを調節することで、ステレオ幅を自在に可変できるMSレコーディングが誰でも簡単に行えます。MS-RAWモードで録音すれば、録音後にステレオ幅を調整することも可能です。

ワイドなステレオイメージを捉えることができるMSマイクは、音源が複数ある広く開放的な空間での録音、例えばオーケストラやライブコンサート、サウンドスケープの収録に最適です。Sideマイクをオフにすれば、インタビューやナレーション、会議などに適したモノラル録音を行うこともできます。

このMid-Sideテクニックは、ルームアンビエンスの量を調整したい場合にも非常に効果的です。スタジオレコーディングでも使われますし、その自由度の高さからリハーサルやライブレコーディングでも広く使われています。

●狙った音をしっかり捉える超指向性の高性能ショットガンマイク
別売オプションのショットガンマイク・カプセル(SGH-6)は、周囲の雑音を抑えて狙った音をしっかりとクリアに捉える超指向性マイクです。『H6』を映画やビデオ、劇場、ニュース取材などプロユースの音声収録に適した、パーフェクトなオーディオレコーダーとして使用できます。

カプセル内部の3つのマイクと『H6』本体での先進的なDSP処理技術により、『SGH-6』は物理的な音響管を用いた一般的なショットガンマイクと比較して、その鋭い指向特性と優れた周波数特性を維持しながら、全長は約半分の長さに抑えられています。

ショットガンマイクは、スピーチをしている人をビデオで収録する際によく使われます。例えば、話者にピンマイクを付けられない場合や、ビデオカメラの背後から話者の声を狙う場合に活躍します。但し、ショットガンマイクはカメラの望遠レンズのようなことはできませんのでご注意ください。音源からの距離が短い場合には申し分のない効果を発揮しますが、音源からの距離が約1メートルを超えると収録したサウンドに距離感が出てきます。距離が離れるにつれてアンビエンス成分が増えていきますので、音源からあまり離れすぎない位置から収録するのがよい音で録るためのポイントです。
※『SGH-6』は、モノラルマイクです。

●外部入力を拡張するデュアルXLR/TRSコンボカプセル
さらに多くのインプットが必要な場合は、別売オプションのXLR/TRSカプセル(EXH-6)をお使いください。『EXH-6』は、外部マイクやラインレベルの楽器、ミキサー、音楽プレイヤーなどからの別々の信号を入力でき、コンパクトな6トラックレコーダーとして使用できます。
※『EXH-6』は、ファンタム電源の供給には対応していません。

●タイムスタンプを記録するBWF形式に対応し、最高24bit/96kHzの高音質レコーディング
WAVとMP3の2タイプのファイル形式でレコーディングすることができます。WAVファイルは原音重視の非圧縮フォーマットで、CD音質をはるかに超える最高24bit/96kHzの高音質レコーディングが行えます。最大6系統のモノラルWAVファイルまたは最大3系統のステレオファイルに録音できます。ミックスダウン機能を使えば、マルチトラックのWAVプロジェクトを、各トラックの音量レベルやパンニング、ピッチを設定して、簡単にステレオのMP3またはWAVファイルとして書き出すことができます。

WAVファイルでレコーディングをした場合、自動的に録音したファイルにタイムスタンプが記録されます。つまりBWF(Broadcast Wave Format)準拠のレコーディングが行えるのです。これにより、映像制作用の音声収録が行え、ポストプロダクション作業時に映像と同期させることができます。

一方のMP3ファイルは、人間の耳にはほとんど聞こえない音声データの不要部分を削除することで、ファイル容量を小さくできる圧縮フォーマットです。インターネットで録音データを配信する際に便利です。MP3ファイルは、原音に対して音質面でわずかに一歩譲るものもありますが、多くの場合その音質差はそれほど顕著なものではありません。なお、MP3ファイルを選択した場合、ステレオでのみレコーディングが行えます。したがって、マルチトラックでレコーディングしたい場合は、必ずWAVファイルを選択してください。

●録音チャンスを逃さないプリREC、バックアップREC、オートREC
・プリレコード機能
プリレコード機能を利用すれば、レコーディングをスタートさせていない状態でも、常に2秒間分の音声を自動的にメモリーします。RECORDボタンを押せば、それ以前の2秒間の音声がファイルの先頭に付加されます。つまり2秒前にさかのぼって録音することができるのです。
・バックアップレコード機能
バックアップレコード機能は、とても便利なセーフティネットです。この機能をオンにすると、メイントラック(L/R)に対して、オリジナルファイルとは別に12dB低いレベルでバックアップ録音を行います。オリジナルファイルが過大入力でクリップしてしまった場合でも、バックアップファイルに差し替えることで、歪みの無いクリアなサウンドを手に入れることが可能になります。オリジナルとバックアップは、PROJECTメニューにあるBackup Fileオプションで簡単に切り替えることができます。録音後にどちらかOKのトラックをL/Rマスターに選ぶことができ、まさに「備えあれば憂いなし」です。なお、バックアップ録音機能は、MP3フォーマットではご利用になれませんのでご注意ください。
・オートレコード機能
この機能をオンにすると、RECORDボタンを押しても、すぐには録音がスタートせず、スタンバイモードに入ります。そして入力レベルが事前に設定したレベルを超えると、録音がスタートします。また同様にオートレコードストップ機能もあります。この機能をオンした場合、入力信号のレベルが事前に設定したレベルを下回ると自動的に録音がストップします。

●録音品質を高める内蔵エフェクト
音声をさらに聴きやすいものにしたり、必ずしも良好とは限らない収録現場の音響的条件をカバーできる強力なエフェクトを内蔵しています。

ローカットフィルターは、任意に設定した周波数帯域(カットオフフリケンシー)以下の成分をカットすることができます。人の息による吹かれや、ポップノイズ、風切り音、マイクスタンドからの共振やエアコンの空調音など、耳障りな低周波ノイズを大幅に軽減します。

コンプレッサーとリミッターは、不安定な音量変化を均一化するのに役立ちます。これらは基本的に、自動ボリュームコントロールのように機能し、大音量の信号が入力された時にレベルを抑える働きがあります。この両者の主な違いは、リミッターのほうが過大入力をよりシビアに抑える点にあります。コンプレッサーには標準/ボーカル用/ドラム用のプリセットが、リミッターには標準/コンサート用/スタジオ用のプリセットが用意され、シーンに応じた設定を選択できます。

さらに、メトロノーム、クロマチック・チューナーを内蔵し、どちらも楽器演奏をレコーディングする際に便利なツールとして利用できます。

●USBオーディオ・インターフェースとしても活躍
USBメニューで「Stereo Mix」に設定されている場合、2イン/2アウトのオーディオ・インターフェースとして機能します。また、この設定が「Multi Track」の場合は6イン/2アウトのインターフェースとして機能します。H6内蔵のINPUTミキサーを使用すれば、USB経由で出力するステレオまたは6トラックのミックスが行えます。このミックスでは、各トラックの音量レベルやパンニングを別々に設定でき、ローカットフィルターやコンプレッサー、リミッターも使用できます。加えて、入力された信号をコンピュータやiPadを経由することなくダイレクトにモニターすることも可能です。これによりコンピュータなどを経由することにより発生するレイテンシ(信号の遅れ)を皆無にすることができます。またコンピュータやiPadからの出力と、入力をミックスできるループバックモードを用意。例えばUstreamなどのインターネット放送を行う際に、パソコンの音楽プレイヤーでBGMを再生し、それをバックに6チャンネル分のマイク/ライン入力をミックスして配信することが可能になります。

また、USB2.0 Hi-Speed規格に対応し、パソコンやiPadへのファイル転送が高速かつスムーズに行えます。 Cubase LE(付属)などのDAWソフトによる編集や、オリジナルCDの作成、Eメール配信など、アイディア次第で活用の幅が大きく広がります。
iPadへのUSB接続には、カメラコネクションキットが別途必要です。

●マイクカプセル交換式による多様なアプリケーション
・ビデオのロケーション撮影現場で・・・
MSカプセル(MSH-6)でメインの音源をステレオ録音し、インプット1/2に外部ブームマイクとピンマイクを接続して、出演者の声を狙います。別のマイクペアをインプット3/4に接続して、同じシーンに登場する別の出演者の音をステレオで録音します。MSカプセルを使用することにより、内蔵のMSデコーダーを使って、メインとなるステレオ音声の広がり感をポストプロダクションの段階で調整できます。
・ニュース取材の現場で・・・
狭い範囲の音を狙うのに適している別売オプションのショットガンマイクカプセル(SGH-6)で取材現場の音をステレオでL/Rトラックに録音すると、ニュース取材の現場で警察官や報道陣が取り囲んでいて録音ターゲットに近づけない状況でも、ショットガンマイクがあれば少し離れた距離から音を拾うことができます。『SGH-6』は特に人の声の帯域のサウンドを収録するのに非常に優れています。

H6の主な仕様

記録メディア

SDカード: 16MB 〜2GB
SDHC規格対応カード: 4GB 〜32GB
SDXC規格対応カード: 64B 〜128GB

入力

[L/R入力]
●XYマイク:XYH-6の場合
 マイク: 単一指向性
 感度: -41dB/1Pa 1kHz
 入力ゲイン: -∞〜46.5dB
 最大入力音圧: 136dB spl
・MIC/LINE IN
  1/8'ステレオ標準フォーン
  入力ゲイン: -∞〜46.5dB
  入力インピーダンス: 2kΩ
  プラグインパワー: 2.5V対応   

●MSマイク:MSH-6の場合
 マイク: 単一指向性&双指向性
 感度: -37dB/1Pa 1kHz(単一指向性) -39dB/1Pa 1kHz(双指向性)
 入力ゲイン: -∞〜42.5dB
 最大入力音圧: 120dB spl(単一指向性) 122dB spl(双指向性)
 バックアップ入力: それぞれの入力ゲインから-12dB

[INPUT1〜4]
 XLR/TRS コンボジャック(XLR:2番ホット、TRS:TIPホット)
 入力ゲイン(PAD OFF): -∞〜55.5dB
 入力ゲイン(PAD ON): -∞〜35.5dB
 入力インピーダンス: 6.8kΩ
 最大許容入力レベル: +22dBu(PAD ON)
 ファンタム電源: +12/+24/+48V(INPUT1〜個別にON/OFF)
 入力換算雑音: -120dBu 以下

出力

LINE OUT:
 1/8'ステレオ標準フォーン
定格出力レベル:
 -10dBu
出力負荷インピーダンス:
 10kΩ以上時   
PHONE OUT:
 1/8'ステレオ標準フォーン
 20mW+20mW(32Ω負荷時)   
スピーカー:
 400mW 8Ωモノラルスピーカー

記録フォーマット

[WAV選択時]
 対応フォーマット: 44.1/48/96kHz、16/24bit、モノ/ステレオ(BWF準拠)
 最大同時録音トラック: 8トラック(6トラック+バックアップ録音時)
[MP3選択時]
 対応フォーマット: 48〜320kbps
 最大同時録音トラック: 2トラック

録画・録音時間(目安)

[2GB カードの場合]
 3時間8分(WAV 44.1kHz/16bit)
 34時間43分(MP3 128kbps)

ディスプレイ

2.0' フルカラLCD(320 x 240)

USB

[マスストレージクラス動作]
クラス: USB2.0 High Speed

[オーディオインターフェース動作:マルチトラックモード(6IN/2OUT)]
クラス: USB2.0 High Speed
サンプリングレート: 44.1/48/96kHz
ビットレート: 16/24bit
 ※Windowsはドライバ必要。Macintosh は不要で利用可能

[オーディオインターフェース動作:ステレオモード(2IN/2OUT)]
クラス: USB2.0 Full Speed
サンプリングレート: 44.1/48kHz
ビットレート: 16bit
 ※iPad 用オーディオインターフェース動作サポート(ステレオモードのみ)

電池持続時間(アルカリ電池使用)

XYマイク使用、44.1kHz/16bit(ステレオ×1):
 約21時間
XYマイク使用、インプット1〜4使用、96kHz/24bit(ステレオ×3):
  約9時間45分
※上記の値はあくまで目安です。
※電池持続時間はメーカー試験法によるものです。使用条件により大きく変わります。

電源

単三電池4本動作
AC アダプター:DC5V 1A AD-17(オプション)使用
USB バスパワー

外形寸法

本体:
 77.8mm(W)x 152.8mm(D)x 47.8mm(H)
XYH-6:
 78.9mm(W)x 60.2mm(D)x 45.2mm(H)
MSH-6:
 58.0mm(W)x 67.6mm(D)x 42.1mm(H)

重量

本体:
 280g(電池含まず)
XYH-6:
 130g
MSH-6:
 85g

付属品

オペレーションマニュアル
2GB SDカード(テスト用)
単三電池4本(テスト用)
Cubase LE
本体ケース
ウィンド・スクリーン(スポンジ素材)
USB ケーブル
XYマイク・カプセル(XYH-6)
MSマイク・カプセル(MSH-6)

別売オプション

ショットガンマイク・カプセル(SGH-6)
XLR/TRSコンボ・カプセル(EXH-6)
ホットシューマウント(HS-1)

[アクセサリーパック(APH-6)]
リモコン(RCH-6)
ヘアリーウィンドスクリーン(WSH-6H)
ACアダプタ(AD-17)

メディア掲載