M9138 LP PCIe x16/J

M9138/1024PEX16/LP

Matrox

M9138 LP PCIe x16/J

M9138/1024PEX16/LP

Matrox

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管理No.: N_1078828
¥88,550 (税込)
¥80,500(税抜)
希望小売価格:¥OPEN

886ポイント獲得

【Matrox製品の修理サポートについて】故障や不具合等に関するご相談につきましては、まずはジャパンマテリアル株式会社のサポート窓口までお問い合わせ下さい。または同社サポートページのよくある質問(FAQ)コーナーも合わせてご参照下さい。http://jmgs-support.jp/
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この商品は中古品です

最大2000x2000pixelの高解像度写真で細部までご確認いただけます

保証・状態、付属品なども十分ご確認をお願いします

  • 製品概要
  • スペック
  • 保証・状態
【主な特長】

■PCのマルチモニター表示に対応するグラフィックボード
■ファンレス・ロープロファイルモデルもラインナップ

Microsoft Windows 7 および Windows Aero表示に対応
新しいASICをベースに設計されており、最新ドライバーでWindows 7にも対応し、
マルチモニターに表示できるグラフィックボードです。
また、Windows Aero(WDDMモード)表示もサポートしています。

Mシリーズ向けに機能拡張されたマルチディスプレイ ドライバー“Matrox PowerDesk”
Matrox PowerDesk-SE 2.04以降のドライバーにより、Mシリーズのマルチモニター機能をさらに拡張できます。
また、インターフェースもより使いやすく改良されています。
最新ドライバーはMatroxのWEBサイトよりダウンロードいただけます。

Mシリーズ向け'Matrox PowerDesk'で可能なマルチディスプレイ機能

伸張表示機能
複数のモニターを1つの大きなモニターとして使用できます。動画を複数のモニターにまたがって表示することも可能です。

独立表示機能
複数のアプリケーションをそれぞれのモニターに表示できます。

クローン表示機能
複数のモニターにそれぞれ同じデスクトップを表示できます。3画面のうち2画面をクローンにするなど、柔軟な設定が可能です。

ポートレート表示機能
モニタの表示画面を90度、180度、270度回転させることができ、縦型表示が可能です。

デスクトップ分割機能
1つのデスクトップ領域を分割して仮想的なマルチモニター表示を実現します。
分割されたそれぞれのスペースでアプリケーションを最大化表示させることができます。

Mode Management機能
標準設定ではサポートされていない解像度およびリフレッシュレートを選択することができます。

ベゼルマネージメント機能
複数のモニターにまたがって動画または静止画を表示する場合に、モニターのベゼル(フレーム)部分で画像がずれてしまわないよう、フレームの幅分だけ画像をずらして表示するよう設定できます。

エッジオーバーラップ機能
1枚のグラフィックボードに接続した複数のプロジェクターからの出力を継ぎ合わせて表示する際に、隣り合う画像の境目を継ぎ目なく表示するよう、オーバーラップ表示し、表示幅をピクセル単位で調節することができます。
エッジブレンディング機能を持ったプロジェクターを使用して、オーバーラップ表示部分の明るさを調節することで、さらに境目が目立たないよう表示できます。
※本機能は、2010.11.26公開のWindows 7用ドライバーVer.4.00.02.001以降より使用可能です。

デスクトップズーム機能
1面または複数のモニターにまたがって表示された画面の一部を
同じグラフィックボードに接続された別のモニターにズーム表示できます。

ジョイント機能
2枚のグラフィックボードを同一システムで使用し、ボードをまたいでの伸張表示、独立表示、
クローン表示などを設定できます。


2枚のグラフィックボードを使用して伸張モード表示

最大16台の伸張モード表示が可能です。
タスクバーは構成されたモニターの一番下にのみ表示されます。




2枚のグラフィックボードを使用してクローン表示

■最大16台までのモニターに同じデスクトップを表示することができます。
■最大8台のモニターに伸張モードで表示した内容を同じモニター構成の最大8台までのモニターにクローン表示することができます。
■最大8台のモニターに独立モード(各モニターに別々のアプリケーションを表示)で表示した内容を同じモニター構成の最大8台までの別のモニターにクローン表示できます。

キーボードのショートカットキーで表示モードの切り替えが可能

キーボードのショートカットキーに表示モードの設定をわりあてておけば、再起動なしにキーボードで簡単に表示モードを変更することができます。

キーボードショートカット(for M series)機能の設定手順
1.Keyboard ShortcutsはディスプレイドライバソフトウェアMatrox PowerDeskの機能の一つです。
PowerDeskがすでにインストールされている場合、WindowsのスタートメニューからPowerDesk設定画面を表示します。




2.Matrox PowerDeskより“Multi-Display Setup”ダイアログボックスを立ち上げ、モニタの構成や解像度などを設定し、右下の“Favorites”の“Save ”をクリックし、設定に名前をつけて保存します。




3.Matrox PowerDeskの“Keyboard Shortcuts”ダイアログボックスを立ち上げ、保存した設定にショートカットキーを割り当て、OKボタンをクリックします。




4.設定したショートカットキーにより、再起動なしで表示モードの切り替えができます。




デジタルサイネージ向けに設計されたベゼルマネジメント機能

マルチモニター表示機能を用いてい複数のモニターにまたがって画像をオーバーレイ表示する場合に、モニターのフレーム部分で画像がずれてしまわないよう、フレームの幅の分だけ画像をずらして表示し、フレームの裏側で画像がつながっているように表示することができます。システム上で簡単に調節ができ、使用する画像もフレーム幅に合わせて作成する必要がありません。

Matrox Bezel Managementを使用しない場合




Matrox Bezel Managementを使用した場合



Matrox Bezel Management (for M series)機能の設定手順
Bezel ManagementはディスプレイドライバソフトウェアMatrox PowerDeskの機能の一つです。PowerDeskがすでにインストールされている場合、WindowsのスタートメニューからPowerDesk設定画面を表示します。なお、事前にMatrox PowerDeskのMulti display set-upより解像度を設定し、その際にストレッチ(伸張)モードに設定してください。

1.Matrox PowerDeskより“Bezel Management”ダイアログボックスを立ち上げます。ダイアログボックスの表示が一部異なる場合がございます。




2.画像位置を編集したいモニターをクリックで選択すると、隣り合うモニターにまたがって“X”状の斜線が表示されます。ダイアログボックス画面内左下の“Adjustment”オプションで、水平(Horizontal)または垂直(Vertical)方向にフレームの幅だけpixel数を増加させながら、“X”の2本の斜線がまっすぐつながるよう調節して(下図参照)、選択したモニター内の画像の表示位置を移動させ、OKボタンをクリックします。

調節される前の“X”はフレーム部分で直線がずれている




選択したモニターの表示をフレーム幅分ずらすことで“X”の斜線が2本ともそれぞれまっすぐつながっている




3.2の手順でモニター1と2、モニター1と3、モニター4と3および2の間をフレーム幅分調整します。

Matrox Desktop Zoom機能でデジタルサイネージの表示を管理

Desktop Zoom機能 活用例 (デジタルサイン + ナビゲーション)



Mシリーズから4面のモニターに接続し、Desktop Zoom機能を使用して、
縦3面のデジタルサインモニター + 横1面のナビゲーションモニターの構築が可能です。
縦3面のデジタルサイン用モニターにまたがって表示した画面を残りの1面のモニターにズームアウト(縮小)表示することで、横1面のモニターをナビゲーション用として使用することができます。


高解像度、デュアルリンク表示に対応

DVI最大解像度はモニター1台あたり1920×1200、VGA最大解像度は2048×1536に対応しています。
また、M9125 PCIe x16 DualLink/J(型番:M9125/512PEX16)は2560×1600のデュアルリンク表示に対応。
新ラインナップのDisplayPort出力対応の4製品は、2560×1600のDisplayPort出力に対応しています。

ファンレス/省電力設計

ファンレスモデルは稼動部分がないため、さらに高い耐久性(長寿命)を図ることができます。

Matrox M9138/1024PEX16/LP M9138 LP PCIe x16/Jの主な仕様

メモリ

1024MB

対応バス

PCIe x16

DisplayPort最大解像度

2560×1600

デジタル最大解像度

1920×1200

ボードサイズ

幅168mm×高さ69mm(うち接続端子9mm)
ATX・ロープロファイル
両対応

コネクタ形状

DisplayPort 2つ

最大出力モニター数

3面(2枚使用して6面)

可能なモニタ出力(ボード1枚につき)

3面までのデジタル、DisplayPort出力

EMC認証

Class B

動作環境

■OS
 Windows 10(32bit/64bit)
 Windows 8.1(32bit/64bit)
 Windows 8(32bit/64bit)
 Windows 7(32bit/64bit)
 Windows Embedded Standard 7(32bit)
 Windows Vista(32bit/64bit)
 Windows XP(32bit/64bit)
 Windows Server 2012(32bit/64bit)
 Windows Server 2008 R1(32bit/64bit)
 Windows Server 2008 R2
 Windows Server 2003(32bit/64bit)
 Linux(32bit/64bit)
 ※対応ドライバーはMatrox社のWEBサイトよりダウンロードいただけます。
 ※Linux OS上でご使用に対するサポートはMatrox社のWEBサイトよりダウンロード可能なドライバーの提供のみです。

■その他
 CD-ROMドライブ(ドライバーインストール用として)
 OpenGL2.0、DirectX9互換
 PCI Express x1バス/ PCI Express x16バス

※以上の動作環境を満たしている場合でも、全てのコンピューター上での動作を保証するものではありません。
※上記以外のディスプレイドライバは用意されておりません。

商品構成

グラフィックボード本体
Mini DisplayPort-DisplayPort変換アダプター 3本
DisplayPort-DVI変換アダプター 3本
ロープロファイル用ブラケット
Driver CD-ROM(日本語マニュアルを保存)
保証書

Matrox M9138/1024PEX16/LP M9138 LP PCIe x16/Jの主な仕様

メモリ

1024MB

対応バス

PCIe x16

DisplayPort最大解像度

2560×1600

デジタル最大解像度

1920×1200

ボードサイズ

幅168mm×高さ69mm(うち接続端子9mm)
ATX・ロープロファイル
両対応

コネクタ形状

DisplayPort 2つ

最大出力モニター数

3面(2枚使用して6面)

可能なモニタ出力(ボード1枚につき)

3面までのデジタル、DisplayPort出力

EMC認証

Class B

動作環境

■OS
 Windows 10(32bit/64bit)
 Windows 8.1(32bit/64bit)
 Windows 8(32bit/64bit)
 Windows 7(32bit/64bit)
 Windows Embedded Standard 7(32bit)
 Windows Vista(32bit/64bit)
 Windows XP(32bit/64bit)
 Windows Server 2012(32bit/64bit)
 Windows Server 2008 R1(32bit/64bit)
 Windows Server 2008 R2
 Windows Server 2003(32bit/64bit)
 Linux(32bit/64bit)
 ※対応ドライバーはMatrox社のWEBサイトよりダウンロードいただけます。
 ※Linux OS上でご使用に対するサポートはMatrox社のWEBサイトよりダウンロード可能なドライバーの提供のみです。

■その他
 CD-ROMドライブ(ドライバーインストール用として)
 OpenGL2.0、DirectX9互換
 PCI Express x1バス/ PCI Express x16バス

※以上の動作環境を満たしている場合でも、全てのコンピューター上での動作を保証するものではありません。
※上記以外のディスプレイドライバは用意されておりません。

商品構成

グラフィックボード本体
Mini DisplayPort-DisplayPort変換アダプター 3本
DisplayPort-DVI変換アダプター 3本
ロープロファイル用ブラケット
Driver CD-ROM(日本語マニュアルを保存)
保証書
【主な特長】

■PCのマルチモニター表示に対応するグラフィックボード
■ファンレス・ロープロファイルモデルもラインナップ

Microsoft Windows 7 および Windows Aero表示に対応
新しいASICをベースに設計されており、最新ドライバーでWindows 7にも対応し、
マルチモニターに表示できるグラフィックボードです。
また、Windows Aero(WDDMモード)表示もサポートしています。

Mシリーズ向けに機能拡張されたマルチディスプレイ ドライバー“Matrox PowerDesk”
Matrox PowerDesk-SE 2.04以降のドライバーにより、Mシリーズのマルチモニター機能をさらに拡張できます。
また、インターフェースもより使いやすく改良されています。
最新ドライバーはMatroxのWEBサイトよりダウンロードいただけます。

Mシリーズ向け'Matrox PowerDesk'で可能なマルチディスプレイ機能

伸張表示機能
複数のモニターを1つの大きなモニターとして使用できます。動画を複数のモニターにまたがって表示することも可能です。

独立表示機能
複数のアプリケーションをそれぞれのモニターに表示できます。

クローン表示機能
複数のモニターにそれぞれ同じデスクトップを表示できます。3画面のうち2画面をクローンにするなど、柔軟な設定が可能です。

ポートレート表示機能
モニタの表示画面を90度、180度、270度回転させることができ、縦型表示が可能です。

デスクトップ分割機能
1つのデスクトップ領域を分割して仮想的なマルチモニター表示を実現します。
分割されたそれぞれのスペースでアプリケーションを最大化表示させることができます。

Mode Management機能
標準設定ではサポートされていない解像度およびリフレッシュレートを選択することができます。

ベゼルマネージメント機能
複数のモニターにまたがって動画または静止画を表示する場合に、モニターのベゼル(フレーム)部分で画像がずれてしまわないよう、フレームの幅分だけ画像をずらして表示するよう設定できます。

エッジオーバーラップ機能
1枚のグラフィックボードに接続した複数のプロジェクターからの出力を継ぎ合わせて表示する際に、隣り合う画像の境目を継ぎ目なく表示するよう、オーバーラップ表示し、表示幅をピクセル単位で調節することができます。
エッジブレンディング機能を持ったプロジェクターを使用して、オーバーラップ表示部分の明るさを調節することで、さらに境目が目立たないよう表示できます。
※本機能は、2010.11.26公開のWindows 7用ドライバーVer.4.00.02.001以降より使用可能です。

デスクトップズーム機能
1面または複数のモニターにまたがって表示された画面の一部を
同じグラフィックボードに接続された別のモニターにズーム表示できます。

ジョイント機能
2枚のグラフィックボードを同一システムで使用し、ボードをまたいでの伸張表示、独立表示、
クローン表示などを設定できます。


2枚のグラフィックボードを使用して伸張モード表示

最大16台の伸張モード表示が可能です。
タスクバーは構成されたモニターの一番下にのみ表示されます。




2枚のグラフィックボードを使用してクローン表示

■最大16台までのモニターに同じデスクトップを表示することができます。
■最大8台のモニターに伸張モードで表示した内容を同じモニター構成の最大8台までのモニターにクローン表示することができます。
■最大8台のモニターに独立モード(各モニターに別々のアプリケーションを表示)で表示した内容を同じモニター構成の最大8台までの別のモニターにクローン表示できます。

キーボードのショートカットキーで表示モードの切り替えが可能

キーボードのショートカットキーに表示モードの設定をわりあてておけば、再起動なしにキーボードで簡単に表示モードを変更することができます。

キーボードショートカット(for M series)機能の設定手順
1.Keyboard ShortcutsはディスプレイドライバソフトウェアMatrox PowerDeskの機能の一つです。
PowerDeskがすでにインストールされている場合、WindowsのスタートメニューからPowerDesk設定画面を表示します。




2.Matrox PowerDeskより“Multi-Display Setup”ダイアログボックスを立ち上げ、モニタの構成や解像度などを設定し、右下の“Favorites”の“Save ”をクリックし、設定に名前をつけて保存します。




3.Matrox PowerDeskの“Keyboard Shortcuts”ダイアログボックスを立ち上げ、保存した設定にショートカットキーを割り当て、OKボタンをクリックします。




4.設定したショートカットキーにより、再起動なしで表示モードの切り替えができます。




デジタルサイネージ向けに設計されたベゼルマネジメント機能

マルチモニター表示機能を用いてい複数のモニターにまたがって画像をオーバーレイ表示する場合に、モニターのフレーム部分で画像がずれてしまわないよう、フレームの幅の分だけ画像をずらして表示し、フレームの裏側で画像がつながっているように表示することができます。システム上で簡単に調節ができ、使用する画像もフレーム幅に合わせて作成する必要がありません。

Matrox Bezel Managementを使用しない場合




Matrox Bezel Managementを使用した場合



Matrox Bezel Management (for M series)機能の設定手順
Bezel ManagementはディスプレイドライバソフトウェアMatrox PowerDeskの機能の一つです。PowerDeskがすでにインストールされている場合、WindowsのスタートメニューからPowerDesk設定画面を表示します。なお、事前にMatrox PowerDeskのMulti display set-upより解像度を設定し、その際にストレッチ(伸張)モードに設定してください。

1.Matrox PowerDeskより“Bezel Management”ダイアログボックスを立ち上げます。ダイアログボックスの表示が一部異なる場合がございます。




2.画像位置を編集したいモニターをクリックで選択すると、隣り合うモニターにまたがって“X”状の斜線が表示されます。ダイアログボックス画面内左下の“Adjustment”オプションで、水平(Horizontal)または垂直(Vertical)方向にフレームの幅だけpixel数を増加させながら、“X”の2本の斜線がまっすぐつながるよう調節して(下図参照)、選択したモニター内の画像の表示位置を移動させ、OKボタンをクリックします。

調節される前の“X”はフレーム部分で直線がずれている




選択したモニターの表示をフレーム幅分ずらすことで“X”の斜線が2本ともそれぞれまっすぐつながっている




3.2の手順でモニター1と2、モニター1と3、モニター4と3および2の間をフレーム幅分調整します。

Matrox Desktop Zoom機能でデジタルサイネージの表示を管理

Desktop Zoom機能 活用例 (デジタルサイン + ナビゲーション)



Mシリーズから4面のモニターに接続し、Desktop Zoom機能を使用して、
縦3面のデジタルサインモニター + 横1面のナビゲーションモニターの構築が可能です。
縦3面のデジタルサイン用モニターにまたがって表示した画面を残りの1面のモニターにズームアウト(縮小)表示することで、横1面のモニターをナビゲーション用として使用することができます。


高解像度、デュアルリンク表示に対応

DVI最大解像度はモニター1台あたり1920×1200、VGA最大解像度は2048×1536に対応しています。
また、M9125 PCIe x16 DualLink/J(型番:M9125/512PEX16)は2560×1600のデュアルリンク表示に対応。
新ラインナップのDisplayPort出力対応の4製品は、2560×1600のDisplayPort出力に対応しています。

ファンレス/省電力設計

ファンレスモデルは稼動部分がないため、さらに高い耐久性(長寿命)を図ることができます。

ご注文からお届けまでの流れ

ご利用規約と免責事項をよく読み、通常の商品と同様にショッピングカートからご注文ください。

弊社担当より、合計金額、納期のご連絡をさせていただきます。

変換元素材を書留や宅配便などの方法で慎重に弊社までお送りください。

作業終了後、変換元素材と完成品をご一緒にお届けいたします。

ご利用規約ならびに免責事項

1.ダビング・メディア変換作業に関して

  • お預かりいたします元素材、お渡しする受素材の取り扱いには十分に注意しておりますが、輸送中ならびに作業中の元素材の破損や紛失につきましてはその責を負いかねますので、元素材はできる限りコピーをとった上でお送り下さい。また、マザーテープをお送りいただく場合は、書留や配達証明などをご利用いただくことをお勧め致します。
  • アダルト映像や著作権物・肖像権物などの法律に抵触する映像複製はお断りさせていただきます。
  • 変換品質は素材の状態により影響いたします、あらかじめ御了承ください。
  • 元素材に起因するノイズにより、ダビング後の素材にもノイズが入る場合がございます。ご了承ください。
  • 受け素材用(ダビング先用)のテープがない場合、弊社にて手配致します。この場合、ダビング料金にテープ代金を加算させていただきます。
  • 受け素材にDVD-Rをご希望の場合1枚で120分までの録画となります。120分を越える録画の場合、複数枚分けて録画させていただきます。

2.お支払方法、ご注文に関して

  • 発送は元払いでお願いいたします。
  • なお、ご注文確定後のキャンセルはお受けできませんので、ご注意ください。
  • 銀行口座振込の場合はご入金確認後のダビング作業開始となります。
  • 代金引換の場合はご返送時に運送業者にお支払いください。なお代引き手数料として600円(税抜)が加算されます。

3.免責事項 下記条件による被害や延着などは保証できません。ご了承ください。

  • 社会情勢悪化に伴う暴動などによる被害
  • 不可抗力による火災による被害
  • 交通状況や天候による延着
  • 地震、津波、大雨、などの天災による被害
  • 法令又は公権力の発動による運送の差止め、開封、没収、差押え又は第三者への引渡し

詳しい情報はメーカー公式サイトをご覧ください。

https://jmgs.jp/products/graphicboard/Matrox_Mseries.html

中古品の保証制度について

システムファイブの中古品は、商品ごとに保証を設けております。下記をご覧ください。

3ヶ月~12ヶ月保証

商品の動作について、特記事項以外に問題の無い商品について定められる保証内容です。
保証期間内に動作不具合が生じた場合、購入金額を上限に修理対応をいたします。

なお付属品に含まれる消耗品類(バッテリー、ランプ、内部電池、記録メディア等)は保証対象外とさせていただきます。

保証対象外

動作は正常ですが、古い商品でメーカー修理できないものや、諸般の事由により弊社にて動作チェックできない商品などに定められる保証内容です。
初期不良以外の動作不具合につきましては、全額有償修理で対応いたします。

ジャンク品

多くの場合、動作に問題があったり、商品の性能が著しく劣っていたりする商品です。
ジャンク品は、保証・修理・返品対応は一切しておりません。
商品状態については、判別可能な限り内容を記載しておりますが、ご案内以外に不具合がある可能性があります。
ご自分で修理される目的の部品取りなど、お客様の責任と判断の下でご購入ください。

※詳細は、サポートページの「中古品保証内容」をご参照ください。

お役立ちコンテンツ

  • カメラスペック比較表
  • ドローン比較表
  • セミナーレポート
  • 撮-toru-
  • 誰でもかんたん!動画作りの基本テクニック
  • Monthly Camera Focus

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半蔵門線半蔵門駅徒歩1分/
有楽町線麹町駅徒歩3分

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メーカー: Matrox

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