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DJI RS 4 Pro コンボ 電動3軸ジンバル RS4005

DJI RS 4 Pro コンボ 電動3軸ジンバル RS4005

DJI
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Description for DJI RS 4 Pro コンボ 電動3軸ジンバル RS4005

拡張型フラッグシップ スタビライザーDJI RS 4 Proは、レンズ制御システムDJI Focus Pro 、DJI Transmission、広範にわたる制御エコシステムとシームレスに統合されています。これらの機器の連携により、高い安定性、伝送性能、モニタリング、フォーカス調整、操作性を併せ持つ、フルスケールでの制作ソリューションを用いた映画制作やTV番組制作が可能になります。さあ、撮影監督の才能をフルポテンシャルで発揮できるDJI RS 4 Proで、そのスキルを披露して、創造性あふれる映像の未来を切り拓きましょう。


様々な機能がひとつに集結

強力な積載能力

カーボンファイバー製の軸アームを搭載し、DJI RS 4 Proは、4.5kgの積載量を誇り、さらに強力なパワーとトルクで、主力ミラーレスカメラやシネマカメラとレンズのセットアップを簡単に取り付けることができます。

 

第2世代 縦向き撮影ネイティブ対応

新設計の水平プレートを採用し、RS 4 Proは第2世代の縦向き撮影にネイティブ対応し、大幅に効率性が向上しています。追加のアクセサリーは必要なく、映像監督はシンプルに水平プレートを外して、そのプレートを垂直位置にしっかりと取り付けることにより、縦向き撮影に簡単に切り替えることができます。[1]


スムーズなバランス調整

ロール軸は、2つのローラーベアリングが搭載され、簡単に調節できます。

3軸全て‌に、摩擦係数の低いテフロン™加工が施され、な重量のあるカメラを取り付けた際でも滑らかなバランス調整を実現しています。

カメラやレンズを切り替える場合、チルト軸上の微調整ノブを使用して、カメラを前または後ろに動かすことができ、mm単位での正確なバランス調整が可能です。

上部クイックリリースプレートには、調整式配置ガイドがあり、カメラの固定が緩んだり、ずれたりするのを防ぎます。


画面オートロック

OLEDタッチ画面に新たにオートロック機能が搭載され、撮影中の不慮の接触を防ぎます。画面ロック時、画面には低輝度で現在のジンバルモードとジョイスティックモードが表示され、消費電力も抑えます。


第2世代 自動軸ロック

DJI RS 4 Proには、次世代の自動軸ロックが搭載され、迅速な起動やスリープモードへの切り替えを可能にし、撮影、移動、収納の効率が大幅に向上します。加えて、軸ロックが進化し、隙間が小さくなることにより、ロック時のジンバルの揺れをさらに低減しています。


3D

AR

DJI RS 4 Proの外観を確認しよう。

あらゆる角度から、製品を確認しよう。

画像をクリック&ドラッグして、表示を調整できます。

iOSのカメラでQRコードをスキャンし、DJI RS 4 ProのARプレビューを確認してください。

展開状態

展開状態

折りたたんだ状態

折りたたんだ状態


プロ向けの安定化性能

優れた安定性、卓越した水準

DJI RS 4 Proは、3軸ともにモータートルクが20%[2]‌ 増加し、一度バランスを調整すれば、余裕がある状態でパワーを十分に発揮できます。‌これによって、重量のあるカメラまたは複数のアクセサリーを装着したとしても、トラッキング中、ジンバルは正確で反応性の良い動きを維持し続けます。さらに、様々な撮影シナリオで、ジンバルの安定化をサポートする十分なパワーを提供します。


カーマウントモード

新登場のカーマウントモードは、車の振動、耐風圧性能データに基づいて、安定化アルゴリズムを最適化し、振動の多い状況でも、ブレない映像を確実に捉えます。


第4世代RS安定化アルゴリズム

次世代RS安定化アルゴリズムは、異なる使用シナリオに合わせて、包括的に最適化します。安定化強度とカメラの動きに対する感触の間のバランスをうまく取ることにより、素晴らしい安定化性能を発揮しつつ、ユーザー体験の幅も広がります。加えて、DJI RS 4 Proは縦向き撮影の安定性も大幅に向上させ、ランニングの撮影やローアングル撮影のようなダイナミックな撮影も簡単に対応できます。


プロ向け撮影ツール

極まる汎用性

LiDAR技術によるスマート フォーカス調整で、より大胆な撮影を

DJI Focus Pro LiDAR オートフォーカス

刷新されたFocus Pro LiDAR[3]とFocus Pro モーター‌ [4] を組み合わせると、RS 4 Proを使って、撮影監督はより遠くから正確かつスマートにLiDAR オートフォーカスを実行でき、ダイナミックな撮影でも正確に制御して、シネマティックな表現を実現します。


測距点

最大伝送距離 [6]

FOV

30Hz LiDAR リフレッシュレート

76,800

20 m

70°

30 Hz

測距点が前モデルと比較して77%増加し[5]、被写体となる人物の輪郭を検知する精度が向上し、同時に焦点のハンチング現象を効率的に低減しています。

LiDARの被写体(人)の焦点検出距離は前世代のモデルと比較すると約3倍に向上し [5]、簡単に‌ 望遠レンズでの長距離フォーカス調整を行うことができます。

エッジ構成やクローズアップ撮影に有効な、より大きなフレーミングスペースを提供します。

速くなった被写体情報の収集と向上したFocus Pro モーターの回転速度により、自信を持って動く被写体に焦点を当てることができます。[4]




次世代ActiveTrack Pro

刷新されたFocus Pro LiDAR [3]とAIアルゴリズムを活用し、次世代ActiveTrack Proは、RS 4 Proの3軸ジンバルで被写体をしっかりトラッキングします。たとえ、被写体が一時的に見えない状態になったとしても、すぐに移動して焦点を当てなおします。また、ActiveTrack Proは、複数の被写体がいる場合や遠くに被写体ある場合でも、優れた認識とトラッキング性能を発揮します。


フォーカス&ズーム デュアルモーターで、性能を向上

DJI Focus Pro モーター

DJI RS 4 Proには、新たにジョイスティックモード スイッチが導入され、映像監督はジョイスティックを介して、ジンバルの動き、またはレンズのズームを制御できます。ズーム制御モードでFocus Pro モーター [4]を使用する場合、PZレンズのパワーズームや全画素超解像ズーム[7]、外部フォーカスモーターズームを実行でき、自然かつ正確で使いやすいフォーカス調整を実現します。


‌モーター速度 [5]

ユニバーサル ロッド

‌最小遅延 [8]

30%増加

15 mm

10 ms

フォーカス、ズーム、絞りを、反応良く制御。

より多くの主力カメラに対応し、汎用性が向上。

迅速なレスポンスで、シームレスな操作を実現。


高効率のレンズ制御

2台のFocus Pro Motorsを組み合わせた場合[4]、DJI RS 4 Proを使用して、撮影監督はダイヤルを回して正確にフォーカスを制御したり、ジョイスティックでレンズズームを調整したりして、スムーズかつ簡単にレンズ制御を行えます。


プロの連携を実現する、遠隔制御システム

DJI Focus Pro ハンドユニット

DJI Focus Proは、革新的LiDAR オートフォーカス技術が搭載され、高精度の磁気制動型マニュアル制御ユニットのFocus Pro ハンドユニットが導入されています。[3]


チャンネル制御

通信距離

電子マーキング

Bluetooth機能

FIZ

160 m

A-Bポイント

録画開始/停止

FIZ制御に対応し、フォーカス、絞り、ズームを簡単に使いこなせます。

車載撮影や長距離のワンテイク撮影などに対応。

エンドポイントで跳ね返り感のある触覚フィードバックを送るため、 固定された経路上、または静止した位置にいる2人の被写体に対して、より正確なフォーカスを調整できます。

カメラの録画の開始/停止をオンにすると[7]、ジブ、ケーブルカム、ジブ、その他のキャリアの撮影効率を向上できます。


協働でのチーム撮影では、ジンバルオペレーターは、 DJI Master Wheels、DJI Ronin 4D ハンドグリップ、DJI高輝度遠隔モニターを介して、RS 4 Proジンバルを制御することができます[3] フォーカスプラーは、高輝度遠隔モニター上でLiDARウェーブフォームを有効にすることもでき、スマートなフォーカスアシスト[9]を実現し、Focus Pro ハンドユニットを使用して、より精度の高い制御を行えます。


効率的な操作で、柔軟な創造性

Bluetooth接続で、ワイヤレス制御

トリガー機能のカスタマイズ

ジンバルモード スイッチ

インテリジェント機能

DJI RS 4 Proはデュアルモード Bluetooth技術を採用し、 ワイヤレスシャッター制御とワイヤレスズーム制御に対応しています。ジョイスティックモードをズーム制御に切り替え後、映像監督はジョイスティックを使用して、PZレンズのパワーズームや全画素超解像ズームを行えます。[7]

トリガー機能はFPVモードへとカスタマイズでき、トリガーを長押しすることにより、ジンバルの3軸はグリップの動く方向をフォローします。この機能は、特に回転映像の撮影やPOV撮影のシミュレーションに便利です。

スイッチを切り替えると、ジンバルモードをPF、PTF、FPV間で素早く切り替えれます。さらに、好みや撮影要件に基づいて、FPVモードを3Dロール360モードまたはカスタムモードに置き換えることもでき、シームレスな操作性を確保します。

RS 4 Proは、モーションラプス映像、トラッキング動画、パノラマ画像を自動的に捉えることができ、スマートに高品質短編動画を制作できます。


 



卓越したパフォーマンス

長くなったバッテリー駆動時間 

大容量バッテリーグリップ

新登場BG70 大容量バッテリーグリップ[3]を装着すると、RS 4 Proのバッテリー駆動時間を29時間まで伸ばすことができ、撮影を長時間継続できます。[10] バッテリーグリップは、底部のUSB-Cポートを介して、最大18Wの電力でカメラやアクセサリーを給電する機能にも対応しています。


バッテリー駆動時間 [10]

PD急速充電

急速フル充電 [11]

最大電力出力

29時間

45 W

2.5時間

18 W


制御エコシステム

広がるラインナップ

Focus ProのAMF(自動マニュアルフォーカス)レンズ制御システムはシームレスに統合。DJI PRO エコシステムがさらに広がり、映像業界やテレビ制作における新たな可能性を広げるパワフルなラインナップを提供します。


フォーカス制御エコシステム

DJI Focus Proは、RS 4 Proを使用する映像監督へ、包括的かつパワフルなレンズ制御ソリューションを提供します。ソロのクリエイターでも、チームでの協働撮影でも、スマートなLiDARオートフォーカスやズーム/フォーカス/絞りの複数チャンネルでの制御を利用でき、フォーカス調整が必要な瞬間をダイナミックかつ完璧に捉えます。


動画伝送エコシステム

DJI Transmissionに対応

取り付けと電力供給の統合

スマート フォーカスアシスト

ジンバル/フォーカス/カメラ制御

ミラーリング操作モード

DJI RS 4 Proは、Focus Pro LiDAR [3]とDJI 映像トランスミッター [3]に、Focus Pro LiDAR - DJI Transmission ケーブルハブ [3]を介して、同時に電力を供給でき、外部Vマウントバッテリーを使用する必要はありません。DJI 映像トランスミッターは、コールドシューを介してRS 4 Proの底面に簡単に直接取り付けることができ、ハンドヘルドでのセットアップの負担を軽減します。

‌Ronin 4D ハンドグリップ [3]や高輝度遠隔モニター [3]を使用し、LiDARのフォーカス対象を選んだり、フォーカスモードを切り替えたり、LiDARウェーブフォームを有効にしたりできます。[9]

Ronin 4D ハンドグリップ [3]、Focus Pro ハンドユニット[3]、Master Wheels、[3] 、高輝度遠隔モニター [3]と併用して、ジンバル、フォーカス、カメラパラメーターを遠隔操作でき、受信、モニタリング、制御などの統合型制作プロセスを実現します。

ジブ、ケーブルカム、車載用サクションカップマウントなどのキャリアをRS 4 Proに取り付ける場合、高輝度遠隔モニター [3]上でミラーリング操作モードを使用して、ソニーや他のミラーレスカメラ用の基本操作メニューを直接操作することができ、カメラ取り外す必要はありません。


DJI Ronin 映像トランスミッターに対応

ソロで活躍する映像監督でも、少人数の制作クルーでも、Ronin 映像トランスミッター‌ [3] を使うことにより、高解像のライブ映像、ジンバルカメラの遠隔操作、ActiveTrack 4.0、Force Mobileなどの機能を使用でき、モニタリングや制御機能を備えた統合型撮影体験を実現します。

 

プロ向けソリューション

DJI RS 4 Proは、ブリーフケース、デュアルグリップ、リングマウントのセットアップといった、様々なハンドヘルド構成に対応しています。[12] さらにフルシナリオの制作ニーズに応じて、DJI RS SDK プロトコルを使用して、カーマウント、ジブ、ステディカム、ケーブルカム、スライダー[12]を使用したソリューションを確立します。

 

DJI RS SDKは、開発者とともに共同エコシステムを構築します。

DJI RS SDKは、DJIが開発者やサードパーティのハードウェア製作者に提供する開発用プロトコルで、RS 4 ProRS 3 ProRS 4といったスタビライザーに機能を追加し、より幅広い撮影シーンに対応できるようにします。

 

機能

ジンバル位置を設定

ジンバル回転を制御

モーターや姿勢情報を取得

カメラのフォーカス調整や撮影を制御

 

活用事例

1.PCまたはコンソールを使用してRSスタビライザーを制御する仮想スタジオシステムを構築する。複数のジンバルのオンライン制御にも対応し、一人のオペレーターでも複数のデバイスを簡単に管理できます。

2.RSスタビライザーをスライダーに取り付け、プログラミングを介して両者をリンクすることで、3軸の動き以外にも、スライダー上の動きも制御することが可能になります。スライダー上のカメラの軌道をカスタマイズすることで、表現力のあるカメラワークを簡単に実現します。


DJI RS SDK

現在、DJI RS SDKは英語と中国語に対応しています。ご意見やご質問などがある場合、DJIフォーラムにて詳細を確認してください。

ワンオペでの撮影の効率を倍増

 

プロレベルの車載撮影に必要な要素を、全て統合

多彩な取り付け方法で、無限の創造性

DJI RS 4 ProをDJI Focus Proと一緒に使用する場合、ソロの映像監督は、遠くからでも正確かつスマートにLiDARオートフォーカスを利用でき、ダイナミック撮影シナリオにおいて、より正確な制御でシネマティックな映像を撮影できます。

DJI PROのエコシステムの軽量な車載撮影ソリューションなら、撮影監督は、安定化機能、モニタリング、ジンバルとフォーカスのデュアルチャンネル制御がシームレスに統合された体験をお楽しみいただけます。

RS SDKプロトコルに基づいて、サードパーティのメーカーや個人の開発者は、RS 4 Pro向けにカスタマイズしたソリューションを開発でき、ジブ、ステディカム、ケーブルカム、スライダーを使った複雑な撮影でも、撮影監督は簡単かつ完璧に遂行できるようになります。

DJI RS 4 Pro

DJI Focus Pro LiDAR

DJI Focus Pro モーター

DJI RS 4 Pro

DJI Focus Pro LiDAR

DJI Focus Pro モーター

DJI Transmission(高輝度モニター コンボ)

DJI Ronin 4D ハンドグリップ コンボ

DJI Focus Pro LiDAR - DJI Transmission ケーブルハブ

DJI Ronin 外部GPSモジュール

DJI RS 4 Pro

DJI Focus Pro LiDAR(別売)

DJI Focus Pro モーター

DJI Focus Pro ハンドユニット

DJI Focus Pro LiDAR - DJI Transmission ケーブルハブ(別売)

DJI Transmission

DJI Master Wheels



‌* DJI RS 4 Proを初めて使用する際は、DJI Roninアプリでアクティベーションを行う必要があります。

1.横向き撮影と縦向き撮影を切り替えた後は、ジンバルを再度バランス調整する必要があります。

2.DJI RS 3 Proとの比較です。

3.別売になります。

4.DJI RS 4 Proコンボには、DJI Focus Pro モーターが同梱されています。単体版には、このモーターは同梱されていません。別途、ご購入ください。

5.DJI LiDAR レンジファインダー (RS)との比較です。

6.DJI RS 4 Proのタッチ画面上で、2倍ズーム表示機能を有効にする必要があります。

7.カメラやレンズの互換性の詳細については、Roninシリーズの互換性検索ページを参照してください。

8.この数値は、DJI Focus Pro ハンドユニットとDJI Focus Pro モーター間の反応の遅延を示します。

9.LiDAR ウェーブフォームは、DJI RS 4 ProがDJI Focus Pro モーターと併用している場合のみ、利用できます。

10.以下の条件で測定。:25℃の屋内環境にジンバルを水平にして静置した状態で、バッテリー残量が3%に到達するまで測定。(バッテリーのみでジンバルに電源供給)

11.25℃の屋内環境で測定しました。

12.撮影ソリューションのセットアップするには、別売アクセサリーが必要です。

 

Specs

主な仕様 アクセサリーポート Roninシリーズ アクセサリー (RSA)/NATOポート
1/4-20 取り付け穴
‌コールドシュー
映像伝送/LiDARレンジファインダーポート (USB-C)
RSSカメラ制御ポート (USB-C)
フォーカスモーター ポート (USB-C)
バッテリー モデル:BG30-1950mAh-15.4V
タイプ: LiPo 4S
容量: 1950 mAh
電力量:30 Wh
最大動作時間:13時間(ジンバルを水平にして静置した状態で測定。‌ジンバルが動く状態では、動作時間は少なくなります。)
充電時間:約1.5時間(24W急速充電に対応した充電器で測定。‌QC 2.0、もしくはPD急速充電プロトコル対応の充電器を使用することをお勧めします。)
推奨充電環境温度:5℃~40℃
接続 Bluetooth 5.1
充電ポート (USB-C)
Ronin アプリの要件 iOS 11.0以降
Android 8.0以降
タッチ画面 対応言語 英語、簡体中国語、繁体中国語、ドイツ語、フランス語、韓国語、日本語、スペイン語、ポルトガル語(ブラジル)、ロシア語、タイ語
動作性能 積載量(試験値) 4.5 kg
制御可能最大回転速度 パン:360°/秒
チルト軸:360°/秒
ロール:360°/秒
機械的可動範囲 パン軸:360°連続回転
ロール軸:-95°~+240°
チルト軸:-112°~+214°
その他仕様 動作周波数 2.40‌‌0〜2.4835 GHz
Bluetooth伝送電力 < 8 dBm
動作環境温度 -20℃~45℃
重量 ‌ジンバル:約1242 g
グリップ:約265 g
‌延長用グリップ/三脚(金属製):約226 g
上部および下部クイックリリース プレート:約110 g
サイズ ‌折りたたんだ状態:271×283×75 mm(長さ×幅×高さ。カメラ、グリップ、延長用グリップ/三脚を除く)
展開状態:416×223×202 mm(長さ×幅×高さ。高さには、グリップを含み、延長用グリップ/三脚は除く)
DJI Ronin 映像トランスミッター 接続 電源/通信ポート(USB-C)
HDMIポート(Mini HDMI)
RSSカメラ制御ポート (USB-C)
拡張ポート コールドシュー
動作周波数 ‌‌2.40‌‌0〜2.4835 GHz
5.725~5.850 GHz(日本国内では、2.4 GHz帯のみ使用可能)
重量 126 g
サイズ 82×63×24 mm(長さ×幅×高さ)
伝送電力(EIRP) ‌2.400〜2.4835 GHz:
< 25 dBm(FCC)
< 20 dBm (CE/SRRC/MIC(日本))

5.725~5.850 GHz:
< 25 dBm (FCC/SRRC)
< 14 dBm (CE)
バッテリー 容量:2970 mAh
対応充電器: 5 V/2 A
充電時間:約2.5時間
動作時間:約3.5時間
伝送範囲 200 m (SRRC/FCC)
100 m (CE)

<sup>‌電波干渉および障害物のない環境での測定値です。</sup>
遅延 60 ms
動作電流/電圧 900 mA / 3.7 V
動作環境温度 0℃~45℃

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