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ATOMOS ATOMNJVPL2 8K対応SSDレコーダー NINJA V+ Pro Kit

在庫あり
¥255,200
(税込)

ポイント付与予定数:

管理番号:N_1166069

【購入前に必ずご確認ください】
互換性のあるカメラ
互換性のあるドライブ
ATOMOS製品の購入・使用にあたっての注意事項

※ファームウェア 10.68よりCanon EOS R5ミラーレスカメラからHDMI接続し、8Kp30 ProRes RAWでの収録が対応可能になりました。

※ZCAM E2/E2-M4 の4Kp120 Apple ProRes RAW収録は ATOMOSから今後提供される Ninja V+ファームウェアの アップデートで対応予定です。

※Canon EOS C200、ソニーPXW-FS7およびPXW-Z100から、HDMI接続で4k60pを入力した場合に画面表示がほぼ緑色となる症状が発生しております。現在ATOMOS社に本現象を問い合わせ中です。

※上記3機種のカメラは推奨リストに入っていないことから、他にも推奨リストに記載が無い場合には映像や音声において制限事項が発生する場合があります。NINJA Vとは推奨カメラが大幅に異なるためご確認ください。

<Ninja V+とAngelbird製SSDの互換性について>

2021年8月時点で現行のAngelbird製Atomos用SSD(4KRAW / AtomX SSDminiの2モデル)は、Ninja V+に対応しています。
さらにSecure Eraseにも対応しておりますので、REC前にNinja V+でSecure Eraseを行えば、高い記録パフォーマンスを保ったままのRECが可能です。

互換性情報の詳細はAtomos社のサポートページでご確認下さい。

同梱品

Ninja V+本体、キャリーケース、AtomX SDIモジュール、5インチサンフード、マスターキャディII、ACアダプタ―、コンセント変換プラグ、バッテリーエリミネーター、 D-Tap to DCケーブル、QuickStartGuide(英文) ※クイックスタートガイド日本語版はAtomos-Japan ホームページからダウンロードしてください。

レビュー

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商品説明

「Ninja V+」にAtomX SDIモジュールをセットして、SDI 入力による4Kp120、および2Kp240の収録をサポートした「Ninja V+ ProKit」

【Ninja V+ 特長】

・Canon EOS R5(2021年後期リリースファームウェアで対応予定)からの8Kp30 RAWビデオをApple ProRes RAWで収録します。

・ZCAM E2 / E2-M4(ファームウェアアップデートで4K120p対応予定)、AtomX SDIモジュール(要SDI RAW 有償アクティベーション)を追加すると、SONY FX6/ FX9(要 XDCA-FX9)で、4Kp120のハイスピード映像をProRes RAWで収録し、スロー再生が行えます。

・Avidの編集ユーザーには、DNxHD 220x、220、145、36の収録にも対応していますので、保存したストレージをAvidのノンリニア編集機に接続して、すぐに編集できる環境を提供します。

・最新の圧縮コーデック「H.265(HEVC)」に対応し、低ビットレートでも優れた画質で記録できるため、効率的にファイルの保管管理を行うことができます。H.265(HEVC)の収録機能はインターネットでアクティベーションの手続き(無償)が必要です。現在は、HQモードのみご利用頂けます。詳細は https://www.atomos-japan.com/archives/2909 をご参照ください。

・1000ニットの明るい5.2インチ10ビットHDRモニターを搭載、Log / PQ / HLGの入力映像を、10+ストップダイナミックレンジでリアルタイムに表示します。

・アルミニウム+ABS樹脂製の筐体は、高い耐久性ながら重量はわずか360g、厚さはわずか25mmで、多くのカメラリグにも簡単に取り付けることができます。

・Dynamic AtomHDRエンジンによるタッチユーザーインターフェースを採用しています。軽快なスクリーンタッチ操作で、画角、露出、拡大表示、フォーカスツール、シネマガイドなどのモニターアシストツールや、波形、ヒストグラム、ベクトルスコープ等の画像解析ツールをリアルタイムで確認しながら収録が行えます。

【Ninja V+ Pro Kit特長】

・本製品のNinja V+は SDI RAW入出力対応のアクティベーションが有効になっており、同梱のAtomX SDIモジュールを装着して、ProRes RAW収録機能や、RAWからビデオへ変換出力が可能
な、HDMI信号とSDI信号のクロスコンバート機能をご利用頂けます。

・Canon EOS R5 のHDMI出力にNinja V+を接続、8Kp30 RAWビデオを入力してApple ProRes RAWの収録に対応します。(2021年後半に公開予定のキヤノン提供EOS R5ファームウェア更新により対応)

・SONY FX6/ FX9 +XDCA-FX9 及び、ZCAM E2/ E2-M4モデル に接続して、最大4Kp120の高速度で撮影された映像をProRes RAWで収録し、スローモーション再生を視覚化します。
(ZCAM E2/ E2-M4モデルの4k120p対応は開発中です)

・6K迄のRAW映像を HDMI、SDI共に12bit迄のApple ProRes RAWで収録

・HDMI、12G-SDI入力映像を最大4Kp60迄のApple ProRes、AvidDNxで収録

・シングルまたはデュアルリンクが可能なSDI入力。SDI 出力 AとBの間で切り替え可能

【Ninja V+ Pro Kit 機能紹介】

HDMI及び、SDIのRAWを入力し、ProRes RAWで収録が可能
Ninja V+ Pro Kitは、ミラーレスカメラなどのHDMI RAW対応に加えてコンパクトシネマカメラ等のSDI経由RAWも対応出来るよう、通常は有償で更新が必要なSDI RAWアクティベーションも事前に適用されています。

フィールドワークにも役立つオプションを付属
陽光下でのHDRモニタリングを可能にするAtomX5インチサンフードや、野外で役に立つバッテリーをリグ経由での給電を可能にするD-Tap to DCケーブルが付属しています。

HDMI ⇔ SDIクロスコンバート機能
Ninja V+にAtomX SDIモジュールをセットすることにより、入出力機能が2倍以上となります。
HDMI、またはSDI接続を相互変換しながら、DCIにトリミングしたり、4KからHDにダウン変換して、コンバーターを追加することなく橋渡しを提供できます。