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  • 【生産完了】DJI ハンドヘルド ブラシレス ジンバルカメラ Osmo

ハンドヘルド ブラシレス ジンバルカメラ Osmo

Osmo

DJI

ハンドヘルド ブラシレス ジンバルカメラ Osmo

Osmo

DJI

管理No.: N_1099931
¥60,907 (税込)
¥55,370(税抜)
希望小売価格:¥OPEN

609ポイント獲得

※画像のスマートフォンは付属しません。※FM-15 フレキシブルマイクロフォンは2016年4月15日以降の出荷分よりOsmo本体に添付されています。

【商品の使い方について】

DJI公式チャンネルでチュートリアルビデオがご確認いただけます。

Osmo全般に関する動画はこちら





【保証期間について】
本製品の保証は商品到着後1年間となっております。
保証内容、条件に関してはメーカー保証規定に準じます。

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最大2000x2000pixelの高解像度写真で細部までご確認いただけます

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  • 製品概要
  • スペック
  • 保証・状態
  • 関連商品(別売)
  • Q&A
4K/30p動画の撮影に対応。強力な手ぶれ補正が行えるスタビライザーを搭載した、ハンドヘルド ブラシレス ジンバルカメラ、それがOsmoです。


Osmoのご紹介


電源の入れ方からアプリの使い方まで、一連の動作をご紹介しています。

Osmoサンプル動画(半蔵門駅出口→PROGEAR半蔵門ショールーム)


DJI OSMOを使って、半蔵門駅1番出口からPROGEAR半蔵門ショールームまでを歩いたり走ったりしてみました。手振れが強力に抑制されている様子がわかります。

Osmoサンプル動画(スローモーション)


DJI OSMOを使って、スローモーション撮影をテストしました。スローモーション撮影時は1080p 120fps(4倍速)になります。

ビットレート実測値サンプル

Osmoの動画ビットレート

4K 30pやフルHD 60pモードでは約60Mbps、スローモーション(4倍速撮影、記録はフルHD 30p)では約12Mbpsとなっています。

Osmoサンプル動画(1080/60p)


助手席にOsmoを固定し、高速道路を走行している様子を撮影しました。

Osmoサンプル動画(4K 擬似空撮)


ブームポールにOsmoを取り付け、約3メートルの高さから空撮風の映像を撮影しました。


撮影者の動きに左右されずにカメラをフラットな状態に保つスタビライザーの技術革新の恩恵を受け、DJI Osmoはかつてない動画・写真撮影を提供します。

オートマティック パノラマモードを使うことで、簡単に360°パノラマ撮影ができます。

REIMAGINE MOVEMENT(「動き」を再考する)

ブラーのない動き、手振れのないアクションショット、自分の動作の影響を受けない完璧な動画…

撮影者の動きに左右されずにカメラをフラットな状態に保つスタビライザーの技術革新の恩恵を受け、DJI Osmoはかつてない動画・写真撮影を提供します。

単なる撮影用のカメラとして働くだけでなく、『創造(クリエイト)』の自由度を高めます。






360° オートパノラマ撮影

360° オートマティックパノラマ

オートパノラマモードはかつてない360°撮影を提供します。

Osmoを掲げてシャッターをタップするだけで、カメラが回転して撮影します。

旅の思い出のワンカットを残すだけでなく、その光景すべてを記録します。






タイムラプス機能


Osmoは時間の経過をより簡単に記録します。静的タイムラプス、または動的タイムラプスによって、三脚を使用せずに簡単に動画を作成できます。






三脚を使用せずに長時間露出撮影が可能

Osmo

三脚を使用せずに鮮明でシャキッとした長時間露出のショットを撮影可能です。Osmoのスタビライザーシステムはフリーハンドで最大2秒まで姿勢を保持します。練習を重ねればさらに時間をのばすことも可能です。






進化した手ぶれ補正

カメラと一体化した3軸スタビライズシステム


Osmoの統合3軸安定化システムは、撮影者の3方向の動きを相殺し、手の振動やよろめきさえも抑制します。ハンドヘルドタイプの製品としてははじめての技術です。






人間工学をもとにデザインされたOsmoのグリップには、握りやすく耐久性の高い素材が使用されており、手のひらにぴったりフィットするように設計されています。



快適な操作性

Osmoは人間工学に基づきデザインされ、快適性を保つよう選択された素材を使用しています。使いやすい場所にボタンをコントロールを配置し、親指で瞬時にアクセスできます。画角の確認用にスマートフォンをホルダーにすることもできます。






全ての撮影モードは、スマートフォンにアプリ「DJI Go」をインストールすることで遠隔操作することができます。


リモートコントロール

DJIが提供するスマートフォンアプリ「DJI GO」による遠隔操作に対応しています。三脚、もしくは各種マウントにOsmoを取り付けて設定を行えば、簡単に画角の確認とコントロールが可能になります。






パーフェクトビジョン

OsmoのZenmuse X3カメラにはスタビライズシステムが搭載されています。1秒間に24/25/30fpsの4K動画を撮影できます。


OsmoのZenmuse X3カメラはスタビライザーとしても動きます。

1秒あたり24/25/30fpsの4K動画の撮影が可能で、大型スクリーン向けの映像撮影やAdobe DNG RAW での12メガピクセルでの画像撮影を可能としているので、これまでにない映像表現が可能です。Zenmuse X5(別売り)のカメラとも互換性があり、M4/3センサーを生かした安定した映像の撮影が可能です。






アクセサリー

さまざまなオプション


Osmoを様々な場所へ取り付けられるように、各種マウントアクセサリーを用意しています。三脚に取り付ければより長時間の安定した撮影が可能になります。バイクマウントを使用すればスピード感のある走行映像が撮影でき、エクステンションロッドを使用すればまったく異なるアングルでの撮影が可能となります。






しばらく操作しないと自動的にスリープモードに入ります。


インテリジェントスリープモードを搭載

Osmoは、一定時間操作しないと自動的にスリープモードに入り、バッテリーを節約します。スリープモードは内蔵バッテリーの寿命を延ばすだけでなく、内蔵されている精密部位を守るためにも役立ちます。スリープモードからは素早く復帰しますので、撮影タイミングを逃すこともありません。






オーディオ機能

オーディオ機能

Osmoにはマイクが内蔵されているので、音声も録音できます。ボリューム設定などの機能により、映像だけでなく音声のコントロールも可能です。マイクはどうしてもカメラ本体のファン駆動音を拾ってしまいますので、気になる場合は3.5mmオーディオジャックに外部マイクを接続してクリアな音声を収録することも可能です。







【タイムラプス撮影】



パッケージ内容




  • Osmoハンドヘルドジンバル+Zenmuse X3カメラ ×1

  • モバイルデバイスホルダー ×1

  • インテリジェントバッテリー ×1

  • 充電器 ×1

  • 充電器用ACケーブル ×1

  • キャリングケース ×1

  • リストストラップ ×1

  • ショルダーストラップ ×1

  • Micro SD カード(16GB) ×1

  • UVフィルター ×1

  • レンズキャップ ×1

  • ロゼット保護キャップ ×1

  • マニュアル(クイックスタートガイドなど) ×1



FAQ(よくある質問)

Q.OsmoのカメラとInspire 1のカメラは同じでは無いのでしょうか?
A.厳密には異なります。Osmoのカメラヘッドは手持ちでの利用に最適化された仕様に変更されています。具体的には、3軸ジンバルの安定化、ロック可能な機構、チルト軸モーターの方向変更があります。この他にも、カメラやジンバル内部に様々な変更点があります。

Q.NDフィルターが付属していませんが、販売していますか?
A.標準パッケージにはUVフィルターが同梱されていますが、NDフィルターは同梱されていません。別売りアクセサリーとしてNDフィルターを発売する予定はありますが、2015年10月のOsmo本体発売時点では未定となっています。フィルターの取り扱いが始まりましたら、このページの「関連商品」タブ内に掲載されますのでお待ち下さい。

Q.ジンバルの設定や挙動はOsmo本体だけで変更できますか?
A.設定の変更には、DJI Goアプリを試用します。アプリ上でOsmoの「カメラビュー」に入った後、「設定」→「ジンバル」に進み、ジンバルのプロフィールを変更します。パン軸またはチルト軸のスムーズトラックをオンまたはオフにして、スムーズトラックのパラメータを調整してから操作ボタンの設定を変更します。

Q.ジンバルをロックモードにしている時に、Osmo本体の電源を入れた場合はどうなりますか?
A.Osmoはカメラを作動させますが、ジンバルはスリープモードのままです。すべてのジンバルのモーターのロックを解除したあとに、前部のトリガー(人差し指で操作するボタン部分)を2回タップすると、ジンバルも起動します。この状態ではじめて、Osmoが完全に起動したことになります。

Q.Inspire 1のカメラをOsmoで使用できますか?
A.もちろん使用可能です。カメラをOsmoに装着後、DJI Goアプリを使用してカメラを最新のファームウェアにアップデートしてください。

Q.動画記録中に、Osmoのバッテリーが切れてしまいました。データは消えてしまいますか?
A.ご安心ください。電源が切れるまで撮影していた動画は、一時ファイルとしてマイクロSDカード内に保存されています。ただしカードは抜かないでください。充電したバッテリーと交換することで、Osmoは自動的に復元プロセスを開始します。

Q.離れた場所からスマホで遠隔操作したい。最大距離はどれくらいですか?
A.約25m離れても操作が可能です。ただし、近隣のWi-Fi電波状況などによって大きく変化しますので事前に必ずテストを行ってください。

Q.付属のバッテリー1本で、Osmoはどのくらい動作可能ですか?
A.動画の場合、60分の連続記録が可能です。待機時間は6時間です。

Q.バッテリー充電にどれくらいかかりますか?
A.およそ60分程度かかります。バッテリーの単体販売もありますので、長時間の記録を行う場合は予めご用意いただくと便利です。

Q.Osmoは防水ですか?
A.いいえ。防水ではありませんので、水に濡れないようにご注意下さい。特にカメラヘッド部はマイクロSDカードスロットも露出していますから注意が必要です。

Q.DJI GOアプリというのは何ですか?またどこでダウンロードできますか?
A.DJI GOは、DJI製品と一緒に使用するためのiOSデバイスやAndroidデバイス用のに無償で配布されているDJI公式のモバイルアプリです。Osmoには撮影中の映像を表示する液晶画面などはついていませんが、このDJI GOアプリをインストールしたiOSデバイスまたはAndroidデバイスと接続することでモニタリング可能となります。また、パノラマ、マルチショット、インターバル、タイムラプス等の様々な撮影モードを選択することができます。また、カメラの設定も変更することができます。詳細については、http://www.dji.com/product/goappをご覧ください。

Q.Osmoのパノラマモードの使い方がよくわかりません。
A.写真撮影モードにあるアプリで、パノラマを選択すると、自動/手動/自撮り/360度パノラマの4つから選ぶことができます。まずはいずれかを選んでみましょう。
その後カメラが初期位置に移動したことを確認後、アプリかハンドルのいずれかでシャッターボタンを押します。
自動パノラマと360度パノラマの場合は、Osmoを静止させた状態に保つだけで、Osmoは自動的にカメラを回転させ写真を撮ります。
手動パノラマの場合、カメラが360度写真を撮影し終わるまでそれぞれの写真をいつ取り始めるのかを決めることができます。
自撮りパノラマの場合、カメラの初期位置はOsmoを持っている撮影者の方を向いており、シャッターをクリックするとカメラが始動し、撮影者を写真の真ん中にして自動的に180度写真を撮ります。
DJI GOアプリ上で、完成したパノラマ写真を確認することができます。またmicroSDカード内の別のフォルダーでは、パノラマを合成する個々の写真も確認することができます。

Q.長時間露光モードの使い方を教えて下さい。
A.露光時間が長い低速シャッタースピードは、DJI GOアプリの左側、シャッターの下にある4つ目のアイコンで設定できます。最初にSモードかMモードを選択してから、それに応じてシャッタースピードを変更することができます。

Q.Osmoが動画を撮影している間に、アプリを終了してモバイルデバイスを取り外すことはできますか?
A.はい、動画の撮影中いつでも取り外せます。OsmoのRECボタンを止めないかぎり撮影を続けます。

その他、Osmoに関するご不明な点がありましたらお気軽にこちらのお問い合わせフォームからご相談ください!

【生産完了】DJI ハンドヘルド ブラシレス ジンバルカメラ Osmoの主な仕様

ハンドル

■寸法
 61.8 x 48.2 x 161.5 mm

■質量(バッテリー含む)
 201 g

ジンバル

■型番
 ZENMUSE X3

■質量
 221 g

■電源出力(カメラ付き)
 静止時9W
 駆動時:11W

■アングル振動幅
 ±0.03°

■マウント
 取り外し可能

■コントロールレンジ
 チルト:-35° to +135°
 パン: ±320°
 ロール: ±30°

■メカニカルレンジ
 チルト: - 90° to +150°
 パン: ±330°
 ロール: - 50° to +90°

■コントロール最大速度
 ピッチ: 120°/s

カメラ

■型番
 X3/FC350H

■撮像素子
 Sony Exmor R CMOS; 1/2.3インチ
 有効画素数: 12.40M
 (総画素数: 12.76M)

■レンズ
 94° 視野角 20mm(35mm換算)
 f/2.8

■ISO感度
 100-3200 (動画)
 100-1600 (静止画)

■電子シャッタースピード
 8s - 1/8000s
 (30sまで カメラMモード時)

■最大解像度
 4000 x 3000 pixels

■静止画撮影モード
 シングルショット
 フォトバーストモード: 3/5/7 shots
 オートブラケット (AEB)
 3/5 ブラケットフレーム (0.7EVバイオス)
 インターバル
 タイムラプス
 オートパノラマ
 セルフパノラマ

■動画解像度
【UHD】
 4K (4096 x 2160) 24/25p
 UHD 4K (3840 x 2160) 24/25/30p
 2.7K (2704 x 1520) 24/25/30p

【FHD】
 1920 x 1080 24/25/30/48/50/60/120p

【HD】
 1280 x 720 24/25/30/48/50/60p

■動画撮影モード
 オート;スローモーション

■動画ビットレート
 60 Mbps

■ファイルフォーマット
 FAT32(32GB以下)
 exFAT(32GBを超える場合)

■画像フォーマット
 JPEG, DNG

■動画フォーマット
 MP4/MOV (MPEG-4 AVC/H.264)

■動作温度
 0℃〜40℃

■オーディオ記録形式
 2ch, 48 KHz; AAC

■外部マイク入力端子
 3.5mmミニジャック

Wi-Fi動画リンク

■応答周波数帯
 2.412〜2.462 GHz
 5.180〜5.805 GHz

■最大伝達距離
 25m

■送信機 (EIRP)
 2.4G:8dBm
 5G:12dBm

バッテリー

■型番
 HB01-522365

■タイプ
 LiPo

■容量
 980 mAh

■電力
 10.8 Wh

■電圧
 11.1V

■充電温度
 15℃〜40℃

■動作温度
 -10℃〜50℃

バッテリーチャージャー

■型番
 SOY015A-1260120

■入力
 100-240 V, 50/60 Hz

■出力
 12.6 V, 1.2 A

対応メディア

Class 10もしくはUHS-1以上のMicroSDカード
※容量最大64GBまで

備考

2016年4月15日以降の出荷分よりFM-15 フレキシブルマイクロフォンが付属しています。

【生産完了】DJI ハンドヘルド ブラシレス ジンバルカメラ Osmoの主な仕様

ハンドル

■寸法
 61.8 x 48.2 x 161.5 mm

■質量(バッテリー含む)
 201 g

ジンバル

■型番
 ZENMUSE X3

■質量
 221 g

■電源出力(カメラ付き)
 静止時9W
 駆動時:11W

■アングル振動幅
 ±0.03°

■マウント
 取り外し可能

■コントロールレンジ
 チルト:-35° to +135°
 パン: ±320°
 ロール: ±30°

■メカニカルレンジ
 チルト: - 90° to +150°
 パン: ±330°
 ロール: - 50° to +90°

■コントロール最大速度
 ピッチ: 120°/s

カメラ

■型番
 X3/FC350H

■撮像素子
 Sony Exmor R CMOS; 1/2.3インチ
 有効画素数: 12.40M
 (総画素数: 12.76M)

■レンズ
 94° 視野角 20mm(35mm換算)
 f/2.8

■ISO感度
 100-3200 (動画)
 100-1600 (静止画)

■電子シャッタースピード
 8s - 1/8000s
 (30sまで カメラMモード時)

■最大解像度
 4000 x 3000 pixels

■静止画撮影モード
 シングルショット
 フォトバーストモード: 3/5/7 shots
 オートブラケット (AEB)
 3/5 ブラケットフレーム (0.7EVバイオス)
 インターバル
 タイムラプス
 オートパノラマ
 セルフパノラマ

■動画解像度
【UHD】
 4K (4096 x 2160) 24/25p
 UHD 4K (3840 x 2160) 24/25/30p
 2.7K (2704 x 1520) 24/25/30p

【FHD】
 1920 x 1080 24/25/30/48/50/60/120p

【HD】
 1280 x 720 24/25/30/48/50/60p

■動画撮影モード
 オート;スローモーション

■動画ビットレート
 60 Mbps

■ファイルフォーマット
 FAT32(32GB以下)
 exFAT(32GBを超える場合)

■画像フォーマット
 JPEG, DNG

■動画フォーマット
 MP4/MOV (MPEG-4 AVC/H.264)

■動作温度
 0℃〜40℃

■オーディオ記録形式
 2ch, 48 KHz; AAC

■外部マイク入力端子
 3.5mmミニジャック

Wi-Fi動画リンク

■応答周波数帯
 2.412〜2.462 GHz
 5.180〜5.805 GHz

■最大伝達距離
 25m

■送信機 (EIRP)
 2.4G:8dBm
 5G:12dBm

バッテリー

■型番
 HB01-522365

■タイプ
 LiPo

■容量
 980 mAh

■電力
 10.8 Wh

■電圧
 11.1V

■充電温度
 15℃〜40℃

■動作温度
 -10℃〜50℃

バッテリーチャージャー

■型番
 SOY015A-1260120

■入力
 100-240 V, 50/60 Hz

■出力
 12.6 V, 1.2 A

対応メディア

Class 10もしくはUHS-1以上のMicroSDカード
※容量最大64GBまで

備考

2016年4月15日以降の出荷分よりFM-15 フレキシブルマイクロフォンが付属しています。
30分以上の長時間録画の際に記録ファイルが分割され、分割部分に数秒欠損が出ますがこれは仕様でしょうか?
はい。現時点ではそのような仕様になっております。
4K/30p動画の撮影に対応。強力な手ぶれ補正が行えるスタビライザーを搭載した、ハンドヘルド ブラシレス ジンバルカメラ、それがOsmoです。


Osmoのご紹介


電源の入れ方からアプリの使い方まで、一連の動作をご紹介しています。

Osmoサンプル動画(半蔵門駅出口→PROGEAR半蔵門ショールーム)


DJI OSMOを使って、半蔵門駅1番出口からPROGEAR半蔵門ショールームまでを歩いたり走ったりしてみました。手振れが強力に抑制されている様子がわかります。

Osmoサンプル動画(スローモーション)


DJI OSMOを使って、スローモーション撮影をテストしました。スローモーション撮影時は1080p 120fps(4倍速)になります。

ビットレート実測値サンプル

Osmoの動画ビットレート

4K 30pやフルHD 60pモードでは約60Mbps、スローモーション(4倍速撮影、記録はフルHD 30p)では約12Mbpsとなっています。

Osmoサンプル動画(1080/60p)


助手席にOsmoを固定し、高速道路を走行している様子を撮影しました。

Osmoサンプル動画(4K 擬似空撮)


ブームポールにOsmoを取り付け、約3メートルの高さから空撮風の映像を撮影しました。


撮影者の動きに左右されずにカメラをフラットな状態に保つスタビライザーの技術革新の恩恵を受け、DJI Osmoはかつてない動画・写真撮影を提供します。

オートマティック パノラマモードを使うことで、簡単に360°パノラマ撮影ができます。

REIMAGINE MOVEMENT(「動き」を再考する)

ブラーのない動き、手振れのないアクションショット、自分の動作の影響を受けない完璧な動画…

撮影者の動きに左右されずにカメラをフラットな状態に保つスタビライザーの技術革新の恩恵を受け、DJI Osmoはかつてない動画・写真撮影を提供します。

単なる撮影用のカメラとして働くだけでなく、『創造(クリエイト)』の自由度を高めます。






360° オートパノラマ撮影

360° オートマティックパノラマ

オートパノラマモードはかつてない360°撮影を提供します。

Osmoを掲げてシャッターをタップするだけで、カメラが回転して撮影します。

旅の思い出のワンカットを残すだけでなく、その光景すべてを記録します。






タイムラプス機能


Osmoは時間の経過をより簡単に記録します。静的タイムラプス、または動的タイムラプスによって、三脚を使用せずに簡単に動画を作成できます。






三脚を使用せずに長時間露出撮影が可能

Osmo

三脚を使用せずに鮮明でシャキッとした長時間露出のショットを撮影可能です。Osmoのスタビライザーシステムはフリーハンドで最大2秒まで姿勢を保持します。練習を重ねればさらに時間をのばすことも可能です。






進化した手ぶれ補正

カメラと一体化した3軸スタビライズシステム


Osmoの統合3軸安定化システムは、撮影者の3方向の動きを相殺し、手の振動やよろめきさえも抑制します。ハンドヘルドタイプの製品としてははじめての技術です。






人間工学をもとにデザインされたOsmoのグリップには、握りやすく耐久性の高い素材が使用されており、手のひらにぴったりフィットするように設計されています。



快適な操作性

Osmoは人間工学に基づきデザインされ、快適性を保つよう選択された素材を使用しています。使いやすい場所にボタンをコントロールを配置し、親指で瞬時にアクセスできます。画角の確認用にスマートフォンをホルダーにすることもできます。






全ての撮影モードは、スマートフォンにアプリ「DJI Go」をインストールすることで遠隔操作することができます。


リモートコントロール

DJIが提供するスマートフォンアプリ「DJI GO」による遠隔操作に対応しています。三脚、もしくは各種マウントにOsmoを取り付けて設定を行えば、簡単に画角の確認とコントロールが可能になります。






パーフェクトビジョン

OsmoのZenmuse X3カメラにはスタビライズシステムが搭載されています。1秒間に24/25/30fpsの4K動画を撮影できます。


OsmoのZenmuse X3カメラはスタビライザーとしても動きます。

1秒あたり24/25/30fpsの4K動画の撮影が可能で、大型スクリーン向けの映像撮影やAdobe DNG RAW での12メガピクセルでの画像撮影を可能としているので、これまでにない映像表現が可能です。Zenmuse X5(別売り)のカメラとも互換性があり、M4/3センサーを生かした安定した映像の撮影が可能です。






アクセサリー

さまざまなオプション


Osmoを様々な場所へ取り付けられるように、各種マウントアクセサリーを用意しています。三脚に取り付ければより長時間の安定した撮影が可能になります。バイクマウントを使用すればスピード感のある走行映像が撮影でき、エクステンションロッドを使用すればまったく異なるアングルでの撮影が可能となります。






しばらく操作しないと自動的にスリープモードに入ります。


インテリジェントスリープモードを搭載

Osmoは、一定時間操作しないと自動的にスリープモードに入り、バッテリーを節約します。スリープモードは内蔵バッテリーの寿命を延ばすだけでなく、内蔵されている精密部位を守るためにも役立ちます。スリープモードからは素早く復帰しますので、撮影タイミングを逃すこともありません。






オーディオ機能

オーディオ機能

Osmoにはマイクが内蔵されているので、音声も録音できます。ボリューム設定などの機能により、映像だけでなく音声のコントロールも可能です。マイクはどうしてもカメラ本体のファン駆動音を拾ってしまいますので、気になる場合は3.5mmオーディオジャックに外部マイクを接続してクリアな音声を収録することも可能です。







【タイムラプス撮影】



パッケージ内容




  • Osmoハンドヘルドジンバル+Zenmuse X3カメラ ×1

  • モバイルデバイスホルダー ×1

  • インテリジェントバッテリー ×1

  • 充電器 ×1

  • 充電器用ACケーブル ×1

  • キャリングケース ×1

  • リストストラップ ×1

  • ショルダーストラップ ×1

  • Micro SD カード(16GB) ×1

  • UVフィルター ×1

  • レンズキャップ ×1

  • ロゼット保護キャップ ×1

  • マニュアル(クイックスタートガイドなど) ×1



FAQ(よくある質問)

Q.OsmoのカメラとInspire 1のカメラは同じでは無いのでしょうか?
A.厳密には異なります。Osmoのカメラヘッドは手持ちでの利用に最適化された仕様に変更されています。具体的には、3軸ジンバルの安定化、ロック可能な機構、チルト軸モーターの方向変更があります。この他にも、カメラやジンバル内部に様々な変更点があります。

Q.NDフィルターが付属していませんが、販売していますか?
A.標準パッケージにはUVフィルターが同梱されていますが、NDフィルターは同梱されていません。別売りアクセサリーとしてNDフィルターを発売する予定はありますが、2015年10月のOsmo本体発売時点では未定となっています。フィルターの取り扱いが始まりましたら、このページの「関連商品」タブ内に掲載されますのでお待ち下さい。

Q.ジンバルの設定や挙動はOsmo本体だけで変更できますか?
A.設定の変更には、DJI Goアプリを試用します。アプリ上でOsmoの「カメラビュー」に入った後、「設定」→「ジンバル」に進み、ジンバルのプロフィールを変更します。パン軸またはチルト軸のスムーズトラックをオンまたはオフにして、スムーズトラックのパラメータを調整してから操作ボタンの設定を変更します。

Q.ジンバルをロックモードにしている時に、Osmo本体の電源を入れた場合はどうなりますか?
A.Osmoはカメラを作動させますが、ジンバルはスリープモードのままです。すべてのジンバルのモーターのロックを解除したあとに、前部のトリガー(人差し指で操作するボタン部分)を2回タップすると、ジンバルも起動します。この状態ではじめて、Osmoが完全に起動したことになります。

Q.Inspire 1のカメラをOsmoで使用できますか?
A.もちろん使用可能です。カメラをOsmoに装着後、DJI Goアプリを使用してカメラを最新のファームウェアにアップデートしてください。

Q.動画記録中に、Osmoのバッテリーが切れてしまいました。データは消えてしまいますか?
A.ご安心ください。電源が切れるまで撮影していた動画は、一時ファイルとしてマイクロSDカード内に保存されています。ただしカードは抜かないでください。充電したバッテリーと交換することで、Osmoは自動的に復元プロセスを開始します。

Q.離れた場所からスマホで遠隔操作したい。最大距離はどれくらいですか?
A.約25m離れても操作が可能です。ただし、近隣のWi-Fi電波状況などによって大きく変化しますので事前に必ずテストを行ってください。

Q.付属のバッテリー1本で、Osmoはどのくらい動作可能ですか?
A.動画の場合、60分の連続記録が可能です。待機時間は6時間です。

Q.バッテリー充電にどれくらいかかりますか?
A.およそ60分程度かかります。バッテリーの単体販売もありますので、長時間の記録を行う場合は予めご用意いただくと便利です。

Q.Osmoは防水ですか?
A.いいえ。防水ではありませんので、水に濡れないようにご注意下さい。特にカメラヘッド部はマイクロSDカードスロットも露出していますから注意が必要です。

Q.DJI GOアプリというのは何ですか?またどこでダウンロードできますか?
A.DJI GOは、DJI製品と一緒に使用するためのiOSデバイスやAndroidデバイス用のに無償で配布されているDJI公式のモバイルアプリです。Osmoには撮影中の映像を表示する液晶画面などはついていませんが、このDJI GOアプリをインストールしたiOSデバイスまたはAndroidデバイスと接続することでモニタリング可能となります。また、パノラマ、マルチショット、インターバル、タイムラプス等の様々な撮影モードを選択することができます。また、カメラの設定も変更することができます。詳細については、http://www.dji.com/product/goappをご覧ください。

Q.Osmoのパノラマモードの使い方がよくわかりません。
A.写真撮影モードにあるアプリで、パノラマを選択すると、自動/手動/自撮り/360度パノラマの4つから選ぶことができます。まずはいずれかを選んでみましょう。
その後カメラが初期位置に移動したことを確認後、アプリかハンドルのいずれかでシャッターボタンを押します。
自動パノラマと360度パノラマの場合は、Osmoを静止させた状態に保つだけで、Osmoは自動的にカメラを回転させ写真を撮ります。
手動パノラマの場合、カメラが360度写真を撮影し終わるまでそれぞれの写真をいつ取り始めるのかを決めることができます。
自撮りパノラマの場合、カメラの初期位置はOsmoを持っている撮影者の方を向いており、シャッターをクリックするとカメラが始動し、撮影者を写真の真ん中にして自動的に180度写真を撮ります。
DJI GOアプリ上で、完成したパノラマ写真を確認することができます。またmicroSDカード内の別のフォルダーでは、パノラマを合成する個々の写真も確認することができます。

Q.長時間露光モードの使い方を教えて下さい。
A.露光時間が長い低速シャッタースピードは、DJI GOアプリの左側、シャッターの下にある4つ目のアイコンで設定できます。最初にSモードかMモードを選択してから、それに応じてシャッタースピードを変更することができます。

Q.Osmoが動画を撮影している間に、アプリを終了してモバイルデバイスを取り外すことはできますか?
A.はい、動画の撮影中いつでも取り外せます。OsmoのRECボタンを止めないかぎり撮影を続けます。

その他、Osmoに関するご不明な点がありましたらお気軽にこちらのお問い合わせフォームからご相談ください!

ご注文からお届けまでの流れ

ご利用規約と免責事項をよく読み、通常の商品と同様にショッピングカートからご注文ください。

弊社担当より、合計金額、納期のご連絡をさせていただきます。

変換元素材を書留や宅配便などの方法で慎重に弊社までお送りください。

作業終了後、変換元素材と完成品をご一緒にお届けいたします。

ご利用規約ならびに免責事項

1.ダビング・メディア変換作業に関して

  • お預かりいたします元素材、お渡しする受素材の取り扱いには十分に注意しておりますが、輸送中ならびに作業中の元素材の破損や紛失につきましてはその責を負いかねますので、元素材はできる限りコピーをとった上でお送り下さい。また、マザーテープをお送りいただく場合は、書留や配達証明などをご利用いただくことをお勧め致します。
  • アダルト映像や著作権物・肖像権物などの法律に抵触する映像複製はお断りさせていただきます。
  • 変換品質は素材の状態により影響いたします、あらかじめ御了承ください。
  • 元素材に起因するノイズにより、ダビング後の素材にもノイズが入る場合がございます。ご了承ください。
  • 受け素材用(ダビング先用)のテープがない場合、弊社にて手配致します。この場合、ダビング料金にテープ代金を加算させていただきます。
  • 受け素材にDVD-Rをご希望の場合1枚で120分までの録画となります。120分を越える録画の場合、複数枚分けて録画させていただきます。

2.お支払方法、ご注文に関して

  • 発送は元払いでお願いいたします。
  • なお、ご注文確定後のキャンセルはお受けできませんので、ご注意ください。
  • 銀行口座振込の場合はご入金確認後のダビング作業開始となります。
  • 代金引換の場合はご返送時に運送業者にお支払いください。なお代引き手数料として600円(税抜)が加算されます。

3.免責事項 下記条件による被害や延着などは保証できません。ご了承ください。

  • 社会情勢悪化に伴う暴動などによる被害
  • 不可抗力による火災による被害
  • 交通状況や天候による延着
  • 地震、津波、大雨、などの天災による被害
  • 法令又は公権力の発動による運送の差止め、開封、没収、差押え又は第三者への引渡し

中古品の保証制度について

システムファイブの中古品は、商品ごとに保証を設けております。下記をご覧ください。

3ヶ月~12ヶ月保証

商品の動作について、特記事項以外に問題の無い商品について定められる保証内容です。
保証期間内に動作不具合が生じた場合、購入金額を上限に修理対応をいたします。

なお付属品に含まれる消耗品類(バッテリー、ランプ、内部電池、記録メディア等)は保証対象外とさせていただきます。

保証対象外

動作は正常ですが、古い商品でメーカー修理できないものや、諸般の事由により弊社にて動作チェックできない商品などに定められる保証内容です。
初期不良以外の動作不具合につきましては、全額有償修理で対応いたします。

ジャンク品

多くの場合、動作に問題があったり、商品の性能が著しく劣っていたりする商品です。
ジャンク品は、保証・修理・返品対応は一切しておりません。
商品状態については、判別可能な限り内容を記載しておりますが、ご案内以外に不具合がある可能性があります。
ご自分で修理される目的の部品取りなど、お客様の責任と判断の下でご購入ください。

※詳細は、サポートページの「中古品保証内容」をご参照ください。

お役立ちコンテンツ

  • カメラスペック比較表
  • ドローン比較表
  • セミナーレポート
  • 撮-toru-
  • 誰でもかんたん!動画作りの基本テクニック
  • Monthly Camera Focus

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半蔵門線半蔵門駅徒歩1分/
有楽町線麹町駅徒歩3分

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メーカー: DJI

この商品のレビュー
  • 2015/11/01 Satono さん ★★★★☆

    届きました。

    Pronewsでも書かれていた通りバッテリーの消費早いですね〜早速予備の購入を検討します。
    また、ファンの音が意外に大きいです。
    同録サブカメラだと敬遠されるかもしれませんが、アクション重視で!
    アプリでパンチルトもコントロール出来るので、手持のみならず色々面白く使えそうです。
    三脚などにもそのままつけられれば良いのですが…オプションのグリップや延長棒の他、他社からもアイデア品が出るのを期待します。

  • 2015/10/31 マサオ さん ★★★★★

    空を飛ばないドローン

    CES2015の発表からずっと発売を待っていました!
    到着して早速撮影してみましたが、概ね想像通りで非常に満足しています。※以下の点を除いては。

    ・気になる点1
    皆さん言われますが、カメラのファンの音が大きく、内蔵マイクで拾ってしまう点。

    ・気になる点2
    カメラ本体とスマホがWi-Fi接続のためか映像の遅延が気になる。Inspire1やPhantom3などより遅いと思われる(計測はしていません)

    ・気になる点3
    カメラ本体とジンバルがかなり熱を持ちます。空を飛ばず、プロペラもないため、積極的に冷やしてあげた方がいい気がします。

    Inspire1と違ってカメラ部が黒で、EOS系カメラ(Lレンズなど)と似たようなデコボコの塗装で質感がいいです。

    内蔵マイクは基本使えないと思った方がいいと思います。ゲインが低い上に、ファンの音が必ず入ります。プラグインパワー対応とのことなので別途構えましょう。
    私は持っていたAT9941がいい感じでした。

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