{"title":"シネマカメラ","description":"","products":[{"product_id":"n_1143057","title":"【生産完了】Blackmagic CINECAMPOCHDEF6K Blackmagic Pocket Cinema Camera 6K (BMPCC 6K)","description":"\u003ch5\u003e6144 x 3456解像度のスーパー35センサーおよびEFレンズマウントを搭載したハンドヘルド・デジタルフィルムカメラ\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 6K (BMPCC6K)は大型のEFフォトレンズを使用でき、浅い被写界深度で背景をぼかしたシネマライクな美しいショットが得られます。解像度に余裕があるため、編集やカラーコレクションを行う際に再フレーミングが可能です。つまり、6Kで撮影を行い、その後にポストプロダクションでズームおよび再フレーミングできるので、1台のカメラで品質を損なわずにワイドショットやクローズアップも作成できます！ \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e■インディーズ映画、ドキュメンタリー、ビデオブログなどに最適 \u003cbr\u003e■軽量のカーボンファイバー・ポリカーボネート製の筐体 \u003cbr\u003e■片手で操作可能な多能グリップ \u003cbr\u003e■EFレンズと互換 \u003cbr\u003e■13ストップのダイナミックレンジでフィルムルックを実現 \u003cbr\u003e■25,600までのISOに対応し、低照明条件でも優れた性能を発揮 \u003cbr\u003e■フル解像度の収録は60fpsまで、ウィンドウ収録は120fpsまで対応 \u003cbr\u003e■ポピュラーなソフトウェアと互換性のある標準のオープンファイルフォーマット \u003cbr\u003e■SD、UHS-II、CFastカードレコーダーを内蔵 \u003cbr\u003e■超高品質のBlackmagic RAW収録に対応 \u003cbr\u003e■5インチの内蔵タッチスクリーンを使用して、6K撮影で正確なフォーカスを実現 \u003cbr\u003e■URSA MiniおよびURSA Broadcastカメラと同じBlackmagic OSを採用 \u003cbr\u003e■第4世代のBlackmagicカラーサイエンスに対応 \u003cbr\u003e■フルサイズHDMIで、ステータスをオーバーレイ表示したモニタリング \u003cbr\u003e■48Vのファンタム電源に対応したプロ仕様ミニXLR入力 \u003cbr\u003e■3D LUTはモニタリングと収録の両方に適用可能 \u003cbr\u003e■USB-Cポートで外付けディスクに直接収録 \u003cbr\u003e■内蔵タイムコードジェネレーターでマルチカム撮影を同期 \u003cbr\u003e■21.2メガピクセルまでのスチルフレームキャプチャー \u003cbr\u003e■11ヶ国語のユーザーインターフェース \u003cbr\u003e■Bluetoothを介したリモートカメラコントロールに対応 \u003cbr\u003e■12V DCから給電、USB-Cから充電 \u003cbr\u003e■ポストプロダクション用にDaVinci Resolve Studioを同梱 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eデジタルフィルムで「ハリウッドルック」を実現\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e劇場映画、テレビ番組、ドキュメンタリーなどで必要とされるプロ仕様の機能を搭載しています。 \u003cbr\u003eこれらの機能を、動画ブログやYouTubeチャンネルのコンテンツなどに使用すれば、革命的な変化をもたらすことができます。 \u003cbr\u003e高価なデジタルフィルムカメラと同じ機能を使用することで、よりディープなカラー、より詳細なディテール、最も明るいハイライト部分と最も暗いシャドウ部分の間でより幅広いダイナミックレンジが得られます。これらは優れたフィルムルックの要であり、Blackmagic Pocket Cinema Cameraにより、あらゆるジョブでハイエンドのプロダクション・バリューを得られます。 \u003cbr\u003eインディーズ映画やミュージックビデオ、ウェディングビデオ、企業紹介ビデオ、ドキュメンタリーなどで、劇場映画品質のルックを得られると想像してみてください！ \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e多機能グリップは指先で操作可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e多機能ハンドグリップは楽に操作できる親しみやすい設計で、ISO、ホワイトバランス、シャッターなどの重要なボタンがすべて指先で簡単に操作できる場所に配置されています。また、人差し指の位置にあるスクロールホイールでは、アイリスをすばやく調整可能。DSLRにはない機能が多数搭載されているため、小さなスクリーンを覗き込んでメニューを探し回る必要はありません！ \u003cbr\u003e録画およびスチルボタンは、押しやすい場所に配置されており、カメラ上部のボタンはユーザーが機能を割り当てられます。また、高フレームレート、ズーム、メニュー、再生用のボタンも搭載しています。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eシネマライクな高解像度デジタルフィルムセンサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e6Kモデルはネイティブ解像度6144 x 3456に対応しています。明るい日光の下での撮影でも、ほとんど光が当たっていない状況でも、両モデルとも13ストップのダイナミックレンジと25,600までのデュアルネイティブISOに対応しているため、あらゆる照明条件でノイズの少ない美しいイメージが得られます！ \u003cbr\u003e6Kモデルの大型スーパー35センサーは、浅い被写界深度のイメージの撮影や、アナモルフィックレンズを使った撮影が可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e驚異的なハイダイナミックレンジ（HDR）で撮影したイメージ\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eイメージの中の最も明るい部分と最も暗い部分の間は、ダイナミックレンジと呼ばれ、単位はストップを使用します。 \u003cbr\u003e13ストップのダイナミックレンジに対応。通常のビデオカメラと比較して、イメージの中の最も明るい部分と最も暗い部分で、より多くのディテールを保存します。カフェなどの屋内シーン用に露出を設定しても、窓から差し込む明るい光のディテールが保たれます。劇場映画に使用される標準のDCI-P3カラースペースよりも多くのカラーを得られます。また、DaVinci Resolve Studioソフトウェアが同梱されているので、カラーグレーディングの際に、露出の調整やリカバリーを完全にコントロールしてクリエイティビティを自由に発揮できます！ \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/N_114305701.JPG\" alt=\"ダイナミックレンジ\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e5インチの大型タッチスクリーンですばやく正確にフォーカス\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eカメラの背面には、超高輝度の5インチ大型タッチスクリーンが搭載されているため、ショットのフレーミングや的確なフォーカス合わせが簡単に行えます。追加のモニターやビューファインダーを持ち運ぶ必要はありません。カメラにBlackmagic Video Assistが内蔵されているようなものです！ \u003cbr\u003eタッチスクリーンは、撮影中に重要な情報、カメラの設定用メニューを表示し、直感的なタッチオートフォーカスに対応。スクリーンのオーバーレイは、ステータス、ヒストグラム、フォーカス\/ピーキングインジケーター、レベル、フレームガイド、再生コントロールを表示します。さらに、3D LUTを適用できるため、希望のカラーとルックでショットをモニタリングでき、収録したフッテージに焼き付けることも可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eプロ仕様のインターフェースでリグをカスタマイズ\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e小型でポータブルなデザインですが、オーディオ、モニタリング、電源などの幅広いインターフェースを搭載。モニタリング用にフルサイズHDMIコネクターがついており、HDRおよびクリーンな10-bitの出力に対応しています。つまり、HDMIディスプレイ\/テレビを接続してオンセットでモニタリングでき、重要な情報やカメラのステータスのオーバーレイ表示も選択できます。また、プロ仕様マイク接続用の1系統のミニXLRインターフェースは48Vのファンタム電源対応。加えて、3.5mmビデオカメラスタイルのマイク入力を1系統、ヘッドフォンコネクター、プロ仕様のロック式DC電源コネクターを1系統、搭載しています。USB-Cポートを使ってメディアディスクを接続し、直接収録することも可能です。 \u003cbr\u003e1.マイク入力 \u003cbr\u003e2.3.5mmステレオ入力 \u003cbr\u003e3.フルサイズHDMIコネクター \u003cbr\u003e4.DC電源 \u003cbr\u003e5. USB拡張ポート \u003cbr\u003e6. XLRオーディオ接続 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/N_114305702.JPG\" alt=\"インターフェース\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e21.2メガピクセルまでのスチルフレームを撮影\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e専用のスチルボタンを押すだけで、21.2メガピクセルのスチルを撮影できます。スチルイメージは完全非圧縮のDNGフレームとして保存されるため、最大限の画質が得られ、プロの印刷にも最適です。スチルを撮影することで、ショット間の連続性を記録でき、現場にいないクライアントの承認用に使用できます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eDaVinci Resolve Studioを同梱\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eフルバージョンのDaVinci Resolve Studioを同梱。このソフトウェアは、ハリウッドでハイエンドの劇場映画、テレビ番組、CMなどの制作に使用されています。DaVinci Resolveは、画期的なカットページを含む、インテリジェントな編集ツールや革新的な新機能を多数搭載しており、必要なフッテージを簡単に見つけ、編集し、すばやく納品できます。カットページが新しく追加されたことに加え、DaVinciの傑出したプロ仕様の編集、カラーコレクション、オーディオポスト、VFX用のツールを単一のアプリケーションで使用できます！プロのエディターやカラリストが使用しているのと同じソフトウェアを使用できるのです！ \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e4K版との比較\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ctable border=\"2\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e機種\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003eセンサーサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003eマウント\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e最大解像度・フレームレート\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e（16:9）\u003c\/small\u003e\n\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e（縦x横x厚さ）\u003c\/small\u003e\n\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e重量\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"background-color: #faa634;\"\u003e\u003cstrong\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 6K\u003c\/strong\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e6144×3456??スーパー35センサー\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eEFマウント\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e6144×3456??50fps\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e96×178.1×101.3mm\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e900g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 4K\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e4096×2160??4\/3イメージセンサー\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eMFTマウント\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e4096×2160??60fps\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e96×178.1×85.5mm\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e722g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39986953748641,"sku":"N_1143057","price":290807.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1143057p1.jpg?v=1623208334"},{"product_id":"n_1128223","title":"BlackmagicDesign Blackmagic Pocket Cinema Camera 4K CINECAMPOCHDMFT4K","description":"\u003ch5\u003e全く新しいハンドヘルド・デザインに、最新のデジタルフィルム技術が詰め込まれたデジタルフィルムカメラ\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 4K (BMPCC4K)は4\/3サイズセンサーを搭載。13ストップのダイナミックレンジおよび25,600までのデュアルネイティブISOに対応。つまり、美しいHDRイメージが得られ、低照明条件でも優れたパフォーマンスを発揮します！外部コントロールで、重要な機能にすばやくアクセスでき、5インチの大型タッチスクリーンでショットのフレーミング、的確なフォーカス、カメラ設定の変更が簡単に行えます。イメージは、標準のSD\/UHS-IIまたはCFast 2.0カードに収録され、120fpsまでのRAWおよびProResをサポート！さらにMFTレンズマウント、内蔵マイク、ミニXLR入力、フルサイズHDMI、3D LUTサポート、Bluetooth、USB-C拡張ポートなどを搭載しています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e洗練されたモダンなデザイン\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e可搬性に優れたハンドヘルド・デザインのBlackmagic Pocket Cinema Camera 4Kは、機能面で妥協することなく、ポターブルな設計を実現しました。極めてコンパクトなフォームファクターの筐体は、カーボンファイバー・ポリカーボネート製で、非常に耐久性に優れ、軽量なため、あらゆる場所に持っていけます。5インチの超高輝度スクリーン、複数の内蔵マイク、内蔵レコーダーを搭載。外部ボタン\/ダイヤルで最も重要な機能に瞬時にアクセスできます。つまり、フレーミングやフォーカスの確認、オーディオのキャプチャー、ファイルの収録を行う上で、モニター、マイク、レコーダー、ケーブルなどを追加で持ち歩く必要がありません。また、多数のマウントポイント、ファンタム電源対応のミニXLR入力、Bluetoothコントロールなどにも対応。柔軟性と拡張性に優れた、フル機能を搭載したポータブルなデジタルフィルムカメラです。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%A3%2860%29.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e4Kデジタルフィルムセンサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eフルサイズ4\/3センサーを搭載。13ストップのダイナミックレンジで解像度4096 x 2160の真のデジタルフィルムの品質が得られます。フルサイズの4\/3センサーであるため、クロップファクターが小さくなり、広い画角が得られます。また、25,600までに対応するデュアルネイティブISOを搭載しており、低照明条件で驚異的なパフォーマンスを発揮します。Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kは、4Kで60fpsまで、HDウィンドウで120fpsまで収録できます。また、Film、Video、Extended Videoモードで、第4世代のBlackmagic Designカラーサイエンスを使用。新しいExtended Videoモードは、ビデオの便利さでフィルムのラティチュードが得られるため、ポストプロダクションで多くの作業をする必要なく、美しいルックのイメージが得られます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6mft\u003e\n\n\u003cbr\u003eオリジナルのPocket Cinema Cameraと同じMFT（マイクロフォーサーズ）レンズマウントを搭載しているため、既存のレンズを使用できます。MFTレンズマウントは、フランジ焦点距離の短い、小型のカメラ用に特別に設計されたマウントです。つまり、高品質のプロ仕様のレンズを今まで以上に小さなカメラで使用できるのです！MFTマウントは極めて柔軟性が高く、異なるレンズアダプターが使用可能。PL、C、EFなどのアダプターを取り付け、Canon、Nikon、Pentax、Leicaなどだけでなく、Panavisionのレンズを使用して撮影できます！\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003c\/h6mft\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/lens-mount-xl%283%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e収録メディア\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 4Kの収録には、3種類のメディアが使用できます。イメージは、標準のSDカード、高速のUHS-IIカード、CFast 2.0に収録可能。HDビデオの収録は、通常の低価格のSDカードを使用できます。高性能のUHS-IIは、Ultra HDで60fpsまでのProRes、30fpsまでのRAWに対応。CFastは、サポートされている全フレームレートで12-bitのRAWに収録できます。長時間の収録においては、内蔵のUSB-C拡張ポートで接続した、外付けSSDやフラッシュディスクに直接収録できます。何より、専用品を使う必要は一切ないのが利点です。収録したファイルは、あらゆるポストプロダクション・ソフトウェアで使用できます。コンピューターにメディアカードをマウントして、同梱のDaVinci Resolve Studioソフトウェアを使用して編集を始めることも可能です！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e拡張ポート\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e革新的な高速USB-C拡張ポートを搭載。USB-Cは、高速で柔軟性に富み、さらに給電も行えるため、近年のコンピューターやデバイスに急速に普及しています。USB-Cのバンド幅は極めて広いため、フラッシュドライブやSSDなどの外付けアクセサリを接続して、収録時間を大幅に伸ばすことができます。これは、高品質の12-bitの可逆圧縮RAW、または、さらに高フレームレートの60fpsの4Kで撮影する際に極めて重要です。何より、撮影が終わったら、同じドライブを編集やポストプロダクションに使用できるのが利点です。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/expansion-xl%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eBlackmagic OS\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 4Kは、URSA Miniと同じBlackmagic OSを搭載しています。つまり、世界最先端のカメラOSに加え、大きなカメラと同じプロ仕様の機能が使用できるのです！駆け出しのカメラマンは、Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kで使用方法を学び、将来的にURSA Miniに移行できます！すでにURSA Miniを使用しているユーザーは、新しく学ぶことは何もありません！モダンなタッチスクリーンのインターフェースは、シンプルなタップ＆スワイプで設定の調整、メタデータの追加、収録ステータスの確認が行えます。Blackmagic OSは、収録とモニタリング用3D LUT、HDMI経由でのHDR出力、メタデータ入力、カスタムプリセット、Extended Videoフォーマット、Bluetoothリモートコントロール、オーディオ入力からの外部タイムコード、RAW収録などの高度なカメラ機能を完璧にコントロールできます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e超大型タッチスクリーン\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e背面には、超高輝度の5インチ大型タッチスクリーンを搭載しています。これにより、外付けモニターやビューファインダーを持ち運ぶ必要なく、ショットのフレーミングと的確なフォーカスが簡単に行えます。また、メニューとインターフェースはURSA Miniカメラと同じで、収録パラメーター、ステータス、ヒストグラム、フォーカス\/ピーキングインジケーター、再生コントロールのスクリーンオーバーレイが使用できます。さらに、3D LUTを適用できるため、希望のカラーとルックでショットをモニタリングできます。3D LUTはモニタリングだけでなく、収録したフッテージに焼き付けることも可能です。スクリーンの近くにはスピーカーも搭載されているため、オンセットでショットをすばやく再生して、簡単にチェックできます！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/touchscreen-xl%283%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eプロ仕様のオーディオ\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e忠実性の高いプロのオーディオ収録が行えるため、サウンドレコーダーを持ち運ぶ必要はありません！カメラには、48Vのファンタム電源対応の1系統のミニXLR入力を搭載しているため、ピンマイクやブームマイクなどのプロ仕様のマイクを接続可能。また、内蔵マイクはノイズフロアが極めて低いため、ロケ先で優れたサウンドがキャプチャーできます！さらに、3.5mmステレオオーディオジャックも搭載しており、異なる種類のビデオカメラマイクを使用できます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e最先端のインターフェース\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 4Kは小型でポータブルですが、フルサイズのHDMIインターフェースを内蔵しています。HDR出力およびクリーンな10-bit出力などの最先端の機能に加え、カメラの全ステータスが確認可能なスクリーンオーバーレイを使用できるため、オンセットでのモニタリングに最適です。また、プロ仕様マイク接続用の1系統のミニXLRインターフェースは48Vのファンタム電源対応。加えて、3.5 mmビデオカメラスタイルのマイク入力を1系統、プロ仕様のロック式DC電源コネクターを1系統、搭載しています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ファンタム電源対応のミニXLRコネクターを搭載。プロ仕様のマイクが接続可能。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/advanced-connections.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■フルサイズのHDMIインターフェースを搭載。高速USB-C拡張ポートで外付けSSDに接続して収録時間を大幅に延長可能。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/advanced-connections-2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e柔軟な電源オプション\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e取り外し可能な標準のLP-E6タイプのバッテリーを使用します。また、ロック式DC電源コネクターを搭載しているため、撮影中に誤って電源が抜けることはありません。同梱の100〜240Vプラグパックを使用すると、カメラへの給電とLP-E6バッテリーへの充電が同時に行えます。さらに、海外対応ソケットアダプターも同梱しているため、世界各地で使用できます！USB-C拡張ポートは給電も可能なため、ポータブルバッテリーパック、携帯の充電器、さらにはラップトップからもバッテリーへの充電が行えます。Blackmagic Pocket Cinema Camera 4Kの電源オプションは非常に幅広いので、終日の撮影にも対応できます！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eDaVinci Resolve Studioを同梱\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e完全なポストプロダクション・ソリューションである、フルバージョンのDaVinci Resolve Studioを同梱。編集、カラーコレクション、オーディオポストプロダクション、VFXが1つのソフトウェアに詰め込まれた、世界最先端のソリューションがカメラに付いてきます！DaVinci Resolveはハリウッドの劇場映画で最も広く使われているソリューションです。ポストプロダクション最高峰のツールを使用して、カメラからのネイティブのビデオを編集し、優れた品質を保つことができます。大規模なハリウッド劇場映画、テレビ番組制作、ミュージックビデオ、CM、さらには最新のYouTubeビデオなど撮影の種類を問わず、DaVinci Resolve Studioでは、ネイティブ編集、カラーコレクション、エフェクト、オーディオ、デリバリーにおいて、完全に無劣化のワークフローが実現できるため、ビデオは常に最高のルックを得られます！ \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e6K版との比較\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable border=\"2\" width=\"100%\"\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth\u003e機種\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003eセンサーサイズ\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003eマウント\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e最大解像度・フレームレート\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e（16:9）\u003c\/small\u003e\n\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003eサイズ\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e（縦x横x厚さ）\u003c\/small\u003e\n\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e重量\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 6K\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e6144×3456 スーパー35センサー\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eEFマウント\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e6144×3456 50fps\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e96×178.1×101.3mm\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e900g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd style=\"background-color: #faa634;\"\u003e\u003cstrong\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 4K\u003c\/strong\u003e\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e4096×2160 4\/3イメージセンサー\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eMFTマウント\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e4096×2160 60fps\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e96×178.1×85.5mm\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e722g\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"gtx-trans\" style=\"position: absolute; left: 445px; top: 63.8594px;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"gtx-trans-icon\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39986961940641,"sku":"N_1128223","price":176176.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1128223p1.jpg?v=1623208402"},{"product_id":"n_1095442","title":"【生産完了】BlackmagicDesign CINECAMMICHDMFT Blackmagic Micro Cinema Camera","description":"\u003ch5\u003eRAW\u0026amp;ProRes収録、13ストップのダイナミックレンジ、MFTレンズマウントに対応したスーパー16mmデジタルフィルムカメラ Blackmagic Micro Cinema Camera\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e革新的なリモートコントロールに対応した世界最小のデジタルフィルムカメラ！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eプロ仕様のスーパー16mmデジタルフィルムカメラ、Blackmagic Micro Cinema Cameraが登場しました！\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraはリモート操作が可能で、被写体をどこからでも撮影できるよう設計されています。\u003cbr\u003e革新的な拡張ポートには、PWM（パルス幅変調）およびS.Bus入力が搭載されており、模型飛行機のリモートコントロールを使って、カメラをワイヤレスで操作できます。\u003cbr\u003eワイヤレスでフォーカス、アイリス、ズームを調整できると想像してみてください！\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraは、RAWおよびProRes収録、13ストップのダイナミックレンジ、MFTレンズマウントに対応した真のデジタルフィルムカメラです。\u003cbr\u003e他のデジタルフィルムカメラでは不可能な場所でも撮影が可能です！\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_1.jpg\" alt=\"Intro\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e優れたアクションシーンを撮影\u003cbr\u003eアクションシーンに特化したデジタルフィルムカメラ\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraは、これまでにないほど小型の真のプロフェッショナル品質デジタルフィルムカメラです。\u003cbr\u003eクアッドコプターに搭載してクラッシュカメラとして使用したり、リアリティTV番組で隠しカメラとして使用したりするのに最適です。\u003cbr\u003eスケートボードやハングライダーなど、あらゆる場所にマウントしてエクストリームスポーツの驚異的なショットを撮影したり、模型飛行機でパノラマ飛行シーンを撮影したり、あるいはヘルメットに装着して優れた主観映像を撮影できます。\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraを使えば、視聴者に「一体どうやって撮影したの？」 と驚嘆されること請け合いです。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_2.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eリモートカメラ管理\u003cbr\u003e安全な場所からカメラをワイヤレスコントロール\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eカメラをクアッドコプターにマウントしてクラッシュカメラとして使用したり、危険なロケーションで撮影している場合でも、安全な場所でライブフィードやステータスを確認しながらカメラをリモートコントロールできます。\u003cbr\u003eカメラの拡張ポートを無線操縦飛行機のレシーバーに接続することで、カメラの様々な機能を無線チャンネルにマッピングできるので、収録の開始\/停止、フォーカスやアイリスの調整をリモートで行うことが可能です！\u003cbr\u003eまた拡張ポートは、コンポジットビデオ出力にも対応しているので、廉価のワイヤレスビデオトランスミッターに接続して、カメラの収録状況、バッテリー残量、オーディオレベルなどを確認できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eデザインを自由自在にカスタマイズ 完全オープンでカスタマイズ可能なデジタルフィルムカメラ\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraは、高性能な小型ボディとユニークな拡張ポートを組み合わせたデジタルフィルムカメラです。\u003cbr\u003eユーザーのニーズに応じたリグを作成してリモート操作およびリモートモニタリングを実現できます。\u003cbr\u003eカメラ本体の大きさは、MFTレンズマウントよりわずかに大きいくらいで、プロ仕様のレンズを搭載できるカメラとしては最小のサイズです。\u003cbr\u003e本体は軽量かつ堅牢なマグネシウム合金でできており、海底から成層圏を超えて、あらゆる場所で撮影可能な耐久性を備えています！\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraは、マウントして使用する場合にはフロントボタンを使って直接コントロールすることも可能です。\u003cbr\u003eフロントボタンにアクセスできない場合はリモートでコントロールできます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_4.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e革新的な拡張ポート\u003cbr\u003e独自のカメラリモートコントロールをカスタム設計！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e革新的な拡張ポートにより、リモートコントロール、外部電源およびモニタリングソリューションをカスタム設計できます。\u003cbr\u003e同梱のブレイクアウトケーブルでも、カメラの多くのユニークな機能を使用できますが、独自のカスタムケーブルを作成して、より多くの機能を駆使することも可能です。\u003cbr\u003eLANC、電源、ビデオ出力、ゲンロックに加え、4系統のアナログPWM無線遠隔コントロール入力に対応しているので、カメラの機能を模型飛行機のリモコンのダイヤル、ノブ、ボタン、ジョイスティックにマッピングできます！\u003cbr\u003eより正確にコントロールしたい場合は、18チャンネルのS.Busコントロール入力とFutaba無線コントロール対応の機器、あるいはカスタム・エンベデッドコントローラーを使用できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eリモートモニタリング\u003cbr\u003eワイヤレスで映像を送信、モニタリング！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e拡張ポートは、NTSC\/PALコンポジットビデオ出力に対応しているので、廉価のワイヤレスビデオトランスミッターに接続して、リモートモニタリングが可能です。\u003cbr\u003eつまり、カメラが空中を飛んでいても、セットに隠されていても、カメラが収録している映像を正確に確認できるのです。\u003cbr\u003eまたMicro Cinema Cameraには、より高品質なモニタリング用にHDMI出力も搭載されており、ワイヤレスHDビデオ送信を実現できます。\u003cbr\u003eコンポジット出力およびHDMI出力は、どちらもディスプレイオーバーレイに対応しており、カメラ状況、 レンズ設定、ファイルフォーマット、ヒストグラム、オーディオメーター、バッテリー残量などを確認できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_6.jpg\" alt=\"monitoring\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eスーパー16mmセンサー　ワイドダイナミックレンジ\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eスーパー16センサーは、フル解像度1080HDで、13ストップのダイナミックレンジです。\u003cbr\u003eまた、Blackmagic Micro Cinema Cameraは1600までのISOに対応しており、低照明条件下でも高品質が得られます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_7.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eRAW\/ProRes対応 の内蔵レコーダー\u003cbr\u003eプロ仕様フォーマットで、圧縮アーチファクトとは無縁の収録\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraの内蔵レコーダーは、真の12-bit Logデジタルフィルム品質を収録できます。\u003cbr\u003e小型のアクションカメラやDSLRカメラで使用される、大幅に圧縮された8-bit H.264ファイルで見られるようなアーチファクトは発生しません。\u003cbr\u003eファイルはCinema DNG RAWあるいはProResで保存できます。\u003cbr\u003eCinema DNG RAWファイルは12-bit Logで、カメラセンサーのすべてのデータを提供するため、カメラを止めてからでもホワイトバランスや露出などを変更するのに十分なラティチュードを得られます。\u003cbr\u003e小容量のファイルサイズで長時間収録したい場合には、ProResを使用することで放送局品質のイメージを得られます。\u003cbr\u003eMac\/Windowsに対応した同梱のDaVinci Resolveを使えば、どちらのフォーマットでも簡単に編集やカラーコレクションを実行できます。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_8.jpg\" alt=\"recorder.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e交換可能なレンズ\u003cbr\u003e幅広い種類の軽量プロ仕様フォトレンズを使用\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraは、アクティブ方式のマイクロフォーサーズ（MFT）レンズマウントに対応しているので、ワイドアングル、単焦点、標準ズーム、望遠など、高性能な写真用レンズを使用できます。\u003cbr\u003eつまり、備え付けのレンズに縛られず、各ジョブに適したレンズを選択できるのです！\u003cbr\u003eアクティブ方式MFTレンズのフォーカス、アイリス、ズームは、カメラの拡張ポートからリモートコントロールが可能です。\u003cbr\u003e多くのMFTレンズはオプティカル・イメージスタビライザーを内蔵しているため、動き、衝撃、振動などが予想される場所での撮影に最適です。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_9.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e拡張可能なインターフェース\u003cbr\u003eマイクを使用、ビデオをモニタリング、カスタム拡張オプションを追加\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraの右側にはフルサイズのHDMI端子が付いており、オーバーレイおよびエンベデッドオーディオ付きのビデオ出力をモニタリングできます。\u003cbr\u003eまた標準DB-HD15端子の拡張ポートも搭載されています。\u003cbr\u003e拡張ポートに同梱のブレイクアウトケーブルや独自のデザインのカスタムケーブルを接続すれば、モニタリング、コントロール、電源のオプションを追加できます。\u003cbr\u003eカメラの左側には収録用のSDカードスロット、そしてmic\/lineレベルデバイス接続用の高品質3.5mmステレオ入力が付いています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eシンプルなカメラ設定\u003cbr\u003eフロントパネルのボタンでスピーディに設定を変更\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eカメラのフロント部に搭載された一連のボタンを使って、カメラ設定をスピーディに変更できます。\u003cbr\u003eこれらのボタンはフロント部に搭載されているため、カメラをカメラマンの体に固定していても、狭い場所にマウントしていても、常にアクセス可能です。\u003cbr\u003eカメラ設定は、HDMIあるいはコンポジットビデオ出力を介して、スクリーンに表示されます。\u003cbr\u003e電源、収録開始\/停止、早送り、巻き戻しボタンを使用でき、上部のLEDライトで収録状況を確認できます。\u003cbr\u003eさらにメモリカードの容量やバッテリー残量が少なくなった時の警告インジケーターも搭載しています。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_10.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eプロ仕様サウンド\u003cbr\u003e内蔵\/外付けマイクを使用した高品質オーディオ収録\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e高品質のオーディオ収録を実現できるよう設計された内蔵高品質ステレオマイクは全指向性で、不必要な風騒音などを軽減する機械設計になっているので、クリーンな収録を実現できます。\u003cbr\u003eまた3.5mm入力端子が搭載されているため、指向性マイクやワイヤレスクリップを接続できます。3.5mm入力ジャックはmic\/lineレベルデバイスをサポートしており、外部マイクを接続すると内部マイクを自動的に無効化します。\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraは、プロダクションに適したマイクやオーディオソースをフレキシブルに選択できます！\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202002\/N_1095442_11.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eバッテリーおよび外部電源\u003cbr\u003eリムーバブルバッテリー、あるいはDC電源を使用\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e遠隔地で撮影する場合、すぐに使用できるLP-E6バッテリーをカメラの背面に取り付けて、あらゆるロケーションで使用できます。\u003cbr\u003eカメラをHDMIディスプレイやPAL\/NTSCビデオ出力に接続すると、バッテリー残量がオーバーレイ表示されるので、カメラを遠隔地で使用している場合でも常にバッテリー状況を確認できます。\u003cbr\u003eまた、カメラに付いているLEDインジケーターでもバッテリー状況および収録状況を確認できます。\u003cbr\u003e同梱のブレイクアウトケーブルは、12VDC入力ジャックに対応しているので、外部電源を使用したり、あるいは長時間使用可能なカスタム電源をリグに組み込むことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eポピュラーなアクセサリを追加\u003cbr\u003eリグにマウントし、コントロール\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraは、交換可能なMFTレンズおよびレンズマウントアダプターからクアッドコプター、充電器まで、事実上無制限の数のアクセサリと互換性を持っています。カメラの上部と底部には2つの1\/4インチマウントポイントが付いています。\u003cbr\u003eこのためカメラをどこにでも安全に取り付けられ、ワイヤレスHDMIあるいはコンポジットビデオトランスミッターを使用してリモートモニタリングが可能です。\u003cbr\u003e有線LANCアクセサリを使用してカメラをコントロールしたり、PWMやS.Bus無線遠隔コントロールのトランスミッター\/レシーバーで完全ワイヤレスを実現したり、あるいはRaspberry Pi、BASIC Stampなどのエンベデッドコンピューターを使って独自のカスタムコントロール・ソリューションを使用することも可能です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e他のカメラでは不可能な場所での撮影！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraは、他のプロ使用のカメラでは不可能な場所でも、スーパー16mmデジタルフィルム品質で撮影できます。\u003cbr\u003eカメラマンの安全が保障できないような危険な場所、あるいは通常のカメラでは狭くて入れないような場所など、これまで不可能だった場面でも撮影可能なのです！\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraは内蔵レコーダーを搭載しており、他の小型カメラに見られるようなチープな不可逆圧縮ではなく、プロ仕様のCinema DNG RAWおよびProResフォーマットでイメージを保存できます。\u003cbr\u003eつまり、優れた画質だけでなく、タイムコード、正確なAVシンク、そしてパーフェクトな色忠実度を得られるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eクアッドコプター 究極の航空デジタルフィルムカメラ！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraは、低価格の小型クアッドコプターでの使用に最適です！\u003cbr\u003eワイドダイナミックレンジに対応した軽量のカメラを使ってパノラマ飛行シーンを撮影すれば、抜けるような青空から薄暗い陰鬱な地形まで、繊細なディテールをキャプチャーできます。\u003cbr\u003e優れた映像が得られるだけでなく、多くの種類の交換可能な高品質レンズを使用できるので、各ショットに適したレンズを選択できます。\u003cbr\u003eワイヤレスのビデオトランスミッターと無線遠隔コントロールを使用すれば、カメラが空中を飛んでいる最中でもショットを確認したり、レンズ設定や録画の開始\/停止をリモートコントロールしたりできます。\u003cbr\u003eつまり、撮影現場までの飛行中は録画する必要がないため、貴重な容量を無駄にすることはありません！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eクラッシュカメラ 危険なショットの撮影に最適なカメラ！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e危険なクラッシュシーンを撮影する場合、チャンスは1度しかありません。Micro Cinema Cameraは事実上どのような場所でも使えるほど小型で、耐衝撃性を備えたボックス内に設置できるよう複数のマウントポイントが付いており、さらにリモートコントロールが可能という、完璧なクラッシュカメラです。\u003cbr\u003eつまり、安全な場所から操作しながら、真のデジタルフィルム品質のショットを得られるのです！\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraを使えば、どんなに危険なシーンでも、完全デジタルフィルム品質で安全に撮影できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eヘルメット装着用カメラ 想像を遥かに凌駕する主観ショットを撮影！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e真のデジタルフィルムカメラを装着して使用できるようになったことで、ベースジャンピングやフリースタイルスノーボードなどで卓越したショットを撮影できます。小型で軽量なMicro Cinema Cameraは、高品質MFTレンズマウント、プロ仕様のRAWおよびProResフォーマット収録を採用しており、驚異的な品質のスポーツドキュメンタリーを作成できます。\u003cbr\u003eつまり、Micro Cinema Cameraは、体に装着して驚異的な主観ショットを実現できる最高品質のカメラなのです。ヘルメットに装着するか、あるいはカメラマン自身の体に取り付けたら、あとは録画ボタンを押すだけで撮影できます！カメラをヘルメットに取り付ける際は、安全性を十分に考慮してくだ さい。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e車、トラック、オートバイで使用\u003cbr\u003eダッシュボードから排気管まであらゆる場所から素材を拾う\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraは、上部と底部にマウントポイントが付いているので、撮影したいシーンが車両の内部なのか外部なのかに関わらず、カメラをリグにしっかりと固定できます。\u003cbr\u003eカメラの優れたセンサーから、1080p60までの高フレームレートの高画質が得られます。複数のカメラを車両にマウントして撮影することも可能です！\u003cbr\u003e録画ボタンは、マニュアルで使用できるだけでなく、同じ周波数の無線遠隔コントロールレシーバーにリンクしてコントロールすることもできます。\u003cbr\u003e録画ライトはカメラのフロントの上部という見やすい位置にあるので、アクションを開始する前にカメラが録画になっているかを確認できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e自然や動物を撮影\u003cbr\u003eエキゾチックなロケ現場で野生生物との遭遇を記録\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e自然環境や動物の習性など、自然界の驚異をキャプチャーしましょう！Micro Cinema Cameraは、自然の中で長尺ショットを撮影できるよう設定可能です。\u003cbr\u003eまた非常に小型なので、動物たちの生息環境を妨げることはありません。同カメラで撮影した映像は、台本に沿って進行するスタジオでの収録映像にも完璧に溶け込みます。\u003cbr\u003e何時間にもおよぶタイムラプス収録を実行する場合は、Micro Cinema Cameraをカスタマイズして、DB-HD15拡張ポート電源入力を使用した大型の外付けのバッテリーを使用できます。\u003cbr\u003eまた、LP-E6互換バッテリーを取り付けると、外部バッテリーを交換する必要がある場合でも電源を維持できます。\u003cbr\u003eカメラを離れた場所で使用する必要がある場合はカスタムケーブルを作成できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e危険な現場での撮影\u003cbr\u003eリスクの高い危険な現場でも安全な撮影が可能\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eカメラマンの安全が保障できないような現場、あるいは物理的に立ち入ることが不可能な現場でも、Micro Cinema Cameraで撮影可能です！\u003cbr\u003e超小型ボディは極端に狭い場所、撮影が困難な危険な場所にも入り込めます。\u003cbr\u003e気象観測用の気球に乗せて嵐を追う究極のシーンを撮影したり、工場の幅の狭いベルトコンベヤーに乗せてユニークな主観ビデオを撮影したり、あるいは崖から突き出ているコンドルの巣を鳥瞰で撮影したりすることも可能です！\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraはワイヤレスモニターで調整でき、長時間持続可能な電源とワイドアングルレンズに対応しているため、リスクを犯さずにこれらのショットを得られます。\u003cbr\u003eセットアップが完了したら、カメラに触れる必要さえほとんどありません！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e隠しカメラとして使用\u003cbr\u003e目に付かないカメラで自然なパフォーマンスを撮影\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e出演者の自然なパフォーマンスをカメラに収めることが必須であるリアリティTVなどの撮影には、Micro Cinema Cameraが最適です。\u003cbr\u003eあるいは、ニュース雑誌の調査レポートやドキュメンタリー映画の製作に携わっている場合でも、隠しカメラで真の情報を収集できます。\u003cbr\u003eまた、小型サイズ、フレキシブルなレンズオプション、内蔵ステレオマイクなどの機能により、被写体がカメラを気にすることなく、率直なインタビューや人々の交流の模様をキャプチャーできます。\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraは本棚の隙間や鉢植えの中にも収まるので、カメラをカモフラージュする独自のリグを制作できます。\u003cbr\u003eワイヤレスモニタリングおよび無線遠隔コントロールのオプションにより、撮影中にフォーカスを合わせたり、アパーチャー設定を変更したりすることも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e自在に拡張可能な超小型カメラ\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e超小型でスーパー16センサーを搭載したデジタルフィルムカメラ、Micro Cinema Cameraは、高品質HDイメージを得られるように設計されています。\u003cbr\u003eマイクロフォーサーズ・レンズマウントに対応しており、幅広い種類のシャープかつ交換可能なレンズから選択可能です。\u003cbr\u003eカメラ本体とレンズマウント部は、堅牢なマグネシウム合金で作られており、超軽量なメタル製ボディを実現しています。\u003cbr\u003eフルサイズのHDMI出力に対応しているため、モニタリング用に簡単にHDディスプレイに接続できるだけでなく、拡張ポートにより、幅広い種類の電源、モニタリング、リモートコントロールオプションに対応可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eこれまでにない小型サイズ\u003cbr\u003eプロ仕様のレンズを使用可能な最小のカメラボディ\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e高さ65.4mm、幅82.5mm、奥行き69.5mmというサイズを実現したMicro Cinema Cameraは、限界まで小型化されていますが、同時にプロ仕様のレンズマウントに対応可能で、幅広い種類の交換可能なレンズを使用できます。\u003cbr\u003e超小型ボディの特性を活かして、バイクのハンドル、ハングライダー、スケートボード、リモコン操作のミニカー、あるいはカメラマンの体など、ユニークな場所に取り付けることで、他のカメラでは実現不可能なシネマライクなショットを得られます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eマグネシウム合金ボディ\u003cbr\u003e軽量かつ超堅牢な筐体とレンズマウント\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraの本体およびレンズマウント部は、高性能のレーシングカーのホイールに使用されるのと同じ、ユニークなマグネシウム合金で作られており、超堅牢かつ軽量な作りになっています！\u003cbr\u003eカメラの上部および底部には2つの1\/4インチスレッド・マウントポイントが付いています。\u003cbr\u003eカメラを柔軟性のある一般的な小型の三脚や、クアッドコプターのプラットフォームにしっかりと固定したり、あるいは自分で設計したカスタムリグに取り付けることも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eアクティブ方式マイクロフォーサーズ・レンズ\u003cbr\u003e軽量のプロ仕様レンズを使用可能\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eマイクロフォーサーズ・レンズマウントは、幅広い種類のフォト品質の交換可能なレンズから選択でき、 焦点距離、アパーチャー設定および性能をコントロール可能です。\u003cbr\u003e高速単焦点レンズ、無限フォーカスのワイドアングルレンズ、あるいはマクロレンズ、ティルト\/シフトレンズなどの特殊レンズも使用できます。\u003cbr\u003e拡張ポートを使って無線遠隔コントロールに接続し、アクティブ方式のMFTレンズをリモートコントロールすることも可能です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e徹底したカスタマイズ性\u003cbr\u003eカメラをどこでも使用できるカスタムリグを作成\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eこれほど小型のボディでカスタマイズ可能なプロ仕様のカメラは他にありません。ユニークな拡張ポートにより、電源、モニタリング、そしてカメラのリモートコントロール用に、これまでに類を見ないほどのオプションを使用できます。\u003cbr\u003eまた、プロ仕様のMFTレンズを選択したり、レンズマウントアダプターを使ってEFレンズおよびPLレンズを取り付けることも可能です。\u003cbr\u003e上部\/底部のマウントポイントを使えば、ニーズに適したリグにカメラをしっかりと固定できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e最大限のインターフェース\u003cbr\u003eモニタリング、オーディオ、電源、リモートコントロール！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraは、最小限のスペースで、最大限のインターフェース・オプションを提供できるよう設計されています。\u003cbr\u003e有線\/無線のHDモニタリングが可能なフルサイズのHDMIインターフェース、mic\/lineレベルのデバイスで使用できる3.5mmマイク入力が搭載されています。\u003cbr\u003eまた、拡張ポートでは単一のDB-HD15ポートから非常に多くのオプションを使用できます！ブレイクアウトケーブルには、4系統のPWM入力が付いており、アナログ無線遠隔コントロール、コンポジットビデオ出力、電源およびLANCを使用できます。\u003cbr\u003e独自のカスタムケーブルを作成して、拡張ポートで追加機能を活用することも可能です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eリムーバブルバッテリー\u003cbr\u003eすぐに使えるLP-E6バッテリーを使用\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e可搬性に優れた便利な電源として、Canon互換のLP-E6バッテリーを使用できます。これらの交換可能なバッテリーはカメラの後部に嵌めてすぐに使用でき、長時間収録に対応可能です！\u003cbr\u003eカメラ上部のLEDインジケーターは、バッテリー残量が少なくなると点滅するので、バッテリー交換が必要な場合には簡単に確認できます。\u003cbr\u003eより長時間の撮影には、拡張ポートのブレイクアウトケーブルを使って、DC電源に接続すれば、標準のAC電源や独自の外部バッテリーに接続できるので、被写体を1フレームも撮り逃すことはありません！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e世界で最も拡張性の高いカメラ！\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eユニークな拡張ポートにより、幅広いインターフェースにアクセス可能になりました。同梱のブレイクアウトケーブルを使って、カメラの機能を大幅に拡張できるのです。\u003cbr\u003e同ポートは、標準のDB-HD15コネクターをベースにしています。DB-HD15コネクターはどこでも入手でき、はんだ付けが簡単にできるので、独自のケーブルを作成してあらゆる種類のコントロールを実現したり、同梱のケーブルで一般的な種類のインターフェースを使用したりできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eパルス幅変調\u003cbr\u003e4系統のアナログ無線遠隔コントロール入力\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e拡張ポートには、4系統のPWM（パルス幅変調）入力が搭載されており、模型飛行機のアナログサーボコントロールに使用できます。\u003cbr\u003eこれらの入力をMicro Cinema Cameraの機能にマッピングすることで、非常に低価格で電力効率の良い方法でカメラをワイヤレスコントロールできます。\u003cbr\u003e各PWMアナログ入力で、レンズフォーカス、アイリス、サーボズームなどの機能を駆動する単一チャンネルを操作します。\u003cbr\u003eまた拡張ポートは5Vおよび0Vピンを搭載しており、ワイヤーをPWM入力にカスタマイズしてスイッチやボタンをコントロールできます。\u003cbr\u003eさらに、Arduino BASIC StampやRaspberry Piなどの外部カスタム・コントローラーを使用してより複雑なコントロールを実行することも可能です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eS.Bus\u003cbr\u003eFutabaの高精度18チャンネル無線コントロールシステム\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eFutabaのS.Busは、高性能なデジタル無線遠隔コントロールシステムで、フォーカス、アイリス、サーボズーム、その他のカメラ設定を調整するサーボのコントロールに使用できます。\u003cbr\u003eS.Busは、PWMよりも近代的な無線コントロールです。単一の接続で最大18チャンネルまでの制御が可能です。つまり、PWMよりも多くのカメラ機能をマッピングしてリモートコントロールできるのです。\u003cbr\u003eS.Busレシーバーおよびデコーダーは、模型飛行機やヘリコプターの無線遠隔コントロールに多く使用されており、オンラインの専門ショップの多くで購入可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eLANC\u003cbr\u003e有線リモートコントロールの世界基準\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eLANCは、何百社の機材メーカーによりサポートされているコントローラーの世界標準であり、カメラの開始\/停止や様々なレンズおよびアクセサリに対応しています。\u003cbr\u003e拡張ポートのブレイクアウトケーブルは、業界標準の2.5mm LACN端子を搭載しているので、外部のレンズコントローラーを接続してアクティブ方式MFTレンズをコントロールできます。\u003cbr\u003e使用するレンズによっては、アイリス、フォーカス、サーボズームなどの有線遠隔コントロールが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eコンポジットビデオ出力\u003cbr\u003eライブのカメラフィードおよびステータスを確認\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e拡張ポートにはコンポジットビデオ出力が搭載されているので、低価格のワイヤレスのビデオトランスミッターを使って、カメラフィードをリアルタイムで得ることができます。\u003cbr\u003eカメラ設定用のオーバーレイにも対応しているので、カメラの設定、リモートフォーカスおよびアイリス調整にも使用できます。\u003cbr\u003e撮影中、オーバーレイでバッテリー残量、収録フォーマット、フレームレートをチェックしたり、カメラが回っているかどうかを確認したりできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eリファレンス入力\u003cbr\u003eブラックバーストおよび3値シンク\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraを、スタジオのあらゆる機器やステレオスコピック用のリグと同期させることが可能です。拡張ポートには、3値シンクおよびブラックバーストに対応したリファレンス入力が搭載されており、カメラを他のビデオ機器にロックしたり、あるいは3Dステレオスコピックの撮影で2台のカメラを同期することが可能です。\u003cbr\u003eリファレンス入力が入力されると、Micro Cinema Cameraはフレームをアラインし、完璧な同期の3Dステレオスコピックショットが得られます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e外部電源\u003cbr\u003e外部電源フィードをカメラに供給\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e同梱のブレイクアウトケーブルには12VDC電源入力端子が付いているので、一般的な電源を使用したり、大型の外部バッテリーを使用したりして、長時間の収録に対応することが可能です。\u003cbr\u003e外部電源は、リムーバブルバッテリーを同時にトリクル充電できるので、バッテリーを交換している際にも、継続して電力を供給できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eMicro Cinema Cameraを自分流にアレンジ\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Micro Cinema Cameraは、最大限にカスタマイズ可能な設計になっており、何百通りもの使用が可能です！\u003cbr\u003eマニュアル操作のヘルメット装着用カメラとして、フラットなパンケーキレンズを装着して使用したり、あるいはクラッシュカメラボックスに入れたカメラをワイヤレスコントロールする必要がある大規模なプロダクションでの使用が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e模型飛行機の無線コントロール\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eSpektrum、JR、Hitecなどのアナログの無線コントロールトランスミッターおよびレシーバーは、一般的には模型飛行機のサーボ駆動に使用されますが、Micro Cinema Cameraの単純なワイヤレス遠隔コントロールにも最適です。\u003cbr\u003eこれらのシステムは、非常にポピュラーなので、世界中どこでも専門のウェブサイトで購入できます。無線コントローラーのダイヤル、スイッチ、ジョイスティックは、異なる無線チャンネルに出力されます。これらのチャンネルはカメラに接続されて、異なるカメラ機能に割り当てられます。\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraの拡張ポートには、4系統のアナログPWM入力が付いており、4チャンネルに対応します。\u003cbr\u003e4チャンネル以上必要な場合は、S.Busコントロールを使用する必要があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eワイヤレスビデオトランスミッター\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e廉価のビデオトランスミッターを使用すれば、Micro Cinema Cameraからコンポジット信号を受信して、ワイヤレスでモニターへと送信できます。\u003cbr\u003eRF-LinkおよびNyriusは、信号を最大300フィート（約91m）まで送信可能なコンポジットビデオトランスミッターを作成しています。\u003cbr\u003eクアッドコプターに装着したカメラが頭上を飛んでいる時でも、ライブビデオフィードやカメラ設定オーバーレイをモニターでリモート確認できます。\u003cbr\u003eまた、クアッドコプターを飛ばして、ワイヤレスのHDMIトランスミッターでZeiss Cinemizer OLEDなどのHDビデオグラスに接続すれば、クアッドコプターからの映像信号で囲まれたバーチャルリアリティ体験が可能になり、より高度なモニタリングソリューションを実現できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eアクティブ方式マイクロフォーサーズ・レンズ\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e小型のアクティブ方式マイクロフォーサーズ・レンズは、Micro Cinema Cameraに最適です！コンパクトなカメラで、高性能で交換可能な写真用レンズを使用できるのです。\u003cbr\u003eOlympusやSigmaなどのメーカーは、高速単焦点レンズから望遠レンズまで、多種のMFTレンズを取り揃えています。\u003cbr\u003ePanasonicのMFTレンズは、オプティカル・イメージスタビライザーにも対応しています！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eレンズアダプター\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eサードパティのレンズマウントアダプターを使用すれば、従来型のCanon EFレンズや、PLレンズマウントに対応したハイエンドのシネマレンズを使用することもできます。\u003cbr\u003e単一のレンズシステムに縛られることなく、お手持ちのCanon、Zeissなどの写真用レンズを使用可能です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eクアッドコプター\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e航空撮影では、これまで大型のリグなしでは得られなかったようなショットを得られます。DJI、OFMのクアッドコプターは、3軸ジンバルなどの機能を搭載しているので非常に安定したイメージを撮影できます。\u003cbr\u003eMicro Cinema Cameraは超軽量なので、より長時間の飛行が可能になり高品質のイメージを得られます。より小型で低価格のクアッドコプターを使用することも可能です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eリグを組んでマウント\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eカメラ本体の上部\/底部についている1\/4インチスレッド・マウントポイントを使用して、カメラをクラッシュカメラボックスにマウントしたり、車両や軽量リグに装着したりできます。\u003cbr\u003eカメラ上部のマウントポイントを使って、大型の外部マイクや、Blackmagic Video Assistなどの小型LCDディスプレイをマウントし、その一方で、底部のマウントポイントを、柔軟性のあるゴリラポッドや、グライドカムなどの小型のハンドヘルドスタビライザーに使用することも可能です！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e高度なマルチチャンネル 無線コントロール\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e4チャンネル以上で高度な調整精度が必要な場合のワイヤレスコントロール用に、拡張ポートには単一の接続で最大18チャンネルをサポート可能なS.Busデジタルコントロール入力が搭載されています。\u003cbr\u003eさらに、非常に洗練された高精度のカメラコントロールが必要な場合、S.Busは、エンベデッドプロセッサーなど、他の種類のデバイスからコントロールすることも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eLANC リモートコントロール\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eLANCは、様々なタイプのカメラレンズおよびアクセサリをコントロールするための一般的な規格で、何百もの機器メーカーがこれを採用しています。\u003cbr\u003e拡張ポートのブレイクアウトケーブルは、業界標準の2.5mm LACNジャックを搭載しているので、外部のレンズコントローラーを接続してアクティブ方式MFTレンズをコントロールできます。\u003cbr\u003e使用するレンズによっては、アイリス、フォーカス、サーボズームなどの有線遠隔コントロールが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eリムーバブルバッテリー\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eプロダクション中の電池切れを防止しましょう。Micro Cinema Cameraは、すぐに使えるLP-E6リチウムイオンバッテリーを使用しています。同バッテリーは一般的にCanonカメラで使用されているので、常にいくつかの予備バッテリーを手元に準備しておくことができます。\u003cbr\u003eこのようにポピュラーなバッテリーは世界中で幅広くサポートされているので、専用の周辺機器やカーチャージャー、マルチチャージャーを簡単に入手できます！","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39986961973409,"sku":"N_1095442","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1095442p1.jpg?v=1623208402"},{"product_id":"n_1154547","title":"BlackmagicDesign Blackmagic URSA Mini Pro 12K CINEURSAMUPRO12K","description":"\u003ch5\u003e12288x6480解像度の12Kスーパー35センサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載。フラッシュディスクやSSDに直接収録も可能な12Kカメラ URSA Mini Pro 12K\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Pro 12Kは、12288x6480解像度の12Kスーパー35センサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載しており、 \u003cbr\u003eデジタルフィルムに革命を起こします。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e第3世代のURSA Mini Proである同モデルは、新しいカラーサイエンスに対応し、 \u003cbr\u003eBlackmagic RAWで80メガピクセル\/フレームの撮影が可能。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eまた、内蔵NDフィルター、交換可能なレンズマウント、 \u003cbr\u003eデュアルCFast\/SDカードレコーダーを搭載しています。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003eさらにURSA Mini Pro 12Kは、SuperSpeed USB-C拡張ポートを使用して、 \u003cbr\u003eフラッシュディスクやSSDに直接収録することも可能です！\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39986962530465,"sku":"N_1154547","price":1134606.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1154547p1.jpg?v=1623208400"},{"product_id":"n_1139715","title":"BlackmagicDesign Blackmagic URSA Mini Pro 4.6K G2 CINEURSAMUPRO46KG2","description":"\u003ch5\u003e4.6Kの画質と従来の放送用カメラの機能・コントロールを併せ持つデジタルフィルムカメラ\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2世代目のURSA Mini ProであるG2モデルは、完全に再設計されたエレクトロニクス、および新しい4.6Kスーパー35mm HDRイメージセンサーを搭載しているため、はるかに高いフレームレートでの撮影が可能。さらに、内蔵NDフィルター、交換可能なレンズマウント、Blackmagic RAWのサポート、CFastおよびSD UHS-IIカード用の2つのデュアルレコーダーを搭載しており、300fpsまでのフレームレートでキャプチャーできます。\u003cbr\u003eUSB-C拡張ポートも搭載しており、フラッシュドライブやSSDに直接収録できるため、さらに長時間の収録に対応できます。URSA Mini Pro 4.6K G2の側面に搭載された多数のコントロールは、直感的に使用できる位置に配置されています。手で触れるだけでほとんどの設定を調整でき、被写体から目を離す必要はありません。\u003cbr\u003e軽量なURSA Mini Proは、終日の撮影でも快適に使用できます。スピーディなコントロールが可能で、その画質は10倍の価格の放送用カメラをはるかに凌駕します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Proは、ハイエンドのデジタルフィルム品質、プロが必要とする人間工学デザインと機能を併せ持ち、「3種類のカメラを1台に搭載」していると言えます。\u003cbr\u003eハイエンドの劇場映画、テレビ番組、CMからインディーズ映画、ニュース番組、スタジオ\/ライブプロダクションまで、あらゆる種類のジョブに最適です。\u003cbr\u003eURSA Mini Proは、Ultra HD 4.6Kの解像度に加え、15ストップのダイナミックレンジ、超広範の色域、DaVinciカラーサイエンスに対応しており、常にシネマライクな画質が得られます。\u003cbr\u003e超小型ボディに放送用カメラの人間工学設計、高度なオペレーティング・ソフトウェアを搭載し、他のどのカメラよりもスピーディなセットアップや使用が可能です。\u003cbr\u003eセットでの撮影、野外ロケ、あるいは「速攻」スタイルなど、撮影の形態に関わらず、URSA Mini Proはあらゆるタイプのプロジェクトに必要な画質と機能を提供します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eURSAの革新的なデザイン 軽量でポータブルなデザインに、スピーディに使用可能な大型カメラの機能を搭載。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Proは、どこへでも持ち運び可能なハンドヘルドカメラで、ユーザーが必要とするあらゆる機能を搭載しています。\u003cbr\u003eチープなプラスチック製カメラとは異なり、均等な重みの筐体は、超堅牢なマグネシウム合金製です。\u003cbr\u003e電源スイッチを含むすべてのコントロールに完全な冗長性を備えた真のプロ仕様カメラです。\u003cbr\u003e触覚コントロールにより、肩からカメラを下ろさなくても設定を変更できます。可視性に優れた外部LCDステータス表示で重要な撮影情報を確認でき、\u003cbr\u003eさらに4インチの開閉式タッチスクリーンでショットを確認できるので、外部オンセットモニターを携帯する必要はありません。\u003cbr\u003e12G-SDIおよびXLRオーディオなどのプロ仕様インターフェースや、高品質の内蔵マイクにも対応しています。\u003cbr\u003eオプションの電子ビューファインダーやショルダーマウントキットを使用すれば、三脚からハンドヘルドの撮影へ瞬時に変更したり、\u003cbr\u003eURSA Studio Viewfinderを追加してURSA Mini Proを究極のライブプロダクションカメラへ変身させることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e内蔵NDフィルター 高品質のIR補償ニュートラル・デンシティ・フィルター\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/BMDND.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Pro 4.6K G2シリーズは高品質のニュートラル・デンシティ（ND）フィルターに対応。カメラに入り込む光量を即座に減らすことができます。\u003cbr\u003e2、4、6ストップのフィルターは、URSA Mini Proのカラリメトリとカラーサイエンスにマッチするよう特別に設計されており、厳しい条件下でもラティチュードを追加できます。これにより、異なる組み合わせのアパーチャーとシャッターアングルを使用することで、様々な状況で、浅い被写界深度や特定レベルのモーションブラーを実現できます。\u003cbr\u003eIR（赤外線）フィルターは、光波長とIR波長を均等にフィルターして、多くのNDフィルターが悩まされるイメージのIR汚染を除去するよう設計されています。\u003cbr\u003eNDフィルターは真の光学フィルターで、NDフィルターダイヤルを回すと、精密構造によりフィルターが所定の位置に移動します。\u003cbr\u003eフィルター設定はND番号、ストップ・リダクション\/フラクションのいずれかとしてLCDに表示されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eパワフルな触覚コントロール カメラを肩から下ろさずに設定をスピーディに変更。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/N_113971501.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e世界最高レベルの放送用カメラと同様、URSA Mini Pro 4.6K G2はパワフルな触覚コントロールボタン、スイッチ、ノブ、ダイヤルを搭載しており、最も重要なカメラ設定に直接アクセス可能です。\u003cbr\u003eこれらのコントロールは論理的な順に並んでいるので配置を簡単に覚えられます。\u003cbr\u003eわざわざボタンを確認したりカメラを肩から下ろさなくても、設定の調整やNDフィルターの使用、フレームレートの変更、スチルフォトの撮影などが可能です。\u003cbr\u003e外部コントロールはスピーディに使用できるので撮影を中断する必要はありません。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e交換可能なレンズマウント EF、PL、B4レンズと互換。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e異なるプロジェクトでは異なるレンズが必要になります。このため、URSA Mini Proシリーズは新しい交換可能なレンズマウントを搭載しています。\u003cbr\u003e通常のジョブではフォトレンズを使い、ハイエンドの映画のジョブではPLマウントのシネマレンズを使うことができると想像してみてください。 \u003cbr\u003eEF、PL、B4レンズを即座に交換できるURSA Mini Proはこれが可能で、幅広い種類のプロ仕様レンズを使用できます。\u003cbr\u003eつまり、高品質のEFフォトレンズ、大型のPLシネマレンズ、さらに放送用のB4レンズをすべて同じカメラで使用できるのです。\u003cbr\u003eURSA Mini ProにはEFマウントが同梱されており、オプションでPLおよびB4レンズマウントを別途購入できます。\u003cbr\u003eURSA Mini Proは、単一のカメラで事実上ほぼすべてのプロ仕様レンズを使用できるので、ニーズにぴったり合ったレンズを選択できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eステータス表示 明るい陽の下でも重要な撮影情報をチェック可能。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eステータス表示は可視性に優れたLCDスクリーンで、明るい光の下でも簡単に確認できるよう設計されています。\u003cbr\u003eステータス表示には収録タイムコード、固定タイムコード、リファレンスタイムコードの他、現在の撮影フレームレート、シャッターアングル、アパーチャー、ホワイトバランス、ISO、IRISが表示されます。\u003cbr\u003eまた、バッテリーインジケーター、カードの収録状況、モニタリングレベル用のオーディオメーターにも対応しています。\u003cbr\u003e薄暗い場所で撮影している場合、スクリーンのバックライトをオンにし、野外や明るい場所で撮影しているのであればオフにしてコントラストを高めることで、\u003cbr\u003eどのような環境でも簡単に確認できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e4.6Kシネマセンサー 15ストップのダイナミックレンジで驚異的なデジタルフィルムイメージを撮影。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/sensor-lg.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Pro 4.6K G2は、従来の映画フィルムを遥かに凌駕する解像度とダイナミックレンジを提供します。\u003cbr\u003e4.6Kイメージセンサーが、フルDCI 4Kを超える最大4608 x 2592ピクセルを捉えます。センサーは15ストップのダイナミックレンジに対応しており、\u003cbr\u003eハイダイナミックレンジ（HDR）のプロジェクトに最適です。\u003cbr\u003eさらに内蔵のアクティブ冷却システムによって最大のダイナミックレンジと低ノイズが確保されるため、\u003cbr\u003e明るいハイライトと暗いシャドウの両方で素晴らしいディテールを持つ、驚くほどクリーンな映像が得られます。\u003cbr\u003eまた、それほどの画質が必要ない場合や予算が限られている場合は、低価格の12ストップ・ダイナミックレンジのURSA Mini 4Kモデルを選択できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e優れたカラリメトリ 超広範な色域と精密なカラーサイエンス。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/colorimetry.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Proは非常に広い色域に対応しており、P3デジタルシネマのカラースペースより遥かに大きいRec.2020を凌駕する可視カラースペクトラムをキャプチャーできます。\u003cbr\u003e第3世代のBlackmagic DesignカラーサイエンスはRAWセンサーデータの処理に使用され、驚くほどリッチな肌トーン、自然な色応答、驚異的なダイナミックレンジを実現します。\u003cbr\u003eハリウッド大作でも、インディーズ映画でも、ハイエンドのCMでも、あるいはテレビ番組でも、URSA Mini Proの解像度とダイナミックレンジ、\u003cbr\u003e色域により信じられないほどリッチで生き生きとしたイメージが得られます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e高フレームレート収録 スムーズな動きでアクションをキャプチャー\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Pro 4.6K G2は、全く新しいエレクトロニクスおよび新しい高性能イメージセンサーを搭載した、さらにパワフルな2世代目のカメラで、澄み切ったスローモーションが撮影できます。\u003cbr\u003eフルセンサー4.6Kで120fpsまで、ウィンドウDCI 4Kで150fpsまで、標準ウィンドウ1080 HDで驚異の300fpsのフレームレートで収録可能。専用のオフスピードボタンがカメラ筐体に搭載されているため、プリセットとして保存した高フレームレートおよび通常のフレームレートをすばやく切り替えられます。URSA Mini Pro 4.6K G2は、動きの早いスポーツや野生動物のハイスピード撮影など、高フレームレートでの撮影に最適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eノンストップ収録 C-fastおよびSDカードメディアを使用可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Proは、デュアルC-Fast 2.0レコーダーおよびデュアルUHS-II SD カードレコーダーに対応しているので、作業に合わせてメディアを選択できます。\u003cbr\u003eC-Fastカードはフル解像度のRAW収録に最適で、低価格で入手しやすいSDカードおよびUHS-IIカードは、ProRes Ultra HDファイルやRAW HDファイルの収録に最適です。\u003cbr\u003eまた、URSA Mini Pro 4.6K G2はUSB-Cコネクターを搭載しているため、ポータブルSSDドライブに直接収録できます。メディアタイプを選択してカードを挿入するだけで撮影を開始できます。\u003cbr\u003e各メディアタイプ用のデュアルスロットを搭載しており、1枚のカードがフルになると自動的に次のカードに移るため、継続的に収録できます。収録を止めずに、フルになったカードを空のカードと交換することも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e拡張ポート\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Pro 4.6K G2は、革新的な高速USB-C拡張ポートを搭載。USB-Cは、あらゆる近年のコンピューターやデバイスに急速に普及しています。USB-Cのバンド幅は極めて広いため、フラッシュドライブやSSDなどの外付けアクセサリを接続して、収録時間を大幅に伸ばすことができます。これは、高品質の12-bitのBlackmagic RAW、または高フレームレートの300fpsで撮影する際に極めて重要です。何より、撮影が終わったら、同じドライブを編集やポストプロダクションに使用できることが利点です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e内蔵モニタリング モニタリング、カメラコントロール用の開閉式タッチスクリーン。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/hud.png\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Proの4インチ開閉式タッチスクリーン、URSA Miniの5インチ開閉式タッチスクリーンは、非常に明るい高解像度のカラーディスプレイ。\u003cbr\u003e広視野角に対応可能しており、オンセットでのモニタリングやショットの確認に最適です。\u003cbr\u003eまたスクリーンにフォーマット、フレームレート、タイムコード、ISOなどの重要な情報を「ヘッドアップディスプレイ」でオーバーレイ表示させることもできます。\u003cbr\u003eヒストグラム、カードの収録状況インジケーター、オーディオメーターにも対応しています。\u003cbr\u003e開閉式タッチスクリーンでURSA Miniの新しいオペレーティング・ソフトウェアを使用でき、すべてのカメラ機能、\u003cbr\u003eライブプロダクション用のATEM放送スイッチャーの統合機能、メタデータ管理用のデジタルスレートなどにスピーディにアクセス可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e最先端のURSA Miniソフトウェア 世界で最もスピーディかつ使い勝手の良いカメラソフトウェア。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eすべてのURSA Miniカメラは、ワークフローに革命を起こす新しいユーザーインターフェースに対応しています。\u003cbr\u003eこの最先端のカメラオペレーティングソフトウェアを使用すれば、画面をタップ\/スワイプするだけですべての機能、設定、デジタルスレートをコントロールできます。\u003cbr\u003e独自のヘッドアップディスプレイに対応したパワフルで高速なソフトウェアで、頻繁に使用する機能をすぐに使用できます。\u003cbr\u003eスクリーン上のアイコンをタップするだけで、オーディオレベル、ホワイトバランス、シャッターアングルなどの設定を変更できるのです。\u003cbr\u003eメニューをナビゲートしなくても、瞬時に調整用のスライダーやコントロールを使用できます。\u003cbr\u003e新しいデジタル「スレート」では、あらかじめ組み込まれたディクショナリーや入力予測機能、\u003cbr\u003eスクリーンキーボードによりメタデータをこれまでにないほどスピーディに入力できます。\u003cbr\u003e今までにないスムーズな使い心地を実現したプロ仕様のデジタルフィルムカメラです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e自由にカスタマイズ可能 あらゆるプロダクションに適したリグを実現する柔軟性\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/N_113971502.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic URSA Miniカメラは全面的なカスタマイズが可能であるため、それぞれの制作環境に合わせた専用リグを構築できます。\u003cbr\u003eBlackmagic URSA Viewfinder、URSA Studio Viewfinder、Blackmagic URSA Mini Shoulder Kitだけでなく、サードパーティ製の膨大な種類のアクセサリ類からも選択できます。\u003cbr\u003eURSA MiniおよびURSA Mini Proの上面・下面にある9つのインチ標準スレッドマウントポイントは、三脚への直接マウントや、レール、スライダー、マットボックス、マイク、リングライト、バッテリーなどの追加に使用できます。\u003cbr\u003e映画撮影用のリグの構築でも、ENGスタイル撮影用のカメラの取り付けでも、URSA Miniは必要なマウントポイントやコネクターをすべて搭載しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e高解像度ビューファインダー フルHDディスプレイとガラスレンズで、正確なフォーカスも簡単\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/display-viewfinder-lg.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eオプションのBlackmagic URSA Viewfinderは、URSA Mini ProおよびURSA Minカメラに完璧にフィットするよう設計されています。\u003cbr\u003e精密なガラスレンズに合う高解像度1920 x 1080カラー有機ELディスプレイ、ディオプター調整機能、内蔵デジタルフォーカスチャートを使用して、いつでも完璧なフォーカスが得られます。\u003cbr\u003e有機ELディスプレイの寿命を延ばすため、センサーを内蔵。有機ELディスプレイは、ビューファインダーをのぞく際のみオンになります。\u003cbr\u003eさらにBlackmagic URSA Viewfinderは、右目・左目での使用に応じた調整が可能。タリーライトも搭載しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eプロ仕様のインターフェース 標準のケーブルを使用できるフルサイズの堅牢なインターフェース\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/connections-lg-jp.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic URSA Mini Proは、12G-SDI出力、HD-SDIモニタリング出力、LANC入力、ファンタム電源対応バランスXLRオーディオ、タイムコード入力、リファレンス入力など、多くのコネクターを搭載しています。\u003cbr\u003eカメラ正面の右側にはヒロセ12pの放送用レンズコントロールコネクターが付いています。また4ピンXLR DCとHD-SDIモニタリング出力を搭載しており、オプションのビューファインダーやオンセットモニターとの接続に最適です。\u003cbr\u003e12G-SDI出力は、1本のBNCケーブルで最大2160p60まで対応。収録フォーマットに応じて6G-SDIまたはHD-SDIに切り替わります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e最先端の12G-SDI 1本のケーブルで2160p60までのあらゆるフォーマットに対応。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/12g-lg.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e12G-SDIは、一般的なHD-SDIの8倍の転送速度を実現。1本のSDIケーブルで、最大60fpsのUltra HDビデオに十分な速度で対応します。\u003cbr\u003e高品質のBNCコネクターはマルチレートに対応しているため、自動で切り替えを実行し、6G-SDI\/3G-SDI\/HD-SDI機器で使用できます。\u003cbr\u003eつまり、URSA MiniProおよびURSA Miniは、既存のすべてのHD\/Ultra HD機器と互換性があり、\u003cbr\u003eATEMライブプロダクションスイッチャー、オンセットモニター、デッキなど、様々な機器に接続できるのです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eプロ仕様のオーディオ プロダクション品質の録音機能を搭載\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/N_113971503.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini Proは高品質のマイクおよびプロ仕様の録音機能を搭載しているため、追加の音声機器を持ち運ぶ必要がありません。\u003cbr\u003e内蔵ステレオマイクでロケ現場の音をそのまま録音したり、あるいは2系統のXLRワイドダイナミックレンジマイク入力にプロ仕様のマイクを接続したりすることも可能です。\u003cbr\u003eXLRコネクターは、切り替え可能なファンタム電源に対応。ショットガンタイプからワイヤレスのクリップタイプまで、あらゆるマイクを接続してパフォーマンスをディテールまで録音できます。\u003cbr\u003e外部ノブを使用したすばやいレベル調整や、スクリーンのオーディオメーターを使用したオーディオモニタリングが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eデジタルスレート メタデータ、保存場所、カメラの向き、シーンの詳細などをエンベッド。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e内蔵タッチスクリーンを使用すれば、メタデータを驚くほど簡単に設定\/入力して、クリップにタグを付けられます。\u003cbr\u003eメタデータはビデオファイルに直接保存されるため、サイドカーファイルの管理を心配する必要はありません。\u003cbr\u003eDaVinci Resolve、Final Cut Pro、Avid Media Composerなどのソフトウェアでファイルを直接読み込み、メタデータを使用して必要なクリップを分類\/検索\/特定できるため、\u003cbr\u003e膨大なメディアの管理に必要な時間を削減し、クリエイティブな作業に集中できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eフレキシブルな給電 業界標準のバッテリーや電源と互換\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/power-lg.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eURSA Mini ProおよびURSA Miniカメラは業界標準の4ピンXLR電源コネクターを搭載しており、12V-30Vの外部電源を使用できます。\u003cbr\u003eつまり、すでに所有している電源やバッテリーでカメラに給電できるのです。すべてのURSAカメラは、\u003cbr\u003e同じバッテリー電源コネクターおよびカメラ後部のマウントポイントを搭載しているため、IDX、Frezzi、Anton Bauerなど、多くのメーカーのバッテリープレートから幅広く選択できます。\u003cbr\u003eさらにBlackmagic URSA VLock Battery Plateをオプションで追加すれば、人気のVマウントバッテリーも使用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003eDaVinci Resolve Studioを同梱 プロ仕様の編集\/最先端のカラーグレーディングを同梱。\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/resolve-sm.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eすべてのURSAカメラには、フルバージョンのDaVinci Resolve Studioが同梱されています。DaVinci Resolve Studioは編集\/カラーコレクションソフトウェア。\u003cbr\u003e最先端のマルチレイヤータイムラインに対応しており、パワフルな編集ツールおよびトリムツール、そしてハリウッド最先端のクリエイティブなカラーコレクションおよびグレーディングツールを使用できます。\u003cbr\u003eURSA Mini ProとDaVinci Resolveを併せて使用すれば、完全なポストプロダクション・ソリューションを実現できます。\u003cbr\u003e驚異的な忠実性、カラー、ダイナミックレンジのイメージを撮影し、グレーディングで品質を保持できます。手がけているのが劇場映画であれ、\u003cbr\u003eYouTubeビデオであれ、DaVinci Resolve Studioは完全なロスレス・ワークフローを提供し、ネイティブ編集、カラーコレクション、デリバリーが可能なので、常に可能な限り最高のルックを得られます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39986963021985,"sku":"N_1139715","price":1056231.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1139715p1.jpg?v=1623208415"},{"product_id":"n_1151549","title":"Canon EOS C300 MK III(JP)  デジタルシネマカメラ EOS C 300 Mark III(ボディのみ)","description":"\u003ch5\u003e4K 120P の撮影を可能にし、 新開発の 4K スーパー 35 mm DGO(DualGain Output)センサー の採用により 広いダイナミックレンジを実現するデジタルシネマカメラ\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/EsuMU-scLYY?rel=0\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/C1n2WoF6FZM?rel=0\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e新開発4Kスーパー35mmDGO(Dual Gain Output)センサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eDGOセンサーは一つの画素出力に対して、異なるゲインで出力することで低ノイズのHDR動画を生成する新開発のイメージングシステムです。明るい部分は飽和優先アンプの画像を使い、暗い部分はノイズの少ないノイズ優先アンプの画像で撮影した画像を合成し高ダイナミックレンジを実現します。デュアルピクセル CMOS AFとの両立にも対応しています。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_01.jpg\" alt=\"特長画像1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e記録フォーマット\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e4Kスーパー35mmCMOSセンサー映像処理プラットフォームDIGIC DV 7により、Cinema RAW LightとXF-AVCの記録フォーマットをサポートします。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_02.jpg\" alt=\"特長画像2\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e小型・軽量モジュールデザイン\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e拡張性に優れたモジュール構造を採用。別売のマウントキットや拡張ユニット、アクセサリーを組み合わせることで、ワンマンスタイルからENGスタイル、シネマスタイルまで、撮影の形態に合わせて様々なスタイルでの運用が可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_03.jpg\" alt=\"特長画像3\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003eアナモフィックレンズ対応（デスクイーズ出力対応）\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003eアナモフィックレンズ使用時のデスクイーズ出力に対応。EVF及びMON.／HDMI出力時はデスクイーズ後2.39:1の画角になるよう切り出されます。拡大倍率はメニューでOFF／2x／1.3xを選択できます（4K 60／50P撮影時はEVF／MON.／HDMIは2Kでのデスクイーズ表示）。メタデータに記録するデータは拡大倍率とは別に設定可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_04.jpg\" alt=\"特長画像4\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003e内蔵NDフィルター\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e電動式NDユニットを内蔵し、2 Stops、4 Stops、6 Stopsが選択可能なほか、拡張モード※により、8／10 Stopsにも対応します。 \u003cbr\u003e※拡張モード使用時はピントがずれたり、レンズによっては無限遠にピントが合わないことがあります。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003eレンズマウント交換対応\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003eオプションでPLマウントキット「PM-V1」（別売）やEFシネマロックマウントキット「CM-V1」（別売）を用意。ボルトの取り外しで容易に交換できるフレキシブルなマウントシステムを採用することで、ユーザー作業よるマウント交換を可能としました。同梱のシムを追加することでフランジバックの調整が可能。シビアなピント精度が求められる4Kシネマのフォーカスニーズに応えます。カメラボディ1台で、様々なレンズの使用が可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eフォーカス機能\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e■タッチフォーカス対応デュアルピクセルCMOS AF \u003cbr\u003eEFレンズ装着時にはオートフォーカスに対応します。 \u003cbr\u003eデュアルピクセルCMOS AFは、CMOSセンサー上の1画素を2つのフォトダイオードで構成することで2つの画像信号を検出し、位相差AFを可能に。高速なピント合わせを実現したほか、フォーカス制御を改善することでより自然でなめらかなフォーカス駆動を再現しています。AFエリアは画面内の縦横約80％をカバー。付属のLCDモニターLM-V2使用時は、AF枠をタッチ操作で直感的に指定できます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_05.jpg\" alt=\"特長画像5\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_06.jpg\" alt=\"特長画像6\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e■AFスピードのチューニング（10段階） \u003cbr\u003eレンズ駆動速度をお客様が選択できる機能。AFスピードを10段階でチューニングが可能。（+2, +1, 0, -1, -2, -3, -4, -5, -6, -7） \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e■AFレスポンスのチューニング（7段階） \u003cbr\u003e被写体に変化があった場合の応答性を選択できる機能。被写体ぬけや障害物の入り込みなどですぐさまAFを追従させるか、粘ってから追従させるかを選択できます。7段階でチューニングが可能。（+3, +2, +1, 0, -1, -2, -3） \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e■顔優先AF／顔限定AF \u003cbr\u003e顔優先AFまたは顔限定AFによるピント合わせが可能。これらを組み合せることで、狙い通りにAF撮影が行えます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_07.jpg\" alt=\"特長画像7\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e■AFブーストMFモード \u003cbr\u003eデフォーカス検出が不可能（低信頼性、大ボケ時など）と判断された場合にフォーカス動作を停止させ、不用意なレンズ移動を低減する安定性重視のAFモード。フォーカスの迷いまで記録される心配がなく、マニュアルでのフォーカス操作でフォローできます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_08.jpg\" alt=\"特長画像8\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e■デュアルピクセル フォーカスガイド \u003cbr\u003eデュアルピクセルCMOS AFの情報を活用し、フォーカスアシスト情報を画面上に表示するデュアルピクセル フォーカスガイド。位相差AF技術を応用し、ピント位置の前ピン／後ピンを表示します。また、ガイド表示のプリセット機能を搭載しました。あらかじめプリセットした位置へSETボタン一つで素早くガイド表示を移動可能。 複数の被写体を狙うシーンに有効です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_09.jpg\" alt=\"特長画像9\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e手ブレ補正\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e5軸手ブレ補正\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e手ブレ補正機構（IS）搭載EFレンズだけでなく、非対応レンズ装着時にも5軸手ブレ補正が可能な、電子IS機能を搭載しました。 \u003cbr\u003eレンズ通信非対応レンズ時も、焦点距離設定により動画電子IS機能に対応 （1～1000mm）。アナモフィックレンズにも対応します。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_10.jpg\" alt=\"特長画像10\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eオーディオ機能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eLPCM 24 bit／48kHzオーディオに対応した4ch入力が可能です。本体のINPUT端子（XLR端子2系統）、MIC端子（Φ3.5mmステレオミニジャック 1系統）、本体内蔵モノラルマイク（1系統）からのオーディオ入力に対応。また、拡張ユニットEU-V2（別売）を装着すれば、4系統すべてをXLR入力することが可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202004\/N_1151549_11.jpg\" alt=\"特長画像11\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39987434291361,"sku":"N_1151549","price":1333333.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1151549p1.jpg?v=1623216912"},{"product_id":"n_1155871","title":"【特典付き】Canon EOS C70 デジタルシネマカメラ","description":"\u003ch5\u003e4Kスーパー35mm DGO(Dual Gain Output)センサー搭載。RFマウントを採用したシネマカメラEOS C70\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/file\/iframe_360\/N_1155871.html\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e※上記写真では別売バッテリー「BP-A60」を使用しています。\u003cbr\u003e　商品付属のバッテリーは「BP-A30」になります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e【主な特長】\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e■4Kスーパー35mm DGO(Dual Gain Output)センサー搭載\u003cbr\u003e■最大で16+stopsのダイナミックレンジを実現\u003cbr\u003e■音声記録に対応した4K120P\/2K(Crop)180P記録\u003cbr\u003e■XF-AVC、MP4フォーマットを採用し多彩な10bit収録を実現(4:2:2\/4:2:0)\u003cbr\u003e■Canon Log2\/3\/HLG\/PQ記録対応\u003cbr\u003e■4Kバックアップ記録(常時記録)に対応したSDカードダブルスロット\u003cbr\u003e■EOS iTR AF Xによる頭部検出AF対応\u003cbr\u003e■オリジナルの.CUBEファイルでダイレクト収録が可能な「ルックファイル機能」搭載\u003cbr\u003e■EFレンズをフルサイズが描くをF値を約1段明るくする、新「マウントアダプターEF-EOS R 0.71x」対応\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e小型軽量ボディー\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eRFマウント採用\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCINEMA EOSとして初めてRFマウントを採用。ショートフランジバックによりボディーの奥行きを大幅に短縮した小型ボディを実現しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp1.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e4Kスーパー35mm DGO（Dual Gain Output）センサー\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eDCOセンサー搭載\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDGOセンサーは一つの画素出力に対して、異なるゲインで出力することで低ノイズのHDR動画を生成するイメージングシステムです。\u003cbr\u003e明るい部分は飽和優先アンプの画像を使い、暗い部分はノイズの少ないノイズ優先アンプの画像で撮影した画像を合成し高ダイナミックレンジを実現します。\u003cbr\u003eデュアルピクセル CMOS AFとの両立にも対応しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp2.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e最大で16+stopsのダイナミックレンジを実現\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e最高で16stopを超える広い階調を実現。グレーディングの自由度も向上し、さまざまなジャンルの映像制作において表現の幅を広げます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eCanon Log 2／Canon Log 3 対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDGO駆動時、最大16+stops相当のセンサーダイナミックレンジを持つCanon Log 2、\u003cbr\u003e14stops相当のセンサーダイナミックレンジと簡易なグレーディングを可能にするCanon Log 3を備えています。\u003cbr\u003e暗い室内と明るい窓の外の風景のようなシーンでも、ディテールを残した撮影を可能にし、HDR映像の制作に好適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ベース感度はISO800以上です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp3.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eHLG／PQ対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eカスタムピクチャー（CP）のプリセットに、ITU-BT.2100に準拠したPQおよびHLGを搭載。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp4.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eHLGカーブについては、最新のHDR運用にて推奨されているITU-R BT.2100に準拠しているので、SDRとの親和性も高い映像の撮影が可能です。\u003cbr\u003eまた、HLGではVivid（ITU-R BT.2390記載のTraditional Colour相当）、BT.2100（BT.2390記載のNatural Colour相当）から色味の設定が可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp4.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e4K120P／2K（Crop）180P\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e最大4K 120Pハイフレーム撮影\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e最大4K 120Pハイフレームレート撮影時もデュアルピクセルCMOS AFに対応し、被写体を逃さず追従します。\u003cbr\u003eまた2K（クロップ）では180Pのハイフレームレート撮影も可能です。\u003cbr\u003eS\u0026amp;F（スロー\u0026amp;ファストモーション記録）機能をアサインボタンに割り当てれば、ボタン一発で通常撮影とS\u0026amp;F撮影を切り替え可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eハイフレーム撮影時のオーディオ同時記録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e多くのハイフレームレート撮影では音声は記録されず、編集時に映像に合わせた音入れ、アフレコが必要でした。\u003cbr\u003eEOS C70では、ハイフレームレート撮影時の音声を動画とは別ファイルで同時に記録することが可能になりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e音声記録方式：リニアPCM、24bit、48kHz、4ch\u003cbr\u003eファイルフォーマット：BWF形式（.WAV拡張）\u003cbr\u003e※音声は、動画の記録先ではない方のスロットのカードに記録されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e記録フォーマット\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eALL-IとLong GOPで記録可能な4:2:2 10bitのXF-AVCフォーマットと、汎用性と取り回しやすさを考慮した\u003cbr\u003e4:2:2／4:2:0 10 BitのMP4フォーマットを搭載。10bitのワークフローを効率化します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" border=\"2\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e記録フォーマット\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e記録解像度\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフレームレート\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eピットレート\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e信号\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"8\"\u003eXF-AVC (H.264)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"3\"\u003e4096x2160\/3840x2160\u003cbr\u003e(Super35mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e260Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"8\"\u003eYCC422\/10bit\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e29.97p\/25.00p\/24.00p\/23.98p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e410Mbps lnt ra-fr ame\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e160MbpsLong GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003e2048x1080\/1920x1080\u003cbr\u003e(Super35mm\/Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e59.94p\/ 50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e310Mbps Intra-fr ame\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e50Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e29.97p\/25.00p\/24.00p\/23.98p\u003cbr\u003e59.94i\/50.00i(※)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e160Mbps Intra-frame\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e50Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e1280X720(Super35mm\/Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e24Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eXF-AVCプロキシ(H.264)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"3\"\u003e2048x1080\/1920x1080\u003cbr\u003e(Super35mm\/ Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e59.94p\/ 50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e35Mbps Loag GOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eYCC420\/ 8bit\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e29.97p\/ 25.00p\/ 24.00p\/ 23.98p\u003cbr\u003e59.94i\/ 50.00i (※)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e24Mbps Loag GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e1280x720\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/ 50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e17Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"10\"\u003eMP4 (HEVC)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e4096x2160\/3840x2160\u003cbr\u003e(Super35mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e225Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"5\"\u003eYCC422\/10bit\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e29.97p\/25.00p\/24.00p\/23.98p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e135Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e2048x1080\/1920x1080\u003cbr\u003e(Super35mm\/Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/ 50.00p\u003cbr\u003e29.97p\/25.00p\/24.00p\/23.98p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e50Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e1280x720\u003cbr\u003e(Super35mm\/Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e59.94p\/50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e12Mbps Loag GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e4096x2160\/3840x2160\u003cbr\u003e(Super35mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e170Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"5\"\u003eYCC420\/10blt\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e29.97p\/25.00p\/24.00p\/23.98p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e100Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e2048x1080\/1920x1080\u003cbr\u003e(Super35mm\/Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/ 50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e35Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e29.97p\/25.00p\/24.00p\/23.98p\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e1280x720\u003cbr\u003e(Super35mm\/Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/ 50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e9Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"6\"\u003eMP4 (H.264)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e4096x2160\/384Qx2160\u003cbr\u003e(Super35mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e150Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"6\"\u003eYCC420\/8bit\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e29.97p\/25.00p\/24.00p\/23.98p\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e2048x1080\/1920x1080\u003cbr\u003e(Super35mm\/Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p\/50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e35Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e29.97p\/25.00p\/24.00p\/23.98p\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e1280x720\u003cbr\u003e(Super35mm\/Super16mm)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e59.94p\/ 50.00p\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e8Mbps Long GOP\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e※解像度は1920×1080のみ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e全画素AF\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eデュアルピクセルCMOS AFは、全画素が撮像と位相差AFの両方を兼ねるセンサーによって実現したキヤノン独自のAF技術です。\u003cbr\u003e画面内縦横約80％の範囲で高精度で高速なAFが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003eEOS iTR※ AF X\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eディープラーニング技術を導入して開発した頭部検出アルゴリズムを搭載した、EOS iTR AF XをCINEMA EOSとして初搭載。\u003cbr\u003e顔検知AFにおいて、従来の顔検出と合わせ、高度な頭部検出アルゴリズムの高速処理を実現し測距と追尾の信頼性を大幅に向上させました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp5.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e※iTR：Intelligent Tracking and Recognition\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eプロのオートフォーカス\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eプロカメラマンのフォーカス制御を参照し、より自然でなめらかなフォーカス駆動を再現。オートフォーカスながらプロのフォーカスワークで撮影できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp6.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eAFチューニング用メニュー\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eAF機能に柔軟性をもたせることでユーザーの使い勝手を向上する、AFチューニング用メニューを装備。AF速度を10段階、AF被写体追従特性を7段階にカスタマイズできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eコンビネーションIS\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCINEMA EOSで初めて、RFレンズ+EOS C70に搭載された電子ISの協調制御を実施。これにより最適な手ブレ補正効果が得られるようになり防振性能が向上しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp7.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eSuper16電子IS\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eこれまでの電子ISに加え、4Kセンサーを活かして、4K領域で撮像後に中心2Kの周辺領域を補正範囲として使用するSuper16電子ISを新搭載。\u003cbr\u003e強力なスタビライゼーションを実施することにより、防振性能を大幅に向上しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp8.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eオートISO／ゲイン機能\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eなめらかにゲイン切り替えを行うことができるDGOセンサーの特性を活かし、自動で感度調整を行うことができます。\u003cbr\u003eこれにより明るさが大きく変わる屋内から屋外などの移動での撮影時に、絞り値などのカメラ設定を気にせず、フレーミングに集中した撮影が可能となります。\u003cbr\u003eまたドローンなど遠隔撮影においても効果を発揮します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp9.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003eデュアルSDカードスロット\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eデュアルSDカードスロット\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e汎用性の高いSDカードスロットを2基搭載したデュアルSDカードスロットを搭載。2枚のカードを活用した多彩な記録モードに対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eハイフレームレートを含むすべての記録フォーマットをカバーするためにはビデオスピードクラス V90のカードが必要です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp10.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e4Kでの常時記録に対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2つのカードスロットのうち、カードAは通常の記録を行い、カードBはRECボタン押下に関係なく常に記録を行います。\u003cbr\u003e逆RECスイッチによる撮り逃しが起こっても、常時記録されているカードBのデータを使用することができます。\u003cbr\u003e常時記録モードはメイン記録がMP4のときに使用可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e異種同時記録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e2枚のSDカードそれぞれに、ファイルフォーマットや解像度、カラーサンプリングなど、異なるストリームの組み合わせで同時記録が可能。\u003cbr\u003eバックアップや配布目的に合わせて使い分けることができ、変換作業の手間を軽減します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp11.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003eルックファイル機能\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eルックファイル（Look File）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e記録に対応した「Look File」をカスタムピクチャに追加。\u003cbr\u003eカラーグレーディングソフトなどで作成した.Cube形式の3D LUTをカメラ内に取り込み、取り込んだ3D LUTを適用した収録が可能になりました。\u003cbr\u003eこれにより、カラーグレーディングを前提としないワークフローにおいても、意図したルックで収録することができ、効率的なワークフローを実現します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp12.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e操作性\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e3ダイヤル＋ジョイスティック\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e右手グリップに操作系統を集約し、カメラを握り替えることなくグリップを握ったまま各種設定が可能。\u003cbr\u003eグリップ部には3つのカスタムダイヤルとジョイスティックが自然な位置にレイアウトされ、指先一つで様々な設定を素早く設定できます。\u003cbr\u003eさらにRFレンズのコントロールリングにも各種機能を割り当て可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp13.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eタッチインターフェイス\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e目的の設定画面に素早くアクセスすることができる、新しいタッチインターフェイスを開発。\u003cbr\u003e従来は階層構造となっていた撮影設定が片手で素早く変更可能となり、カメラを持ったままでも設定変更になりました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp14.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e縦撮り対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eスマートデバイスやデジタルサイネージなどの縦画面視聴に最適化するための縦撮り機能と装備を充実させました。撮影目的に合わせた柔軟な撮影スタイルに対応します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp15.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eアナモフィックレンズ対応（デスクイーズ出力対応）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e本機にアナモフィックレンズを装着して撮影するとき、モニター画面では、メニューで設定した倍率（2倍または1.3倍）で横方向に拡大（デスクイーズ）した映像を確認できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eビルトインNDユニット\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e厚さをEOS C200の約半分、約6mmに抑えた、超薄型電動式NDユニットを新開発。\u003cbr\u003e薄型ユニットながら、従来のCINEMA EOSカメラと同等の2／4／6／8／10stopsの5段階（8／10stopsは拡張時）の明るさ調整が可能。\u003cbr\u003eボディー左側面にNDボタンを設置し、使い慣れたCINEMA EOSの操作性を踏襲しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp16.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eアサインボタン\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e小型ボディーに13個のアサインボタンを配置。撮影中でもアクセスしやすい位置に配置し、80以上の機能を自由にカスタム可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp17.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" border=\"2\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd colspan=\"3\"\u003e機能名\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e（未設定）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eWFM：HDMI\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eShot Mark追加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eOne-Shot AF\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eLUT：LCD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eOK Mark追加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eAFロック（ON／OFF切り替え）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフォルスカラー：すべて\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eチェックMark追加\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eAFロック（押下時有効）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフォルスカラー：LCD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヘッドホン＋\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eAF枠\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフォルスカラー：HDMI\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eヘッドホン－\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e顔検出AF\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフォルスカラーインデックス\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eモニターチャンネル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e顔検出AF\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホワイトバランス\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオーディオレベル\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e追尾\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eホワイトバランスセット\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eFUNC\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eフォーカスガイド\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eAWBホールド\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSlow\u0026amp;Fastモーション\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eピーキング：すべて\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e［AWB］AWB\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSlow\u0026amp;Fastフレームレート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eピーキング：LCD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e［Set］セットA\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e出力：60⇔60（30）fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eピーキング：HDMI\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e［Set］セットB\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e出力：60⇔60（24）fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eMagnification\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e［太陽］太陽光\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eアイリス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eMagnification: LCD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e［電球］電球\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eシャッター\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eMagnification: HDMI\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e［色温度］Kelvin\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eISO／ゲイン\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eプッシュオートアイリス\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eLCD設定\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eステータス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアイリスモード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオンスクリーン表示：HDMI\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオーディオステータス\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアイリスモード＋\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオンスクリーン表示：すべて\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eCustom Picture\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eアイリス－\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオンスクリーン表示：LCD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子IS（ON／OFF切り替え）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eND＋\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eオンスクリーン表示：HDMI\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e電子IS（押下時無効）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eND－\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eDISP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマイメニュー\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eAEシフト＋\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーカー：すべて\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eメディア初期化\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eAEシフト－\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーカー：LCD端子\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003ePLAY／PAUSE\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eバックライト\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eマーカー：HDMI\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eINDEX／レジューム解除\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eスポットライト\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eカラーバー\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eINDEX\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eゼブラ：すべて\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eIPストリーミング\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフォーカスモード\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eゼブラ：LCD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003ePhoto\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eREC（アサイン４のみ）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eゼブラ：HDMI\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eレックレビュー\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eユーザー設定\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eWFM：すべて\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eTime Code\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e?\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eWFM：LCD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e?\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e?\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003eマウントアダプター(別売)\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eマウントアダプター EF-EOS R 0.71×\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eスーパー35mmセンサーでもフルサイズと同等画角での撮影を可能とする縮小光学系を採用したマウントアダプター。\u003cbr\u003e被写界深度は装着前と同等に、約1段明るいFナンバーでの撮影ができ、EFマウントのレンズ資産をフルに活かせます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp18.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e発売当初のフルサポートレンズはEF16-35mm F2.8L III USM、EF24-70mm F2.8L II USM、EF24-105mm F4L IS II USMの3本です。（今後順次拡大予定。）\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" border=\"2\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003eフルサポートレンズ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd colspan=\"2\" rowspan=\"2\"\u003eフルサポートレンズ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd colspan=\"2\" rowspan=\"2\"\u003e他のEFレンズ\u003cbr\u003e（MOUNT ADAPTER ファームアップ前）\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e撮影（動画／静止画）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e◎\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e電源ON時確認表示なし\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e◯\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e電源ON時確認表示あり\u003cbr\u003e動画および静止画撮影は可能\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e表示、メタデータ（Fナンバー、焦点距離）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e◎\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003eFナンバー、メタデータを適切に変換\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e◯\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e情報表示に誤差が出ることがあります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eAE／オートアイリス\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◎\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e正確な光学情報を基に適切に変換\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e露出調整はマニュアルをお勧めします\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◎\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e画面周辺近くまで可能\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e◯\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e正確なピント合わせにはMFをお勧めします\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e光学補正（周辺光量、倍率色収差）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e◎\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e補正有効\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"2\"\u003e周辺光量／倍率色収差補正は無効になります\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003eインターフェイス\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp19.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eリモートコントローラー RC-V100(別売)対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e画質調整など主要な操作を離れた位置から設定できる多機能リモートコントローラーに対応。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp20.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u0026gt;Browser Remote\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e両手での操作を前提として、操作エリアを両側に配置したUIを採用。\u003cbr\u003eライブビュー表示することができ、制作スタッフやクライアントとプレビュー画面をリアルタイムで共有することができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp21.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eFTP転送\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e動画ファイルをネットワークを通して外部サーバーに転送するFTP転送に対応。\u003cbr\u003eプロキシファイルなどを外部サーバーに転送し、編集後、後から高解像度ファイルに置き換えるなどといったワークフローが可能となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp22.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eIPストリーミング\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eUSB-C端子に変換アダプタを接続することにより、ネットワーク接続を可能にし、リアルタイムに動画を配信できるIPストリーミングに対応。\u003cbr\u003e対応IPデコーダーやIPストリーミング対応ソフトウエアなどに対応するため、放送局など既存の映像制作・編集フローの中でニュース番組や動画サイトでのライブ配信などが可能になります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202009\/N_1155871dtlp23.jpg\" alt=\"特長画像\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e対応プロトコル:RTP／UDP／RTP+FEC／RTSP+RTP\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable width=\"100%\" border=\"2\"\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"3\"\u003eメイン動画の信号形式\u003cbr\u003e解像度／フレームレート\u003c\/td\u003e\n\u003ctd colspan=\"6\"\u003eストリーミングの信号形式\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"6\"\u003eH.264\u003cbr\u003e8bit\u003c\/td\u003e\n\u003ctd colspan=\"3\"\u003e映像\u003c\/td\u003e\n\u003ctd colspan=\"2\"\u003e音声\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eビッレート\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e解像度\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフレームレート\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e形式\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eビッレート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eH.264 10bit\u003cbr\u003e3840×2160 59.94p,50.00p\u003cbr\u003e1920×1080\u003cbr\u003e59.94p／i,50.00p／i\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"3\"\u003e9M bps\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"3\"\u003e1920×1080\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e59.94p／59.94i,\u003cbr\u003e50.00p／50.00i\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eMPEG2\u003cbr\u003eAAC 2ch\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003e256K bps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e?\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e?\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e4M bps\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e1920×1080\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e?\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e動画記録中（H.264）のIPストリーミング（H.264）は可能です。\u003cbr\u003eただし、MP4（HEVC）記録中はIPストリーミングできません。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39987466272929,"sku":"N_1155871","price":666666.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1155871p3.jpg?v=1737447663"},{"product_id":"n_1071992","title":"【生産完了】SONY PMW-F5 CineAlta 4Kカメラ","description":"\u003cstrong\u003e4K Super35mm CMOSイメージセンサー搭載。 マルチフォーマットで多彩なコンテンツ制作に対応するCineAlta 4Kカメラです。\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e4K Super35mm相当 CMOSイメージセンサー搭載\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e総画素 約1160万画素、有効画素 約890万画素のSuper 35mm相当CMOSイメージセンサーを搭載。ISO2000（F5）、ISO1250（F55）（ともにS-Log2時）の高感度（＊）とトータル14stopの広いラチチュードを実現しました。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071992_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e＊ F55はカラーフィルターの特性をF65と合せることにより、より高い色再現性を実現しており、そのため感度特性がF5と異なります\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003eマルチフォーマット\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003eXAVC、MPEG-4 SStP（＊1）、MPEG HD422と3種類のフォーマットに対応し、バジェットやワークフローなど用途に合わせたフォーマットの選択が可能です。XAVCは制作用途に適した4:2:2、10bit、イントラフレーム圧縮を採用し、HD 29.97p時：約100Mbpsのビットレートを持つ、新しいフォーマットです。ソニー独自の圧縮技術により高画質を実現しています。映像は高い信頼性を誇るSxSメモリーカードで収録。ハイフレームレート撮影に必要な大容量データの高速書き込みに対応するため、最低書き込み速度1.3Gbpsを実現したSxS PRO+（エス・バイ・エス・プロプラス）（＊2）を新たにラインアップしました。また別売のRAWレコーダー AXS-R5とダイレクト接続することにより16bitリニアRAWで収録することも可能です。（＊3）\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071992_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e＊1 MPEG-4 SStPはファームアップにて対応済み\u003cbr\u003e＊2 XAVCおよびMPEG-4 SStPはSxS PRO+にて収録します\u003cbr\u003e＊3 別売のAXSメモリーカードにて収録します\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e16ビット リニアRAW収録\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003eF55\/F5とダイレクトドッキングが可能な別売のRAWレコーダー AXS-R5と組み合わせることにより16bitリニアRAWでの4K\/2K収録にも対応。16ビットの広い諧調を活かして本格的なグレーディング作業に対応することができます。RAWファイルは2.4Gbpsの高速書き込み速度とファイルシステムに一般的なexFATを採用することによりPC環境との高い親和性を実現したAXSメモリーカードに収録します。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071992_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e※ 2KはS\u0026amp;Q専用です\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e対応コーデック\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071992_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e＊1 ＊2 2013年12月末にファームアップにて対応済み\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e印象的なスロー映像を実現するHFR撮影機能\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eスロー＆クイックモーション（S\u0026amp;Q）機能\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e撮像フレームレートを変えることのできるS\u0026amp;Q機能を搭載。2K RAW収録時、HD XAVC収録時ともに最大120fps。4K RAW収録時で最大60fpsでの撮像が可能。2K RAW時に23.98p収録であれば最大5倍のスローモーション撮影が可能です。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071992_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e※ S\u0026amp;Qで選択できるコマ数はすべてファームアップにて対応済み\u003cbr\u003e※ RAW収録には別売のRAWレコーダー AXS-R5が必要です\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e同時収録\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eパラレルレコーディング\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003eRAWレコーダーで4K RAW記録をしながら、本体のSxSメモリーカードにXAVCやMPEG HD422でHD記録を行うなど、オフライン編集を意識した同時記録を行うことができ、効率的なワークフローの構築が可能です。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071992_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003ePMW-F55\/F5のために開発された新しいアクセサリー群\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003ePMW-F55\/F5の発売に合わせて、数多くのアクセサリー群も同時開発。\u003cbr\u003eトータルシステムでPMW-F55\/F5を強力にサポートします。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071992_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e⇒ \u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/ls-camera\/products\/PMW-F5\/compatible.html\" target=\"_blank\"\u003e対応アクセサリーについて詳しくはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eフォーマットサポート\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e多くのベンダーがXAVCのサポートを表明。今後、ノンリニア編集ソフトウェア、カラーグレーディングシステム等においても制作環境の充実が予定されています。\u003cbr\u003eまた、ソニー製ソフトウェアRAW ViewerやContent BrowserもRAWおよびXAVCファイルのビューイングに対応を予定しています。\u003c\/p\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39987964412065,"sku":"N_1071992","price":1469722.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1071992p1.jpg?v=1623227933"},{"product_id":"n_1071991","title":"【生産完了】SONY PMW-F55 CineAlta 4Kカメラ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e4K Super35mm CMOSイメージセンサー搭載。 マルチフォーマットと240fps HFRで多彩なコンテンツ制作に対応するCineAlta 4Kカメラです。\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e4K Super35mm相当 CMOSイメージセンサー搭載\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e総画素 約1160万画素、有効画素 約890万画素のSuper 35mm相当CMOSイメージセンサーを搭載。ISO2000（F5）、ISO1250（F55）（ともにS-Log2時）の高感度（＊）とトータル14stopの広いラチチュード、F65と同等の広い色域を持ちS-Gamutに対応しています。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071991_1.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e＊ F55はカラーフィルターの特性をF65と合せることにより、より高い色再現性を実現しており、そのため感度特性がF5と異なります\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003eマルチフォーマット\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003eXAVC、MPEG-4 SStP（＊1）、MPEG HD422と3種類のフォーマットに対応し、バジェットやワークフローなど用途に合わせたフォーマットの選択が可能です。XAVCは制作用途に適した4:2:2、10bit、イントラフレーム圧縮を採用し、HD 29.97p時：約100Mbpsのビットレートを持つ、新しいフォーマットです。ソニー独自の圧縮技術により高画質を実現しています。映像は高い信頼性を誇るSxSメモリーカードで収録。ハイフレームレート撮影に必要な大容量データの高速書き込みに対応するため、最低書き込み速度1.3Gbpsを実現したSxS PRO+（エス・バイ・エス・プロプラス）（＊2）を新たにラインアップしました。また別売のRAWレコーダー AXS-R5とダイレクト接続することにより16bitリニアRAWで収録することも可能です。（＊3）\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071991_2.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e＊1 MPEG-4 SStPは将来のファームアップにて対応予定\u003cbr\u003e＊2 XAVCおよびMPEG-4 SStPはSxS PRO+にて収録します\u003cbr\u003e＊3 別売のAXSメモリーカードにて収録します\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e16ビット リニアRAW収録\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003eF55\/F5とダイレクトドッキングが可能な別売のRAWレコーダー AXS-R5と組み合わせることにより16bitリニアRAWでの4K\/2K収録にも対応。16ビットの広い諧調を活かして本格的なグレーディング作業に対応することができます。RAWファイルは2.4Gbpsの高速書き込み速度とファイルシステムに一般的なexFATを採用することによりPC環境との高い親和性を実現したAXSメモリーカードに収録します。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071991_3.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e※ 2KはS\u0026amp;Q専用です\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e対応コーデック\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071991_4.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e印象的なスロー映像を実現するHFR撮影機能\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eスロー＆クイックモーション（S\u0026amp;Q）機能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/h6\u003e\u003cp\u003e撮像フレームレートを変えることのできるS\u0026amp;Q機能を搭載。2K RAW収録で最大240fps、HD XAVC収録で最大180fps、4K RAW \u0026amp; XAVC収録時で最大60fpsでの撮像が可能。2K RAW時に23.98p収録であれば最大10倍のスローモーション撮影が可能です。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e※ RAW収録には別売のRAWレコーダー AXS-R5が必要です\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e同時収録\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eパラレルレコーディング\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e4K XAVCとMPEG HD422の同時記録や、RAWレコーダーで4K RAW記録をしながら、本体のSxSメモリーカードにXAVCやMPEG HD422でHD記録を行うなど、オフライン編集を意識した同時記録を行うことができ、効率的なワークフローの構築が可能です。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071991_5.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e4Kライブ出力\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003eF55は装備されたBNC端子×4から4K映像をリアルタイムに出力することが可能。4Kモニターと組み合わせることにより4K映像をリアルタイムに確認することができます。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071991_6.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e※ AXS-R5でRAW収録時は4K出力はできません\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003eフレームイメージスキャン機能\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003ePMW-F55はローリングシャッター歪みやフラッシュバンドのないクリーンな映像表現が可能です。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071991_7.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch5\u003ePMW-F55\/F5のために開発された新しいアクセサリー群\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003ePMW-F55\/F5の発売に合わせて、数多くのアクセサリー群も同時開発。\u003cbr\u003eトータルシステムでPMW-F55\/F5を強力にサポートします。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1071991_8.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e⇒ \u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/ls-camera\/products\/PMW-F55\/compatible.html\" target=\"_blank\"\u003e対応アクセサリーについて詳しくはこちら\u003c\/a\u003e\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eフォーマットサポート\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e多くのベンダーがXAVCのサポートを表明。今後、ノンリニア編集ソフトウェア、カラーグレーディングシステム等においても制作環境の充実が見込まれます。\u003cbr\u003eまた、ソニー製ソフトウェアRAW ViewerやContent BrowserもRAWおよびXAVCファイルのビューイングに対応していきます。\u003c\/p\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39987964739745,"sku":"N_1071991","price":2450352.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1071991p1.jpg?v=1623227924"},{"product_id":"n_1111927","title":"【生産完了】SONY PXW-FS7M2K XDCAMメモリーカムコーダー(ズームレンズキット)","description":"\u003ch5\u003e革新のデバイス「電子式可変NDフィルター」で被写界深度を自由にコントロール。 \u003cbr\u003eオートND機能にも対応\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003eソニーが独自開発した電子制御により1\/4から1\/128NDまでシームレスに濃度を変更することが可能な革新のデバイス「電子式可変NDフィルター」を搭載。 \u003cbr\u003e絞りを固定したままNDフィルターで露出を調整していけば、被写界深度を変化させずに最適な露出を得ることができます。 \u003cbr\u003eまたオートND機能を搭載しており屋内から屋外へ移動しながら撮影するような場合でも常に最適な露出になるようカメラ側が自動でNDフィルターの濃度調整を行います。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_1.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e4K Exmor スーパー35mm 単板CMOSイメージセンサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e撮像素子には約1160万画素 4K スーパー35mm単板CMOSイメージセンサーを搭載。 \u003cbr\u003e基準ISO感度 ISO2000（S-Log3時）、トータルラチチュード14stopの性能を実現。 \u003cbr\u003e映画やCMの現場はもちろんのこと、ドキュメンタリー、ブライダル、ロケなど撮影条件の厳しい現場で威力を発揮します。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_2.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e4K 59.94p本体記録・マルチコーデック搭載\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eカムコーダー本体での4K（4096×2160\/3840×2160）59.94\/29.97\/23.98p収録に対応。 \u003cbr\u003eまた、用途に合わせて選択できる多彩なコーデックを搭載しています。 \u003cbr\u003e最新の圧縮技術により高効率と高画質を両立したXAVCフォーマットはグリーンバックやグレーディングなどで威力を発揮するXAVC Intraと、充分な画質を維持しつつ、長時間収録にも対応するXAVC Longを搭載しています。 \u003cbr\u003eさらにMPEG HD422や別売オプション機器を使用することによってRAWやProRes422収録にも対応。 \u003cbr\u003e用途やワークフローに応じて最適なフォーマットを選択することができます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_3.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e最大180fpsハイフレームレート撮影\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eHD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍（HD23.98p 記録時）のスローモーション映像の収録が可能です。 \u003cbr\u003e別売オプション機器と組み合わせたRAW収録時には2K RAW収録時、最大240fpsでの撮影も可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_4.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eダイレクトなズームレスポンスを実現するメカニカルズーム機構をはじめ動画撮影に最適な機能を搭載した新電動ズームレンズ　 \u003cbr\u003e※ PXW-FS7M2はレンズ付属なし\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eズーム、フォーカス、絞りの3連リングを備えたEマウント電動ズームレンズ『E PZ 18-110mm F4 G OSS』（SELP18110G）を同梱。 \u003cbr\u003e広角30.6mmから望遠187mm（35mm換算値）までの広い焦点域を1本でカバーできるため、レンズ交換作業をできるだけ減らしたいドキュメンタリーなどの現場に最適です。 \u003cbr\u003eまたメカニカルズーム機構を搭載し、タイムラグの無いダイレクトなズーム操作が可能です。 \u003cbr\u003eその他、電動ズーム、手ブレ補正、オートフォーカス、ズーミングによるフォーカス変動の最小化など、動画撮影に求められる様々な要素や機能を搭載しています。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_5.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eレバーロックタイプEマウント\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eレンズを回転せずに着脱できるレバーロックタイプのEマウントを新たに採用。 \u003cbr\u003eカメラにリグを装着した状態でのレンズ交換が容易となりました。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_6.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eユーザーインターフェースが向上\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e『PXW-FS7』ユーザーから寄せられた多くのご意見・ご要望を収集・分析。 \u003cbr\u003eプロユースにおいて非常に重要な細かな使い勝手を向上させました。 \u003cbr\u003e工具不要で伸縮可能になったグリップアームや、位置調整が容易になったビューファインダー、取り出しやすくなったXQDカードスロット、屋外で液晶パネルを見やすくするための折り畳み式液晶フードを同梱するなど、細かい改良を重ねることで使い勝手が大きく向上しています。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_7.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eフレキシブルスタイルデザイン\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eクリエーターが求める撮影スタイルをまったく新しい発想で新たに構築。 \u003cbr\u003e可動・伸縮アーム、回転グリップ、ショルダーパッドを装備し、「ショルダー」「三脚」「ハンディ」「肩あて」などカメラマンの好みや撮影シーンに合わせたさまざまなスタイルでの撮影をリグを組むことなく可能にしました。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e※ 画像はPXW-FS7です \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_8.jpg\" alt=\"※ 画像はPXW-FS7です\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e新アームによりウェストポジションに対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eアーム構造を新しくすることによりユーザーから要望の多かったボディサイドにグリップを置いたウェストポジションでの撮影に対応。 \u003cbr\u003e小型レンズ装着時などに非常にコンパクトかつ安定したポジションでの撮影が可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_9.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e別売オプションとの組み合わせでENGスタイルでの運用が可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e別売のライトウェイトロッドサポートVCT-FS7および拡張ユニットXDCA-FS7を組み合わせることによりENGスタイルでの運用が可能。 \u003cbr\u003eVマウントバッテリーでの駆動や三脚アダプターVCT-14にワンタッチで取りつけることができます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e※ 画像のカメラ本体はPXW-FS7です \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_10.jpg\" alt=\"※ 画像のカメラ本体はPXW-FS7です\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e読出し速度440MB\/s、書き込み速度400MB\/s（※1）の高速転送を実現したXQDメモリーカードGシリーズに業界初の大容量・256GBモデルが登場。 \u003cbr\u003e4K XAVC-Intra 60Pでも約45分、HD XAVC-Intra 30Pで約3.5時間（※2）の長時間記録が可能なため、撮影中のメディア交換の手間を減らし、快適なカメラワークをサポートします。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_11.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e※1 メーカー規定条件での値であり、速度は測定条件により異なります \u003cbr\u003e※2 1クリップとして連続記録した場合の時間です。 \u003cbr\u003e　　　記録するクリップ数によっては、記載の時間より短くなる場合があります \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e拡張ユニット\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e別売の拡張ユニットXDCA-FS7を装着することにより、TC IN\/OUT、GENLOCKなどマルチカメラオペレーション対応するとともに、ProRes422での収録にも対応。 \u003cbr\u003eこの拡張ユニットに別売のインターフェースユニットHXR-IFR5、RAWレコーダー AXS-R5を追加することにより4K RAW収録にも対応します。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_12.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_13.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eWi-Fiリモート\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e対応するスマートホンやタブレットからリモートコントロールが可能です。 \u003cbr\u003e※ Wi-FiアダプターIFU-WLM3は、本体に付属しております\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39988330561697,"sku":"N_1111927","price":1259500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1111927p1.jpg?v=1623235244"},{"product_id":"n_1111926","title":"【生産完了】SONY PXW-FS7M2 XDCAMメモリーカムコーダー(ボディのみ)","description":"\u003ch5\u003e革新のデバイス「電子式可変NDフィルター」で被写界深度を自由にコントロール。 \u003cbr\u003eオートND機能にも対応\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003eソニーが独自開発した電子制御により1\/4から1\/128NDまでシームレスに濃度を変更することが可能な革新のデバイス「電子式可変NDフィルター」を搭載。 \u003cbr\u003e絞りを固定したままNDフィルターで露出を調整していけば、被写界深度を変化させずに最適な露出を得ることができます。 \u003cbr\u003eまたオートND機能を搭載しており屋内から屋外へ移動しながら撮影するような場合でも常に最適な露出になるようカメラ側が自動でNDフィルターの濃度調整を行います。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_1.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e4K Exmor スーパー35mm 単板CMOSイメージセンサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e撮像素子には約1160万画素 4K スーパー35mm単板CMOSイメージセンサーを搭載。 \u003cbr\u003e基準ISO感度 ISO2000（S-Log3時）、トータルラチチュード14stopの性能を実現。 \u003cbr\u003e映画やCMの現場はもちろんのこと、ドキュメンタリー、ブライダル、ロケなど撮影条件の厳しい現場で威力を発揮します。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_2.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e4K 59.94p本体記録・マルチコーデック搭載\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eカムコーダー本体での4K（4096×2160\/3840×2160）59.94\/29.97\/23.98p収録に対応。 \u003cbr\u003eまた、用途に合わせて選択できる多彩なコーデックを搭載しています。 \u003cbr\u003e最新の圧縮技術により高効率と高画質を両立したXAVCフォーマットはグリーンバックやグレーディングなどで威力を発揮するXAVC Intraと、充分な画質を維持しつつ、長時間収録にも対応するXAVC Longを搭載しています。 \u003cbr\u003eさらにMPEG HD422や別売オプション機器を使用することによってRAWやProRes422収録にも対応。 \u003cbr\u003e用途やワークフローに応じて最適なフォーマットを選択することができます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_3.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e最大180fpsハイフレームレート撮影\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eHD XAVC-I収録時、最大180fpsでの連続撮影が可能で、約7.5倍（HD23.98p 記録時）のスローモーション映像の収録が可能です。 \u003cbr\u003e別売オプション機器と組み合わせたRAW収録時には2K RAW収録時、最大240fpsでの撮影も可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_4.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eレバーロックタイプEマウント\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eレンズを回転せずに着脱できるレバーロックタイプのEマウントを新たに採用。 \u003cbr\u003eカメラにリグを装着した状態でのレンズ交換が容易となりました。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_6.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eユーザーインターフェースが向上\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e『PXW-FS7』ユーザーから寄せられた多くのご意見・ご要望を収集・分析。 \u003cbr\u003eプロユースにおいて非常に重要な細かな使い勝手を向上させました。 \u003cbr\u003e工具不要で伸縮可能になったグリップアームや、位置調整が容易になったビューファインダー、取り出しやすくなったXQDカードスロット、屋外で液晶パネルを見やすくするための折り畳み式液晶フードを同梱するなど、細かい改良を重ねることで使い勝手が大きく向上しています。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_7.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eフレキシブルスタイルデザイン\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eクリエーターが求める撮影スタイルをまったく新しい発想で新たに構築。 \u003cbr\u003e可動・伸縮アーム、回転グリップ、ショルダーパッドを装備し、「ショルダー」「三脚」「ハンディ」「肩あて」などカメラマンの好みや撮影シーンに合わせたさまざまなスタイルでの撮影をリグを組むことなく可能にしました。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e※ 画像はPXW-FS7です \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_8.jpg\" alt=\"※ 画像はPXW-FS7です\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e新アームによりウェストポジションに対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eアーム構造を新しくすることによりユーザーから要望の多かったボディサイドにグリップを置いたウェストポジションでの撮影に対応。 \u003cbr\u003e小型レンズ装着時などに非常にコンパクトかつ安定したポジションでの撮影が可能です。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_9.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e別売オプションとの組み合わせでENGスタイルでの運用が可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e別売のライトウェイトロッドサポートVCT-FS7および拡張ユニットXDCA-FS7を組み合わせることによりENGスタイルでの運用が可能。 \u003cbr\u003eVマウントバッテリーでの駆動や三脚アダプターVCT-14にワンタッチで取りつけることができます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e※ 画像のカメラ本体はPXW-FS7です \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_10.jpg\" alt=\"※ 画像のカメラ本体はPXW-FS7です\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e記録メディアに大容量・高速転送を実現したXQDメモリーカードを採用\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e読出し速度440MB\/s、書き込み速度400MB\/s（※1）の高速転送を実現したXQDメモリーカードGシリーズに業界初の大容量・256GBモデルが登場。 \u003cbr\u003e4K XAVC-Intra 60Pでも約45分、HD XAVC-Intra 30Pで約3.5時間（※2）の長時間記録が可能なため、撮影中のメディア交換の手間を減らし、快適なカメラワークをサポートします。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_11.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e※1 メーカー規定条件での値であり、速度は測定条件により異なります。 \u003cbr\u003e※2 1クリップとして連続記録した場合の時間です。 \u003cbr\u003e　　記録するクリップ数によっては、記載の時間より短くなる場合があります。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e拡張ユニット\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e別売の拡張ユニットXDCA-FS7を装着することにより、TC IN\/OUT、GENLOCKなどマルチカメラオペレーション対応するとともに、ProRes422での収録にも対応。 \u003cbr\u003eこの拡張ユニットに別売のインターフェースユニットHXR-IFR5、RAWレコーダー AXS-R5を追加することにより4K RAW収録にも対応します。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_12.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/html\/user_data\/assets\/img\/product\/202003\/N_1111927_13.jpg\" alt=\"\"\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eWi-Fiリモート\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e対応するスマートホンやタブレットからリモートコントロールが可能です。 \u003cbr\u003e※ Wi-FiアダプターIFU-WLM3は、本体に付属しております\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39988333609121,"sku":"N_1111926","price":1044780.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1111926p1.jpg?v=1623235317"},{"product_id":"n_1095377","title":"【生産完了】Canon EOSC300MK2 デジタルシネマカメラ ボディー EOS C300 Mark II","description":"\u003ch6\u003e4K記録と豊かな映像表現を可能にする基本性能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e新開発の有効画素数約885万画素・スーパー35mm相当のCMOSセンサーと、高い演算処理能力を持つ新開発の映像処理プラットフォーム「デュアル DIGIC DV 5」により、4Kの高解像・高画質な映像記録が可能です。これに加え、従来機種よりさらに広いダイナミックレンジを実現する、キヤノン独自のガンマ「Canon Log 2」や、新しいビデオフォーマット“XF-AVC”を採用することにより、白とび・黒つぶれにより両立が難しかった、明るい窓の外の風景と暗い屋内の様子などのシーンもディテールを残した状態で撮影できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eさまざまな撮影スタイルに適応する充実したフォーカス機能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eデュアルピクセル CMOS AF技術により、EFレンズ※1での撮影時、撮像画面の縦横それぞれ約80％の広い測距エリア内の被写体に、自動でピントを合わせ続けるコンティニュアスAFが可能です。さらに、コンティニュアスAFを行いながら顔検出 AFも可能になるなど、充実したAF機能を搭載しています。これにより、映像の解像度が高いため細かなピント合わせが難しい4Kでの撮影時にも、撮影スタイルに合わせて素早いフォーカス調整が可能になります。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e“XF-AVC”の採用などにより快適なワークフローを実現\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eキヤノンの新しいビデオフォーマット“XF-AVC”に対応しているため、画質を維持しながら高い圧縮率で 4K・2K・フル HD の映像を CFast 2.0 カード・SDカードに記録できます。これにより、撮影から編集まで、4K映像制作のワークフロー全体における快適な作業をサポートします。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e新4K映像システムが生み出す高画質\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e4K対応スーパー35mm相当CMOSセンサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-highqualitycmos.jpg\" alt=\"写真：4K対応スーパー35mm相当CMOSセンサー\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e有効約885万画素（4096×2160）、スーパー35mm相当のCMOSセンサーを自社開発。4K（DCI）\/QFHD、2K（DCI）\/FHD映像を撮影可能。さらなるS\/N比の向上、信号読み出しの高速化により、高品位な映像記録を実現します。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e新映像プラットフォーム、デュアルDIGIC DV 5\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-highqualitydual-digic-dv5.jpg\" alt=\"写真：デュアルDIGIC DV5\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e高い演算処理能力を持つ新開発の映像処理プラットフォームDIGIC DV 5を2基搭載。4K Intra Frameに対応する高速処理や多様な撮影機能を実現し、ハイエンドな映像制作のニーズに応えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e高画質な新ビデオフォーマットXF-AVC\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-highqualityxf.gif\" alt=\"写真：xf-avc\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e高画質な動画を効率的に記録することができる新しいビデオフォーマット、XF-AVCを採用。現在主流のH.264を採用しつつ、制作目的に合わせて圧縮方法や圧縮率、ビットレートを最適化。高画質と扱いやすさを両立させ、汎用性に優れます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch4\u003e記録可能な動画データ\u003c\/h4\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-highqualityformat.gif\" width=\"773\" alt=\"図：記録可能な動画データ\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e広色域対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-highqualitycolor.jpg\" alt=\"図：広色域対応\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e色域はITU-R BT.709とDCI-P3に加え、4K放送規格であるITU-R BT.2020に対応。また可視領域をほぼ100％カバーする、キヤノン独自のCinema Gamut※も選択可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e※Cinema Gamut：可視域のほぼ100％をカバーするキヤノン独自の色域。色相も独自のものであるため、変換ツールが必要となります。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eISO160-102400の広感度\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eCMOSセンサーの画素構造を進化させることで、ISO160の感度設定を実現。日中でも深度の浅いボケ味を活かした映像表現が可能になり、大判センサーならではの画づくりを楽しめます。さらに、最大ISO102400（Gain 54dB）の超高感度に対応。肉眼でも被写体の確認すら困難な暗い環境でも撮影を可能としました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eオーバーサンプリングHDプロセッシング\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEOS C500と同等の高画質・信号処理システムを採用。4Kの豊かな映像表現力を有効活用することで、FHD記録においても高画質を実現します。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e20-600％のスロー＆ファーストモーション\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eスロー＆ファーストモーション記録では最高60倍速（59.94p設定時）、最低1\/2.5倍速（23.98p設定時）の撮影が可能です。さらに2K\/HDクロップ時※は最低1\/5倍速（23.98p設定時）の撮影が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e※4K エリア内の中央の2K 領域を切り出して記録するため、画像の大きさが約2倍になります。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e多様なワークフローに対応する映像記録\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e4K内部記録／CFastダブルスロット\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eキヤノンが新たに開発したビデオフォーマット、XF-AVCを採用。4K撮影時はXF-AVC Intraで29.97p（最大410Mbps）、2K撮影時はXF-AVC Intraで29.97p（最大225Mbps）、XF-AVC Long GOPで59.94p（最大50Mbps）をMXFに格納して2枚のCFast 2.0カードに記録できます。またオフライン編集用のProxyを作成し、SDメモリーカードに同時記録することも可能です。さらに2KおよびFHDは、より扱いやすいLong GOPも選択できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e4K RAW出力\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEOS C500と同様の4K RAWを出力（29.97pまで）、3G-SDI端子を介して外部レコーダーに記録できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e階調再現性を高めたCanon Log\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEOS C500と同様にディテール再現に優れた10bit／12bit Canon Logを採用。8bitが256階調なのに比べ、10bitでは1024階調、12bitでは4096階調（理論値）のデータを記録できるため、よりノイズが少なく繊細な暗部の表現が可能になりました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e1600%の再現域を持つCanon Log2\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eCanon Logに対してダイナミックレンジを広げるとともに、明部の階調の割り当てを減らし、暗部の階調の割り当てを増やすことで、Log空間の広い領域で均等な出力を得られます。ダイナミックレンジは、ISO100～800選択時で200～1600%と変化し、ISO800※以上で1600%（15 STOP相当）を実現。広い領域に明部から暗部まで均等なデータを残しているため、後処理が行いやすく、柔軟なカラーグレーディングが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e※ベース感度\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eワイドDR\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e高輝度部をなめらかに圧縮し、800％の広いダイナミックレンジを実現。ガンマカーブとの連続性を維持した、なめらかな階調と白とびを抑えた撮影が可能です。ポスト処理を必要とせず、撮影したままのデータを使用できる一方、800%のダイナミックレンジがあるため、カラーグレーディングにも対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eピクチャーセッティング\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e新しいガンマカーブのWide DR（FLAT）Gammaの追加や、他の機種との画合わせがしやすいColor Matrixの搭載などピクチャーセッティングを刷新。自在な画作り、画合わせをアシストします。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-workflowworkflow.jpg\" width=\"773\" alt=\"図：ワークフロー\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch5\u003eシビアなピント合わせをカメラがアシスト\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e撮像面位相差AFを行うデュアルピクセルCMOS AFを採用。EFレンズ使用時、画面の縦横とも約80％の広い範囲で高速のONE-SHOT AF、コンティニュアスAFが行えます。AF枠はジョイスティックで移動が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e顔認識AF\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEOS C300 Mark IIのデュアルピクセルCMOS AFは、顔検出AFにも対応。静音でスムーズなフォーカシングが可能なSTMレンズとの組み合せで、インタビュー映像などのワンマン撮影ニーズに応えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-affocusing.jpg\" width=\"773\" alt=\"イメージ：AF適用エリア写真\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eAFチューニング用メニュー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-aftuning.jpg\" alt=\"イメージ：AFチューニング用メニュー\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eレンズ駆動速度を10段階で設定可能。また、被写体追従特性も7段階で調整でき、動きの急変や被写体ヌケ、障害物などに対するAF応答性を最適化できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cstrong\u003eAF速度変更に対応するレンズ ＜2015年4月現在＞\u003c\/strong\u003e\n\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\u003cul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF24mm F2.8 IS USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF28mm F2.8 IS USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF35mm F2 IS USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF40mm F2.8 STM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF100mm F2.8L マクロ IS USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF300mm F2.8L IS II USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF400mm F2.8L IS II USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF500mm F4L IS II USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF600mm F4L IS II USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF8-15mm F4L フィッシュアイ USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF16-35mm F4L IS USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF24-70mm F2.8L II USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF24-70mm F4L IS USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF70-200mm F2.8L IS II USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF70-300mm F4-5.6L IS USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF200-400mm F4L IS USM Ext 1.4×\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF-S10-18mm F4.5-5.6 IS STM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF-S15-85mm F3.5-5.6 IS USM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF-S18-135mm F3.5-5.6 IS STM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003eEF-S55-250mm F4-5.6 IS STM\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e新AFモード「AF-Boosted MF」\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEFレンズ使用時、被写体が測距可能な距離にあるときはコンティニュアスAFを実行。測距できないときはレンズ駆動を停止し、マニュアルフォーカスに委ねます。ハンチングによる不自然な映像のふわつき防止に有効です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eデュアルピクセルフォーカスガイド\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-affocus-guide.jpg\" alt=\"写真：フォーカスガイド\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEFレンズでのマニュアルフォーカス時、測距情報とレンズの距離情報を利用したデュアルピクセルフォーカスガイドを表示。前ピン、後ピンがひと目で把握でき、スムーズで厳密なピント合わせが行えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eワイヤレスフォーカス対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEFレンズを使用してクレーン撮影や空撮を行う際、タブレット端末などを使用してWebブラウザーからカメラを遠隔操作できるBrowser Remote※でもフォーカス操作が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e※Browser Remoteを行うには、WFT-E6B（別売）が必要です。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e業務用途にふさわしい信頼性と使いやすさ\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e小型・軽量・モバイルコアデザイン\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilitycore-design.jpg\" alt=\"写真：小型・軽量・モバイルコアデザイン\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEOS C300の流れを継承するモバイルコアデザイン。撮影ニーズに合わせてユニットやグリップなどの組み合わせを柔軟に変えることができます。また、大人数の映像制作スタイルからワンマン撮影まで、制作目的に合わせてシステムを組むことが可能です。 アクセサリーもほとんど装着可能で、思いのままのシステムを構築が可能です。大幅な機能向上を図りながらもコンパクトなボディーを実現しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eハンドル／ブラケット／ロッドクランプ\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilityhandle.jpg\" alt=\"写真：ハンドル、ビス\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eハンドル部は前後、いずれの方向にも装着可能とし、グリップの位置や各種ユニットの取り付け自由度を拡大。また、六角穴付きボルト3点固定のブラケットを介して装着する方式を採用し、高い取り付け強度を実現。ハンドルホールド撮影における、がたつきや抜け落ちなどのトラブルを軽減しています。ブラケット、ハンドルいずれにもφ15mmのロッドクランプ（別売）を装着可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e新構造NDフィルター\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e回転式ターレット（円盤）2枚方式を新たに採用した電動式NDユニットを内蔵。シンプルな構造で壊れにくく、空窓を利用してすべてのガラス面をクリーニングできるなどメンテナンス性にも優れます。通常は2\/4\/6 STOP、さらに拡張モードでは8\/10 STOPの設定が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eボタンレイアウト／アサインボタン\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e豊富な機能をよりダイレクトに使用できるよう、操作部財をレイアウト。主要なボタンは、暗い撮影環境でも視認しやすい照光式です。さらに、アサインボタンをカメラ本体、パネル、グリップ計22ヶ所に配置しました。［MENU］を押しながらアサインボタンを押すと、そのボタンの設定画面を表示。設定状態の確認とカスタマイズが容易です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilitylayout.jpg\" width=\"773\" alt=\"写真：ボタンレイアウト／アサインボタン\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e高精細・高輝度・広色域対応モニターユニット\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilitymonitor-unit.jpg\" alt=\"写真：モニターユニット\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e4インチモニターユニットの視認性と使い勝手を向上。色再現のよい高演色LEDの採用とLED灯数増により、EOS C300比でNTSC色域カバー率を25%、輝度を約1.8倍に向上させました。さらに、ケーブルは着脱式とした上で、AUDIOラインと共通化。ケーブルの取り回しの柔軟性が増すほか、同じ予備ケーブルでVIDEOとAUDIOの両ラインに対応でき、効率的です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e有機ELパネル採用ビューファインダー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilityfinder.jpg\" alt=\"写真：新ビュー環境\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eビューファインダーはWSVGA、約177万ドット（1024×RGB×576）。高精細な表示です。また、色再現性、コントラスト、応答性に優れた有機ELパネルを採用。撮影結果がつかみやすく、動きのある被写体やカメラワークにも対応します。上方約60°※のチルト式です。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e※ハンドルユニット非装着時。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eOSD外周表示\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e各種情報を映像にオーバーレイ表示するか、映像の外周に表示するか選択可能としました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilityosd.jpg\" width=\"773\" alt=\"図：OSD外周表示\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eWi-Fi Remote\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eタブレット端末などを介した遠隔操作が可能です。両手での操作を前提として、操作エリアを両側に配置した新しいユーザーインターフェースを採用。さらに複数端末で2台同時にライブビュー表示することができ、制作スタッフやクライアントとプレビュー画面をリアルタイムで共有することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cul\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cli\u003e※WFT-E6B（別売）が必要です。\u003c\/li\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/cweb.canon.jp\/camera\/eos\/accessary\/detail\/5756b002.html\" target=\"_blank\"\u003eWFT-E6Bの詳細はこちら\u003c\/a\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eリモートコントローラーRC-V100対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilityrc-v100.jpg\" alt=\"写真：リモートコントローラーRC-V100\"\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e画質調整など主要な操作を離れた位置から設定できる、多機能リモートコントローラーに対応。クレーン撮影など遠隔操作時に活用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eマイクロフォンアダプター\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilitymicrophone.jpg\" alt=\"写真：マイクロフォンアダプター\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eXLRユニットを独立させることにより、装着の有無や取り付け方法を自由に選択可能としました。2ヵ所のアクセサリーシューを使用してカメラ本体やハンドルユニットに装着。XLR端子×2とCanon端子×1、マイクホルダーを備えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eマウント交換対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003eEOS C300 Mark IIはEFマウントを採用。EFマウント（ロック付き）やPLマウントへの交換も可能です（有償）。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e堅牢性\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e放熱と剛性を追求した機能的フレーム\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilityframe.jpg\" alt=\"写真：フレーム\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e放熱性と寸法精度に優れたアルミダイキャストを主要なフレームに採用。熱拡散の効率を高めるとともに、筐体の剛性アップも果たしました。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e防塵・防滴構造\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e開閉カバーの合わせ目にシーリング部材、ダイヤル回転軸にOリングを配置。さらにボタン下にラバーブーツを用意し、異物の浸入を抑えます。\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e高効率冷却システム\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac300mk2imgfeature-usabilitysystem.jpg\" alt=\"冷却システム図\"\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e長時間の撮影時も安定して動作するよう、熱対策を徹底しました。主要な熱源であるメイン基盤と電源基盤は、2個のファンで強制的に冷却。撮像素子やカード、バッテリーまわりも放熱性に優れた構造としています。\u003c\/p\u003e","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39988400160929,"sku":"N_1095377","price":1089000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1095377p1.jpg?v=1623236084"},{"product_id":"n_1106303","title":"Panasonic AU-V35LT1G メモリーカード・カメラレコーダー VARICAM LT","description":"\u003ch5\u003eVARICAM 35のために開発されたスーパー35mmフォーマットMOSセンサーを搭載。\u003cbr\u003e映画・CM制作に適した広いダイナミックレンジを備えた4Kカムコーダー\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eシステム構成の例\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari01.png\" alt=\"\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eVARICAM 35と同じイメージセンサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eVARICAM LTはVARICAM 35のために開発されたスーパー35mmフォーマットMOSセンサーを搭載。\u003cbr\u003e4K（4096x2160）、UHD（3840x2160）の解像度、高感 度、低ノイズおよび映画・CM制作に適した広いダイナミックレンジを備えています。\u003cbr\u003eこのセンサーは2015年度のハリウッド・ポストアライアンスの技術優秀賞を受賞しています。\u003cbr\u003e（The Hollywood Post Alliance Engineering Excellence Award 2015）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari02.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスーパー35mm MOSセンサー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e14＋ストップのワイドなラチチュード\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eラチチュードは14＋ストップ。この広いダイナミックレンジにより暗部からハイライト部まで的確な描写力が得られます。\u003cbr\u003e映画づくりにおいて特に重要とされる、かすかな照明下のシーンでさえ、VARICAM LTは、画質に妥協することなく低ノイズの映像が得られます。\u003cbr\u003eスーパー35mmイメージセンサーと高度な画像処理によって生成される14＋ストップのダイナミックレンジはV-Logガンマを用いることで収録されます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari03.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e14+ストップのワイドなラチチュード\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eデュアルネイティブISO 800\/5000\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eISO800とISO5000の2つの標準感度を持つデュアルネイティブISOを搭載しています。\u003cbr\u003eISO5000でのノイズレベルはISO800とほとんど同レベル。\u003cbr\u003e超高感度・低ノイズ撮影が可能です。\u003cbr\u003e一般のデジタルビデオカメラでは、ISOを設定後に処理されるゲインアップ時にノイズが増加します。\u003cbr\u003eデュアルネイティブISOは2系統の専用アナログ回路をイメージセンサーの各画素に備え、ゲイン処理の前に画素上で感度設定することにより、高ISO時のノイズの増加を回避します。\u003cbr\u003eこの性能は低照度のシーンの撮影には革命的です。\u003cbr\u003eISO5000は、夜間や室内であってもリアルなイメージを損なわない「自然光による撮影」を可能にします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari04.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデュアルネイティブISO（ISO5000モードでの撮影）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari05.png\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e広色域「V-Gamut」\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eVARICAM LTはフィルムより広い色域のV-Gamutを装備しています。\u003cbr\u003eV-GamutはBT.2020の色空間を包含しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari06.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e広大な色域を持つ「V-Gamut」\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e「V-LOOK」モードを備えたシーンファイル機能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eV-Logガンマは、14＋ストップのダイナミックレンジを備え高度な画づくりに応えますが、ポストプロダクションでのカラーグレーディングを前提にしています。\u003cbr\u003eVARICAM LTでは、ポストプロダクションの省力化や映像制作の創作時間をより多くするために、5モードのシーンファイル機能を備えました。\u003cbr\u003e中でもV-LOOKモードは、Rec 709の規格内でも、14+ストップのダイナミックレンジを確保し、プライマリーグレーディング後をイメージしたシネライク映像を作成するための新設計のガンマ・カーブを採用しています。\u003cbr\u003e他にも標準モニター上で見るのに適したV-709、従来のテレビ放送イメージのBC-LOOKなどのモードを備えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari07.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eスキン・トーンの美しい描写力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eモニタリング出力端子\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eVARICAM LTは、4K撮影中に2つの3G-SDI出力および1つのVF出力（BNC）からダウンコンバートしたフルHD映像を出力します。\u003cbr\u003eそれぞれの出力映像には、イン・カメラ・カラーグレーディングの結果も反映出来ます。\u003cbr\u003eステータスのオーバーレイ表示も可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari08.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eリアサイドに設けられた端子部\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch5\u003e革命的なワークフロー、マルチコーデックとデイリーズ。\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari09.png\" alt=\"\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e各種コーデック選択可能な4K\/UHD\/2K\/HD記録\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eAVC-Intra4KはAVC-Intraの4K拡張版であり、映画制作に適したイントラフレーム圧縮コーデックで、4K（4096×2160）あるいはUHD（3840×2160）解像度の高画質記録が可能です。\u003cbr\u003eVARICAM LTはAVC-Intra4K422コーデックを用いて、256GB容量のexpressP2カードに、約90分間の23.98p\/4K動画を収録できます。\u003cbr\u003e2Ｋ収録については、AVC-Intra2K444\/2K422\/2K-LTコーデックをサポートします。\u003cbr\u003eHD収録については、AVC-Intra444\/422\/100\/LTおよびApple ProRes 4444\/HQをサポートしています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eイン・カメラ・カラーグレーディング\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eVARICAM LTはカラーグレーディング機能（3D LUT\/CDL）を備えています。\u003cbr\u003eサードパーティー製ソフトウェアを使用して、あるいは現場でもコントロールパネルを用いて色調のチューニングが可能。\u003cbr\u003e撮影したその場で、カメラ内で「デイリーズ」を作成できます。\u003cbr\u003e3D LUTファイルおよびCDLファイルは収録映像と一緒に記録することができ、収録時のイメージを編集スタッフに提供することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eメイン記録とプロキシ記録\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eメイン・コーデック記録に加えて、VARICAM LTはSDメモリーカードにプロキシファイルを記録可能です。\u003cbr\u003eV-Logを維持したグレーディングしない4Kマスター映像をメインのexpressP2カード・レコーダーで記録しながら、同時にグレーディング済のHD映像をSDメモリーカードに記録できます。\u003cbr\u003eメインの記録データは本編制作に用いて、プロキシ映像ファイルはプレビューまたはオフライン編集に使用されます。\u003cbr\u003e各ファイルのファイル名およびタイム・コードは正確に一致しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e有線／無線※LAN 接続\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eリモートオペレーションパネル（ROP）（別売／ AK-HRP200G）を用いて有線LAN 接続によるカメラリモート制御（一部機能制限あり）が可能です。\u003cbr\u003eまた有線／無線LAN 接続が可能なオンセット・グレーディングソフト（他社製）を用いて、有線／無線※リモートによるイン・カメラ・カラーグレーディングが可能です。\u003cbr\u003e加えて、プロキシーファイルのアップロードも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※無線LAN 接続にはワイヤレスモジュール（別売／ AJ-WM30）が必要です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eRAW 出力\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eSDI出力からのRAW出力に対応。\u003cbr\u003e他社製RAWレコーダーによるRAW収録が可能です。\u003cbr\u003e2つのSDI出力端子を用いて4K\/60pの出力に対応します（9月対応予定）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※対応の詳細は各RAWレコーダーメーカーのホームページをご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eオーディオレベルのダイレクト調整機能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eオーディオ入力レベルは、グリップ・モジュール（オプション）のダイヤルまたは本体側面のMENUダイヤル操作により、ダイレクトに調整できます。\u003cbr\u003eワンマン収録や肩乗せ撮影時のオーディオレベル調整が容易です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch5\u003e先進の撮影機能\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eネイティブ4K\/60p収録\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e4K（4096×2160）、UHD（3840×2160）解像度で記録する場合の最大のフレームレートは、60p（60fps）です。\u003cbr\u003e高速のアクションシーン収録において、滑らかな高精細映像を産み出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari10.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシーンファイル「V-LOOK」モード\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e2K\/HD 240pスローモーション\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e2K（2048×1080）およびHD（1920×1080）解像度の収録においては240fpsのハイスピード収録によりスローモーション撮影が可能です。\u003cbr\u003eイメージセンサーのスキャンエリアを制限することによりハイスピード撮影を可能にしました。\u003cbr\u003e可変フレームレートは、AVC-Intra2K422コーデックでは1fps～120fps、AVC-Intra2K-LTコーデックでは120fps～240fpsの範囲で設定できます。\u003cbr\u003e収録中でもフレームレートの変更が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari11.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2K\/240pスローモーション\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e赤外線（IR）撮影機能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e着脱可能なIRカット・フィルターを装備しており、同梱のIR撮影用ガラスに交換することで、4Kの赤外線収録を実現。\u003cbr\u003e暗闇での野生動物などの撮影を可能にします。\u003cbr\u003eまた、日中の撮影でもユニークな映像効果が得られ、クリエイティブなツールとして活用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari12.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eデイライトでの赤外線撮影効果\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eモニター機能を備えた、コントロール・パネル\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e付属のコントロール・パネルは3.5型LCD表示パネルを装備。メニュー表示のほかライブ／プレビューモニターとして使用できます。\u003cbr\u003eメニュー表示はGUIと数値表示を見やすく組み合わせ、周囲に配置されたキーとダイアルによる、インテリジェントな操作を実現しています。\u003cbr\u003e使用頻度の高い設定項目はダイレクトに操作でき、ストレスのない収録が可能。\u003cbr\u003eコードの長さが90cmあることで、カメラ周辺での自由な操作が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari13.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eモニターを内蔵したデタッチャブル・コントロール・パネル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eEVFのための標準HD SDIインターフェイス\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eVARICAM LTのビューファインダー出力に一般的なBNCコネクタによるHD SDIインターフェイスを採用しました。\u003cbr\u003eユーザーは新型ビューファインダー（別売／AU-VCVF10G）に加えて様々なHDモニターあるいはファインダーから選択することができます。\u003cbr\u003eAU-VCVF10G使用時の、DC電源供給とコマンド制御が可能なマルチコネクターも備えています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/panasonic\/vari14.png\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eHD SDI出力とDC電源供給、2系統のEVF接続端子\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e堅牢性・耐久性・信頼性\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e■強固なレンズマウント部はステンレス製。\u003cbr\u003e　温度変化によるフランジバックのずれを防止しています。\u003cbr\u003e■強度と剛性を備えたマグネシウム合金製ボディ。\u003cbr\u003e■天面・底面はフラットで各種プレートの装着が容易。\u003cbr\u003e■両サイド、ハンドルにも各種アクセサリのマウント用にビス穴を装備。\u003cbr\u003e■新型ショルダーマウント（別売／AU-VSHL2G）はシネスタイルに配慮したデザインと仕様。\u003cbr\u003e　ベースプレートをダイレクトに装着できます。\u003cbr\u003e■グリップ・モジュール（別売／AU-VGRP1G）により肩載せ撮影に対応。\u003cbr\u003e　グリップ部にRECボタン、ユーザーボタン2個、ダイヤルを装備。\u003cbr\u003e　ダイヤルはアイリス（EFレンズ）／オーディオ入力レベルの調整に対応しています。\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Panasonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39988411334817,"sku":"N_1106303","price":2612500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1106303p1.jpg?v=1623236255"},{"product_id":"n_1110466","title":"【生産完了】Canon EOS C700 GS PL デジタルシネマカメラ EOS C700(PLマウント\/グローバルシャッター)","description":"\u003ch5\u003eスーパー35mm相当の大判CMOSセンサーを搭載。広ダイナミックレンジの4K／60P記録が可能なCINEMA EOS SYSTEM C700 PLマウントモデル\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e4K撮影・記録\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e4K／60P内部記録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eスーパー35mm相当の大判CMOSセンサーや、高い処理能力を持つ映像処理プラットホームを3基搭載した「トリプル DIGIC DV 5」などにより、広ダイナミックレンジの4K／60P※を内部記録できます。\u003cbr\u003e記録フォーマットは従来のXF-AVCに加え、新たにApple ProResにも対応。用途に応じてフォーマットの選択が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※CFast 2.0カードに内部記録可能（XF-AVCのみ。\u003cbr\u003e　Apple ProResは4K／30Pまでとなります）。\u003cbr\u003e　Apple ProResの4K／60P記録にはCodex社製レコーダー「CDX-36150」の装着、およびファームウエアの更新が必要です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e4K／120P RAW記録に対応（Codex社製レコーダー「CDX-36150」装着時）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCodex社製のレコーダー「CDX-36150」を装着することで、最大120Pの4K RAWを記録することが可能です。\u003cbr\u003eまた、最大4.5K／100PのRAW記録にも対応※。高精細で滑らかなスロー映像が得られます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※4.5K／100PのRAW記録にはファームウエアの更新が必要です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eCodex社製レコーダー CDX-36150\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCodex社と協業し、カメラと一体化するドッカブルRAWレコーダーを開発。\u003cbr\u003eCodex Capture DriveにCANON Cinema RAW RMFファイルを出力できます。\u003cbr\u003eまた、今後ファームウエアのアップデートにより多彩な収録フォーマットに対応する予定です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eグローバルシャッター対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eEOS C700 GS PLはグローバルシャッターを搭載。全画素を同時に露光することにより、高速で動く被写体も歪みなく撮影することが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eACESproxy対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eACESproxyの最新規格であるACESproxy 1.0に対応。対応した機器と接続することにより、撮影現場と編集現場で映像の色味を一致させることができ、作業効率の向上に貢献します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturescolor.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eハイフレームレート対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e撮影フレームレートを1fpsから最大240fps（2K Crop記録時）まで細かく設定することが可能。\u003cbr\u003e印象的なスローモーション映像を実現します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eHDR制作サポート機能\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e最大15Stopの広ダイナミックレンジ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eキヤノン独自のCanon Logに加え、最大15Stopの広ダイナミックレンジを持つCanon Log 2、14Stopのダイナミックレンジと簡易なグレーディングを可能にするCanon Log 3を備えています。\u003cbr\u003e明るい窓の外の風景と暗い屋内の様子のようなシーンでも、ディテールを残した撮影を可能にし、HDR映像の制作に好適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeatureslog-gamma.gif\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eSMPTE ST 2084をサポート\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e高精細な有機EL電子ビューファインダーEVF-V70（別売）装着時や、対応ディスプレイに接続することにより、撮影現場でSMPTE ST 2084規格のHDR映像を確認できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e運用性／拡張性\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e新開発モジュール構造\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eシステムアクセサリーとの連動で機能を付加するモジュール構造を採用しました。\u003cbr\u003eシネマカメラとして複数人で操作することも、ワンマンで撮影に臨むことも可能。\u003cbr\u003eさらに、EFPカメラとしても運用できる、高い拡張性を実現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eアナモフィックレンズに対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eシネマ撮影で使用されるアナモフィックレンズに対応。\u003cbr\u003e通常のレンズでは表現できない独特なフレア、ボケ味を映像表現に活用できます。\u003cbr\u003e有機EL電子ビューファインダーEVF-V70（別売）やMON.端子からの出力時には、メタデータのスクイーズ倍率（×2.0／×1.3／切）に連動させるほか、モニタリング倍率（×2.0／×1.3）を選択することもでき、2.39：1のアスペクト比で映像を確認することが可能です※。\u003cbr\u003e※ 2Kで撮影した映像はHDMI出力時もモニタリング倍率を適用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eFull HD／120P、クロップ時240P記録に対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eFull HD／120Pに加え、最大240P（クロップ撮影）のハイフレームレートによる撮影・内部記録に対応。\u003cbr\u003e滑らかなスロー再生が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e放送用レンズ対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e別売のB4マウントアダプターMO-4Pを使用することにより、B4マウントの放送用ENGレンズを装着できます※。\u003cbr\u003e※放送用レンズ装着時は、Full HD 50i／60iのみ記録可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【対応ENGレンズ】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eHJ14e×4.3B IASES、HJ18e×7.6B IASES、HJ24e×7.5B IASES、HJ17e×7.6B IASES、HJ22e×7.6B IASES\u003cbr\u003e※ 2016年9月現在\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e多彩なワークフローに対応\u003cbr\u003eCanon Cinema RAW Development 1.5\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e新しいRAWファイルのデータ特性に対応したCinema RAW Development1.5を無償ダウンロード提供。 \u003cbr\u003e新規現像プロセスに対応したほか、アナモフィックレンズ対応や、HDRモニタリング、Canon Log 3、ACES1.0対応するなどEOS C700の特性とポテンシャルをフルに引き出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturesicon-ccrd.jpg\" alt=\"アイコン：Canon Cinema RAW Development\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e動作環境\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eWindows \u003cbr\u003e　Windows 10（64bit）、Windows 8.1（64bit）\u003cbr\u003e　Windows 8（64bit）、Windows 7（Service Pack1 64bit）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMac \u003cbr\u003e　Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturesccrd.jpg\" alt=\"画面：Canon Cinema RAW Development\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【主な特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1.アナモフィックレンズ対応 （プレビュー、エクスポート）\u003cbr\u003eアナモフィックレンズで撮影したクリップのデスクイーズ処理に対応（1.33倍／2倍）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.HDRモニタリング対応\u003cbr\u003e本ソフトウエアから外部モニターにSDI出力する際、SMPTE ST.2084に対応したLUTを適用して出力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.Canon Log 3対応\u003cbr\u003e表示設定のガンマにCanon Log 3を適用\u003cbr\u003eエクスポート時にCanon Log 3を適用\u003cbr\u003e出力ファイル：DPX, ProRes（Mac）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4.ACES1.0対応\u003cbr\u003e本ソフトウエアからのエクスポートでACES1.0に対応\u003cbr\u003e出力ファイル：OpenEXR\u003cbr\u003e表示文言をACES1.0準拠文言に修正\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCanon XF Utility 3.2\u003cbr\u003eXF-MPEGおよびXF-AVCに対応した動画データの、取込み・再生・管理と、静止画データへの切り出し（XF-AVCのみ）に対応したソフトウエアを無償ダウンロード提供。 \u003cbr\u003eEOS C700で撮影した高ビットレート動画のリアルタイム再生に対応し、ストレスのない作業が可能。\u003cbr\u003eCanon Log 3やアナモフィックレンズにも対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturesicon-cxfu.jpg\" alt=\"アイコン：Canon XF Utility\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e動作環境\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eWindows \u003cbr\u003e　Windows 10（64bit）、Windows 8.1（64bit）\u003cbr\u003e　Windows 8（64bit）、Windows 7（Service Pack1 64bit）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMac \u003cbr\u003e　Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturescxfu.jpg\" alt=\"画面：Canon Cinema RAW Development\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【主な特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1.高ビットレート動画データのリアルタイム再生\u003cbr\u003e表示解像度1／2のとき、4K 60P／50Pクリップをコマ落ちのないリアルタイム再生が可能。\u003cbr\u003eEOS C700の高ビットレート動画をストレスなく扱えるハイパフォーマンスを実現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.Canon Log 3対応\u003cbr\u003eCanon Log 3が適用されたMXFファイルに対応。\u003cbr\u003e1D／3D LUT適用後の画のプレビュー表示／静止画保存やガンマ名表示が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.アナモフィックレンズ対応\u003cbr\u003eアナモフィックレンズで撮影したクリップに対するデスクイーズ処理（1.3倍／2倍）に対応。\u003cbr\u003eデスクイーズ処理後の絵を中央クロップしてプレビュー表示、静止画出力することも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeatureswork-flow.jpg\" alt=\"図：ワークフロー\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e【その他の機能】\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eCFastダブルスロット\u003cbr\u003eNDフィルター内蔵（0／2／4／6 Stop、拡張時8／10 Stop）\u003cbr\u003eCooke／i Technology対応\u003cbr\u003eDC出力2系統（12V、24V）\u003cbr\u003eリモートコントローラーRC-V100対応\u003cbr\u003eIDX Vマウントバッテリー対応\u003cbr\u003eIPストリーミング対応","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39988411596961,"sku":"N_1110466","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1110466p1.jpg?v=1623236263"},{"product_id":"n_1110465","title":"【生産完了】Canon EOS C700 デジタルシネマカメラ EOS C700(EFマウント\/ローリングシャッター)","description":"\u003ch5\u003eスーパー35mm相当の大判CMOSセンサーを搭載。広ダイナミックレンジの4K／60P記録が可能なCINEMA EOS SYSTEM C700 EFマウントモデル\u003c\/h5\u003e\u003ch6\u003e4K撮影・記録\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e4K／60P内部記録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eスーパー35mm相当の大判CMOSセンサーや、高い処理能力を持つ映像処理プラットホームを3基搭載した「トリプル DIGIC DV 5」などにより、広ダイナミックレンジの4K／60P※を内部記録できます。\u003cbr\u003e記録フォーマットは従来のXF-AVCに加え、新たにApple ProResにも対応。用途に応じてフォーマットの選択が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※CFast 2.0カードに内部記録可能（XF-AVCのみ。\u003cbr\u003e　Apple ProResは4K／30Pまでとなります）。\u003cbr\u003e　Apple ProResの4K／60P記録にはCodex社製レコーダー「CDX-36150」の装着、およびファームウエアの更新が必要です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e4K／120P RAW記録に対応（Codex社製レコーダー「CDX-36150」装着時）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCodex社製のレコーダー「CDX-36150」を装着することで、最大120Pの4K RAWを記録することが可能です。\u003cbr\u003eまた、最大4.5K／100PのRAW記録にも対応※。高精細で滑らかなスロー映像が得られます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※4.5K／100PのRAW記録にはファームウエアの更新が必要です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eCodex社製レコーダー CDX-36150\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCodex社と協業し、カメラと一体化するドッカブルRAWレコーダーを開発。\u003cbr\u003eCodex Capture DriveにCANON Cinema RAW RMFファイルを出力できます。\u003cbr\u003eまた、今後ファームウエアのアップデートにより多彩な収録フォーマットに対応する予定です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eローリングシャッター歪みを低減\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eEOS C700は、ローリングシャッターを採用。\u003cbr\u003e高速な画素読み出し回路によりローリングシャッター歪みを低減しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eACESproxy対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eACESproxyの最新規格であるACESproxy 1.0に対応。対応した機器と接続することにより、撮影現場と編集現場で映像の色味を一致させることができ、作業効率の向上に貢献します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturescolor.jpg\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eハイフレームレート対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e撮影フレームレートを1fpsから最大240fps（2K Crop記録時）まで細かく設定することが可能。\u003cbr\u003e印象的なスローモーション映像を実現します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eHDR制作サポート機能\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e最大15Stopの広ダイナミックレンジ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eキヤノン独自のCanon Logに加え、最大15Stopの広ダイナミックレンジを持つCanon Log 2、14Stopのダイナミックレンジと簡易なグレーディングを可能にするCanon Log 3を備えています。\u003cbr\u003e明るい窓の外の風景と暗い屋内の様子のようなシーンでも、ディテールを残した撮影を可能にし、HDR映像の制作に好適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeatureslog-gamma.gif\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eSMPTE ST 2084をサポート\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e高精細な有機EL電子ビューファインダーEVF-V70（別売）装着時や、対応ディスプレイに接続することにより、撮影現場でSMPTE ST 2084規格のHDR映像を確認できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e撮像面で位相差AFを行うデュアルピクセルCMOS AFに対応。\u003cbr\u003eすべてのEFレンズ※で高精度なオートフォーカスが可能です。\u003cbr\u003e測距エリアは画面内縦横約80％の範囲内で自由に設定可能。\u003cbr\u003eシビアなピント精度が要求される4K撮影を効率化できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ マニュアルフォーカスレンズを除きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e充実のAFモード\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eボタン押下時のみフォーカスを駆動する［ワンショットAF］、動体撮影に適した［連続AF］、AF信頼性が高いとカメラが判断した場合のみレンズを駆動する［AF-ブーストMF］から選択できます。\u003cbr\u003eまた、顔検出AF（顔優先／限定を選択可）や追尾も可能で、ワンマン撮影を強力にサポートします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eAF速度／レスポンス設定\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eAF速度（10段階）とAFレスポンス（7段階）を調整できます。\u003cbr\u003eまた、AF速度を常時適用するか、記録中のみ適用させるのか選択が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturesaf.jpg\" alt=\"イメージ：AF速度チューニング（10段階）／AF被写体追従特性チューニング（7段階）\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eデュアルピクセルフォーカスガイド\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e測距情報とレンズの距離情報を利用したデュアルピクセルフォーカスガイドを表示※。\u003cbr\u003e前ピン、後ピンがひと目で把握でき、スムーズで厳密なピント合わせが行えます。\u003cbr\u003eさらに、あらかじめ設定した位置へ瞬時にガイド表示を移動できるプリセット機能も備えました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ マニュアルフォーカス時、およびワンショットAFの非動作時に有効。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturesdpf-guide.jpg\" alt=\"イメージ：デュアルピクセルフォーカスガイド\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e運用性／拡張性\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e新開発モジュール構造\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eシステムアクセサリーとの連動で機能を付加するモジュール構造を採用しました。\u003cbr\u003eシネマカメラとして複数人で操作することも、ワンマンで撮影に臨むことも可能。\u003cbr\u003eさらに、EFPカメラとしても運用できる、高い拡張性を実現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eアナモフィックレンズに対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eシネマ撮影で使用されるアナモフィックレンズに対応。\u003cbr\u003e通常のレンズでは表現できない独特なフレア、ボケ味を映像表現に活用できます。\u003cbr\u003e有機EL電子ビューファインダーEVF-V70（別売）やMON.端子からの出力時には、メタデータのスクイーズ倍率（×2.0／×1.3／切）に連動させるほか、モニタリング倍率（×2.0／×1.3）を選択することもでき、2.39：1のアスペクト比で映像を確認することが可能です※。\u003cbr\u003e※ 2Kで撮影した映像はHDMI出力時もモニタリング倍率を適用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eFull HD／120P、クロップ時240P記録に対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eFull HD／120Pに加え、最大240P（クロップ撮影）のハイフレームレートによる撮影・内部記録に対応。\u003cbr\u003e滑らかなスロー再生が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e放送用レンズ対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e別売のB4マウントアダプターMO-4Eを使用することにより、B4マウントの放送用ENGレンズを装着できます※。\u003cbr\u003e※放送用レンズ装着時は、Full HD 50i／60iのみ記録可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【対応ENGレンズ】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eHJ14e×4.3B IASES、HJ18e×7.6B IASES、HJ24e×7.5B IASES、HJ17e×7.6B IASES、HJ22e×7.6B IASES\u003cbr\u003e※ 2016年9月現在\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e多彩なワークフローに対応\u003cbr\u003eCanon Cinema RAW Development 1.5\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e新しいRAWファイルのデータ特性に対応したCinema RAW Development1.5を無償ダウンロード提供。 \u003cbr\u003e新規現像プロセスに対応したほか、アナモフィックレンズ対応や、HDRモニタリング、Canon Log 3、ACES1.0対応するなどEOS C700の特性とポテンシャルをフルに引き出します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturesicon-ccrd.jpg\" alt=\"アイコン：Canon Cinema RAW Development\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e動作環境\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eWindows \u003cbr\u003e　Windows 10（64bit）、Windows 8.1（64bit）\u003cbr\u003e　Windows 8（64bit）、Windows 7（Service Pack1 64bit）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMac \u003cbr\u003e　Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturesccrd.jpg\" alt=\"画面：Canon Cinema RAW Development\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【主な特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1.アナモフィックレンズ対応 （プレビュー、エクスポート）\u003cbr\u003eアナモフィックレンズで撮影したクリップのデスクイーズ処理に対応（1.33倍／2倍）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.HDRモニタリング対応\u003cbr\u003e本ソフトウエアから外部モニターにSDI出力する際、SMPTE ST.2084に対応したLUTを適用して出力\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.Canon Log 3対応\u003cbr\u003e表示設定のガンマにCanon Log 3を適用\u003cbr\u003eエクスポート時にCanon Log 3を適用\u003cbr\u003e出力ファイル：DPX, ProRes（Mac）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e4.ACES1.0対応\u003cbr\u003e本ソフトウエアからのエクスポートでACES1.0に対応\u003cbr\u003e出力ファイル：OpenEXR\u003cbr\u003e表示文言をACES1.0準拠文言に修正\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eCanon XF Utility 3.2\u003cbr\u003eXF-MPEGおよびXF-AVCに対応した動画データの、取込み・再生・管理と、静止画データへの切り出し（XF-AVCのみ）に対応したソフトウエアを無償ダウンロード提供。 \u003cbr\u003eEOS C700で撮影した高ビットレート動画のリアルタイム再生に対応し、ストレスのない作業が可能。\u003cbr\u003eCanon Log 3やアナモフィックレンズにも対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturesicon-cxfu.jpg\" alt=\"アイコン：Canon XF Utility\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e動作環境\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eWindows \u003cbr\u003e　Windows 10（64bit）、Windows 8.1（64bit）\u003cbr\u003e　Windows 8（64bit）、Windows 7（Service Pack1 64bit）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eMac \u003cbr\u003e　Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeaturescxfu.jpg\" alt=\"画面：Canon Cinema RAW Development\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e【主な特長】\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e1.高ビットレート動画データのリアルタイム再生\u003cbr\u003e表示解像度1／2のとき、4K 60P／50Pクリップをコマ落ちのないリアルタイム再生が可能。\u003cbr\u003eEOS C700の高ビットレート動画をストレスなく扱えるハイパフォーマンスを実現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2.Canon Log 3対応\u003cbr\u003eCanon Log 3が適用されたMXFファイルに対応。\u003cbr\u003e1D／3D LUT適用後の画のプレビュー表示／静止画保存やガンマ名表示が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e3.アナモフィックレンズ対応\u003cbr\u003eアナモフィックレンズで撮影したクリップに対するデスクイーズ処理（1.3倍／2倍）に対応。\u003cbr\u003eデスクイーズ処理後の絵を中央クロップしてプレビュー表示、静止画出力することも可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/img\/product\/https_img\/cwebcanonjpcinema-eoslineupdigitalcamerac700imgfeatureswork-flow.jpg\" alt=\"図：ワークフロー\" width=\"773\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e【その他の機能】\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eCFastダブルスロット\u003cbr\u003eNDフィルター内蔵（0／2／4／6 Stop、拡張時8／10 Stop）\u003cbr\u003eDC出力2系統（12V、24V）\u003cbr\u003eリモートコントローラーRC-V100対応\u003cbr\u003eIDX Vマウントバッテリー対応\u003cbr\u003eIPストリーミング対応","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39988411728033,"sku":"N_1110465","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1110465p1.jpg?v=1623236261"},{"product_id":"n_1118325","title":"【生産完了】Canon EOS デジタルシネマカメラ EOS C200B(ボディのみ\/VF非搭載)","description":"\u003ch5\u003eCinema RAW Light、MP4で撮影した4K映像を本体内に記録可能なデジタルシネマカメラEOS C200B ドローン・ジンバル搭載向けモデル\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e用途に合わせて選べる、2モデル展開\u003ch6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/OQnWN42hdCs\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" 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src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/system-chart-c200b.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e主な新機能\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e2つの4Kファイルフォーマットに対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e2つの4Kファイルフォーマットをサポート。\n\u003cbr\u003eデータ運用が容易なカメラ内カード記録を可能とし、4K、HDR収録を身近なものにします。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/4k-file-format.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e新規RAWフォーマット Cinema RAW Light 対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eグレーディングの自由度はそのままに、ファイル容量がCinema RAWに比べ約1／3～1／5 と軽い新規収録フォーマット（Cinema RAW Light）を採用。\n\u003cbr\u003e外部レコーダーなしで、CFastカードに高品質なRAWフォーマットを記録することが可能。さらに、オフライン編集に便利なプロキシデータ（MP4）をSDカードに同時記録することもできます。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/data.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/RAW%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eMP4 UHD 60PをSDカードに記録可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eUHD（3840 x 2160）60P対応により、十分な画質を維持しつつ、汎用性の高いSDカードに長時間収録が可能です。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/mp4-uhd.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/mp4-uhd2.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eワークフロー図\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/work-flow.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※1 順次対応予定\n\u003cbr\u003e※2 SDI端子とHDMI OUT 端子の同時出力は不可\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eCinema RAW Lightとの協業を予定している企業・製品一覧（アルファベット順）\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/comp-products-logo.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※1 2017年5月31日時点。各社製品の「Cinema RAW Light」への対応時期は企業によって異なります。\n\u003cbr\u003e※　Avid、Avidロゴは米国および／またはその他の国におけるAvid Technology, Inc.の商標または登録商標です。\n\u003cbr\u003e※　「Final Cut Pro X」はApple Inc.のビデオ編集用アプリケーションです。\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e記録モード一覧\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/RAW%20MP4.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/PROXY.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e同時記録\/ダブルスロット記録\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eCFast 2.0カードにメインの4K動画を記録しながらオフライン編集用に容量の軽いProxy映像をSDカードに同時記録可能。\n\u003cbr\u003e2基のSDスロットにはUHD／FHDのMP4データをミラー記録可能。撮影後にデータコピーする手間と時間を省けます。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/double-slot.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eビューイングHDR対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eITU-R BT.2100規格（PQ）のHDR収録に対応。EVFはビューアシストを使い規格に近い表示が可能。\n\u003cbr\u003eビューアシスト機能を使い、表示するダイナミックレンジを400%／1600%から選択でき、リニア表示が可能。仕上がりをイメージしながら撮影できます。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/viewing-hdr.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eCINEMA RAW Development 2.0\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e新たにCinema RAW Lightに対応したCinema RAW Development 2.0を無償ダウンロード提供。 \n\u003cbr\u003e新規現像プロセスに対応したほか、アナモフィックレンズ対応や、HDRモニタリング、Canon Log 3、ACES1.0準拠するなど従来機能を継承。\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eCINEMA RAW Plugin 2.0 for Avid Media Access\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eAvid Media ComposerでCinema RAW Lightのデータを直接取り込むためのプラグインを無償ダウンロード提供。\n\u003cbr\u003eRAWワークフローの欠点を解決し、ストレスのない快適なリアルタイム再生とインジェストの待ち時間を不要にします。\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e搭載端子と出力信号形式\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/terminal.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e出力信号形式\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e撮影時\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E6%92%AE%E5%BD%B1%E6%99%82.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e再生時\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E5%86%8D%E7%94%9F%E6%99%82.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e出力仕様（アシスト機能）\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/C200%E8%AA%AC%E6%98%8E%E7%94%BB%E5%83%8F.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eタッチパネルで素早くフォーカス\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eタッチパネルに対応した新規アクセサリー「LCDモニター LM-V1」使用時は、ピントを合わせたい被写体をダイレクトに選択できる直感的操作が可能。\n\u003cbr\u003eスムーズでなめらかなデュアルピクセル CMOS AFにより、エモーショナルなフォーカス操作を実現しました。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/touch-panel.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※顔を検出時は、検出ポイントのみタッチ可能。\n\u003cbr\u003e\u003cspan class=\"red\"\u003e\u003cb\u003eLCDモニター LM-V1EOS C200Bには付属しません。\u003c\/b\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e本体にWi-Fiを搭載しワイヤレスでのカメラコントロールが可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eBrowser Remote\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e両手での操作を前提として、操作エリアを両側に配置したUIを採用。\n\u003cbr\u003eライブビュー表示することができ、制作スタッフやクライアントとプレビュー画面をリアルタイムで共有することができます。\n\u003cbr\u003e主にタブレット端末での両手使用を想定したレイアウトを採用。右手操作エリアを階層化することで機能追加を実現しました。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/ui.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eライブビュー表示に対応\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003eライブビュー表示が可能。フォーカスマンのピント確認用や、クライアントやディレクターチェック用に活用するなどプレビュー画面を確認することが可能です。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/live-view.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eフォーカス操作もワイヤレスで\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003eフォーカス機能も搭載しており、タッチ操作によるフォーカスエリアの移動が可能。手動では操作できない、離れた位置からでも正確なフォーカス操作を実現します。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/browser-remote.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/browser%20remote.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39988993196193,"sku":"N_1118325","price":407000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1118325p1.jpg?v=1623245971"},{"product_id":"n_1118324","title":"【生産完了】Canon EOS C200 W24-105II(JP) デジタルシネマカメラ EOS C200 EF24-105mm F4L IS II USMレンズキット","description":"\u003ch5\u003eCinema RAW Light、MP4で撮影した4K映像を本体内に記録可能なデジタルシネマカメラEOS C200 EF24-105mm F4L IS II USMレンズキット\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e用途に合わせて選べる、2モデル展開\u003ch6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/OQnWN42hdCs\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/v4g_J8DMMwQ\" frameborder=\"0\" 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src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/system-chart-c200.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch5\u003e主な新機能\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e2つの4Kファイルフォーマットに対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e2つの4Kファイルフォーマットをサポート。\n\u003cbr\u003eデータ運用が容易なカメラ内カード記録を可能とし、4K、HDR収録を身近なものにします。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/4k-file-format.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e新規RAWフォーマット Cinema RAW Light 対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eグレーディングの自由度はそのままに、ファイル容量がCinema RAWに比べ約1／3～1／5 と軽い新規収録フォーマット（Cinema RAW Light）を採用。\n\u003cbr\u003e外部レコーダーなしで、CFastカードに高品質なRAWフォーマットを記録することが可能。さらに、オフライン編集に便利なプロキシデータ（MP4）をSDカードに同時記録することもできます。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/data.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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Lightとの協業を予定している企業・製品一覧（アルファベット順）\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/comp-products-logo.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※1 2017年5月31日時点。各社製品の「Cinema RAW Light」への対応時期は企業によって異なります。\n\u003cbr\u003e※　Avid、Avidロゴは米国および／またはその他の国におけるAvid Technology, Inc.の商標または登録商標です。\n\u003cbr\u003e※　「Final Cut Pro X」はApple Inc.のビデオ編集用アプリケーションです。\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e記録モード一覧\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/RAW%20MP4.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/PROXY.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e同時記録\/ダブルスロット記録\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eCFast 2.0カードにメインの4K動画を記録しながらオフライン編集用に容量の軽いProxy映像をSDカードに同時記録可能。\n\u003cbr\u003e2基のSDスロットにはUHD／FHDのMP4データをミラー記録可能。撮影後にデータコピーする手間と時間を省けます。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/double-slot.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eビューイングHDR対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eITU-R BT.2100規格（PQ）のHDR収録に対応。EVFはビューアシストを使い規格に近い表示が可能。\n\u003cbr\u003eビューアシスト機能を使い、表示するダイナミックレンジを400%／1600%から選択でき、リニア表示が可能。仕上がりをイメージしながら撮影できます。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/viewing-hdr.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eCINEMA RAW Development 2.0\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e新たにCinema RAW Lightに対応したCinema RAW Development 2.0を無償ダウンロード提供。 \n\u003cbr\u003e新規現像プロセスに対応したほか、アナモフィックレンズ対応や、HDRモニタリング、Canon Log 3、ACES1.0準拠するなど従来機能を継承。\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eCINEMA RAW Plugin 2.0 for Avid Media Access\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eAvid Media ComposerでCinema RAW Lightのデータを直接取り込むためのプラグインを無償ダウンロード提供。\n\u003cbr\u003eRAWワークフローの欠点を解決し、ストレスのない快適なリアルタイム再生とインジェストの待ち時間を不要にします。\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e搭載端子と出力信号形式\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/terminal.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e出力信号形式\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e撮影時\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E6%92%AE%E5%BD%B1%E6%99%82.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e再生時\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E5%86%8D%E7%94%9F%E6%99%82.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e出力仕様（アシスト機能）\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/C200%E8%AA%AC%E6%98%8E%E7%94%BB%E5%83%8F.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eタッチパネルで素早くフォーカス\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eタッチパネルに対応した新規アクセサリー「LCDモニター LM-V1」使用時は、ピントを合わせたい被写体をダイレクトに選択できる直感的操作が可能。\n\u003cbr\u003eスムーズでなめらかなデュアルピクセル CMOS AFにより、エモーショナルなフォーカス操作を実現しました。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/touch-panel.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※顔を検出時は、検出ポイントのみタッチ可能。\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e本体にWi-Fiを搭載しワイヤレスでのカメラコントロールが可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eBrowser Remote\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e両手での操作を前提として、操作エリアを両側に配置したUIを採用。\n\u003cbr\u003eライブビュー表示することができ、制作スタッフやクライアントとプレビュー画面をリアルタイムで共有することができます。\n\u003cbr\u003e主にタブレット端末での両手使用を想定したレイアウトを採用。右手操作エリアを階層化することで機能追加を実現しました。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/ui.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eライブビュー表示に対応\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003eライブビュー表示が可能。フォーカスマンのピント確認用や、クライアントやディレクターチェック用に活用するなどプレビュー画面を確認することが可能です。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/live-view.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eフォーカス操作もワイヤレスで\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003eフォーカス機能も搭載しており、タッチ操作によるフォーカスエリアの移動が可能。手動では操作できない、離れた位置からでも正確なフォーカス操作を実現します。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/browser-remote.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/browser%20remote.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e業務用途にふさわしい信頼性と使いやすさ\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e小型・軽量・モバイルコアデザイン\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003eEOS C300の流れを継承するモバイルコアデザイン。撮影ニーズに合わせてユニットやグリップなどの組み合せを柔軟に変えることができます。\n\u003cbr\u003eまた、大人数の映像制作スタイルからワンマン撮影まで、制作目的に合わせてシステムを組むことが可能です。大幅な機能向上を図りながらもコンパクトなボディーを実現しています。\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/core-design.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eアクセサリー組み合せ展開例\u003c\/b\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/core-design02.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39988993294497,"sku":"N_1118324","price":660000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1118324p1.jpg?v=1623245975"},{"product_id":"n_1143756","title":"【生産完了】SONY PXW-FX9K XDCAMメモリーカムコーダー(レンズ付属)","description":"\u003ch5\u003e新開発6Kフルサイズ Exmor R CMOSイメージセンサーと革新のファストハイブリッドAFを搭載し、圧倒的な表現力と機動力を実現したメモリーカムコーダー\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e新開発6K(＊)フルサイズ Exmor R CMOSイメージセンサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e新たに開発した6Kフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載。フルサイズをいかした豊かな映像表現でクリエーターの創造力をサポートします。またSuper 35mmサイズでの撮影も可能です。 \u003cbr\u003e＊ 収録は4K（発売時3840×2160、将来のファームアップにより4096×2160）となります \u003cbr\u003e＊ 6Kフルサイズ撮像での4K収録は29.97pまで、4K Super35mm撮像での4K収録は59.94pに対応（フルサイズとSuper35mm間のサイズで4K 59.94p収録に対応した撮像モードを将来のファームアップで対応予定） \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e15stop+のワイドラチチュードと低ノイズを実現\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e15ストップ＋の広いラチチュードと低ノイズを実現。幅広い輝度条件のもとで白トビや黒ツブレをおさえ、かつノイズの少ないクリアな映像を収録することができ、グレーディング作業において高い自由度をもたらします。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eDual Base ISO（ISO800\/4000）\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eISO800とISO4000の2つの基準ISO感度を持つデュアル・ベースISOを搭載。一般的なカメラでは、ISO800に対してISO4000ではゲインアップに伴い大幅にノイズが増加しますが、デュアル・ベースISOによりISO800とISO4000のノイズレベルはほぼ同じです。ノイズの気になるナイトシーンもデュアル・ベースISOのISO4000を使用することによりノイズを抑えたクリアな映像表現が可能です。　\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_001.jpg\" alt=\"特長画像1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eファストハイブリッドAF\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e高速性と追従性に優れた位相差検出方式とフォーカス精度の高いコントラスト検出方式のメリットを兼ね備えたファストハイブリッドAFを採用しています。画面の横94%×縦96%とほぼ画面全体をカバーする範囲に561点の像面位相差検出AFセンサーを高密度配置。高速性・高追従性を実現し、被写界深度の浅い条件下でも被写体をスムーズかつ高精度に捉え続けることができます。 \u003cbr\u003e・フォーカス速度を7段階、被写体の乗り移り感度を5段階に設定可能 \u003cbr\u003e・フォーカスエリアをワイド、ゾーン、フレキシブルスポットから選択可能 \u003cbr\u003e・PXW-Z280\/Z190で好評の顔検出オートフォーカスも搭載 \u003cbr\u003e※合焦している位相差AF枠を示すインジケーターのビューファインダー上への表示はありません \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e世界初フルサイズ対応 電子式可変NDフィルター\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eソニーが独自開発した電子制御により1\/4から1\/128NDまでシームレスに濃度を変更することが可能な革新のデバイス「電子式可変NDフィルター」がフルサイズに対応。アイリスで被写界深度をコントロールし、そこからNDフィルターで露出を調整すれば、被写界深度を変化させずに最適な露出を得ることができます。また自動的に適正露出へ濃度調整を行う「オートND機能」も搭載し、オートアイリスのようにNDフィルターを使うことができます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e720HDビューファインダー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eFS7 II比で約1.8倍に画素数を増やした1280×720の高精細LCDパネルを採用。拡大フォーカス機能とあわせて4Kのシビアなフォーカス合わせを強力にサポートします。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_002.jpg\" alt=\"特長画像2\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eレバーロックタイプEマウント\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003ePLマウントやB4マウントのようにレバーでしっかりとレンズを固定するレバーロックタイプのEマウントを採用しました。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/original_PXW-FX9_003.jpg\" alt=\"特長画像3\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eHFR（ハイフレームレート）\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eフルサイズ撮像でHD 120fps収録（将来のファームアップで180fps）のハイフレームレート撮影に対応し、印象的なスローモーション映像の撮影が可能です。さらに別売の拡張ユニットXDCA-FX9からのRAW出力を他社製レコーダーで収録することによりSuper35mm撮像で4K（3840×2160）120fps収録にも対応します。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_004.jpg\" alt=\"特長画像4\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e収録フォーマット\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e高効率と高画質を両立したXAVCフォーマットはグリーンバックやグレーディングなどで威力を発揮するXAVC Intraと、充分な画質を維持しつつ、長時間収録にも対応するXAVC Longを搭載しています。さらにMPEG HD422やSDカードを使ったXAVC Proxy収録にも対応し、用途やワークフローに応じて最適なフォーマットを選択することができます。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_005.jpg\" alt=\"特長画像5\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e進化したユーザーインターフェース\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eFS7 IIでの市場からのフィードバックを元にボタン、スイッチ、ロータリーエンコーダーなどの適正配置やグリップの形状、ポジションの変更などにより、さらに使い勝手が向上しています。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_006.jpg\" alt=\"特長画像6\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e動画撮影で求められる操作性と光学性能を実現したフルサイズ対応電動ズームレンズを付属\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eズーム・フォーカス・絞りの独立3連リングを搭載。フォーカス中の画角変動（ブリージング）やズーム時の軸ズレを最小限に低減し、非球面レンズやマルチコーティングの採用により諸収差を抑制。また静音性にも配慮し、大口径レンズながらSSM（超音波モーター）を採用し静粛なズーミングを可能にしています。光学式手ブレ補正機能も備えています。\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003ciframe id=\"iframeRCE\" style=\"top: 0px; left: 0px; z-index: 9999; width: 100%; height: 100%; position: fixed; display: none; background-color: transparent;\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989002961057,"sku":"N_1143756","price":1661111.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1143756p1.jpg?v=1623246218"},{"product_id":"n_1128150","title":"【生産完了】SONY PXW-FS5M2 XDCAMメモリーカムコーダー(ボディのみ)","description":"\u003ch5\u003eRAW出力による 4K 120fpsスローモーションなどクリエイティブな映像表現をより身近にするXDCAMメモリーカムコーダー\u003c\/h5\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/hFmsxLKjx4o\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/oRihC6nWUNc\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eピクチャートーンを再設計。人物描写を重視するクリエイタのために、よりナチュラルな画作りに\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003eデジタルシネマカメラ VENICE開発のノウハウを生かし、従来機種FS5開発時からさらに人物描写を重視した画作りに大幅な再設計をしています。人の肌を描写する際に使われる中間色の表現力をアップさせ、色あいはよりソフトに、ハイライトの描写は被写体を美しく際立たせる自然なトーンです。ポストプロダクションでの表現自由度も確保し、制作者のさらなるクリエイティブな表現要求に応えます。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eRAW出力による 4K 120 fps（＊1）\/2K 240 fps（＊2）など充実したスローモーション機能を標準搭載\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e対応外部レコーダー（別売）へのRAW出力に対応。本体SDI端子と対応外部レコーダー（別売）を接続することで、4K 60fps（＊3）に加え、4K 120fps（最大4秒）、2K 240fps（連続）を出力し、レコーダーで記録できます。SDメモリーカードへは、フルHD 120fps撮影（連続）によるスローモーション記録が可能で、記録時間の制約がないため、後で使いたいシーンを自由に選び、スローモーション映像に活用可能です。\n\n\u003cbr\u003e＊1 60Hzモード時。50Hzモード時は 100fps\n\n\u003cbr\u003e＊2 2048 x 1080,60Hzモード時。50Hzモード時は 200fps\n\n\u003cbr\u003e＊3 59.94fps。50Hzモード時は50fps\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FS5M2_001.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e小型・軽量で機動力を追及した本体デザイン\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e本体重量約0.8kg\u003c\/b\u003e\n\n\u003cbr\u003e本体重量約0.8kgという小型・軽量ボディを実現しました。手持ち撮影の時に高い機動力を発揮するほか、ドローン、ジンバル、スタビライザーの使用にも適した設計になっています。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eモジュラーデザイン\u003c\/b\u003e\n\n\u003cbr\u003e筐体はカメラボディ・レンズ・ハンドル・グリップの4つのパーツから構成された、モジュラーデザインを採用しています。使用シーンに応じてパーツの取り外しが可能なので、外部のアクセサリーを柔軟に取り付ける事が可能です。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eスマートグリップ\u003c\/b\u003e\n\n\u003cbr\u003e多彩なボタンとダイヤルを配置したスマートグリップにより、カメラを握った状態で様々な設定変更ができます。合計3つ備わっているアサインボタンにはユーザーの好みのメニューを登録する事ができます。人差し指の位置に配置したアサイナブルダイヤルからはIris操作等に加えて電子式可変NDフィルターの濃度を調整する事も可能です。カメラの重心近くに配置する事で安定性を高めたグリップはボタン一つで自由に角度調整する事ができるので、撮影中のアングル変更も容易です。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eフレキシブルな液晶ポジション\u003c\/b\u003e\n\n\u003cbr\u003eハンドル部に取り付けられた液晶パネルは撮影スタイルに合わせて様々な角度に調整できるので、より自由な撮影スタイルを実現します。角度調節に加え、ハンドルに3か所、本体に6か所の取付用のネジ穴を用意しているのでパネルの取付位置も変えられます。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e4Kスーパー35mmCMOSセンサー搭載\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e撮像素子は総画素数約1160万画素、有効画素数830万画素の 4K Super 35mm単板CMOSセンサーを搭載。高感度かつ、トータル14stopの広いダイナミックレンジに対応しており、明暗差が大きい被写体や低照度な環境下の撮影でも、被写体の持つ魅力を余すことなく写し撮ります。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/original_PXW-FS5M2_003%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e4K内部記録対応、マルチフォーマット記録\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e記録フォーマットにはXAVC Long GOP、AVCHDを採用しています。XAVC Long GOPは高画質を維持しながらも圧縮効率を高めており、4K（QFHD）：100Mbps、HD：50Mbpsを最大ビットレートとして本体内部で記録することができます。特にHD撮影時には10bit 422記録による色再現\/諧調を実現しており、幅広い映像表現に対応します。4K撮影でも一つのメディアに131分（128GBメモリ使用時）という長時間記録が可能なのでメディアコストを抑える事が可能です。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eインスタントHDRワークフロー対応、さらにS-Logガンマ、S-Gamut色域も搭載\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003eポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像制作を実現するインスタントHDRワークフローに対応。HLG方式による4K HDR撮影に対応し、従来よりも広いダイナミックレンジで撮影することで、視覚で捉えたイメージに近い輝度表現、コントラスト、色彩をもつ豊かな映像を残すことができます。HLG方式で記録した映像は、撮影後にカラーグレーディングを必要としないため、効率的なHDR映像の制作が可能です。また、S-Log2\/S-Log3収録にも対応しています。1300％のダイナミックレンジを持つS-Logガンマは、トータル14stopのセンサーラチチュードを十分に活かすことができ、白とび、黒ツブレを抑えた映像を撮ることができます。ソニーが定義するS-Gamut、S-Gamut3、S-Gamut3.Cineカラースペースにも対応しており、シネマ色域以上の領域をカバーした設定が可能です。放送用途に限らず映画・Web動画など、幅広い制作シーンに使用して頂けます。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e世界初、電子式可変NDフィルターを搭載\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e「電子式可変NDフィルター」を大判カメラとして世界で初めて（＊） カメラ内部に搭載しました。1\/4-1\/128まで滑らかに濃度調整可能なNDフィルターは、露出調整の幅を飛躍的に広げます。絞りを開放にしたままNDフィルターで露出を調整していけば、シネマカメラにとって重要な被写界深度を浅くしたままで様々な撮影シーンに対応可能です。NDフィルターの操作は本体左側面のダイヤルに加え、グリップに搭載されたアサイナブルダイアルからもできますので、撮影中の微妙な調整も簡単です。\n\n\u003cbr\u003e＊ スーパー35mmカムコーダーとして\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/PXW-FS5M2_005%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e記録メディアにSDメモリーカードを採用。リレー・同時・バックアップ記録に対応\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e記録メディアには汎用性に優れたSDカードを採用。カードスロットを二つ搭載しており、2枚のSDメモリーカードに連続して記録する「リレー記録」、2枚のSDメモリーカードに同時に記録をする「同時記録」に対応しています。また手元の録画スタート・ストップの操作に関係なく、片方のカードの録画を継続する「バックアップ記録」にも対応しています。同時記録・バックアップ記録は4K収録時にも有効です。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e超解像ズームにより光学倍率より更に2倍のズームを実現\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e解像度の落ちないデジタルズーム「超解像ズーム」を搭載しています。単焦点レンズにズーム効果を加えるほか、広角ズームレンズを使用していて焦点距離が足りない場合に、超解像ズームと組み合わせることで、HD撮影時に最大2倍、4K撮影時に最大1.5倍まで焦点距離を伸ばすことができます。デジタルズームですので、ズームインした時の光量落ちが発生しないのも大きなメリットになります。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eダイレクトメニューによる直観的な操作\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e液晶パネルを見ながら直感的にアイリス、ISO感度等の設定変更が可能です。グリップのマルチセレクターを使い、画面下部に表示された項目にカーソルを合わせることで設定を変えられるので、液晶パネルから眼を離さずに操作することができます。\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FS5M2_007%282%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eその他、撮影をサポートするインターフェースを搭載\u003c\/h6\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e3G SDI\/HDMI出力（＊1）（＊2）\u003c\/b\u003e\n\n\u003cbr\u003e本体後部に3G SDI端子、HDM端子を備えています。撮影フォーマットを4K（QFHD）に設定した場合、HDMI端子から4K映像が、SDI端子からダウンコンしたHD映像が出力されます。\n\n\u003cbr\u003e＊1 SDI出力とHDMI出力は切り替え式です\n\n\u003cbr\u003e＊2 4K(QFHD)収録中はファインダー、液晶パネル、外部出力（SDIまたはHDMI）のうち、いずれか1つからの出力となります\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eMIシュー\u003c\/b\u003e\n\n\u003cbr\u003e電子接点を持つマルチインターフェースシュー（MIシュー）により、対応するアクセサリーの利便性が向上します。カメラ本体からLEDライト「HVL-LBPC」の電源制御を行ったり、ワイヤレスマイクロホンパッケージ「UWP-D11」「UWP-D12」（＊）への電源供給やケーブルレスでの音声信号入力が可能です。\n\n\u003cbr\u003e＊ 別売のMIシューアダプター「SMAD-P3」が必要です\n\n\u003cbr\u003e\n\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eネットワーク機能（wifi\/有線LAN）\u003c\/b\u003e\n\n\u003cbr\u003e本体内蔵のWiFiを通じて、各種機能を使えます。モバイルアプリケーションContent Browser Mobileを使用するとカメラ映像の確認、モバイル端末からのカメラ操作を行うことができます。市販のモバイルルーター等を介したストリーミング映像出力や収録済みクリップのファイル転送にも対応しています。また、本機はカメラ本体に有線LAN端子を備えていますので、ストリーミング機能とファイル転送機能は有線LANを介して行う事も可能です。","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989007417505,"sku":"N_1128150","price":577500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1128150p1.jpg?v=1623246327"},{"product_id":"n_1118323","title":"【生産完了】Canon EOS C200 デジタルシネマカメラ EOS C200(レンズ無し)","description":"\u003ch5\u003eCinema RAW Light、MP4で撮影した4K映像を本体内に記録可能なデジタルシネマカメラEOS C200 レンズを除いたフルパッケージモデル\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/OQnWN42hdCs\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/v4g_J8DMMwQ\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e用途に合わせて選べる、2モデル展開\u003c\/h6\u003e\n\u003ch6\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003eEOS C200\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e従来のCINEMA EOSの良さを踏襲し、すぐに箱から取り出して使えるオールインワンカメラ \u003cbr\u003e\n\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/case-1.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003eEOS C200B\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003eジンバル・ドローンなどの撮影に最適な、お客様自身がカスタマイズして使えるカメラ \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/case-2%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003eシステムチャート EOS C200\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/system-chart-c200.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch5\u003e主な新機能\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e2つの4Kファイルフォーマットに対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e2つの4Kファイルフォーマットをサポート。 \u003cbr\u003eデータ運用が容易なカメラ内カード記録を可能とし、4K、HDR収録を身近なものにします。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/4k-file-format.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e新規RAWフォーマット Cinema RAW Light 対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eグレーディングの自由度はそのままに、ファイル容量がCinema RAWに比べ約1／3～1／5 と軽い新規収録フォーマット（Cinema RAW Light）を採用。 \u003cbr\u003e外部レコーダーなしで、CFastカードに高品質なRAWフォーマットを記録することが可能。さらに、オフライン編集に便利なプロキシデータ（MP4）をSDカードに同時記録することもできます。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/data.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/RAW%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%83%E3%83%88.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eMP4 UHD 60PをSDカードに記録可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eUHD（3840 x 2160）60P対応により、十分な画質を維持しつつ、汎用性の高いSDカードに長時間収録が可能です。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/mp4-uhd.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/mp4-uhd2.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eワークフロー図\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/work-flow.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※1 順次対応予定 \u003cbr\u003e※2 SDI端子とHDMI OUT 端子の同時出力は不可 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eCinema RAW Lightとの協業を予定している企業・製品一覧（アルファベット順）\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/comp-products-logo.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※1 2017年5月31日時点。各社製品の「Cinema RAW Light」への対応時期は企業によって異なります。 \u003cbr\u003e※　Avid、Avidロゴは米国および／またはその他の国におけるAvid Technology, Inc.の商標または登録商標です。 \u003cbr\u003e※　「Final Cut Pro X」はApple Inc.のビデオ編集用アプリケーションです。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e記録モード一覧\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/RAW%20MP4.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/PROXY.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e同時記録\/ダブルスロット記録\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eCFast 2.0カードにメインの4K動画を記録しながらオフライン編集用に容量の軽いProxy映像をSDカードに同時記録可能。 \u003cbr\u003e2基のSDスロットにはUHD／FHDのMP4データをミラー記録可能。撮影後にデータコピーする手間と時間を省けます。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/double-slot.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eビューイングHDR対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eITU-R BT.2100規格（PQ）のHDR収録に対応。EVFはビューアシストを使い規格に近い表示が可能。 \u003cbr\u003eビューアシスト機能を使い、表示するダイナミックレンジを400%／1600%から選択でき、リニア表示が可能。仕上がりをイメージしながら撮影できます。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/viewing-hdr.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eCINEMA RAW Development 2.0\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e新たにCinema RAW Lightに対応したCinema RAW Development 2.0を無償ダウンロード提供。 \u003cbr\u003e新規現像プロセスに対応したほか、アナモフィックレンズ対応や、HDRモニタリング、Canon Log 3、ACES1.0準拠するなど従来機能を継承。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eCINEMA RAW Plugin 2.0 for Avid Media Access\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eAvid Media ComposerでCinema RAW Lightのデータを直接取り込むためのプラグインを無償ダウンロード提供。 \u003cbr\u003eRAWワークフローの欠点を解決し、ストレスのない快適なリアルタイム再生とインジェストの待ち時間を不要にします。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e搭載端子と出力信号形式\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/terminal.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e出力信号形式\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e撮影時\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E6%92%AE%E5%BD%B1%E6%99%82.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003e再生時\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E5%86%8D%E7%94%9F%E6%99%82.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003e出力仕様（アシスト機能）\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/C200%E8%AA%AC%E6%98%8E%E7%94%BB%E5%83%8F.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eタッチパネルで素早くフォーカス\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eタッチパネルに対応した新規アクセサリー「LCDモニター LM-V1」使用時は、ピントを合わせたい被写体をダイレクトに選択できる直感的操作が可能。 \u003cbr\u003eスムーズでなめらかなデュアルピクセル CMOS AFにより、エモーショナルなフォーカス操作を実現しました。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/touch-panel.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e※顔を検出時は、検出ポイントのみタッチ可能。 \u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e本体にWi-Fiを搭載しワイヤレスでのカメラコントロールが可能\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003eBrowser Remote\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e両手での操作を前提として、操作エリアを両側に配置したUIを採用。 \u003cbr\u003eライブビュー表示することができ、制作スタッフやクライアントとプレビュー画面をリアルタイムで共有することができます。 \u003cbr\u003e主にタブレット端末での両手使用を想定したレイアウトを採用。右手操作エリアを階層化することで機能追加を実現しました。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/ui.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003eライブビュー表示に対応\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003eライブビュー表示が可能。フォーカスマンのピント確認用や、クライアントやディレクターチェック用に活用するなどプレビュー画面を確認することが可能です。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/live-view.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003eフォーカス操作もワイヤレスで\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003eフォーカス機能も搭載しており、タッチ操作によるフォーカスエリアの移動が可能。手動では操作できない、離れた位置からでも正確なフォーカス操作を実現します。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/browser-remote.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/browser%20remote.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e業務用途にふさわしい信頼性と使いやすさ\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cb\u003e小型・軽量・モバイルコアデザイン\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003eEOS C300の流れを継承するモバイルコアデザイン。撮影ニーズに合わせてユニットやグリップなどの組み合せを柔軟に変えることができます。 \u003cbr\u003eまた、大人数の映像制作スタイルからワンマン撮影まで、制作目的に合わせてシステムを組むことが可能です。大幅な機能向上を図りながらもコンパクトなボディーを実現しています。 \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/core-design.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e \u003cbr\u003e\u003cb\u003eアクセサリー組み合せ展開例\u003c\/b\u003e \u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/core-design02.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989012136097,"sku":"N_1118323","price":550000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1118323p1.jpg?v=1623246357"},{"product_id":"n_1128151","title":"【生産完了】SONY PXW-FS5M2K XDCAMメモリーカムコーダー(ズームレンズキット)","description":"\u003ch5\u003eRAW出力による 4K 120fpsスローモーションなどクリエイティブな映像表現をより身近にするXDCAMメモリーカムコーダー\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/hFmsxLKjx4o\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/oRihC6nWUNc\" frameborder=\"0\" allow=\"autoplay; encrypted-media\" allowfullscreen\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eピクチャートーンを再設計。人物描写を重視するクリエイタのために、よりナチュラルな画作りに\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eデジタルシネマカメラ VENICE開発のノウハウを生かし、従来機種FS5開発時からさらに人物描写を重視した画作りに大幅な再設計をしています。人の肌を描写する際に使われる中間色の表現力をアップさせ、色あいはよりソフトに、ハイライトの描写は被写体を美しく際立たせる自然なトーンです。ポストプロダクションでの表現自由度も確保し、制作者のさらなるクリエイティブな表現要求に応えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eRAW出力による 4K 120 fps（＊1）\/2K 240 fps（＊2）など充実したスローモーション機能を標準搭載\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e対応外部レコーダー（別売）へのRAW出力に対応。本体SDI端子と対応外部レコーダー（別売）を接続することで、4K 60fps（＊3）に加え、4K 120fps（最大4秒）、2K 240fps（連続）を出力し、レコーダーで記録できます。SDメモリーカードへは、フルHD 120fps撮影（連続）によるスローモーション記録が可能で、記録時間の制約がないため、後で使いたいシーンを自由に選び、スローモーション映像に活用可能です。\u003cbr\u003e＊1 60Hzモード時。50Hzモード時は 100fps\u003cbr\u003e＊2 2048 x 1080,60Hzモード時。50Hzモード時は 200fps\u003cbr\u003e＊3 59.94fps。50Hzモード時は50fps\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FS5M2_001.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e小型・軽量で機動力を追及した本体デザイン\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e本体重量約0.8kg\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e本体重量約0.8kgという小型・軽量ボディを実現しました。手持ち撮影の時に高い機動力を発揮するほか、ドローン、ジンバル、スタビライザーの使用にも適した設計になっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eモジュラーデザイン\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e筐体はカメラボディ・レンズ・ハンドル・グリップの4つのパーツから構成された、モジュラーデザインを採用しています。使用シーンに応じてパーツの取り外しが可能なので、外部のアクセサリーを柔軟に取り付ける事が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eスマートグリップ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e多彩なボタンとダイヤルを配置したスマートグリップにより、カメラを握った状態で様々な設定変更ができます。合計3つ備わっているアサインボタンにはユーザーの好みのメニューを登録する事ができます。人差し指の位置に配置したアサイナブルダイヤルからはIris操作等に加えて電子式可変NDフィルターの濃度を調整する事も可能です。カメラの重心近くに配置する事で安定性を高めたグリップはボタン一つで自由に角度調整する事ができるので、撮影中のアングル変更も容易です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eフレキシブルな液晶ポジション\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eハンドル部に取り付けられた液晶パネルは撮影スタイルに合わせて様々な角度に調整できるので、より自由な撮影スタイルを実現します。角度調節に加え、ハンドルに3か所、本体に6か所の取付用のネジ穴を用意しているのでパネルの取付位置も変えられます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e4Kスーパー35mmCMOSセンサー搭載\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e撮像素子は総画素数約1160万画素、有効画素数830万画素の 4K Super 35mm単板CMOSセンサーを搭載。高感度かつ、トータル14stopの広いダイナミックレンジに対応しており、明暗差が大きい被写体や低照度な環境下の撮影でも、被写体の持つ魅力を余すことなく写し撮ります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/original_PXW-FS5M2_003%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eEマウント用Gレンズ 『SELP18105G』付属\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eEマウント用Gレンズ『SELP18105G』を付属しています。Gレンズとしての高い解像力、コントラストを有していることに加え、動画撮影で使用しやすい滑らかな電動ズームを搭載し、ズーム全域で光量が落ちない「開放F値4」を実現しています。マニュアル操作時のズームリングの回転方向を本体メニューから変更することもできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/original_PXW-FS5M2_004%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e4K内部記録対応、マルチフォーマット記録\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e記録フォーマットにはXAVC Long GOP、AVCHDを採用しています。XAVC Long GOPは高画質を維持しながらも圧縮効率を高めており、4K（QFHD）：100Mbps、HD：50Mbpsを最大ビットレートとして本体内部で記録することができます。特にHD撮影時には10bit 422記録による色再現\/諧調を実現しており、幅広い映像表現に対応します。4K撮影でも一つのメディアに131分（128GBメモリ使用時）という長時間記録が可能なのでメディアコストを抑える事が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eインスタントHDRワークフロー対応、さらにS-Logガンマ、S-Gamut色域も搭載\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003eポストプロダクションの時間を短縮してHDR映像制作を実現するインスタントHDRワークフローに対応。HLG方式による4K HDR撮影に対応し、従来よりも広いダイナミックレンジで撮影することで、視覚で捉えたイメージに近い輝度表現、コントラスト、色彩をもつ豊かな映像を残すことができます。HLG方式で記録した映像は、撮影後にカラーグレーディングを必要としないため、効率的なHDR映像の制作が可能です。また、S-Log2\/S-Log3収録にも対応しています。1300％のダイナミックレンジを持つS-Logガンマは、トータル14stopのセンサーラチチュードを十分に活かすことができ、白とび、黒ツブレを抑えた映像を撮ることができます。ソニーが定義するS-Gamut、S-Gamut3、S-Gamut3.Cineカラースペースにも対応しており、シネマ色域以上の領域をカバーした設定が可能です。放送用途に限らず映画・Web動画など、幅広い制作シーンに使用して頂けます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e世界初、電子式可変NDフィルターを搭載\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e「電子式可変NDフィルター」を大判カメラとして世界で初めて（＊） カメラ内部に搭載しました。1\/4-1\/128まで滑らかに濃度調整可能なNDフィルターは、露出調整の幅を飛躍的に広げます。絞りを開放にしたままNDフィルターで露出を調整していけば、シネマカメラにとって重要な被写界深度を浅くしたままで様々な撮影シーンに対応可能です。NDフィルターの操作は本体左側面のダイヤルに加え、グリップに搭載されたアサイナブルダイアルからもできますので、撮影中の微妙な調整も簡単です。\u003cbr\u003e＊ スーパー35mmカムコーダーとして\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/PXW-FS5M2_005%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e記録メディアにSDメモリーカードを採用。リレー・同時・バックアップ記録に対応\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e記録メディアには汎用性に優れたSDカードを採用。カードスロットを二つ搭載しており、2枚のSDメモリーカードに連続して記録する「リレー記録」、2枚のSDメモリーカードに同時に記録をする「同時記録」に対応しています。また手元の録画スタート・ストップの操作に関係なく、片方のカードの録画を継続する「バックアップ記録」にも対応しています。同時記録・バックアップ記録は4K収録時にも有効です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e超解像ズームにより光学倍率より更に2倍のズームを実現\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e解像度の落ちないデジタルズーム「超解像ズーム」を搭載しています。単焦点レンズにズーム効果を加えるほか、広角ズームレンズを使用していて焦点距離が足りない場合に、超解像ズームと組み合わせることで、HD撮影時に最大2倍、4K撮影時に最大1.5倍まで焦点距離を伸ばすことができます。デジタルズームですので、ズームインした時の光量落ちが発生しないのも大きなメリットになります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eダイレクトメニューによる直観的な操作\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e液晶パネルを見ながら直感的にアイリス、ISO感度等の設定変更が可能です。グリップのマルチセレクターを使い、画面下部に表示された項目にカーソルを合わせることで設定を変えられるので、液晶パネルから眼を離さずに操作することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FS5M2_007%282%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eその他、撮影をサポートするインターフェースを搭載\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e3G SDI\/HDMI出力（＊1）（＊2）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e本体後部に3G SDI端子、HDM端子を備えています。撮影フォーマットを4K（QFHD）に設定した場合、HDMI端子から4K映像が、SDI端子からダウンコンしたHD映像が出力されます。\u003cbr\u003e＊1 SDI出力とHDMI出力は切り替え式です\u003cbr\u003e＊2 4K(QFHD)収録中はファインダー、液晶パネル、外部出力（SDIまたはHDMI）のうち、いずれか1つからの出力となります\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eMIシュー\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e電子接点を持つマルチインターフェースシュー（MIシュー）により、対応するアクセサリーの利便性が向上します。カメラ本体からLEDライト「HVL-LBPC」の電源制御を行ったり、ワイヤレスマイクロホンパッケージ「UWP-D11」「UWP-D12」（＊）への電源供給やケーブルレスでの音声信号入力が可能です。\u003cbr\u003e＊ 別売のMIシューアダプター「SMAD-P3」が必要です\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eネットワーク機能（wifi\/有線LAN）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e本体内蔵のWiFiを通じて、各種機能を使えます。モバイルアプリケーションContent Browser Mobileを使用するとカメラ映像の確認、モバイル端末からのカメラ操作を行うことができます。市販のモバイルルーター等を介したストリーミング映像出力や収録済みクリップのファイル転送にも対応しています。また、本機はカメラ本体に有線LAN端子を備えていますので、ストリーミング機能とファイル転送機能は有線LANを介して行う事も可能です。","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989016002721,"sku":"N_1128151","price":633600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1128151p1.jpg?v=1623246456"},{"product_id":"n_1143755","title":"【生産完了】SONY PXW-FX9 XDCAMメモリーカムコーダー(ボディのみ)","description":"\u003ch5\u003e新開発6Kフルサイズ Exmor R CMOSイメージセンサーと革新のファストハイブリッドAFを搭載し、圧倒的な表現力と機動力を実現したメモリーカムコーダー\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e新開発6K(＊)フルサイズ Exmor R CMOSイメージセンサー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e新たに開発した6Kフルサイズ裏面照射型CMOSイメージセンサーを搭載。フルサイズをいかした豊かな映像表現でクリエーターの創造力をサポートします。またSuper 35mmサイズでの撮影も可能です。\u003cbr\u003e＊ 収録は4K（発売時3840×2160、将来のファームアップにより4096×2160）となります\u003cbr\u003e＊ 6Kフルサイズ撮像での4K収録は29.97pまで、4K Super35mm撮像での4K収録は59.94pに対応（フルサイズとSuper35mm間のサイズで4K 59.94p収録に対応した撮像モードを将来のファームアップで対応予定）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e15stop+のワイドラチチュードと低ノイズを実現\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e15ストップ＋の広いラチチュードと低ノイズを実現。幅広い輝度条件のもとで白トビや黒ツブレをおさえ、かつノイズの少ないクリアな映像を収録することができ、グレーディング作業において高い自由度をもたらします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eDual Base ISO（ISO800\/4000）\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eISO800とISO4000の2つの基準ISO感度を持つデュアル・ベースISOを搭載。一般的なカメラでは、ISO800に対してISO4000ではゲインアップに伴い大幅にノイズが増加しますが、デュアル・ベースISOによりISO800とISO4000のノイズレベルはほぼ同じです。ノイズの気になるナイトシーンもデュアル・ベースISOのISO4000を使用することによりノイズを抑えたクリアな映像表現が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_001.jpg\" alt=\"特長画像1\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eファストハイブリッドAF\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e高速性と追従性に優れた位相差検出方式とフォーカス精度の高いコントラスト検出方式のメリットを兼ね備えたファストハイブリッドAFを採用しています。画面の横94%×縦96%とほぼ画面全体をカバーする範囲に561点の像面位相差検出AFセンサーを高密度配置。高速性・高追従性を実現し、被写界深度の浅い条件下でも被写体をスムーズかつ高精度に捉え続けることができます。\u003cbr\u003e・フォーカス速度を7段階、被写体の乗り移り感度を5段階に設定可能\u003cbr\u003e・フォーカスエリアをワイド、ゾーン、フレキシブルスポットから選択可能\u003cbr\u003e・PXW-Z280\/Z190で好評の顔検出オートフォーカスも搭載\u003cbr\u003e※合焦している位相差AF枠を示すインジケーターのビューファインダー上への表示はありません\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e世界初フルサイズ対応 電子式可変NDフィルター\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eソニーが独自開発した電子制御により1\/4から1\/128NDまでシームレスに濃度を変更することが可能な革新のデバイス「電子式可変NDフィルター」がフルサイズに対応。アイリスで被写界深度をコントロールし、そこからNDフィルターで露出を調整すれば、被写界深度を変化させずに最適な露出を得ることができます。また自動的に適正露出へ濃度調整を行う「オートND機能」も搭載し、オートアイリスのようにNDフィルターを使うことができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e720HDビューファインダー\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eFS7 II比で約1.8倍に画素数を増やした1280×720の高精細LCDパネルを採用。拡大フォーカス機能とあわせて4Kのシビアなフォーカス合わせを強力にサポートします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_002.jpg\" alt=\"特長画像2\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eレバーロックタイプEマウント\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003ePLマウントやB4マウントのようにレバーでしっかりとレンズを固定するレバーロックタイプのEマウントを採用しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/original_PXW-FX9_003.jpg\" alt=\"特長画像3\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eHFR（ハイフレームレート）\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eフルサイズ撮像でHD 120fps収録（将来のファームアップで180fps）のハイフレームレート撮影に対応し、印象的なスローモーション映像の撮影が可能です。さらに別売の拡張ユニットXDCA-FX9からのRAW出力を他社製レコーダーで収録することによりSuper35mm撮像で4K（3840×2160）120fps収録にも対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_004.jpg\" alt=\"特長画像4\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e収録フォーマット\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e高効率と高画質を両立したXAVCフォーマットはグリーンバックやグレーディングなどで威力を発揮するXAVC Intraと、充分な画質を維持しつつ、長時間収録にも対応するXAVC Longを搭載しています。さらにMPEG HD422やSDカードを使ったXAVC Proxy収録にも対応し、用途やワークフローに応じて最適なフォーマットを選択することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_005.jpg\" alt=\"特長画像5\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e進化したユーザーインターフェース\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eFS7 IIでの市場からのフィードバックを元にボタン、スイッチ、ロータリーエンコーダーなどの適正配置やグリップの形状、ポジションの変更などにより、さらに使い勝手が向上しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_PXW-FX9_006.jpg\" alt=\"特長画像6\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul 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Title","offer_id":39989016658081,"sku":"N_1120005","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1120005p1.jpg?v=1623246468"},{"product_id":"n_1127821","title":"【生産完了】Canon EOS C700 FF ボディー","description":"\u003ch5\u003e5.9K、フルサイズセンサー搭載のデジタルシネマカメラ\u003c\/h5\u003e\u003ch6\u003e5.9Kフルサイズセンサー\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e新開発の38.1×20.1mmフルサイズセンサーを搭載。フルフレームはもちろん、スーパー35mm、スーパー16mmのセンサーモードでの読み出しが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/59k%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフルサイズセンサーならではの浅い被写界深度を活かした映像表現のほか、ポストプロダクションで構図を微調整するなど、さまざまなニーズに対応が可能です。また、各種センサーモードと信号種類をカバーしており、効率的な機材運用とワークフローに対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/sensor-mode.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eフォーマット一覧\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003ctable class=\"border\"\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eフォーマット\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e記録先\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセンサーモード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e解像度\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e信号種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003ebit数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e最大フレームレート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eCinema RAW\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eCodex社製レコーダー\u003cbr\u003eCDX-36150\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフルサイズ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e5.9K\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eRGB Bayer RAW\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e-\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e60fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eフルサイズ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e5.9K 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LongGOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10bit\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e60fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eフルHD Interlace\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eYCC422 LongGOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10bit\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e60i\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eXF-AVC\u003cbr\u003e(Proxy)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSDカード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e \u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2K／フルHD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eYCC420 LongGOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e8bit\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e～60fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/table\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e低ノイズ・15Stopを超える広階調\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eこれまでのCINEMA EOSカメラを凌ぐ低ノイズと、15Stopを超える広い階調を実現。スキントーンをより自然に表現できるほか、グレーディングの自由度も向上。シネマや放送用ドラマ、HDRコンテンツなど、さまざまなジャンルの映像制作において表現の幅を広げます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eオーバーサンプリング4Kプロセッシング\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e高画質ディベイヤーアルゴリズムの採用により、モアレの発生を抑え、ノイズの粒状性が向上。5.9Kの豊かな映像表現力を4K／4K UHD収録に有効活用することで、幅広い映像制作ニーズに応えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/over-sampling%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e※2K／フルHD収録時も同様の高画質・信号処理システムを活用しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eCodex社製レコーダー CDX-36150\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCodex社と協業し、カメラと一体化するドッカブルRAWレコーダーを開発。Codex Capture DriveにCANON Cinema RAW RMFファイルを出力できます。\u003cbr\u003e※最新のCDX-36150のバージョンはCodex社のHPにてご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/cdx-36150%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eACESproxy対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eACESproxyの最新規格であるACESproxy 1.0に対応。対応した機器と接続することにより、撮影現場と編集現場で映像の色味を一致させることができ、作業効率の向上に貢献します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/color.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eハイフレームレート対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e撮影フレームレートを1fpsから最大168fps（2K Crop選択時）まで細かく設定することが可能。印象的なスローモーション映像を実現します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eHDR制作サポート機能\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e3種のCanon Logに対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eキヤノン独自のCanon Logに加え、最大15Stopの広ダイナミックレンジを持つCanon Log 2、14Stopのダイナミックレンジと簡易なグレーディングを可能にするCanon Log 3を備えています。明るい窓の外の風景と暗い屋内の様子のようなシーンでも、ディテールを残した撮影を可能にし、HDR映像の制作に好適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/log-gamma.gif\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eHDRモニタリング対応（PQ／HLG規格）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eITU-R BT.2100およびSMPTE ST 2084で規定されている PQに加え、Hybrid Log-Gamma方式の映像出力にも対応。キヤノン製の業務用ディスプレイに表示し、収録現場でのオンセットモニタリングが可能です。有機EL電子ビューファインダーEVF-V70（別売）接続時も、ビューアシストを使い各方式に近い表示が得られ、階調や色を直観的に把握できます。また、User LUTにも対応しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/hdr-monitoring%282%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e撮像面で位相差AFを行なうデュアルピクセルCMOS AFに対応。多様なEFレンズ※使用時に高精度なオートフォーカスが可能で、シビアなピント精度が要求される4K撮影を効率化できます。\u003cbr\u003e※一部のレンズとマニュアルフォーカスレンズを除きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e充実のAFモード\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eボタン押下時のみフォーカスを駆動する［ワンショットAF］、動体撮影に適した［連続AF］、AF信頼性が高いとカメラが判断した場合のみレンズを駆動する［AF-ブーストMF］から選択できます。また、顔検出AF（顔優先／限定を選択可）や追尾も可能で、ワンマン撮影を強力にサポートします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eAF速度／レスポンス設定\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eAF速度（10段階）とAFレスポンス（7段階）を調整できます。また、AF速度を常時適用するか、記録中のみ適用させるのか選択が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/af%282%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eデュアルピクセルフォーカスガイド\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e測距情報とレンズの距離情報を利用したデュアルピクセルフォーカスガイドを表示※。前ピン、後ピンがひと目で把握でき、スムーズで厳密なピント合わせが行えます。さらに、あらかじめ設定した位置へ瞬時にガイド表示を移動できるプリセット機能も備えました。\u003cbr\u003e※マニュアルフォーカス時、およびワンショットAFの非動作時に有効。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/dpf-guide.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e運用性／拡張性\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eモジュール構造\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eシステムアクセサリーとの連動で機能を付加するモジュール構造を採用しました。シネマカメラとして複数人で操作することも、ワンマンで撮影に臨むことも可能。さらに、EFPカメラとしても運用できる、高い拡張性を実現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%A3%2857%29.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eアナモフィックレンズ対応（デスクイーズ出力対応）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e特殊な映像表現が得られるアナモフィックレンズに対応 。VIDEOおよびMONI.／HDMI OUT出力時はデスクイーズ後2.39:1の画角になるよう表示されるため、撮影時、有機EL電子ビューファインダーEVF-V70（別売）や外部ディスプレイにて構図を確認できます。モニタリング倍率はメニューにて、OFF／2×／1.33×を選択可能。メタデータに記録するスクイーズ倍率はモニタリング倍率と個別に設定できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/anamorfic-lens%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e※ 2Kで撮影した映像はHDMI出力時もモニタリング倍率を適用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e放送用レンズ対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e別売のB4マウントアダプターMO-4E（EOS C700 FF用）／MO-4P（EOS C700 FF PL用）を使用することにより、B4マウントの放送用ENGレンズを装着できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【対応ENGレンズ】\u003cbr\u003eHJ14e×4.3B IRSE S／IASE S、HJ17e×7.6B IRSE S／IASE S、HJ18e×7.6B IRSE S／IASE S、HJ22e×7.6B IRSE S／IASE S、HJ24e×7.5B IRSE S／IASE S\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e多彩なワークフローに対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e【Canon Cinema RAW Development】\u003cbr\u003eCinema RAW Developmentは、キヤノン製のカメラで収録したCinema RAW／Cinema RAW Lightの映像素材に対応したソフトウエアです。映像のプレビュー、各種現像パラメータの設定やワークフローに応じたフォーマットへのエクスポート等を行うことができ、対応GPUを搭載したPCにてRAW素材のリアルタイム再生も可能です。バージョン2.3では、EOS C700 FFに搭載されている5.9K Cinema RAWの現像に対応しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e動作環境\u003cbr\u003eWindows:Windows 10（64bit）、Windows 8.1（64bit）、Windows 8（64bit）、Windows 7（Service Pack1 64bit）\u003cbr\u003eMac:Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e主な特長\u003cbr\u003e■Cinema RAWの現像\u003cbr\u003e・EOS C700 FFでは、5.9K／4K／2K Cinema RAW に対応。\u003cbr\u003e・各種現像パラメータ（WB、ISO、Brightness、Sharpness、Gamut、Gamma）の設定が可能。\u003cbr\u003e・ワークフローに応じたフォーマットへのエクスポートが可能（DPX、ProRes［Macのみ］、 OpenEXR）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■GPUを用いたリアルタイム再生／外部モニタリング\u003cbr\u003e・RAW素材のプレビュー再生が可能。\u003cbr\u003e・対応GPUを搭載したPCでHDR（PQ／Hybrid Log-Gamma）等の外部モニタリングが可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■アナモフィックレンズ対応 （プレビュー／エクスポート）\u003cbr\u003e・アナモフィックレンズを用いて撮影した映像素材のデスクイーズ処理に対応（1.33倍／2倍）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/ccrd%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【Canon Cinema RAW Development】\u003cbr\u003eXF-MPEGおよびXF-AVCに対応した動画データの、取込み・再生・管理と、静止画データへの切り出し（XF-AVCのみ）に対応したソフトウエアを無償ダウンロード提供。 EOS C700で撮影した高ビットレート動画のリアルタイム再生に対応し、ストレスのない作業が可能。Canon Log 3やアナモフィックレンズにも対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e動作環境\u003cbr\u003eWindows:Windows 10（64bit）、Windows 8.1（64bit）、Windows 8（64bit）、Windows 7（Service Pack1 64bit）\u003cbr\u003eMac:Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e主な特長\u003cbr\u003e■動画データの取り込み・管理\u003cbr\u003e・各種メディアに記録された動画データを取り込み、効率的に管理することが可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■動画データのリアルタイム再生\u003cbr\u003e・4K 60P／50Pクリップのコマ落ちのないリアルタイム再生が可能。EOS C700 FFの高ビットレート動画もストレスなく扱えるハイパフォーマンスを実現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■メタデータの確認\u003cbr\u003e・動画データに記録されたメタデータの確認が可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■LUT適用／アナモフィックレンズ対応\u003cbr\u003e・LUTを適応し動画データ再生することや、アナモフィックレンズで撮影されたデータをデスクイーズ（1.33倍／2倍）し再生することが可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/cxfu%282%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eワークフロー\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/work-flow%283%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eその他の機能\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e■CFastダブルスロット\u003cbr\u003e■NDフィルター内蔵（0／2／4／6 Stop、拡張時8／10 Stop）\u003cbr\u003e■DC出力2系統（12V、24V）\u003cbr\u003e■リモートコントローラーRC-V100対応\u003cbr\u003e■IDX Vマウントバッテリー対応\u003cbr\u003e■IPストリーミング対応","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989119680673,"sku":"N_1127821","price":3993000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1127821p1.jpg?v=1623248445"},{"product_id":"n_1127822","title":"【生産完了】Canon EOS C700 FF PLボディー(PLマウント)","description":"\u003ch5\u003e5.9K、フルサイズセンサー搭載のデジタルシネマカメラ\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e5.9Kフルサイズセンサー\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e新開発の38.1×20.1mmフルサイズセンサーを搭載。フルフレームはもちろん、スーパー35mm、スーパー16mmのセンサーモードでの読み出しが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/59k%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフルサイズセンサーならではの浅い被写界深度を活かした映像表現のほか、ポストプロダクションで構図を微調整するなど、さまざまなニーズに対応が可能です。また、各種センサーモードと信号種類をカバーしており、効率的な機材運用とワークフローに対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/sensor-mode.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eフォーマット一覧\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003ctable class=\"border\"\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eフォーマット\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e記録先\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eセンサーモード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e解像度\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e信号種類\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003ebit数\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e最大フレームレート\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eCinema RAW\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eCodex社製レコーダー\u003cbr\u003eCDX-36150\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eフルサイズ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e5.9K\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"4\"\u003eRGB Bayer RAW\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e-\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e60fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eフルサイズ\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e5.9K cinesco\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e-\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e60fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eスーパー35mm\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e4K\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e-\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e72fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eスーパー16mm\u003cbr\u003e（Crop）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2K\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e-\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e168fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd rowspan=\"15\"\u003eProRes\u003c\/td\u003e\n\u003ctd rowspan=\"5\"\u003eCfast\u003c\/td\u003e\n\u003ctd 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LongGOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e10bit\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e60i\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003eXF-AVC\u003cbr\u003e(Proxy)\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eSDカード\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e \u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e2K／フルHD\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003eYCC420 LongGOP\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e8bit\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e～60fps\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/table\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e低ノイズ・15Stopを超える広階調\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eこれまでのCINEMA EOSカメラを凌ぐ低ノイズと、15Stopを超える広い階調を実現。スキントーンをより自然に表現できるほか、グレーディングの自由度も向上。シネマや放送用ドラマ、HDRコンテンツなど、さまざまなジャンルの映像制作において表現の幅を広げます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eオーバーサンプリング4Kプロセッシング\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e高画質ディベイヤーアルゴリズムの採用により、モアレの発生を抑え、ノイズの粒状性が向上。5.9Kの豊かな映像表現力を4K／4K UHD収録に有効活用することで、幅広い映像制作ニーズに応えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/over-sampling%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e※2K／フルHD収録時も同様の高画質・信号処理システムを活用しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eCodex社製レコーダー CDX-36150\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCodex社と協業し、カメラと一体化するドッカブルRAWレコーダーを開発。Codex Capture DriveにCANON Cinema RAW RMFファイルを出力できます。\u003cbr\u003e※最新のCDX-36150のバージョンはCodex社のHPにてご確認ください。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/cdx-36150%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eACESproxy対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eACESproxyの最新規格であるACESproxy 1.0に対応。対応した機器と接続することにより、撮影現場と編集現場で映像の色味を一致させることができ、作業効率の向上に貢献します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/color.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eハイフレームレート対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e撮影フレームレートを1fpsから最大168fps（2K Crop選択時）まで細かく設定することが可能。印象的なスローモーション映像を実現します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eHDR制作サポート機能\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e3種のCanon Logに対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eキヤノン独自のCanon Logに加え、最大15Stopの広ダイナミックレンジを持つCanon Log 2、14Stopのダイナミックレンジと簡易なグレーディングを可能にするCanon Log 3を備えています。明るい窓の外の風景と暗い屋内の様子のようなシーンでも、ディテールを残した撮影を可能にし、HDR映像の制作に好適です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/log-gamma.gif\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eHDRモニタリング対応（PQ／HLG規格）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eITU-R BT.2100およびSMPTE ST 2084で規定されている PQに加え、Hybrid Log-Gamma方式の映像出力にも対応。キヤノン製の業務用ディスプレイに表示し、収録現場でのオンセットモニタリングが可能です。有機EL電子ビューファインダーEVF-V70（別売）接続時も、ビューアシストを使い各方式に近い表示が得られ、階調や色を直観的に把握できます。また、User LUTにも対応しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/hdr-monitoring%282%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e撮像面で位相差AFを行なうデュアルピクセルCMOS AFに対応。多様なEFレンズ※使用時に高精度なオートフォーカスが可能で、シビアなピント精度が要求される4K撮影を効率化できます。\u003cbr\u003e※一部のレンズとマニュアルフォーカスレンズを除きます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e充実のAFモード\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eボタン押下時のみフォーカスを駆動する［ワンショットAF］、動体撮影に適した［連続AF］、AF信頼性が高いとカメラが判断した場合のみレンズを駆動する［AF-ブーストMF］から選択できます。また、顔検出AF（顔優先／限定を選択可）や追尾も可能で、ワンマン撮影を強力にサポートします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eAF速度／レスポンス設定\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eAF速度（10段階）とAFレスポンス（7段階）を調整できます。また、AF速度を常時適用するか、記録中のみ適用させるのか選択が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/af%282%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eデュアルピクセルフォーカスガイド\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e測距情報とレンズの距離情報を利用したデュアルピクセルフォーカスガイドを表示※。前ピン、後ピンがひと目で把握でき、スムーズで厳密なピント合わせが行えます。さらに、あらかじめ設定した位置へ瞬時にガイド表示を移動できるプリセット機能も備えました。\u003cbr\u003e※マニュアルフォーカス時、およびワンショットAFの非動作時に有効。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/dpf-guide.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ch6\u003e運用性／拡張性\u003c\/h6\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eモジュール構造\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eシステムアクセサリーとの連動で機能を付加するモジュール構造を採用しました。シネマカメラとして複数人で操作することも、ワンマンで撮影に臨むことも可能。さらに、EFPカメラとしても運用できる、高い拡張性を実現しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%A3%2857%29.JPG\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eアナモフィックレンズ対応（デスクイーズ出力対応）\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e特殊な映像表現が得られるアナモフィックレンズに対応 。VIDEOおよびMONI.／HDMI OUT出力時はデスクイーズ後2.39:1の画角になるよう表示されるため、撮影時、有機EL電子ビューファインダーEVF-V70（別売）や外部ディスプレイにて構図を確認できます。モニタリング倍率はメニューにて、OFF／2×／1.33×を選択可能。メタデータに記録するスクイーズ倍率はモニタリング倍率と個別に設定できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/anamorfic-lens%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e※ 2Kで撮影した映像はHDMI出力時もモニタリング倍率を適用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e放送用レンズ対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e別売のB4マウントアダプターMO-4E（EOS C700 FF用）／MO-4P（EOS C700 FF PL用）を使用することにより、B4マウントの放送用ENGレンズを装着できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【対応ENGレンズ】\u003cbr\u003eHJ14e×4.3B IRSE S／IASE S、HJ17e×7.6B IRSE S／IASE S、HJ18e×7.6B IRSE S／IASE S、HJ22e×7.6B IRSE S／IASE S、HJ24e×7.5B IRSE S／IASE S\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e多彩なワークフローに対応\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e【Canon Cinema RAW Development】\u003cbr\u003eCinema RAW Developmentは、キヤノン製のカメラで収録したCinema RAW／Cinema RAW Lightの映像素材に対応したソフトウエアです。映像のプレビュー、各種現像パラメータの設定やワークフローに応じたフォーマットへのエクスポート等を行うことができ、対応GPUを搭載したPCにてRAW素材のリアルタイム再生も可能です。バージョン2.3では、EOS C700 FFに搭載されている5.9K Cinema RAWの現像に対応しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e動作環境\u003cbr\u003eWindows:Windows 10（64bit）、Windows 8.1（64bit）、Windows 8（64bit）、Windows 7（Service Pack1 64bit）\u003cbr\u003eMac:Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e主な特長\u003cbr\u003e■Cinema RAWの現像\u003cbr\u003e・EOS C700 FFでは、5.9K／4K／2K Cinema RAW に対応。\u003cbr\u003e・各種現像パラメータ（WB、ISO、Brightness、Sharpness、Gamut、Gamma）の設定が可能。\u003cbr\u003e・ワークフローに応じたフォーマットへのエクスポートが可能（DPX、ProRes［Macのみ］、 OpenEXR）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■GPUを用いたリアルタイム再生／外部モニタリング\u003cbr\u003e・RAW素材のプレビュー再生が可能。\u003cbr\u003e・対応GPUを搭載したPCでHDR（PQ／Hybrid Log-Gamma）等の外部モニタリングが可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■アナモフィックレンズ対応 （プレビュー／エクスポート）\u003cbr\u003e・アナモフィックレンズを用いて撮影した映像素材のデスクイーズ処理に対応（1.33倍／2倍）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/ccrd%281%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e【Canon Cinema RAW Development】\u003cbr\u003eXF-MPEGおよびXF-AVCに対応した動画データの、取込み・再生・管理と、静止画データへの切り出し（XF-AVCのみ）に対応したソフトウエアを無償ダウンロード提供。 EOS C700で撮影した高ビットレート動画のリアルタイム再生に対応し、ストレスのない作業が可能。Canon Log 3やアナモフィックレンズにも対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e動作環境\u003cbr\u003eWindows:Windows 10（64bit）、Windows 8.1（64bit）、Windows 8（64bit）、Windows 7（Service Pack1 64bit）\u003cbr\u003eMac:Mac OS X 10.8、10.9、10.10、10.11\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e主な特長\u003cbr\u003e■動画データの取り込み・管理\u003cbr\u003e・各種メディアに記録された動画データを取り込み、効率的に管理することが可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■動画データのリアルタイム再生\u003cbr\u003e・4K 60P／50Pクリップのコマ落ちのないリアルタイム再生が可能。EOS C700 FFの高ビットレート動画もストレスなく扱えるハイパフォーマンスを実現。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■メタデータの確認\u003cbr\u003e・動画データに記録されたメタデータの確認が可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■LUT適用／アナモフィックレンズ対応\u003cbr\u003e・LUTを適応し動画データ再生することや、アナモフィックレンズで撮影されたデータをデスクイーズ（1.33倍／2倍）し再生することが可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/cxfu%282%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eワークフロー\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/work-flow%283%29.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eその他の機能\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e■CFastダブルスロット\u003cbr\u003e■NDフィルター内蔵（0／2／4／6 Stop、拡張時8／10 Stop）\u003cbr\u003e■Cooke／i Technology対応\u003cbr\u003e■DC出力2系統（12V、24V）\u003cbr\u003e■リモートコントローラーRC-V100対応\u003cbr\u003e■IDX Vマウントバッテリー対応\u003cbr\u003e■IPストリーミング対応","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989119746209,"sku":"N_1127822","price":3993000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1127822p1.jpg?v=1623248450"},{"product_id":"n_1091644","title":"【価格お問い合わせください】Panasonic AU-V23HS1G VARICAM HS HSカメラモジュールユニット","description":"\u003ch5\u003e最大240fpsのハイスピード1080p撮影が可能な「VARICAM HS」\u003c\/h5\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003e「VARICAM HS」用カメラモジュールユニット AU-V23HS1G\u003csup\u003e※1\u003c\/sup\u003eは、2\/3型バヨネ ットマウントを採用し、1080P撮影が可能な新開発の高感度220万画素3MOSセンサーを搭載。2014年度のエミー賞を受賞した「CAC（色収差補正） 機能」を実装し、レンズ自体で補正しきれないわずかな色収差などが主な原因で発生するレジストレーションエラーをカメラレコーダー本体にて自動的に補正することで、プライムレンズに近い映像がENGズームレンズで得られます。\u003csup\u003e※2\u003c\/sup\u003e\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003eレコーディングモジュール AU-VREC1Gとの組み合わせにより、従来の「AVC-Intra」コーデックに加え、「AVC-ULTRA」 コーデックファミリーの「AVC-Intra Class4:4:4」（12 ビット 4：4：4、30P\/25P\/24P）や「AVC-Intra Class200」（10 ビッ ト 4：2：2、60i\/50i\/30P\/25P\/24P）によるマスターグレードHDプログレッシブ映像の収録が可能になります。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cp\u003eまた、VARICAM の名称の由来となる VFR（＝Variable Frame Rate／可変フレームレート）機能も強化しました。「AVC-Intra Class100」時、最大240fpsのVFR撮影が可能です。24p基準時最大10倍速、30p（60i）基準時でも最大8倍速のハイスピード撮影が可能で、スポーツやSFX撮影用途に威力を発揮します。さらに、従来のVARICAMから継承されたシネガンマ（F-REC\/V-REC）に加え、LOGの記録にも対応しました。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e※1：カメラモジュールユニット単独では動作しません。\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003csmall\u003e※2：CAC対応レンズのみ有効です。\u003c\/small\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eレンズマウント:2\/3 型バヨネットマウント\u003cbr\u003e撮像素子:220 万画素プログレッシブ MOS×3\u003cbr\u003e撮影信号 フォーマット:HD(24P\/25P\/30P\/50P\/60P\/50i\/60i)\u003cbr\u003eVFR:最大 240 fps\u003cbr\u003e電子ビューファインダー:別売\u003cbr\u003eカメラアクセサリーユニット:別売\u003cbr\u003eレコーディングモジュール:別売","brand":"Panasonic","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989944156321,"sku":"N_1091644","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1091644p1.jpg?v=1623257044"},{"product_id":"n_1063546","title":"【価格お問い合わせください】SONY F65RS CineAltaカメラ","description":"\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e新開発8K CMOSイメージセンサーやロータリーシャッター、4種類の内蔵NDフィルターを搭載した最高画質のCineAltaカメラ\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e●新開発スーパー35mmサイズ、総画素数約2000万画素の8K単板CMOSイメージセンサー搭載\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e新開発のCMOSイメージセンサーは、水平画素8K、総画素数約2000万画素(※1)を配置することで、スーパー35mmカメラとして業界最高(※2)の解像度を実現しました。\u003cbr\u003eこのCMOSイメージセンサーを「F65」に搭載することで、よりクオリティーの高い4Kコンテンツ制作を実現しています。\u003cbr\u003e(※1:有効画素数約1900万画素、※2:2011年9月1日現在)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e●デジタルシネマカメラ「F35」を超える画質を実現\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eデジタルシネマカメラF35のトータルラチチュード12ストップを超える14ストップを実現。暗部の粒状性がよく、かつハイライトの白飛びの少ない撮影が可能です。また、色再現性についてもF35を超える、広色域を実現。ポストプロダクションにおけるカラーコレクションの自由度をさらに広げます。AMPAS-IIF仕様(※)に準拠した現像処理を行うことで、極めてフィルムに近いコントラストと色再現性を得ることが出来ます。\u003cbr\u003e※AMPAS-IIF:AMPAS(映画芸術化学アカデミー)による次世代シネマ制作マスターフォーマット\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e●最大120コマ\/秒のハイフレームレート撮影(※)\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eソニー独自の最新半導体技術を用いて、多画素・高密度センサーながらも、120コマ\/秒のハイフレームレート駆動を実現。24pの映画制作なら5倍のハイ スピード撮影、CMや番組などの30pの制作では4倍のハイスピード撮影ができます。また、可変速撮影にも対応し、1～120pの任意のフレームレートの 撮影や、記録しながらのフレームレート変更にも対応しています。\u003cbr\u003e※61～120コマ\/秒についてはソフトウェアバージョンアップにより2012年度対応予定。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e●新開発ロータリーシャッターと4種類の内蔵NDフィルター\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e画面内を高速に移動する被写体の撮影では、CMOSセンサー特有のローリングシャッター歪みが生じますが、新開発のロータリーシャッターでCMOSを遮光して画素を読み出すことで、歪みのない画像が得られます。シャッター開角度は11.4°～180°で、連続的に変更することも可能です。\u003cbr\u003eまたロータリーシャッターに合わせて4種類のNDフィルターも合わせて搭載し、マットボックス内にNDフィルターを取り付けることなく光量を調節することができ、撮影の準備時間を短縮します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e●HD現像ハードウェアを装備\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eカメラ内部にもHD現像ハードウェアを内蔵しているので、通常のHDビューファインダー、HDモニタ等で従来通りのHDモニタリングが可能です。HD出力には任意のLUT(Look Up Table)を当てることができ、ユーザーの任意の色・コントラストに設定できます。また2倍、4倍の拡大機能を備えており、HDモニタでも4Kの画素単位でのフォーカス、解像度の確認が可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003e●タブレット端末からワイヤレスでカメラをコントロール(※)\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eF65にWi-Fiアダプター CBK-WA01をUSB端子経由で接続することで、タブレット端末(別売)からワイヤレスでカメラをコントロールできます。タブレット端末に専用フリーソフトウェアをインストールすることで、各種カメラ設定(シャッタースピードやフレームレートの変更、Recオン\/オフ等)をワイヤレスで操作できます。撮影時は、撮影ステータスをタブレット端末画面にて表示することもできます。\u003cbr\u003e※iOS版は2011年2月、Android版は2012年度対応予定。\u003c\/p\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e撮像素子:撮像素子…スーパー 35mm 総画素数:約2000万画素8K CMOSイメージセンサー方式…単板式サイズ、アスペクト比…25.0mm×13.3mm、対角28.3mm、アスペクト比1.88:1\u003cbr\u003e電気特性:トータルラチチュード…14Stopフレームレート…最大120p、可変速フレームレートに対応ロータリーシャッター…可変範囲:11.2°～180°(ステップ、連続変更に対応)\u003cbr\u003e光学系使用:レンズマウント…54mm PLレンズマウント\u003cbr\u003e入出力端子:[DC IN]LEMO08ピン、凸型×1、DC10.5～17V、20～30V[DC OUT]12V:11ピン×1、12V、MAX .4A24V:3ピン×1、24V、MAX .4A(負荷条件、入力条件などにより、使用できる電流が制限される場合があります。)[VF]20ピン×1[LENS]12ピン×1[HD-Y OUT]BNC型×1、HD-Y 75Ω、1.0Vp-p[HD-SDI OUT]HD-SDI1\/HD-SDI2、4:2:2、BNC型×2、HD SDI信号、BTA-S004A準拠、75Ω、0.8Vp-p、1.485Gbps[GENLOCK IN]BNC型×1、75Ω、SMPTE274 HD3値シンク、0.6Vp-p[SHUTTER]BNC型×1、75Ω[REMOTE]8ピン×1[EXT I\/O]LEMO5ピン、凹型×1[ネットワーク]RJ-45型×1、10BASE-T、100BASE-TX[レンズマウントホットシュー]4ピン×2、ARRILDS(Lens Data System)およびCooke\/I Intelligent Electronic Lens Systemに対応\u003cbr\u003e電源:DC10.5～17V\u003cbr\u003e消費電力:23.98PsF時:約67W(F65RS:ロータリーシャッター動作時)(レンズビューファインダーを含まず)\u003cbr\u003e動作温度:0～40℃\u003cbr\u003e保存温度:-20～+60℃\u003cbr\u003e質量:5.3kg","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989944516769,"sku":"N_1063546","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1063546p1.jpg?v=1623257054"},{"product_id":"n_1120902","title":"【価格お問い合わせください】SONY MPC-3610 CineAltaカメラ VENICE","description":"\u003ch5\u003e36×24mmフルフレームCMOSイメージセンサー、ワイドラチチュード、そして直感的な操作性を備えた次世代CineAltaカメラ「VENICE」\u003c\/h5\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e新開発36×24mmフルフレームCMOSイメージセンサーを搭載\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eこのカメラのために新規開発された36×24mm（6K×4K）フルフレームイメージセンサーを搭載し、さまざまな撮影フォーマットでの撮影が可能。\u003cbr\u003eフルフレーム（＊1）（＊2）、Super35mm、4:3アナモフィック（＊2）など様々な読出しモードを搭載し、多用なコンテンツ制作に対応します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_001.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊1 ファームアップにて対応します。「関連情報」の「ファームアップ」を参照ください\u003cbr\u003e＊2 別売のアナモフィック・ライセンスまたはフルフレーム・ライセンスが必要となります（価格未定）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e15stop+のワイドラチチュードと低ノイズを実現\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e新開発イメージセンサーは、ITU-R BT.2020やDCI-P3色域を上回る広色域と、15stopを超えるワイドラチチュード、低ノイズを実現し、自然なスキントーンやフィルムのような暗部表現を追求しています。\u003cbr\u003eS-Log3を搭載し、さらにRAW\/X-OCNによる16bitリニア記録（要別売ポータブルレコーダー AXS-R7）によりグレーディング時の自由度が飛躍的に高まります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003eアナモフィック対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e4パーフォレーション4:3アナモフィック（＊2）および6:5アナモフィック（＊1）（＊2）に対応。シネマスコープ作品の制作はもちろんのこと、アナモフィックレンズ独特のレンズ効果を活用した様々なコンテンツ制作が可能となります。\u003cbr\u003eまた一般的な4:3アナモフィックモードではポスト作業でデ・スクイーズ後に両端をカットする必要がありますが6:5アナモフィックモードはその必要がありません。\u003cbr\u003e撮影画素をそのまま使用することができ、より高品質なシネマスコープ作品を制作することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_002.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊1 ファームアップにて対応します。「関連情報」の「ファームアップ」を参照ください\u003cbr\u003e＊2 別売のアナモフィック・ライセンスまたはフルフレーム・ライセンスが必要となります（価格未定）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e運用に合せて選択できる別売ライセンス\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eアナモフィックおよびフルフレーム読出しには別売のアナモフィックライセンスおよびフルフレームライセンスが必要です。\u003cbr\u003eこのライセンスは無期限、30日間、7日間の有効期間から選択して購入することが可能。プロジェクトに合せた購入が可能でコストセーブに貢献します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_003.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e※ 別売ライセンスの価格は未定です\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e内蔵8ポジションNDフィルター\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e8段階のガラスNDフィルターを内蔵。外部NDフィルターの交換作業をなくしオペレーションの手間を削減します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e両サイドにコントロールパネルを搭載\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eカメラの左右には、カメラマン、アシスタントそれぞれの役割に応じてボタンを絞り込み、最適化されたコントロールパネルを搭載。\u003cbr\u003e各々がコントロールパネルを操作でき、現場でのオペレーションを効率化させます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e高い堅牢性\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e過酷な現場での使用を想定し筐体はマグネシウム合金を採用。\u003cbr\u003eコネクターにはLemoを採用し、電気系とは分離したベンチレーションシステムを搭載するなど、優れた冗長性を確保しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_005.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_006.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_008.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003ePLおよびEマウントに対応\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003eデフォルトでPLマウントを搭載。PLマウント部を取り外すことによりEマウント（＊）（レバーロックタイプ）を使用することができます。\u003cbr\u003eEマウントによりスチル系のレンズを使用することができ超広角レンズなど様々な個性を持ったレンズを使用することも可能となります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_009.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊ ファームアップにて対応します。「関連情報」の「ファームアップ」を参照ください\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_010.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003ch6\u003e多彩な記録フォーマット\u003c\/h6\u003e\n\u003cbr\u003e4Kフォーマットとして広く普及しているXAVCに加え、MPEG HD、ProRes（＊）に対応。\u003cbr\u003eまた別売のポータブルメモリーレコーダー AXS-R7と組み合わせることでRAW、X-OCNフォーマットにも対応します。\u003cbr\u003e高品位なコンテンツ制作と効率的なワークフローを両立します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_011.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊ ファームアップにて対応します。「関連情報」の「ファームアップ」を参照ください\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_007.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eシステム構成図\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_012.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eファームアップ\u003cbr\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/file.system5.jp\/images\/upload\/images\/y_MPC-3610_013.jpg\" style=\"width: 100%;\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e一般:■電源電圧\u003cbr\u003e　DC12V(11～17.0V)\u003cbr\u003e　DC24V(22～32.0V)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■動作温度\u003cbr\u003e　0～40℃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■保存温度\u003cbr\u003e　-20℃～60℃\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■質量\u003cbr\u003e　約3.9kg(レンズ、ハンドル、ビューファー、ボトムプレート、アクセサリー等を除く本体)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■外形寸法(W×H×D)\u003cbr\u003e　約133 ×159×172mm(突起部除く)\u003cbr\u003eカメラ部:■センサー\u003cbr\u003e　フルフレーム単板CMOSセンサー\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■センサー画素数 \u003cbr\u003e　約2470 万画素( 総画素数)、約2440 万画素( 有効画素数)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■センサーサイズ\u003cbr\u003e　約36.2 ×24.1mm( W×H) 約43.5mm( 対角)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■内蔵NDフィルター\u003cbr\u003e　Clear、0.3(1\/2 )、0.6(1\/4 )、0.9(1\/8 )、1.2(1\/16 )、1.5(1\/32 )、1.8(1\/64 )、2.(1 1\/128 )、2.4(1\/256 )\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■基準ISO 感度\u003cbr\u003e　ISO500\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■レンズマウント\u003cbr\u003e　PLマウント\u003cbr\u003e　Eマウント(レバーロックタイプ、付属PLマウントアダプターを外して使用)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ラチチュード\u003cbr\u003e　15 +ストップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■セレクトFPS*\u003cbr\u003e　イメージャーモード:\u003cbr\u003e　3.8K 16:9、4K 17:9 : 1-60FPS\u003cbr\u003e　4K 4:3 : 1-48FPS\u003cbr\u003e　4K 6:5、5.7K 16:9、6K 17:9、6K 1.85:1、6K 2.39:1 : 1-30FPS\u003cbr\u003e　6K 3:2 : 1-24FPS\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ホワイトバランス\u003cbr\u003e　2000～15000ケルビン、グリーン\/マゼンタ、AWB*\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ガンマカーブ\u003cbr\u003e　S-Log3\u003cbr\u003e記録フォーマット(ビデオ):XAVC 4K Class480:23.98p, 24p, 25p, 29.97p\u003cbr\u003eXAVC 4K Class300:23.98p, 24p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p XAVC QFHD Class480:23.98p, 25p, 29.97p\u003cbr\u003eXAVC QFHD Class300:23.98p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p\u003cbr\u003eMPEG HD422(1920×1080 ):23.98p, 24p, 25p, 29.97p, 50i, 59.94i\u003cbr\u003eHD ProRes 422HQ*:23.98p, 24p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p, 50i, 59.94i\u003cbr\u003eHD ProRes 422*:23.98p, 24p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p, 50i, 59.94i\u003cbr\u003eHD ProRes 422 Proxy*:23.98p, 24p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p, 50i, 59.94i\u003cbr\u003e記録フォーマット(RAW\/X-OCN:要別売AXS-R7):■RAW SQ\u003cbr\u003e　4K 17:9(4096 ×2160 ):23.98p, 24p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p 3.8K 16:9(3840×2160 ):23.98p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p X-OCN ST\/LT:\u003cbr\u003e　6K 3:2(6048 ×4032 )*:23.98p, 24p,\u003cbr\u003e　6K 2.39:(1 6048 ×2530 )*:23.98p, 24p, 25p, 29.97p\u003cbr\u003e　6K 1.85:(1 6048 ×3270 )*:23.98p, 24p, 25p, 29.97p\u003cbr\u003e　6K 17:9(6048 ×3190 )*:23.98p, 24p, 25p, 29.97p\u003cbr\u003e　5.7K 16:9(5672 ×3190 )*:23.98p, 25p, 29.97p\u003cbr\u003e　4K 6:5(4096 ×3428 )*:23.98p, 24p, 25p, 29.97p\u003cbr\u003e　4K 4:3(4096 ×3024 ):23.98p, 24p, 25p*, 29.97p*\u003cbr\u003e　4K 17:9(4096 ×2160 ):23.98p, 24p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p\u003cbr\u003e　3.8K 16:9(3840×2160 ):23.98p, 25p, 29.97p, 50p, 59.94p\u003cbr\u003e　記録フォーマット(オーディオ):リニアPCM 4ch , 24bit 48kHz\u003cbr\u003e記録フォーマット(オーディオ):リニアPCM 4ch , 24bit 48kHz\u003cbr\u003e入出力端子:■DC入力\u003cbr\u003e　XLRタイプ 4pin( 凸)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■バッテリーDC入力\u003cbr\u003e　角型5pinコネクタ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■DC出力 \u003cbr\u003e　12V:ヒロセ4pin×1\u003cbr\u003e　24V:フィッシャー3pin×2\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■SDI 出力\u003cbr\u003e　BNC×4(12G、3G、1.5G-SDI )\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■HDモニター出力\u003cbr\u003e　BNC×(1 1.5G-SDI)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■HDMI 出力\u003cbr\u003e　タイプA×1ビューファー端子 :LEMO 26pin\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■オーディオ入力\u003cbr\u003e　XLRタイプ5pin( 凹)×1( LINE、AES\/EBU、MIC、MIC+48V 選択式)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■タイムコード入力\u003cbr\u003e　BNC×1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ゲンロック入力\u003cbr\u003e　BNC×1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■AUX\u003cbr\u003e　LEMO 5pin( 凹)×(1 タイムコード出力)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■リモート端子*\u003cbr\u003e　8pin×1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■レンズ端子*\u003cbr\u003e　12pin×1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■レンズマウントホットシュー\u003cbr\u003e　4pin×2( Cooke\/i 準拠)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ネットワーク端子*\u003cbr\u003e　RJ-45 type×1、10BASE-T、100BASE-TX\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■USB 端子* \u003cbr\u003e　USBホスト、タイプA×1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ヘッドホン出力\u003cbr\u003e　ステレオミニジャック×1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■内蔵スピーカー\u003cbr\u003e　モノラル\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■メディア\u003cbr\u003e　SxSメモリーカード用ExpressCard\/34スロット×2\u003cbr\u003e　SDカードスロット×1\u003cbr\u003e備考:*印事項はファームアップにて対応予定\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":39989978267809,"sku":"N_1120902","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1120902p1.jpg?v=1623257340"},{"product_id":"n_1162333","title":"BlackmagicDesign Blackmagic Pocket Cinema Camera 6K Pro CINECAMPOCHDEF06P","description":"\u003ch6\u003e【特長】\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 6K Pro （BMPCC 6K Pro)は、高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。\u003cbr\u003e6144x3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。\u003cbr\u003e調整可能なHDRタッチスクリーン、内蔵NDフィルター、さらに長い時間の撮影に対応できるバッテリーをサポートしたパワフルなモデル。\u003cbr\u003eオプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できます。 \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch6\u003e【仕様】\u003c\/h6\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e■\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBMPCC 6K Pro　\u003c\/span\u003eカメラの機能\u003cbr\u003e・有効センサーサイズ\u003cbr\u003e　23.10mm x 12.99mm（スーパー35）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・レンズマウント\u003cbr\u003e　アクティブ方式EFマウント\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・レンズコントロール\u003cbr\u003e　アイリス、フォーカス、ズーム（対応レンズ使用時）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ダイナミックレンジ\u003cbr\u003e　13ストップ\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・デュアルネイティブISO\u003cbr\u003e　400および3200\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBMPCC 6K Pro \u003c\/span\u003e撮影解像度\u003cbr\u003e　50fpsまでの6144 x 3456 (6K)、\u003cbr\u003e　60fpsまでの6144 x 2560 (6K 2.4:1)、\u003cbr\u003e　60fpsまでの5744 x 3024 (5.7K 17:9)、\u003cbr\u003e　60fpsまでの4096 x 2160 (4K DCI)、\u003cbr\u003e　60fpsまでの3840 x 2160 (Ultra HD)、\u003cbr\u003e　60fpsまでの3728 x 3104 (3.7K 6:5 アナモルフィック)、\u003cbr\u003e　120fpsまでの2868 x 1512 (2.8K 17:9)、\u003cbr\u003e　120fpsまでの1920 x 1080 (HD)、\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フレームレート\u003cbr\u003e　最大センサーフレームレートは選択した解像度およびコーデックによる。23.98、24、25、29.97、30、50、59.94、60fpsのプロジェクトフレームレートをサポート。\u003cbr\u003e　6K 2.4:1で60fpsまで、2.8K 17:9および1080HDで120fpsまでのオフスピードフレームレート。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBMPCC 6K Pro\u003c\/span\u003e内蔵NDフィルター\u003cbr\u003e　4ポジションNDフィルター（クリア、2-stop、4-stop、6-stop IR NDフィルター）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・フォーカス\u003cbr\u003e　互換性のあるレンズでオートフォーカスが可能\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・アイリスコントロール\u003cbr\u003e　アイリスホイールおよびタッチスクリーンスライダーで電子制御可能なレンズのマニュアルアイリス調整。Irisボタンで互換性のあるレンズの自動アイリス設定。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・スクリーンサイズ\u003cbr\u003e　5インチ - 1920 x 1080\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eBMPCC 6K Pro搭載\u003c\/span\u003eスクリーンの明るさ\u003cbr\u003e　1500nits\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・スクリーンタイプ\u003cbr\u003e　容量性LCDタッチスクリーン\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・メタデータサポート\u003cbr\u003e　電子EFレンズからレンズデータを自動的に追加。カメラ設定およびスレートデータ（プロジェクト、シーン番号、テイク、メモなど）を自動記録。3D LUTもBlackmagic RAWファイルのメタデータにエンベッド可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・コントロール\u003cbr\u003e　5インチスクリーンのタッチスクリーンメニュー。電源スイッチ x1、録画ボタン x1、スチルボタン x1、ハンドグリップのプッシュ可能なスクロールホイール x1、ISOボタン x1、ホワイトバランス x1、シャッターボタン x1、ソフトウェア・コンフィギュレーション可能なFnボタン x3、NDフィルターボタン x2、フォーカスボタン x1、アイリスボタン x1、高フレームレート（HFR）ボタン x1、ズームボタン x1、メニューボタン x1、再生ボタン x1。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・タイムコードクロック\u003cbr\u003e　高精度のタイムコードクロック。8時間ごとに1フレームの誤差\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■接続\u003cbr\u003e・ビデオ入力合計\u003cbr\u003e　未対応\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ビデオ出力合計\u003cbr\u003e　HDMI（1080p60まで） x1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・アナログオーディオ入力\u003cbr\u003e　ミニXLRアナログ x2（ファンタム電源対応のMicおよび最大+14dBuまでのLineで切り替え可能）、3.5mmステレオ入力 x1、タイムコード入力にも使用可能\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・アナログオーディオ出力\u003cbr\u003e　3.5mmヘッドフォンジャック x1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・コンピューターインターフェース\u003cbr\u003e　USBタイプC（外付けドライブへの収録、PTPカメラコントロール、ソフトウェアアップデート用）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■オーディオ\u003cbr\u003e　マイク：ステレオマイク内蔵\u003cbr\u003e　内蔵スピーカー：モノスピーカー x1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■フォーマット\u003cbr\u003e　SDビデオフォーマット：未対応\u003cbr\u003e　HDビデオフォーマット：1080p23.98、1080p24、1080p25、1080p29.97、1080p30、1080p50、1080p59.94、1080p60 \u003cbr\u003e　Ultra HDビデオフォーマット：2160p23.98、2160p24、2160p25、2160p29.97、2160p30、2160p50、2160p59.94、2160p60 \u003cbr\u003e　4K DCIフォーマット：4KDCIp23.98、4KDCIp24、4KDCIp25、4KDCIp29.97、4KDCIp30、4KDCIp50、4KDCIp59.94、4KDCIp60\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■メディア\u003cbr\u003e　メディア：CFastカードスロット x1、SD UHS-IIカードスロット x1、USB-C 3.1 Gen 1拡張ポート x1（外付けメディアへのBlackmagic RAWおよびProRes収録用）\u003cbr\u003e　メディアのフォーマット：exFAT（Windows\/Mac）またはHFS+（Mac）にフォーマット可能\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■対応コーデック\u003cbr\u003e　コーデック\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW\u003cbr\u003e　Constant Bitrate（固定ビットレート） 3:1、\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW\u003cbr\u003e　Constant Bitrate（固定ビットレート） 5:1、\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW\u003cbr\u003e　Constant Bitrate（固定ビットレート） 8:1、\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW\u003cbr\u003e　Constant Bitrate（固定ビットレート） 12:1、\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW\u003cbr\u003e　Constant Quality（固定クオリティ） Q0、\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW\u003cbr\u003e　Constant Quality（固定クオリティ） Q1、\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW\u003cbr\u003e　Constant Quality（固定クオリティ） Q3、\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW\u003cbr\u003e　Constant Quality（固定クオリティ） Q5、\u003cbr\u003e　ProRes 422 HQ QuickTime、\u003cbr\u003e　ProRes 422 QuickTime、\u003cbr\u003e　ProRes 422 LT QuickTime、\u003cbr\u003e　ProRes 422 Proxy QuickTime\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■コントロール\u003cbr\u003e　外部コントロール\u003cbr\u003e　iPadコントロール、Bluetoothコントロール、USB PTPカメラコントロール 互換性のあるATEMおよびATEM Software Controlと共に使用する際に、一部のカメラ設定、互換性のあるレンズでフォーカス、アイリス、ズームをリモートコントロール可能。さらに、カラーコレクター、タリー、内部収録の開始および停止も外部からコントロール可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■カラーコレクター\u003cbr\u003e　DaVinci YRGB\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■ストレージ機能\u003cbr\u003e・ストレージタイプ\u003cbr\u003e　CFast 2.0 x1\u003cbr\u003e　SD UHS-IIカード x1\u003cbr\u003e　高速USB-C拡張ポート（外付けメディア用） x1\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・収録フォーマット\u003cbr\u003e　　Blackmagic RAW 3:1、5:1、8:1、12:1、Q0、Q1、Q3、Q5（Film\/Video\/Extended Videoダイナミックレンジのいずれか、またはメタデータにエンベッドされたカスタム3D LUT）6144 x 3456、6144 x 2560、5744 x 3024、4096 x 2160、3728 x 3104、2868 x 1512。\u003cbr\u003e　ProRes（Film\/Video\/Extended Videoダイナミックレンジのいずれか、またはカスタム3D LUT）4096 x 2160、3840 x 2160、1920x1080\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・ストレージレート\u003cbr\u003e　30fpsに基づいたストレージレート\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・6144 x 3456 (6K)\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 3:1 - 323 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 5:1 - 194 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 8:1 - 121 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 12:1 - 81 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q0 - 242～483 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q1 - 162～387 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q3 - 108～277 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q5 - 65～162 MB\/s \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・6144 x 2560 (6K 2.4:1)\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 3:1 - 240 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 5:1 - 144 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 8:1 - 90 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 12:1 - 60 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q0 - 180～359 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q1 - 120～287 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q3 - 80～205 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q5 - 49～120 MB\/s \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・5744 x 3024 (5.7K 17:9)\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 3:1 - 264 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 5:1 - 159 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 8:1 - 100 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 12:1 - 67 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q0 - 198～396 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q1 - 133～317 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q3 - 89～227 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q5 - 54～133 MB\/s \u003cbr\u003e\u003cbr\u003e・4096 x 2160 (4K DCI)\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 3:1 - 136 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 5:1 - 82 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 8:1 - 51 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW 12:1 - 35 MB\/s\u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q0 - 102～203 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q1 - 68～163 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q3 - 46～116 MB\/s \u003cbr\u003e　Blackmagic RAW Q5 - 28～68 MB\/s \u003cbr\u003e　Apple ProRes 422 HQ - 117.88 MB\/s\u003cbr\u003e　Apple ProRes 422 - 78.63 MB\/s\u003cbr\u003e　Apple ProRes 422 LT - 54.63 MB\/s\u003cbr\u003e　Apple ProRes Proxy - 24.25 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奥行112mm\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■作動環境\u003cbr\u003e　作動温度：0°～40°C（32°～104°F）\u003cbr\u003e　保管温度：-20°～45°C（-4°～113°F）\u003cbr\u003e　相対湿度：0%～90%（結露なし）\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e■製品保証\u003cbr\u003e　12ヶ月限定メーカー保証\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul 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Lineシリーズの最小・最軽量（＊1）モデル\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eFX3 は、裏面照射型の35mmフルサイズCMOSセンサーと、最新の画像処理エンジンBIONZ XR（ビオンズ エックスアール）を搭載。\u003cbr\u003e裏面照射型構造のセンサーに合わせて、伝送速度が速いCu（銅）配線を採用し、\u003cbr\u003e包含するAD変換処理の高速化により、センサーからの高速データ読み出しを実現。\u003cbr\u003e最大4:2:2 10bitの4K（QFHD）120p動画記録（＊2）や、ローリングシャッター歪みの低減に寄与しています。\u003cbr\u003eさらに、忠実な色再現性の向上のため、センサーに最新のカラーフィルターを採用。\u003cbr\u003e入射光量に合わせて出力される信号のレベルをセンサー内部で最適化することで、すべての感度領域において高感度・低ノイズ性能を実現しました。\u003cbr\u003e低感度側80から102400（拡張時80-409600）の常用ISO感度に加えて、15+ストップ（＊3）のワイドラチチュードを達成しています。\u003cbr\u003eフルサイズCOMSセンサー×画像処理エンジンについて詳しくは\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX3\/feature_1.html\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e(メーカーページ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊1 ソニーCinema Lineシリーズ内。2021年2月時点。ソニー調べ\u003cbr\u003e＊2 QFHD（3840×2160）。約10%画角がクロップされます\u003cbr\u003e＊3 S-Log3動画撮影時。ソニー内部測定\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/SONY\/FX3\/N_1162336dtlp1.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eシネマの映像表現\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eFX3は、\u003c\/span\u003eFX9およびFX6で好評な、肌の色を美しく見せるスキントーンを中心としたルック「S-Cinetone」を搭載。\u003cbr\u003eシネマのようなルックを手軽に再現でき、制作者のさらなるクリエイティブな表現要求に応えます。\u003cbr\u003e最高120fps（4K）（＊1）のハイフレームレート動画記録にも対応しており、動きのあるスポーツシーンなどを印象的に記録できます。\u003cbr\u003eさらに、階調特性を重視したS-Log3を搭載し、上位モデルとの親和性も高めています。また、S-Log3設定時は15+ストップ（＊2）という再現域を確保しました。\u003cbr\u003e4:2:2 10bit記録のHLG（Hybrid Log-Gamma）にも対応し、撮影した映像をHDR（HLG）対応テレビでHDMI接続し再生することで、\u003cbr\u003eカラーグレーディングをせずに黒つぶれと白とびを抑えた、肉眼に近いリアリティーのある映像が楽しめます。\u003cbr\u003e10bitの細やかな階調再現性により、従来よりもさらに豊かで高精細な映像表示を実現します。\u003cbr\u003eS-Cinetoneについて詳しくは\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX3\/feature_1.html#L1_70\u0026lt;\/A\u0026gt;\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e(メーカーページ)\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊1 QFHD（3840×2160）。約10%画角がクロップされます\u003cbr\u003e＊2 S-Log3動画撮影時。ソニー内部測定\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/SONY\/FX3\/N_1162336dtlp2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e動画撮影を変える高いフォーカス性能\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eFX3には、像面位相差AFを搭載。動画時627点（静止画時759点）の像面位相差検出AFポイントは画面の約89%をカバーし、被写体を捉え続けます。\u003cbr\u003eもちろん、リアルタイムトラッキングやリアルタイム瞳AFも搭載。\u003cbr\u003e細やかなAFトランジション速度、AF乗り移り感度や、液晶パネル上で狙った被写体をタッチしフォーカスを自動追尾させるタッチトラッキング、\u003cbr\u003eマニュアルフォーカス中のAFサポートにも対応しています。さまざまな撮影条件下で、安定したAF性能と多彩なフォーカスワークを提供します。\u003cbr\u003e動画撮影を変えるフォーカス性能について詳しくは\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX3\/feature_2.html\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e(メーカーページ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/SONY\/FX3\/N_1162336dtlp3.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eワンオペレーションをサポートする機動力\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eコンパクトな筐体の FX3 は手持ち撮影ではもちろん、ジンバルやドローンを装着した撮影の際も高い親和性、機動性を発揮します。\u003cbr\u003eまた、カメラ本体のグリップは、手持ち動画撮影のための使い勝手を追求し設計しました。\u003cbr\u003e安定したホールドに配慮した形状は長時間の撮影でも疲れにくく、多様な装着レンズによる重心バランスの変化にも対応。\u003cbr\u003e加えて、同梱のXLRハンドルユニットは、被写体や撮影意図に合わせてよりフレキシブルな撮影スタイルを実現します。\u003cbr\u003eさらに、ボディに直接アクセサリーを装着できる取り付け用ネジ穴（＊）を、ボディに5カ所・付属のXLRハンドルユニットに3カ所備えており、\u003cbr\u003eアクセサリーシューキットを介して外部モニター・レコーダー、外部バッテリー、ビデオライト、エクステンショングリップ、ワイヤレスマイク受信機などの安定した装着ができます。\u003cbr\u003eワンオペレーションをサポートする機動力について詳しくは\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX3\/feature_3.html\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e(メーカーページ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/SONY\/FX3\/N_1162336dtlp4.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e＊アクセサリー用ネジ穴（1\/4-20 UNC）はカメラ本体に5カ所、XLRハンドルユニットに3カ所装備。\u003cbr\u003eアクセサリー用ネジ穴に周辺機器を取り付けるときは、ネジの長さが5.5mm未満のものを使ってください\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eプロに応える操作性\u0026amp;信頼性\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eミラーレスタイプの小型デザインと機動性を維持しながらも、動画撮影機としての妥協のない操作性を提供します。\u003cbr\u003eグリップ側および上面に使用頻度の高い操作部材を集約。左手でしっかりレンズをホールドしたまま、さまざまな操作ができます。\u003cbr\u003eまた、RECボタンをはじめ上面の各ボタンはストロークが深く、しっかりと確実な操作ができます。\u003cbr\u003eプロに応える操作性\u0026amp;信頼性について詳しくは\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX3\/feature_4.html\" target=\"_blank\"\u003eこちら\u003c\/a\u003e(メーカーページ)\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/SONY\/FX3\/N_1162336dtlp5.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv 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ざきさんによるBIRTV2024でのDJIブースの取材\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cbr\u003e※6Kモデル、8Kモデル共通の商品説明のため、一部8Kモデルのみ対応している内容が含まれます。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e一体型設計：シネマカメラの未来が、この一台に\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■一体型設計とモジュラー設計、両方を実現したカメラ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e他に類を見ないデザインが施されたユニークなDJI Ronin 4D。\u003cbr\u003eカーボンファイバーとマグネシウム・アルミニウム合金を使用した堅牢なボディには、イメージングシステム、フォーカスシステム、そして安定化機構が統合され、\u003cbr\u003eさらに無線伝送や無線制御にも対応しています。この一体型設計により、今までセットアップに要していた時間が短縮され、より迅速に撮影を開始できるようになりました。\u003cbr\u003eまた、コンパクトなボディーにはモジュラー設計が施され、幅広い種類のアクセサリーに対応できるため、高い利便性を発揮します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003eシネマティック イメージング システム：プロ向けに設計\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■パワフルな処理能力\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDJI Ronin 4Dには、新フラッグシップ フルサイズ センサーカメラ Zenmuse X9を搭載し、DJI最新の映像処理システムCineCore 3.0に対応。\u003cbr\u003eこのシステムは、DJIが自社開発したチップを使用し、高度なプロセッサ アーキテクチャを実現。\u003cbr\u003e今日のシネマカメラの中でも極めてレベルの高い計算能力を発揮します。CineCore 3.0により、DJI Ronin4Dは、ProRes 422 HQ、H.264動画の内部収録が可能です。\u003cbr\u003eまた、8K\/75fpsと4K\/120fpsの動画撮影にも対応し、複数のオプションでプロレベルのコンテンツ制作を実現します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■解像度\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e生い茂った木の葉から壮厳な建築物まで、肌の質感から毛髪一本一本まで、DCI 8K (8192×4320)\/60fpsで撮影した映像は、ディテールを完璧に捉えます。\u003cbr\u003e4K映像の出力を必要とする場合、8Kで撮影すれば、クロップや構図調整、動画のブレ補正など、他にはない幅広い種類の後編集オプションが利用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■高ISO感度\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eZenmuse X9は、デュアルネイティブISO (X9-8K: 800\/4000; X9-6K: 800\/5000)に対応し、夜の街並みや明かりの少ない夜の砂浜、淡いキャンドルの明かりしかないようなシーンの撮影でも、微細なディテールまで、最小限のノイズで映像を撮影します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■ダイナミックレンジ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e14ストップ以上のダイナミックレンジに対応したZenmuse X9は、逆光や直射日光があるような複雑な照明条件下での撮影でも、\u003cbr\u003e明暗部の細かな階調を自然に表現します。このような、従来撮影が非常\u003cbr\u003eに難しかったようなシーンでも、求めていた映像を簡単かつ確実に捉えらることができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■カラーサイエンス\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDJI シネマカラーシステム (DCCS)とCineCore 3.0のパワフルな計算能力により、Zenmuse X9は、真の色合いを正確に捉えながら、シネマティックな映像を撮影します。\u003cbr\u003eまた、業界で標準とされる規格ACES（アカデミーカラー エンコーディングシステム）ワークフローに対応し、他のシネマカメラと同じトーンでのカラーマネージメントが簡単に行えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■内蔵9ストップ NDフィルター\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eX9には、9ストップの高品質NDフィルター（ND 2 (0.3)～ND 512 (2.7)）が内蔵され、内部モーターを搭載したシステムにより、迅速に切り替えることができます。\u003cbr\u003eまた、これらのフィルターは、DJI Ronin4Dのカラーサイエンスにマッチするように設計されています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■DLレンズ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eX9の標準DLマウントは、3種類のコンパクトなフルサイズ単焦点レンズに対応しています。\u003cbr\u003eハウジング部は、カーボンファイバー製のモノボディ構造設計が施されて、各レンズの重量はわずか約180 gと軽量です。\u003cbr\u003e今後さらに多くのDJIレンズに対応する予定です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■交換可能なレンズマウント\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eX9のレンズマウントは交換可能で、DJI独自のDLマウント以外にも、Leica Mマウントやのようなサードパーティ製のマウントにも対応しています。\u003cbr\u003eまた、X9は、従来のシネマカメラと互換性がある超広角、f\/0.95大口径、電動ズーム、マクロ、アナモルフィックレンズなどにも対応しているため、幅広いラインナップのレンズが使用できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■無線制御\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eマニュアルレンズ（MF）とオートフォーカスレンズ（AF）、どちらを使っていたとしても、X9に搭載された専用モジュールにより、無線でのレンズ制御やオートフォーカスが可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e4軸安定化機構：どんなシーンもブレずに撮影\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■4軸安定化機構\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDJI Ronin 4Dは、従来の3軸ジンバルにZ軸を追加し、カメラの上下方向の映像ブレを効果的に低減し、ドリーを使用した時と同等のスムーズで安定した映像撮影を実現します。\u003cbr\u003e搭載された4軸は、下方ToFセンサー、前方＆下方デュアルビジョンセンサー、内蔵されているIMUと気圧計、そして、最新の制御アルゴリズムと連携しながら、安定化性能を全体的に向上させます。\u003cbr\u003eコンパクトなボディにパワフルな安定化機能が加わったことで、以前は費用をかけて実現していたような複雑なカメラワークも、簡単に実現できるようになりました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■一体型ジンバルカメラ\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDJI Ronin 4Dは、ジンバル内にセンサーと最低限の光学部品のみを搭載して、イメージングシステムと安定化システムを統合しています。\u003cbr\u003eジンバルのチルト軸には2つの左右対称のモーターが使用され、一方で、パン軸とロール軸にはさらに高い剛性バッファーが確保できるように設計されています。\u003cbr\u003eコンパクトでポータブルなジンバル構成であるため、面倒なバランス調整作業を毎回する必要がなく、すぐに撮影を開始できます。\u003cbr\u003eまた、使用中に重心が変化するようなレンズを使用した時でも、安定した映像を撮影することができます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e高度に統合されたボディと堅牢なモーターパワーにより、DJI Ronin4Dは非常に軽量であるにも関わらず、Roninシリーズ中、最も優れた安定化性能とトラッキング性能を発揮します。\u003cbr\u003eさらに、ボタンを押すだけでスポーツモードに切り替えることができ、撮影者の動きに素早く反応します。\u003cbr\u003e様々な撮影シーンに対応できるように、無線でのジンバル制御や多様な取り付け方法も利用可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■ActiveTrack Pro\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDJI独自のコンピュータービジョンとディープラーニング技術、そしてCineCore 3.0のパワフルな計算能力、これらの技術により進化したActiveTrack Proで、\u003cbr\u003eワンテイクでの撮影でも、シネマスタンダードのトラッキングショットを実現します。\u003cbr\u003eこの技術では、遠くからのトラッキングが可能になり、また、オートフォーカスを継続しながら構図も調整できるため、トラッキング中も、被写体に焦点を合わせ続けることができま\u003cbr\u003eす。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003eLiDARフォーカスシステム：比類なき正確性\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■LiDARウェーブフォーム\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDJI Ronin 4Dでは、マニュアルフォーカスが今まで以上に容易になりました。\u003cbr\u003e視覚化されたフォーカス アシスト技術により、メインモニターや遠隔モニターで、シンプルなトップダウンビュー上に測距点を表示します。\u003cbr\u003eこの革新的かつ直感的に理解できるLiDARウェーブフォームによって、焦点位置を素早く把握し、高精度での焦点調整を行うことができます。\u003cbr\u003eマニュアルフォーカスの経験が少なくても、簡単にマニュアルフォーカスをマスターできます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■LiDARによる距離測定\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eLiDARレンジファインダーの検知範囲は最大10 mで、最大43200個の測距点を検知します。\u003cbr\u003e位相差検出オートフォーカス (PDAF)と比較して、DJI Ronin4DのLiDARフォーカス システムは、\u003cbr\u003eフォーカスにかかる時間が短く、同時に、画質を犠牲にしたり、被写体表面のテクスチャーの影響を受けることはありません。\u003cbr\u003e特に、このシステムは低照度環境下で効力を発揮し、他のシネマカメラと比較して、非常に高いフォーカス機能を実現します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■オートフォーカス\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e新機能LiDARフォーカス システムを使用すると、通常のシネマカメラでは、被写体が素早く動いたことでモーションブラーが生じてしまうようなシーンでも、\u003cbr\u003eDJI Ronin 4Dであれば継続してフォーカスすることができます。\u003cbr\u003eまた、フォーカスモーターを取り付ければ、マニュアルレンズでも、オートフォーカスを使うことができます。\u003cbr\u003eActiveTrack ProとコンティニュアスAFは同時に併用でき、ワンオペレーションで撮影する状況では、非常に便利な機能となっています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■自動マニュアルフォーカス\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e自動マニュアルフォーカス (AMF)モードは、マニュアルフォーカスの精度と柔軟性、そしてオートフォーカスの便利さを合わせ持つモードです\u003cbr\u003e焦点位置の変化に合わせて、フォーカスホイールが自動で回転し、\u003cbr\u003eオートフォーカスのように焦点を調整します。しかし、自動調整中いつでも、手動でフォーカスホイールを調整して、焦点を制御することが可能です。\u003cbr\u003e右ハンドグリップに搭載されたフォーカスホイールは、電磁技術を使った触覚制御機能を搭載しています。\u003cbr\u003eこれにより、焦点を変更する際の物理的な操作感覚を調整できるため、他の製品では経験できない最新式の焦点調整を直感的に行えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ch5\u003e無線伝送＆制御システム – 想像を超える汎用性\u003c\/h5\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■映像伝送性能\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eDJI Ronin4Dは、刷新されたDJI O3 Pro映像伝送技術を駆使し、6 km（日本国内：4 km）という従来の製品では考えられないほどの長距離伝送を実現。\u003cbr\u003eまた、2.4GHzや5.8GHz周波数帯での伝送に加え、DFS（動的周波数選択）チャンネルやAES 256bit暗号化アルゴリズムに対応し、\u003cbr\u003e1080p\/60fpsのフルHD動画を複数の遠隔モニターに同時に出力することができ、優れた安全性と安定性、そして耐干渉性を発揮します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eDJIが独自に開発したチップは、DJI Ronin 4Dのイメージングシステム、映像トランスミッター、映像レシーバー、遠隔モニターに使われています。\u003cbr\u003eこれらのコンポーネントが連携して合理化された無線伝送システムを形作り、それぞれのリンクは最適化され、エンドツーエンドでの超低遅延伝送を実現します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■一体型設計\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e4D 映像トランスミッターは、DJI Ronin4Dに直接取り付けることができ、本体のバッテリーから電源を供給します。\u003cbr\u003e無線映像レシーバーが内蔵された高輝度遠隔モニターには、7インチ、1500 nitの高輝度、広色域のタッチ画面ディスプレイが搭載され、拡張モジュールを通して、\u003cbr\u003eHDMIとSDI信号の両方を出力することができます。コンパクトで軽量設計の本製品は、優れた携帯性で素早くセットアップできるため、時間をかけずに撮影を開始できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■独立した録画・再生機能\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e高輝度遠隔モニターは、microSDカードスロットを搭載し、最大1080p\/60fpsの動画を独立して録画できます。\u003cbr\u003e複数の遠隔モニターを併用する場合は、各モニターで素材を別々に確認することができ、他のモニターを干渉することはありません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■バッテリー駆動時間\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eRonin 2やInspire 2と同様に、DJI Ronin4DにはTB50 インテリジェントバッテリーを使用し、最大2.5時間の撮影時間に対応し、わずか1.5時間で完全充電します。\u003cbr\u003e極端な寒冷地での安定した機能性を確保するために、自己発熱機能も搭載しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■アクセサリー展開図\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ca href=\"https:\/\/info.system5.jp\/whatsnew\/wp-content\/uploads\/2022\/01\/220113_accessorymap-scaled.jpg\"\u003e\u003cimg alt=\"アクセサリー展開図\" src=\"https:\/\/info.system5.jp\/whatsnew\/wp-content\/uploads\/2022\/01\/220113_accessorymap-scaled.jpg\"\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: 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Title","offer_id":41080629231777,"sku":"N_1168088","price":754160.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1168088p1.jpg?v=1638414174"},{"product_id":"n_1169804","title":"Canon デジタルシネマカメラ EOS R5 C","description":"\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" id=\"hybrid\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003ePHOTO \u0026amp; VIDEOハイブリッド\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eEOS R5と共通の基本コンポーネント\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eスイッチレバーひとつで切替える２つのカメラシステムをひとつのボディーに融合。CINEMA EOS SYSTEMの持つ動画機能と高い信頼性、EOS R5の静止画と取り回しの良さを併せた高画質・高性能ハイブリッドモデルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-conponent.jpg?h=383\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=04332069CBE32883367E3C295617EE05\" alt=\"図：OS R5と共通の基本コンポーネント\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{A76D4C1A-F6D3-4C8C-9A67-7A729A41EA11}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" id=\"8k\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e８Kフルサイズセンサー\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e8K動画\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCINEMA EOS SYSTEM初、8K 60Pの内部RAW記録を実現しました。また、汎用性の高いMP4での8K動画記録も対応。8K記録の際は軽量のProxy動画も同時に記録可能。これにより編集やプレビューなど作業効率を高めます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-8k-img.jpg?h=527\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=996\u0026amp;hash=8F8D892BB19D3C66D6417148D7B3C12F\" alt=\"図：8K動画\" width=\"996\" data-variantitemid=\"{C26CEDF9-123E-40B6-8275-20F7799B919F}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e新Cinema RAW Light\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCinema RAW Lightを最適化し、12bit化およびデータ効率化を実現。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e8K フルサイズ、5.9K S35mm、2.9K S16mmの各センサーモードで高画質はHQ、通常画質のST、軽量のLTの3モードを搭載。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-tbl-productComparison of-scroll\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\" tabindex=\"0\"\u003e\n\u003ctable data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cthead data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003eセンサー モード\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e高画質\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRAW HQ\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e12bit RAW\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e通常画質\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRAW ST\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e12bit RAW\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e軽量記録\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eRAW LT\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e12bit RAW\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003eFF\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e---\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e8K 30P ／ 2.0 Gbps\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e8K 60P ／ 2.6 Gbps\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003eS35\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e5.9K 30P ／ 2.12 Gbps\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e5.9K 60P ／ 2.1 Gbps\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e5.9K 60P ／ 1.4 Gbps\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003eS16\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e2.9K ／ 60P 1.07 Gbps\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e2.9K ／ 60P 529 Mbps\u003c\/th\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e2.9K ／ 60P 344 Mbps\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-cinema-raw-light.jpg?h=293\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=520\u0026amp;hash=C19EE96FE4D5B1DD0A9C9C652D82E526\" alt=\"図：Cinema RAW Light内蔵記録\" width=\"520\" data-variantitemid=\"{1A2E4C91-98F9-421D-ADB6-7645F5230421}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-list-notice of-cModuleNodeRoot\"\u003e\n\u003cul data-mce-fragment=\"1\" class=\"list\"\u003e\n\u003cli data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"content\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003csmall data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003e8K／5.9K RAWの59.94P／50.00P記録時は、装着レンズが通信・動作しない場合がある他、動作が不安定になりますため、外部電源による給電を推奨します。\u003c\/small\u003e\u003c\/em\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-btn align-center-wide\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"btn of-noFixWidth\"\u003e\n\u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"https:\/\/canon.jp\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature-style\"\u003e給電スタイル汎用例\u003c\/a\u003e(メーカーページ)\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e８Kオーバーサンプリングによる高精細４K動画\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eフルサイズ8Kセンサーの有効画素を全画素読み出し、4K／2K動画記録時にオーバーサンプリングによる4:2:2 10-bit 高画質記録を実現。8Kセンサーの豊富なデータから生成される4Kは、モアレや偽色、ジャギー、ノイズが少なく、より繊細な映像表現を可能にします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-8k-4k.jpg?h=257\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=640\u0026amp;hash=2633837687739DE3193CA8FCF9FB00BD\" alt=\"図：8Kオーバーサンプリングによる高精細4K動画\" width=\"640\" data-variantitemid=\"{6694B06D-F022-4AD5-BB81-7209D0B3BB7C}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e４K 120Pハイフレームレート動画\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e画角クロップのない、4K解像度で最大120Pのハイフレームレート(HFR) 動画を4:2:2 10bitで記録可能。圧縮方式はLong GOPおよびIntra記録を選択可能です。HFR撮影時もAFを使用可能で、設定により音声を別ファイル（WAV）で同時記録することも可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-4k-120p.jpg?h=370\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=5BA585CED257703D254B3B76A2E4D474\" alt=\"図：4K 120Pハイフレームレート動画\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{38F1E115-7549-4C7D-BCB0-456726B336B3}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-list-notice of-cModuleNodeRoot\"\u003e\n\u003cul data-mce-fragment=\"1\" class=\"list\"\u003e\n\u003cli data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"content\"\u003e\u003csmall data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e \u003c\/span\u003eSlow \u0026amp; Fastモーション記録時の撮影フレームレートが120\/100\/59.94\/50\/29.97\/25\/24\/23.98のみAF可能です。被写体検出機能(顔、瞳)は無効になります。\u003c\/small\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" id=\"heat-dissipation-fan\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e放熱ファン内蔵\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e本体内の温度上昇を軽減する放熱ファンを内蔵し、エアフローと基板が独立する新開発の放熱構造を採用。熱構造を大幅に改善することで、長時間ノンストップ記録を実現しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-fan.jpg?h=400\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=8A6A588CF1E3FBE588BEDE5EC30EE73F\" alt=\"図：放熱ファン内蔵\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{D9A84843-8A9D-474B-94F3-CCF5A604463D}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" id=\"format\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCanon Log 3記録対応\u003c\/span\u003e\n\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e多くのキヤノン製品で搭載されているCanon Log 3を搭載し、複数のカメラと連携。広いダイナミックレンジを活かし、撮影後のグレーディングに幅を持たせます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/graph_canon-log.jpg?h=491\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=615\u0026amp;hash=12D0A319A51E936067B67292AF8A58FE\" alt=\"図：Canon Log 2、Canon Log 3\" width=\"615\" data-variantitemid=\"{F010C5A2-70DF-4C7D-B3F2-2B4FD3E950CE}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" id=\"hdr\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e多彩な映像表現\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eHDR対応\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eHybrid Log-Gamma(HLG)、Perceptual Quantization(PQ)に対応。HLGカーブについては、最新のHDR運用にて推奨されているITU-R BT.2100に準拠しているので、SDRとの親和性も高い映像の撮影が可能です。また、HLGではVivid (ITU-R BT.2390記載のTraditional Colour相当)、BT.2100 （BT.2390記載のNatural Colour相当）から色味の設定が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/4k-hdr.jpg?h=252\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=DF9461201C5CBF3037DC0FAB8EC17F9D\" alt=\"写真：4K HDRに対応する高画質収録\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{17D47CD1-6927-483F-8F26-FAC4319189E3}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eカスタムピクチャ\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCustom Picture Fileを拡充し、BT.709のバリエーション／EOS Standard／EOS Neutralを追加。幅広い制作環境への対応が可能です。また、カラーマトリクスもCINEMA EOSと共通の複数の色再現特性カラーマトリクスを採用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" 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ISOは、推奨のダイナミックレンジを実現するための基準感度です。撮影シーンに応じて、低感度と高感度2つのBase ISOを手動切り替え可能。基準感度を使い分けることでノイズを抑えた撮影が可能になります。さらにISO／ゲインの値によって基準感度を自動で切り替える自動切り替えモードも搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-base-iso.jpg?h=358\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=640\u0026amp;hash=FCCD12F272010BE5CEC66D332B93657D\" alt=\"図：３つのBase ISOモード\" width=\"640\" data-variantitemid=\"{E3082E1C-69FB-4E63-953E-0C6966D69CBD}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e全画素AF\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eデュアルピクセルCMOS AFは、全画素が撮像と位相差AFの両方を兼ねるセンサーによって実現したキヤノン独自のAF技術。画面内縦横約80％の範囲内で高速のコンティニュアスAFをタッチフォーカスでコントロールします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-cmos-af.jpg?h=327\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=545\u0026amp;hash=BC980354D479C948FA7F6E098A5F9597\" alt=\"図：広エリアAF\" width=\"545\" data-variantitemid=\"{A7A4BD1D-2607-4E2A-AB07-61084CF73114}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eEOS iTR AF X\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eディープラーニング技術を導入して開発した頭部検出アルゴリズムを搭載、被写体への追従性を向上しています。さらに、人物検出（瞳・顔・頭部）が可能なため、フォーカスフォローができない撮影でも高精度に追従します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-af.jpg?h=226\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=920\u0026amp;hash=0CD56D739207712E9ED8B4386CEC8C75\" alt=\"図：EOS iTR AF X\" width=\"920\" data-variantitemid=\"{376C298B-5587-4BEC-B6A9-396ED5B935F0}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eフォーカスサポート機能\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eAF機能に柔軟性をもたせることでユーザーの使い勝手を向上する、AFチューニング用メニューを装備。AF速度を10段階、AF被写体追従特性を7段階にカスタマイズ可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eまた、デュアルピクセル CMOS AF の位相差AF技術を応用し、ピント位置の前ピン／後ピンまでをも伝えるデュアルピクセルフォーカスガイドを採用。マニュアルフォーカス時のフォーカスワークをアシストします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/dpf-guide.jpg?h=322\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=570399D81AA8BDD7E7A3AE8D0A71F265\" alt=\"図：フォーカスサポート機能\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{C86E910C-76ED-48D9-A3F1-7304F4FC7E39}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eトラッキングAF\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e顔検出時のフォーカス追尾を制御する顔優先・顔限定の設定や、タッチパネルで被写体を選ぶだけでピントを合わせ続けるトラッキングAFに対応。狙う被写体に応じた柔軟なAFワークを可能にします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/face-af.jpg?h=440\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=920\u0026amp;hash=C9E4795D4D0B6563A1E5C445BBDB6DC2\" alt=\"図：トラッキングAF\" width=\"920\" data-variantitemid=\"{09A30FFE-3D10-4231-9380-B6BFF8ED5487}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンビネーションIS\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eRFレンズ＋EOS R5 Cに搭載された電子ISにより、最適な手ブレ補正効果が得られるように協調制御を実施。従来のEFレンズ＋電子ISよりも防振性能が向上しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-is.jpg?h=354\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=925\u0026amp;hash=B6C090483446C94C55481871F3B69E6C\" alt=\"図：コンビネーションIS\" width=\"925\" data-variantitemid=\"{02A12AC8-86A1-476D-B434-C45ECED19866}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" id=\"dualcardslot\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデュアルカードスロット\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eCFexpress＆SDカード対応\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media-lyt of-imageTop of-imageRight-wide\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"content\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCFexpressとSDカードのデュアルスロットを搭載。8K RAW 内蔵記録時においても、4K XF-AVCやMP4、Proxyデータの同時記録が可能。RAW以外の記録時はリレー記録にも対応し、MP4記録時は、SDカードにRECスイッチ非連動の記録を行う常時記録も可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-cfexpress.jpg?h=300\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=300\u0026amp;hash=B664CDA0E0688CECA240F2929F9C692F\" alt=\"図：CFexpress＆SDカード対応\" width=\"300\" height=\"300\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e異種同時記録\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eファイルフォーマットや解像度、カラーサンプリングなど、異なるストリームの組み合わせで同時記録。バックアップや配布目的に合わせて使い分けることができ、変換作業の手間を軽減します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" 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data-mce-fragment=\"1\"\u003eインターフェース\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルチカメラ撮影に欠かせないTimecode端子の増設や、音声入力機器に接続可能なマルチアクセサリーシューの採用など、プロ仕様動画のためのインターフェースを拡張しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-expanse.jpg?h=483\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=6019BF18B68D1D56277784B9885F3E02\" alt=\"図：インターフェース\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{6DF22C07-AD4C-4539-BB6A-BA5376DF035A}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアサインボタン\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e13のアサインボタンを搭載し、自在なカスタマイズが可能です。MENUボタンを押しながら任意のアサインボタンを押すことで、キー機能一覧が一発表示され、そのボタンに割り当てられている機能の確認や変更を素早く行うことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-assign-btm.jpg?h=417\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=9B997A195BC12129C1A8E4357A446066\" alt=\"図：アサインボタン\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{C1C3F9B3-8B4F-4243-9051-D89C75B4BA97}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eTimecode端子\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eTimecode入出力端子を装備し、小型カメラに求められるマルチカメラ撮影ニーズに対応。また、ケーブルプロテクターを装備するなど、プロの動画撮影ニーズに応えます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-timecode.jpg?h=340\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=C3D028A4A7ADFA1EA23F4AC2426BC713\" alt=\"図：Timecode端子\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{75659AD1-EF88-4DE5-9B19-67F5EBCC9F52}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-list-notice of-cModuleNodeRoot\"\u003e\n\u003cul data-mce-fragment=\"1\" class=\"list\"\u003e\n\u003cli data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"content\"\u003e\u003csmall data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003eTIME CODE端子の本体挿入部の深さは約9 mmです。プラグリリース部の長さが短いと、ケーブルを抜くことができなくなる恐れがあります。本体にケーブルを挿入したときに、プラグリリース部をつまんで抜くことができるケーブルをご使用ください。\u003c\/small\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eマルチアクセサリーシュー\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eティアック株式会社のXLRマイクアダプター“CA-XLR2d-C”（別売り）を接続することで、XLR端子を使用した4チャンネルでのオーディオ収録が可能となり、柔軟な音声記録ワークフローを実現します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-multi-acc.jpg?h=428\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=A610B0B5AF4498CCB89839F4BFEA15DD\" alt=\"図：マルチアクセサリーシュー\" width=\"1120\" data-variantitemid=\"{EBB839E0-BB2D-4ED8-B692-E98CE5767700}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eタッチインターフェース\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003e好評のダイレクトタッチコントロールに加え、通常の階層メニューもタッチ操作対応しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/dtc.jpg?h=380\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=920\u0026amp;hash=F62C56F734DA054807C94BCB9656F6D8\" alt=\"図：タッチインターフェース\" width=\"920\" data-variantitemid=\"{F367A9BA-F967-4BBD-9A99-3E9F7997D5E4}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e静止画撮影機能\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al3\"\u003e\n\u003ch3 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eデュアルピクセル CMOS AF II\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eCMOSセンサーからの高速読み出しとDIGIC Xの高速処理により、高速・高精度なデュアルピクセルCMOS AFがさらに進化。EOS Rの測距エリア（横最大約88％ × 縦最大約100％）をしのぎ、任意選択時に横最大約90% × 縦最大約100%、自動選択時には画面の全域*まで拡大しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-list-notice of-cModuleNodeRoot\"\u003e\n\u003cul data-mce-fragment=\"1\" class=\"list\"\u003e\n\u003cli data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cspan data-mce-fragment=\"1\" class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"content\"\u003e\u003csmall data-mce-fragment=\"1\"\u003e顔+追尾優先AF、かつ、RFレンズ（RF600mm F11 IS STM \/ RF800mm F11 IS STMおよびExtender RF除く）、EFレンズ（一部を除く現行製品）、EXTENDER EF(Ⅲ）使用時（マスターレンズのモードに準じる）に被写体枠が表示された場合。シーンや被写体の状況によって対応できない場合があります。\u003c\/small\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" id=\"vr\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2 data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eEOS VR SYSTEM対応\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp data-mce-fragment=\"1\"\u003eVR動画用撮影に最適設計されたRFマウント用の高画質ステレオ円周魚眼レンズ「RF5.2mm F2.8 L Dual Fisheye」をEOS R5 Cに装着するだけで、高解像VR映像が撮影が可能。Adobe Premiere Pro用Plug-inやVR用のPCアプリケーションを提供し、撮影から編集のワークフローをサポートします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/r5c\/feature\/image\/feature-vr.jpg?h=274\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=258\u0026amp;hash=43CF3ED99DD2B40638B31FA4C63CA4F8\" alt=\"図：EOS VR SYSTEM対応\" width=\"258\" height=\"274\" data-variantitemid=\"{C89B28F8-C45E-423B-B4AC-30C4CB9BD939}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"mod-btn align-center-wide\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv data-mce-fragment=\"1\" class=\"btn of-noFixWidth\"\u003e\n\u003ca data-mce-fragment=\"1\" href=\"https:\/\/cweb.canon.jp\/eos\/your-eos\/product\/lens\/rf52-f28l-dfe\/\"\u003eEOS VR SYSTEMスペシャルサイトへ\u003c\/a\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv 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class=\"fz-larger\"\u003e\u003cem data-mce-fragment=\"1\"\u003eEOS R5\u003c\/em\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e手振れ補正\u003c\/th\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003eなし\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003eIn Body IS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003eAF\u003c\/th\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\" colspan=\"2\"\u003eデュアルピクセルCMOS AF II\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e被写体検出\u003c\/th\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\" colspan=\"2\"\u003e人物＋動物＋乗り物\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e動画撮影\u003c\/th\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003e×\u003c\/td\u003e\n\u003ctd 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R5\u003c\/em\u003e\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e手振れ補正\u003c\/th\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003e電子IS\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003eIn Body IS＋電子IS\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003eAF\u003c\/th\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003eデュアルピクセルCMOS AF\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003eデュアルピクセルCMOS AF II\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003e被写体検出\u003c\/th\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003e人物（瞳検出＋頭部検知）\u003c\/td\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003e人物（瞳検出＋頭部検知）＋動物＋乗り物\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cth data-mce-fragment=\"1\"\u003eガンマ\u003c\/th\u003e\n\u003ctd 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5760」、6Kセンサーは「6048 x 4032」に対応し、オーバーサンプリングよる高品位な4K映像を制作することが可能です。また、さまざまな撮影フォーマットでの撮影にも対応し、フルフレーム、Super35mm、6:5アナモフィックなど、さまざまな読出しモードを搭載し、多様なコンテンツ制作に対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\n\u003cimg alt=\"スキャンモード\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_001.jpg\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__caption\"\u003eスキャンモード\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e※ フルフレームおよびアナモフィックモードでの撮影には別売のフルフレームライセンスおよびアナモフィックライセンスが必要となります\u003cbr\u003e※ ライセンスは無期限、30日間、7日間の有効期間から選択して購入することが可能です\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_20\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eX-OCNの本体内部収録を実現し、コンパクトな筐体を実現（＊）。また、4K ProRes収録にも対応\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eカメラ本体でのX-OCN収録に対応。これにより、これまでX-OCN収録に必要だったポータブルメモリーレコーダー AXS-R7が不要となり、筐体の小型化と、軽量化を実現。狭いスペースでの撮影や、ドローン搭載時の利便性がさらに向上しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_002.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊ VENICEにAXS-R7装着時と比較した場合\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_30\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003e16stop \/ 15stop+のワイドラチチュードと低ノイズを実現\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e8Kモデルは16stop、6Kモデルは15stop+の広大なラチチュードを実現。ハイライト部から暗部まで幅広い輝度条件の下で低ノイズで美しい映像をキャプチャーすることができ、グレーディング作業において高い自由度をもたらします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_40\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eDual Base ISO\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e8KモデルはISO 800とISO 3200、6KモデルはISO 500とISO 2500の2つの基準ISO感度を持つデュアル・ベースISOを搭載。一般のビデオカメラでは、ISO 500に対してISO 2500はゲインアップに伴い大幅にノイズが増加しますが、デュアル・ベースISOによりISO500とISO2500時のノイズはほぼ同じです。明るい環境下ではISO 800\/500を使用し、暗いシーンではISO 3200\/2500を使用することにより、広いダイナミックレンジをいかしながらも、ノイズを抑えたクリアな映像表現が可能となります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\n\u003cimg alt=\"8Kモデル\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_003.jpg\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__caption\"\u003e8Kモデル\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\n\u003cimg alt=\"6Kモデル\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_004.jpg\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__caption\"\u003e6Kモデル\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_60\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eBT.2020を超える広色域\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2はBT.2020、DCI-P3を超える色域をカバーします。ソニーが定義するワイドカラースペースS-Gamut3を搭載し、S-Log3を活用することによりグレーディング時の自由度が飛躍的に向上します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_005.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_70\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eハイフレームレート撮影に対応\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e印象的なスローモーション映像を実現するHFR撮影機能を搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_006.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_80\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003e内蔵8ポジション光学式NDフィルター\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2は、VENICE同様、内蔵8ポジション光学式NDフィルターを採用しています。Clear、0.3（1\/2ND=1ストップ）、0.6、0.9、1.2、1.5、1.8、2.1、2.4（1\/256ND=8ストップ）の広範囲のNDを備えており、外部NDフィルターを交換する手間を省き、現場の効率性に大きく貢献します。また、このNDフィルターはサーボ制御となっており、クレーン撮影等でのリモート操作が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_007.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_90\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eVENICEのデザインやUI設計をベースとしつつ、さらに運用性が向上\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICEで採用した、直観的な操作を実現するための設計や、場所、形状、サイズを徹底的に検討し配置された操作ボタンは変更せず、従来通りの使用感を実現。また、現行アクセサリが幅広くサポートされます。一方で、新たに、SDI1\/2からの 12G-SDI 出力時のSDI3\/4からの3G-SDI（HD）同時出力に対応。さらに内蔵マイク搭載や、イーサネットコネクタをカメラアシスタントサイドパネルへ移動するなど、運用性が向上しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_008.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_100\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eモジュラー構造\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2は、完全なモジュラー設計となっており、撮影用途に合わせさまざまなリグや周辺機器との組み合わせに柔軟に対応することができます。レンズとのバランスや使い方に合わせてトップハンドルとビューファインダーは簡単にポジション調整が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_009.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_110\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003ePLおよびEマウントに対応\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eデフォルトでPLマウントを搭載。PLマウント部を取り外すことによりEマウント（レバーロックタイプ）を使用することができます。Eマウントによりスチル系のレンズを使用することができ超広角レンズなど様々な個性を持ったレンズを使用することも可能となります。エクステンションシステム運用時など、Eマウントレンズを使用することにより、カメラモジュールの軽量化を図ることが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_010.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_011.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_130\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003e多彩な運用を可能にするカメラヘッド延長システム（＊1）\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2 6K（＊1）でもVENICE同様エクステンションシステム「CBK-3610XS」を使用することで、画質を損なうことなく、カメラヘッドを最大5.5m（＊2）延長することが可能です。これにより、カメラヘッドの独立運用による小型化や、システム装着状態でカメラヘッド部質量1.9kg（PLマウント時）\/1.4kg（Eマウント時）と超軽量化ができ、車両など狭所での撮影時や、ジンバル、スタビライザー、クレーンを用いた撮影時などにおいて、操作性や運用性が向上します。また、エクステンションシステムへの変更はユーザー自身で行うことが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_012.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 8K センサー用のエクステンションシステムは、2023年頃のリリースを予定しています\u003cbr\u003e＊2 付属ケーブルで2.7m、付属延長ケーブルを連結することにより5.5m\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_140\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003e高い堅牢性\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e過酷な現場での使用を想定した筐体は、マグネシウム合金を主体とし、より強度が必要な部分にはアルミニウムを採用。コネクターにはLemoを採用し、電気系とは分離したベンチレーションシステムを搭載するなど、優れた冗長性を確保しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_013.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003ch3 id=\"L1_150\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eフルHD（1920×1080）有機ELビューファインダー\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e0.7型有機ELビューファインダー DVF-EL200（別売）は高解像度、高コントラストの1920×1080フルHD有機ELパネルを搭載し、ドット・バイ・ドットでの拡大フォーカスに対応。フルフレームでの撮影で要求される微細なフォーカシングが可能です。ロータリーエンコーダーを搭載しブライトネス、ピーキング、コントラストの調整が可能で、コネクターには業界標準のLEMOを採用し優れた堅牢性を持ちます。工具不要でカメラからクイックに脱着できる機構を採用し、収納時の利便性も向上しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_160\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eRM\/RCPによるペイントコントロール\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eリモートコントローラーの接続が可能で、BT.2020色域やHLGガンマカーブを選択することができ、ペイント機能の様々なパラメーターを制御することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_014.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_170\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eイーサネット \/ WiFi コントロール\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eイーサネットまたは、 WiFi接続を使用して、LUTやCDL、ARTファイルをカメラに直接インポートできるため、これまでのようにSDメモリーカードを使用して設定を行う必要はありません。CDLは、Webインターフェイスを用いて制御および調整し、クリップメタデータに埋め込むことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_015.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_180\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch3\u003eレコーディングフォーマット\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2は、本体のみで、X-OCN、4K\/QFHD ProResをAXSメモリーカード（別売）に収録することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e※ スキャニングモードにより記録可能なフォーマットは異なります\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_190\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eX-OCN\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eX-OCNは、16stop（8Kモデル）\/15stop+（6Kモデル）の広大なラチチュードでとらえた情報を、階調豊かな16bitのシーンリニアデータで記録することが可能です。RAWとほぼ同等画質となるX-OCN STは660Mbps（4K 24p収録時 \/ X-OCN LTは389Mbps）とRAWに対して約30%（X-OCN LTは約60%）軽量なデータサイズを実現しており、VENICE 2の8K\/6Kコンテンツをファイル転送時間とストレージサイズの面で実用的なものにし、ポストプロダクションでの作業において優れた効率性を提供します。また、さらなる高画質へのご要望に対応し965Mbps（4K 24p時）のビットレートでRAWを超える画質を実現するX-OCN XTを搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_200\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eProRes\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eApple 4K\/QFHD ProRes 4444\/422\/フォーマットをサポートしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_210\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eシステム構成図\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_016.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41644265046177,"sku":"N_1170671","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1170671p1.jpg?v=1646293553"},{"product_id":"n_1170672","title":"【価格お問い合わせください】SONY MPC-3626 CineAltaカメラ VENICE 2(6K)","description":"\u003cdiv class=\"s5-general--mt30 s5-general--mb50\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-heading2\"\u003e特長\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureContainer\"\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_10\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e8Kモデルと6Kモデルの2モデルラインアップ\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2は、8Kセンサーと6Kセンサーを選択することができます。それぞれ、広大なラチチュードと広色域を実現し、優れた映像表現力を可能にします。新開発の8.6Kイメージセンサーは最大解像度「8640 x 5760」、6Kセンサーは「6048 x 4032」に対応し、オーバーサンプリングよる高品位な4K映像を制作することが可能です。また、さまざまな撮影フォーマットでの撮影にも対応し、フルフレーム、Super35mm、6:5アナモフィックなど、さまざまな読出しモードを搭載し、多様なコンテンツ制作に対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\n\u003cimg alt=\"スキャンモード\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_001.jpg\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__caption\"\u003eスキャンモード\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e※ フルフレームおよびアナモフィックモードでの撮影には別売のフルフレームライセンスおよびアナモフィックライセンスが必要となります\u003cbr\u003e※ ライセンスは無期限、30日間、7日間の有効期間から選択して購入することが可能です\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_20\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eX-OCNの本体内部収録を実現し、コンパクトな筐体を実現（＊）。また、4K ProRes収録にも対応\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eカメラ本体でのX-OCN収録に対応。これにより、これまでX-OCN収録に必要だったポータブルメモリーレコーダー AXS-R7が不要となり、筐体の小型化と、軽量化を実現。狭いスペースでの撮影や、ドローン搭載時の利便性がさらに向上しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_002.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊ VENICEにAXS-R7装着時と比較した場合\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_30\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e16stop \/ 15stop+のワイドラチチュードと低ノイズを実現\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e8Kモデルは16stop、6Kモデルは15stop+の広大なラチチュードを実現。ハイライト部から暗部まで幅広い輝度条件の下で低ノイズで美しい映像をキャプチャーすることができ、グレーディング作業において高い自由度をもたらします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_40\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eDual Base ISO\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e8KモデルはISO 800とISO 3200、6KモデルはISO 500とISO 2500の2つの基準ISO感度を持つデュアル・ベースISOを搭載。一般のビデオカメラでは、ISO 500に対してISO 2500はゲインアップに伴い大幅にノイズが増加しますが、デュアル・ベースISOによりISO500とISO2500時のノイズはほぼ同じです。明るい環境下ではISO 800\/500を使用し、暗いシーンではISO 3200\/2500を使用することにより、広いダイナミックレンジをいかしながらも、ノイズを抑えたクリアな映像表現が可能となります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\n\u003cimg alt=\"8Kモデル\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_003.jpg\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__caption\"\u003e8Kモデル\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\n\u003cimg alt=\"6Kモデル\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_004.jpg\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__caption\"\u003e6Kモデル\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_60\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eBT.2020を超える広色域\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2はBT.2020、DCI-P3を超える色域をカバーします。ソニーが定義するワイドカラースペースS-Gamut3を搭載し、S-Log3を活用することによりグレーディング時の自由度が飛躍的に向上します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_005.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_70\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eハイフレームレート撮影に対応\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e印象的なスローモーション映像を実現するHFR撮影機能を搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_006.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_80\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e内蔵8ポジション光学式NDフィルター\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2は、VENICE同様、内蔵8ポジション光学式NDフィルターを採用しています。Clear、0.3（1\/2ND=1ストップ）、0.6、0.9、1.2、1.5、1.8、2.1、2.4（1\/256ND=8ストップ）の広範囲のNDを備えており、外部NDフィルターを交換する手間を省き、現場の効率性に大きく貢献します。また、このNDフィルターはサーボ制御となっており、クレーン撮影等でのリモート操作が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_007.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_90\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eVENICEのデザインやUI設計をベースとしつつ、さらに運用性が向上\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICEで採用した、直観的な操作を実現するための設計や、場所、形状、サイズを徹底的に検討し配置された操作ボタンは変更せず、従来通りの使用感を実現。また、現行アクセサリが幅広くサポートされます。一方で、新たに、SDI1\/2からの 12G-SDI 出力時のSDI3\/4からの3G-SDI（HD）同時出力に対応。さらに内蔵マイク搭載や、イーサネットコネクタをカメラアシスタントサイドパネルへ移動するなど、運用性が向上しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_008.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_100\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eモジュラー構造\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2は、完全なモジュラー設計となっており、撮影用途に合わせさまざまなリグや周辺機器との組み合わせに柔軟に対応することができます。レンズとのバランスや使い方に合わせてトップハンドルとビューファインダーは簡単にポジション調整が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_009.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_110\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003ePLおよびEマウントに対応\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eデフォルトでPLマウントを搭載。PLマウント部を取り外すことによりEマウント（レバーロックタイプ）を使用することができます。Eマウントによりスチル系のレンズを使用することができ超広角レンズなど様々な個性を持ったレンズを使用することも可能となります。エクステンションシステム運用時など、Eマウントレンズを使用することにより、カメラモジュールの軽量化を図ることが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_010.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_011.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_130\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e多彩な運用を可能にするカメラヘッド延長システム（＊1）\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2 6K（＊1）でもVENICE同様エクステンションシステム「CBK-3610XS」を使用することで、画質を損なうことなく、カメラヘッドを最大5.5m（＊2）延長することが可能です。これにより、カメラヘッドの独立運用による小型化や、システム装着状態でカメラヘッド部質量1.9kg（PLマウント時）\/1.4kg（Eマウント時）と超軽量化ができ、車両など狭所での撮影時や、ジンバル、スタビライザー、クレーンを用いた撮影時などにおいて、操作性や運用性が向上します。また、エクステンションシステムへの変更はユーザー自身で行うことが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_012.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 8K センサー用のエクステンションシステムは、2023年頃のリリースを予定しています\u003cbr\u003e＊2 付属ケーブルで2.7m、付属延長ケーブルを連結することにより5.5m\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_140\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e高い堅牢性\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e過酷な現場での使用を想定した筐体は、マグネシウム合金を主体とし、より強度が必要な部分にはアルミニウムを採用。コネクターにはLemoを採用し、電気系とは分離したベンチレーションシステムを搭載するなど、優れた冗長性を確保しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_013.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_150\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eフルHD（1920×1080）有機ELビューファインダー\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e0.7型有機ELビューファインダー DVF-EL200（別売）は高解像度、高コントラストの1920×1080フルHD有機ELパネルを搭載し、ドット・バイ・ドットでの拡大フォーカスに対応。フルフレームでの撮影で要求される微細なフォーカシングが可能です。ロータリーエンコーダーを搭載しブライトネス、ピーキング、コントラストの調整が可能で、コネクターには業界標準のLEMOを採用し優れた堅牢性を持ちます。工具不要でカメラからクイックに脱着できる機構を採用し、収納時の利便性も向上しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_160\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eRM\/RCPによるペイントコントロール\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eリモートコントローラーの接続が可能で、BT.2020色域やHLGガンマカーブを選択することができ、ペイント機能の様々なパラメーターを制御することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_014.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_170\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eイーサネット \/ WiFi コントロール\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eイーサネットまたは、 WiFi接続を使用して、LUTやCDL、ARTファイルをカメラに直接インポートできるため、これまでのようにSDメモリーカードを使用して設定を行う必要はありません。CDLは、Webインターフェイスを用いて制御および調整し、クリップメタデータに埋め込むことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_015.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_180\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eレコーディングフォーマット\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eVENICE 2は、本体のみで、X-OCN、4K\/QFHD ProResをAXSメモリーカード（別売）に収録することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e※ スキャニングモードにより記録可能なフォーマットは異なります\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_190\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eX-OCN\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eX-OCNは、16stop（8Kモデル）\/15stop+（6Kモデル）の広大なラチチュードでとらえた情報を、階調豊かな16bitのシーンリニアデータで記録することが可能です。RAWとほぼ同等画質となるX-OCN STは660Mbps（4K 24p収録時 \/ X-OCN LTは389Mbps）とRAWに対して約30%（X-OCN LTは約60%）軽量なデータサイズを実現しており、VENICE 2の8K\/6Kコンテンツをファイル転送時間とストレージサイズの面で実用的なものにし、ポストプロダクションでの作業において優れた効率性を提供します。また、さらなる高画質へのご要望に対応し965Mbps（4K 24p時）のビットレートでRAWを超える画質を実現するX-OCN XTを搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_200\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eProRes\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eApple 4K\/QFHD ProRes 4444\/422\/フォーマットをサポートしています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_210\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eシステム構成図\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_VENICE2_016.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41644265111713,"sku":"N_1170672","price":99999999.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1170672p12.jpg?v=1646293541"},{"product_id":"n_1173865","title":"BlackmagicDesign Blackmagic Pocket Cinema Camera 6K G2 CINECAMPOCHDEF6K2","description":"\u003cp\u003eBlackmagic Pocket Cinema Camera 6K G2は、高度な技術を搭載したハンドヘルド6Kデジタルフィルムカメラ。\u003cbr\u003e6144x3456のスーパー35高解像度HDRセンサー、デュアルネイティブISO、EFレンズマウント、USB-Cディスクへの直接収録に対応。\u003cbr\u003e調整可能なHDRタッチスクリーン、長時間撮影に対応する大容量バッテリーを搭載したパワフルなモデルです。\u003cbr\u003eオプションで有機ELディスプレイ・ビューファインダーも追加できます。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42107021656225,"sku":"N_1173865","price":350581.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1173865p1.jpg?v=1655971542"},{"product_id":"n_1176942","title":"SONY ILME-FX30B Cinema Line プロフェッショナルカムコーダー FX30(ボディのみ)","description":"\u003cdiv class=\"s5-header2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-header2__heading\"\u003eこちらは\u003ca title=\"SONY ILME-FX30 Cinema Line プロフェッショナルカムコーダー FX30(XLRハンドルユニット同梱モデル)\" href=\"https:\/\/www.system5.jp\/products\/n_1176943\" target=\"_blank\"\u003eFX30(XLRハンドルユニット同梱モデル)\u003c\/a\u003eの活用例の紹介動画です。\u003cbr\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/txXP4yCLekY?si=3Ovi8horrCa4YLcn\" title=\"YouTube video player\" frameborder=\"0\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" allowfullscreen=\"\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-header2__heading\"\u003e特長\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureContainer\"\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_10\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_01.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e映像クリエイターの未来を切り拓く新開発イメージセンサーと最新の画像処理エンジン\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003e新たに開発したAPS-Cサイズ（Super 35mm）の有効約2010万画素（＊1）裏面照射型CMOSセンサーExmor R（TM）（エクスモアアール）と、最新の画像処理エンジンBIONZ XR（ビオンズエックスアール）を搭載。6K相当の豊富な情報量を凝縮することで、高品位な4K（QFHD：3840×2160）映像を出力（＊2）でき、4K 120p（＊3）のハイフレーム動画のカメラ内記録に対応します。低感度側100から32000の常用ISO感度に加えて、14+ストップ（＊4）のワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンでも低ノイズで白とびや黒つぶれの少ない階調豊かな映像が記録できます。また、大口径レンズと組み合わせることで、浅い被写界深度を生かした印象的なぼけ描写とクリアな解像感で、シネマのような映像表現を可能にします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\n\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html\"\u003eSuper35mmCMOSセンサー×画像処理エンジンについて詳しくはこちら\u003c\/a\u003e(メーカーページ)\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 動画撮影時。静止画撮影モード時は、有効約2600万画素\u003cbr\u003e＊2 撮影モードや記録設定などによって、撮影範囲（画角）が変化します\u003cbr\u003e＊3 QFHD（3840×2160）。約38%画角がクロップされます\u003cbr\u003e＊4 S-Log3動画撮影時。ソニー内部測定\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_20\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_02.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eシネマカメラの映像表現\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003eFX6およびFX3で好評な、肌の色を美しく見せるスキントーンを中心としたルック「S-Cinetone」を搭載。シネマのようなルックを手軽に再現でき、制作者のさらなるクリエイティブな表現要求に応えます。4:2:2 10bit記録のHLG（Hybrid Log-Gamma）にも対応し、撮影した映像をHDR（HLG）対応テレビでHDMI接続し再生することで、カラーグレーディングをせずに黒つぶれと白とびを抑えた、肉眼に近いリアリティーのある映像が楽しめます。10bitの細やかな階調再現性により、従来よりもさらに豊かで高精細な映像表示を実現します。また、最高120fps（4K）（＊1）のハイフレームレート動画記録にも対応しており、動きのあるスポーツシーンなどを印象的に記録できます。さらに、グレーディングを前提とし階調特性を重視したLog撮影モードを搭載。上位モデルとの親和性も高めおり、14+ストップ（＊2）という再現域を確保しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_70\"\u003eS-Cinetoneについて詳しくはこちら\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 QFHD（3840×2160）。約38%画角がクロップされます\u003cbr\u003e＊2 S-Log3動画撮影時。ソニー内部測定\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_30\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_03.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e動画撮影を変える高いフォーカス性能\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003eファストハイブリッドAFを搭載。動画時495点の像面位相差検出AFポイントは画面の約90%をカバーし、最新のアルゴリズムによって被写体を捉え続けます。動画撮影時に人物だけでなく、動物や鳥にも対応したリアルタイム瞳AFを搭載。また、液晶パネル上で狙った被写体をタッチしリアルタイムに追随する「タッチトラッキング」、α7 IV同様に、「AFアシスト」（＊1）や「フォーカスマップ」（＊2）機能も搭載。プロフェッショナルから定評のある「AFトランジション速度」や「AF乗り移り感度」、マニュアルフォーカス中のAFサポートにも対応しています。さらに、動画撮影中のフォーカス時に起こるフォーカスブリージング（フォーカスレンズ位置の変化に伴う画角変動）現象を最小化する「ブリージング補正」（＊3）に対応。さまざまな撮影条件下で、安定したAF性能と多彩なフォーカスワークを提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html\"\u003e動画撮影を変えるフォーカス性能について詳しくはこちら\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS、E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LE、その他Aマウントレンズ装着時は使用不可\u003cbr\u003e＊2 下記条件時は本機能は使用できません。ピント拡大使用時\/デジタルズーム使用時\/USBストリーミング中\/レンズ装着していないとき\/Aマウントレンズ装着時\/像面位相差AF非対応レンズ装着時\u003cbr\u003e＊3 本機能は対応レンズでのみ使用できます。本機能を［入］にすると画角と画質がわずかに変化します。本機能を［入］にしても、レンズによっては、補正しきれない場合があります。動画120p、S\u0026amp;Qモードの120pでの撮影時、静止画モードでの撮影時は本機能は使用できません\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_40\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_04.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eワンオペレーションをサポートする機動力\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003eコンパクトな筐体のFX30は、手持ち撮影はもちろん、ジンバルやドローンを装着した撮影にも親和性が高く、機動性を発揮します。カメラ本体のグリップは、ウエストレベルでの手持ち撮影におけるホールドに配慮し、長時間の撮影も安定しておこなうことができます。光学式5軸ボディ内手ブレ補正機能を搭載し、手持ち撮影時の補正効果を向上させる「アクティブモード」（＊1）に対応。加えて、XLRハンドルユニット（＊2）を使用することで、多様な装着レンズによる重心バランスの変化にも対応。ローポジションによる撮影や被写体を追いかける移動撮影など、よりフレキシブルな撮影スタイルをサポートします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html\"\u003eワンオペレーションをサポートする機動力について詳しくはこちら\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。焦点距離が200mm以上の場合はスタンダードに設定することをおすすめします\u003cbr\u003e＊2 XLRハンドルユニット同梱モデル：ILME-FX30\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_50\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_05.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eプロに応える操作性\u0026amp;信頼性\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003e小型軽量デザインを維持しながら、機動力に加えて、Cinema Line カメラとしての妥協のない操作性を提供します。左手でしっかりレンズをホールドしたまま、さまざまな操作ができるように、使用頻度の高い操作部材をグリップ側および上面に集約。また、冷却ファンと放熱に配慮した構造を採用。アクティブ、パッシブ両面で効率的に放熱することで、動画撮影中の温度上昇を抑制し、4K 60pの長時間動画記録（＊）を実現。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html\"\u003eプロに応える操作性について詳しくはこちら\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊ ソニー内部測定条件。USB給電時、XAVC S-I（All-I）、4K 60p 10bit 4:2:2、常温（25℃。記録開始時のカメラ表面温度）、自動電源オフ設定：高、冷却ファン：オート、記録時間は撮影状況などによって異なる場合があります。一度の動画撮影で可能な連続撮影時間は最大で13時間です\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-header2\"\u003e\n\u003ch2 class=\"s5-header2__heading\"\u003eその他の特長(メーカーページ)\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html\"\u003eシネマの映像表現\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_60\"\u003e映像クリエイターの未来を切り拓く新開発イメージセンサーと最新の画像処理エンジン\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_70\"\u003eシネマのようなルックを手軽に再現できるS-Cinetone\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_80\"\u003e4K 120p（＊1）ハイフレームレート動画記録\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_90\"\u003eノイズを抑えるデュアル・ベースISOと、より自然な階調表現を実現する4:2:2 10bit記録\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_100\"\u003e14+ストップ（＊）ワイドラチチュードでの撮影\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_110\"\u003eLUTを活用したLog撮影\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_120\"\u003eワークフローに合わせて選べる3つのLog撮影モード\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_130\"\u003eユーザーLUTをピクチャープロファイルとして使用可能なPPLUT\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_140\"\u003e4:2:2 10bit記録のHLG（Hybrid Log-Gamma）にも対応\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_150\"\u003eカメラ単体で思い通りの表現ができるクリエイティブルック\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_160\"\u003e効率的な動画編集をサポートする「プロキシー記録」\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html\"\u003e動画撮影を変える高いフォーカス性能\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_170\"\u003e被写体をすばやく捉え、粘り強く追随するAF\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_180\"\u003eタッチ操作で直感的に使える「タッチトラッキング」\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_190\"\u003e4K 120p（＊1）記録においても使用可能な「リアルタイム瞳AF」\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_200\"\u003eオートフォーカス中にフォーカスリングでマニュアルフォーカス操作が可能な「AFアシスト」（＊）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_210\"\u003eフォーカシング中の画角変動を抑える「ブリージング補正」（＊）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_220\"\u003e映像の被写界深度を可視化する「フォーカスマップ」（＊）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_230\"\u003eきめ細かな設定が可能な「AFトランジション速度」と「AF乗り移り感度」\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L2_240\"\u003eフォーカスワークをサポートする多彩な機能\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html\"\u003eワンオペレーションをサポートする機動力\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html#L1_250\"\u003e小型・軽量で機動力を追求したボディ\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html#L2_260\"\u003e多様な周辺機器を直接ボディに装着できるデザイン\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html#L1_270\"\u003e手持ち撮影を強力にサポートする高性能手ブレ補正「アクティブモード」（＊1）\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html#L2_280\"\u003eフレキシブルなハンドヘルド撮影を実現するXLRハンドルユニット（同梱モデル：ILME-FX30）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html\"\u003eプロに応える操作性\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L1_290\"\u003e動画撮影に最適化した多彩なボタンとダイヤル配置\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_300\"\u003e撮影意図に合わせたさまざまなズーム操作を実現\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_310\"\u003e「フレキシブル露出設定モード」（＊）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_320\"\u003eタリーランプと動画記録中の強調表示\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L1_330\"\u003e撮影のポジションやアングルの自由度を高めるバリアングル液晶モニター\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_340\"\u003e新しいメニュー構成とタッチ対応による操作性向上\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L1_350\"\u003eCFexpress Type Aメモリーカードに対応したデュアルスロット\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L1_360\"\u003e効率的なポストプロダクションを実現するさまざまなメタデータの活用\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_370\"\u003eその他の便利機能\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html\"\u003eプロに応える信頼性\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L1_380\"\u003e4K 60p長時間収録（＊）を実現\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L2_390\"\u003e効率的な放熱を実現する冷却ファン搭載\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L2_400\"\u003e防塵・防滴（＊）に配慮した設計\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L2_410\"\u003e高い堅牢性を実現するフルマグネシウム合金ボディ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L2_420\"\u003e動画撮影時も安心、長時間の撮影を実現するスタミナ性能\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html\"\u003e豊富なレンズラインアップ\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_430\"\u003e焦点距離10mmから1200mm（＊1）までをカバーする豊富なラインアップ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_440\"\u003eG Master　圧倒的解像力×とろけるような美しいぼけ味の両立\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_440\"\u003e静止画と動画に、新たな基準となるような解像性能\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_450\"\u003e動画撮影におけるプロの高い要求に応える、ソニーの革新的なレンズ設計\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_460\"\u003e映像制作に特におすすめのEマウントレンズ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_470\"\u003eE PZ 10-20mm F4 G\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_470\"\u003eSELP1020G\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_480\"\u003eE 15mm F1.4 G\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_480\"\u003eSEL15F14G\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_490\"\u003eE PZ 18-105mm F4 G OSS\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_490\"\u003eSELP18105G\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_500\"\u003eFE 24mm F1.4 GM\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_500\"\u003eSEL24F14GM\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" 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Title","offer_id":42570169548961,"sku":"N_1176942","price":270001.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1176942p1.jpg?v=1664417349"},{"product_id":"n_1176943","title":"SONY ILME-FX30 Cinema Line プロフェッショナルカムコーダー FX30(XLRハンドルユニット同梱モデル)","description":"\u003cdiv class=\"s5-header2\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-header2__heading\"\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/txXP4yCLekY?si=3Ovi8horrCa4YLcn\" height=\"315\" width=\"560\" allowfullscreen=\"\" allow=\"accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share\" frameborder=\"0\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-header2__heading\"\u003e特長\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureContainer\"\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv 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120p（＊3）のハイフレーム動画のカメラ内記録に対応します。低感度側100から32000の常用ISO感度に加えて、14+ストップ（＊4）のワイドラチチュードで、明暗差のあるシーンでも低ノイズで白とびや黒つぶれの少ない階調豊かな映像が記録できます。また、大口径レンズと組み合わせることで、浅い被写界深度を生かした印象的なぼけ描写とクリアな解像感で、シネマのような映像表現を可能にします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\n\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html\"\u003eSuper35mmCMOSセンサー×画像処理エンジンについて詳しくはこちら\u003c\/a\u003e(メーカーページ)\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 動画撮影時。静止画撮影モード時は、有効約2600万画素\u003cbr\u003e＊2 撮影モードや記録設定などによって、撮影範囲（画角）が変化します\u003cbr\u003e＊3 QFHD（3840×2160）。約38%画角がクロップされます\u003cbr\u003e＊4 S-Log3動画撮影時。ソニー内部測定\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_20\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_02.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eシネマカメラの映像表現\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003eFX6およびFX3で好評な、肌の色を美しく見せるスキントーンを中心としたルック「S-Cinetone」を搭載。シネマのようなルックを手軽に再現でき、制作者のさらなるクリエイティブな表現要求に応えます。4:2:2 10bit記録のHLG（Hybrid Log-Gamma）にも対応し、撮影した映像をHDR（HLG）対応テレビでHDMI接続し再生することで、カラーグレーディングをせずに黒つぶれと白とびを抑えた、肉眼に近いリアリティーのある映像が楽しめます。10bitの細やかな階調再現性により、従来よりもさらに豊かで高精細な映像表示を実現します。また、最高120fps（4K）（＊1）のハイフレームレート動画記録にも対応しており、動きのあるスポーツシーンなどを印象的に記録できます。さらに、グレーディングを前提とし階調特性を重視したLog撮影モードを搭載。上位モデルとの親和性も高めおり、14+ストップ（＊2）という再現域を確保しました。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_70\"\u003eS-Cinetoneについて詳しくはこちら\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 QFHD（3840×2160）。約38%画角がクロップされます\u003cbr\u003e＊2 S-Log3動画撮影時。ソニー内部測定\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_30\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_03.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e動画撮影を変える高いフォーカス性能\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003eファストハイブリッドAFを搭載。動画時495点の像面位相差検出AFポイントは画面の約90%をカバーし、最新のアルゴリズムによって被写体を捉え続けます。動画撮影時に人物だけでなく、動物や鳥にも対応したリアルタイム瞳AFを搭載。また、液晶パネル上で狙った被写体をタッチしリアルタイムに追随する「タッチトラッキング」、α7 IV同様に、「AFアシスト」（＊1）や「フォーカスマップ」（＊2）機能も搭載。プロフェッショナルから定評のある「AFトランジション速度」や「AF乗り移り感度」、マニュアルフォーカス中のAFサポートにも対応しています。さらに、動画撮影中のフォーカス時に起こるフォーカスブリージング（フォーカスレンズ位置の変化に伴う画角変動）現象を最小化する「ブリージング補正」（＊3）に対応。さまざまな撮影条件下で、安定したAF性能と多彩なフォーカスワークを提供します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html\"\u003e動画撮影を変えるフォーカス性能について詳しくはこちら\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS、E 18-200mm F3.5-6.3 OSS LE、その他Aマウントレンズ装着時は使用不可\u003cbr\u003e＊2 下記条件時は本機能は使用できません。ピント拡大使用時\/デジタルズーム使用時\/USBストリーミング中\/レンズ装着していないとき\/Aマウントレンズ装着時\/像面位相差AF非対応レンズ装着時\u003cbr\u003e＊3 本機能は対応レンズでのみ使用できます。本機能を［入］にすると画角と画質がわずかに変化します。本機能を［入］にしても、レンズによっては、補正しきれない場合があります。動画120p、S\u0026amp;Qモードの120pでの撮影時、静止画モードでの撮影時は本機能は使用できません\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_40\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_04.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eワンオペレーションをサポートする機動力\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003eコンパクトな筐体のFX30は、手持ち撮影はもちろん、ジンバルやドローンを装着した撮影にも親和性が高く、機動性を発揮します。カメラ本体のグリップは、ウエストレベルでの手持ち撮影におけるホールドに配慮し、長時間の撮影も安定しておこなうことができます。光学式5軸ボディ内手ブレ補正機能を搭載し、手持ち撮影時の補正効果を向上させる「アクティブモード」（＊1）に対応。加えて、XLRハンドルユニット（＊2）を使用することで、多様な装着レンズによる重心バランスの変化にも対応。ローポジションによる撮影や被写体を追いかける移動撮影など、よりフレキシブルな撮影スタイルをサポートします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html\"\u003eワンオペレーションをサポートする機動力について詳しくはこちら\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。焦点距離が200mm以上の場合はスタンダードに設定することをおすすめします\u003cbr\u003e＊2 XLRハンドルユニット同梱モデル：ILME-FX30\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureC s5-featureC--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\" id=\"L1_50\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__image1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_ILME-FX30_img_05.jpg\" alt=\"\" class=\"s5-featureC__img--solid\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eプロに応える操作性\u0026amp;信頼性\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__text\"\u003e\n\u003cp\u003e小型軽量デザインを維持しながら、機動力に加えて、Cinema Line カメラとしての妥協のない操作性を提供します。左手でしっかりレンズをホールドしたまま、さまざまな操作ができるように、使用頻度の高い操作部材をグリップ側および上面に集約。また、冷却ファンと放熱に配慮した構造を採用。アクティブ、パッシブ両面で効率的に放熱することで、動画撮影中の温度上昇を抑制し、4K 60pの長時間動画記録（＊）を実現。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__link\"\u003e\u003ca class=\"mod-button\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html\"\u003eプロに応える操作性について詳しくはこちら\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e(メーカーページ)\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureC__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊ ソニー内部測定条件。USB給電時、XAVC S-I（All-I）、4K 60p 10bit 4:2:2、常温（25℃。記録開始時のカメラ表面温度）、自動電源オフ設定：高、冷却ファン：オート、記録時間は撮影状況などによって異なる場合があります。一度の動画撮影で可能な連続撮影時間は最大で13時間です\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-header2\"\u003e\n\u003ch2 class=\"s5-header2__heading\"\u003eその他の特長(メーカーページ)\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html\"\u003eシネマの映像表現\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_60\"\u003e映像クリエイターの未来を切り拓く新開発イメージセンサーと最新の画像処理エンジン\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_70\"\u003eシネマのようなルックを手軽に再現できるS-Cinetone\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_80\"\u003e4K 120p（＊1）ハイフレームレート動画記録\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_90\"\u003eノイズを抑えるデュアル・ベースISOと、より自然な階調表現を実現する4:2:2 10bit記録\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L1_100\"\u003e14+ストップ（＊）ワイドラチチュードでの撮影\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_110\"\u003eLUTを活用したLog撮影\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_120\"\u003eワークフローに合わせて選べる3つのLog撮影モード\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_130\"\u003eユーザーLUTをピクチャープロファイルとして使用可能なPPLUT\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_140\"\u003e4:2:2 10bit記録のHLG（Hybrid Log-Gamma）にも対応\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_150\"\u003eカメラ単体で思い通りの表現ができるクリエイティブルック\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_1.html#L2_160\"\u003e効率的な動画編集をサポートする「プロキシー記録」\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html\"\u003e動画撮影を変える高いフォーカス性能\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_170\"\u003e被写体をすばやく捉え、粘り強く追随するAF\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_180\"\u003eタッチ操作で直感的に使える「タッチトラッキング」\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_190\"\u003e4K 120p（＊1）記録においても使用可能な「リアルタイム瞳AF」\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_200\"\u003eオートフォーカス中にフォーカスリングでマニュアルフォーカス操作が可能な「AFアシスト」（＊）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_210\"\u003eフォーカシング中の画角変動を抑える「ブリージング補正」（＊）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_220\"\u003e映像の被写界深度を可視化する「フォーカスマップ」（＊）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L1_230\"\u003eきめ細かな設定が可能な「AFトランジション速度」と「AF乗り移り感度」\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_2.html#L2_240\"\u003eフォーカスワークをサポートする多彩な機能\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html\"\u003eワンオペレーションをサポートする機動力\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html#L1_250\"\u003e小型・軽量で機動力を追求したボディ\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html#L2_260\"\u003e多様な周辺機器を直接ボディに装着できるデザイン\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html#L1_270\"\u003e手持ち撮影を強力にサポートする高性能手ブレ補正「アクティブモード」（＊1）\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_3.html#L2_280\"\u003eフレキシブルなハンドヘルド撮影を実現するXLRハンドルユニット（同梱モデル：ILME-FX30）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html\"\u003eプロに応える操作性\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L1_290\"\u003e動画撮影に最適化した多彩なボタンとダイヤル配置\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_300\"\u003e撮影意図に合わせたさまざまなズーム操作を実現\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_310\"\u003e「フレキシブル露出設定モード」（＊）\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_320\"\u003eタリーランプと動画記録中の強調表示\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L1_330\"\u003e撮影のポジションやアングルの自由度を高めるバリアングル液晶モニター\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_340\"\u003e新しいメニュー構成とタッチ対応による操作性向上\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L1_350\"\u003eCFexpress Type Aメモリーカードに対応したデュアルスロット\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L1_360\"\u003e効率的なポストプロダクションを実現するさまざまなメタデータの活用\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_4.html#L2_370\"\u003eその他の便利機能\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html\"\u003eプロに応える信頼性\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L1_380\"\u003e4K 60p長時間収録（＊）を実現\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L2_390\"\u003e効率的な放熱を実現する冷却ファン搭載\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L2_400\"\u003e防塵・防滴（＊）に配慮した設計\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L2_410\"\u003e高い堅牢性を実現するフルマグネシウム合金ボディ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_5.html#L2_420\"\u003e動画撮影時も安心、長時間の撮影を実現するスタミナ性能\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__item\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__headingV2\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html\"\u003e豊富なレンズラインアップ\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featuresMisc__body\"\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_430\"\u003e焦点距離10mmから1200mm（＊1）までをカバーする豊富なラインアップ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_440\"\u003eG Master　圧倒的解像力×とろけるような美しいぼけ味の両立\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_440\"\u003e静止画と動画に、新たな基準となるような解像性能\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_450\"\u003e動画撮影におけるプロの高い要求に応える、ソニーの革新的なレンズ設計\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_460\"\u003e映像制作に特におすすめのEマウントレンズ\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_470\"\u003eE PZ 10-20mm F4 G\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_470\"\u003eSELP1020G\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_480\"\u003eE 15mm F1.4 G\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_480\"\u003eSEL15F14G\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_490\"\u003eE PZ 18-105mm F4 G OSS\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_490\"\u003eSELP18105G\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L1_500\"\u003eFE 24mm F1.4 GM\u003c\/a\u003e\n\u003cul\u003e\n\u003cli\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.jp\/pro-cam\/products\/ILME-FX30\/feature_6.html#L2_500\"\u003eSEL24F14GM\u003c\/a\u003e\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" 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Title","offer_id":42570169581729,"sku":"N_1176943","price":320000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/products\/N_1176943p1.jpg?v=1664417350"},{"product_id":"n_1182053","title":"BlackmagicDesign Blackmagic URSA Mini Pro 12K OLPF CINEURSAMUPRO12KOLPF","description":"\u003cp\u003e\u003cspan\u003eURSA Mini Pro 12K OLPFは、12288x6480解像度の12Kスーパー35センサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載しており、デジタルフィルムに革命を起こします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e第3世代のURSA Mini Proである同モデルは、新しいカラーサイエンスに対応し、Blackmagic RAWで80メガピクセル\/フレームの撮影が可能。また、内蔵NDフィルター、交換可能なレンズマウント、デュアルCFast\/SDカードレコーダーを搭載しています。さらにURSA Mini Pro 12Kは、SuperSpeed USB‑C拡張ポートを使用して、フラッシュディスクやSSDに直接収録することも可能です！\u003c\/span\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eURSA Mini Pro 12K OLPFは、12288x6480解像度の12Kスーパー35センサー、14ストップのダイナミックレンジを搭載しており、デジタルフィルムに革命を起こします。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003e第3世代のURSA Mini 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src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/3s4A39Dc9AA?si=gmambDTRwHMUpe0C\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-heading2\"\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/gSN9kM1tfvk?si=dixt8oiVAdElDNRc\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-heading2\"\u003e特長 : 高品位な映像表現の実現\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureContainer\"\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_20\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e8.6K フルフレームセンサーによる高品位な画質の追求\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e35mmフルフレームイメージセンサーを搭載しており、広大なラチチュードと広色域による優れた映像表現を実現します。またフルフレームセンサーならではの大きく美しいぼけやダイナミックな広角撮影も特長です。最大解像度 8632×4856 に対応し、オーバーサンプリングよる高品位な4K映像を制作することが可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_017.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_30\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eさまざまなイメージスキャンモードに対応\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eフルフレームおよびSuper 35mmの撮像サイズで16:9および17:9の読み出しに対応しています。8.6K 30p（FF）、 6K 60p（FF crop）、5.8K 60p（S35）、4K 120p（S35 crop）などのイメージスキャンモードで、多彩な画質によるコンテンツ制作に対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_001.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_40\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e16stopのワイドラチチュードと低ノイズを実現\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e16stopの広大なラチチュードを実現。ハイライト部から暗部まで幅広い輝度条件の下で低ノイズで美しい映像をキャプチャーすることができ、グレーディング作業において高い自由度をもたらします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_50\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e撮影環境に合わせノイズを抑制できるデュアル・ベースISO\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eISO 800とISO 3200の2つの基準ISO感度を持つデュアル・ベースISOを搭載。明るい環境下ではISO 800、暗いシーンではISO 3200と、基準ISO感度を使い分けることで広いラチチュードを生かしつつ、ノイズを抑えたクリアな映像表現が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_BURANO_002.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_60\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eBT.2020を超える広色域\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eBURANOは、S-Gamut3\/S-Gamut.Cineを搭載し、VENICE 2と同様にBT.2020、DCI-P3を超える色域をカバーします。またS-Log3を活用することによりグレーディング時の自由度が飛躍的に向上します。VENICE 2と同様の色再現ができるため、VENICE 2と組み合わせた撮影でも、広色域を生かしたポストプロダクションのワークフローが効率的に行えます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_003.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_70\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e内部記録フォーマット\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eX-OCN LT（＊）、XAVC H、XAVCの3つの記録フォーマットに対応しています。X-OCNは広大なラチチュードでとらえた情報を、階調豊かな16bitのシーンリニアデータで記録できるソニー独自の圧縮RAWフォーマットです。なかでもX-OCN LTはデータサイズが軽量なため、8Kコンテンツのファイル転送時間やストレージサイズの負荷を軽減し、ポストプロダクションのワークフローを効率化します。\u003cbr\u003eXAVC H（TM）は8K記録に適した圧縮効率の高い新記録フォーマットです。現像を伴うRAWワークフローよりもポストプロダクションプロセスが容易で、データサイズも小さく、8K30p画質を1200Mbpsで記録するXAVC H-I HQ、および800Mbpsで記録するXAVC H-I SQによる、10bit S-Log3記録が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊ 記録フォーマットX-OCN XTおよびX-OCN STには非対応です\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_80\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e新たに加わった印象的な4種類のルック\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e撮影現場における多様なご要望にお応えするため、既存のs709や709（800）に加えて、新たにWarm、Cool、Vintage、Teal and Orangeの4種類のルックを新たに追加しました。（Cine EI時）\u003cbr\u003e撮影モードがCustomモードの時は、S-Cinetone（TM） やHLG Liveといったルックを適用できます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureE\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_90\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eWarm\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__text\"\u003e\n\u003cp\u003e心和む柔らかな雰囲気の演出を狙ったLookです。温かい光に照らされた被写体の色の濃淡がリッチに描き出されます。人物の肌を血色良く健康的に見せる効果も得られます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_BURANO_004_01.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureE\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_100\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eCool\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__text\"\u003e\n\u003cp\u003e「陰の冷たさ」の視覚化によるクール感の演出を狙ったLookです。ミッドナイトブルー、黄昏どきに降りてくる青い帳、夜明けのまだ醒め切らない街の涼しさなどを表現することができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_BURANO_004_02.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureE\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_110\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eVintage\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__text\"\u003e\n\u003cp\u003e眼前のシーンを昔に撮られた古い映像のように見せる用途を意識したLookです。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_BURANO_004_03.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureE\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_120\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eTeal and Orange\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__text\"\u003e\n\u003cp\u003e同名のフィルムLookを現代のデジタルカメラ向けにデフォルメしたLookです。補色の効果により、ブルー基調の背景と人物との間のコントラストが強調されます。人物に強くフォーカスした映像を撮るという特別なアプリケーションに向いています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureE__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_BURANO_004_04.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_140\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003ePLマウントおよびEマウントに対応\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003ePLマウントが標準で装着されており、Super 35mmおよびフルフレームのPLレンズを使用できます。マウントは「Cooke\/i Technology」に対応しており、対応レンズと組み合わせることで、レンズの基本情報がメタデータとしてフレーム単位で記録されます。また、PLマウントアダプタを取り外すことでEマウントレンズが使えます。レバーロックを採用することでリグ装着状態でもレンズを回転せずに交換できます。超広角から超望遠まで幅広いラインアップのEマウントレンズで、さらに効果の高い手ブレ補正機能やAF機能を活用でき、より機動性の高いソロ撮影をサポートします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_005.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_150\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eアナモフィックレンズのデスクイーズ機能\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eアナモフィックレンズに対応したデスクイーズ機能を搭載しています。使用するアナモフィックレンズの倍率に合わせ、モニタリングメニューで1.3\/2.0xから選択でき、LCDモニター表示以外に、 FHD解像度での外部出力時にも適用できます。（X-OCN LT撮影時はSDIもしくはHDMI、X-OCN以外ではHDMI出力に適用できます）\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-heading2\"\u003e特長 : ソロ撮影にも対応する高い機動力\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureContainer\"\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eBURANOは小型軽量なボディにソニーならではのユニークかつ先進の撮影機能を搭載したシネマカメラです。ラージセンサーの魅力ある高品位な映像表現を少数のクルーでも撮影可能にするために、電子式可変NDフィルターと、PLマウントカメラとしては世界初（＊）となるボディ内蔵光学式手ブレ補正機構を同時に小型筐体に搭載しました。またEマウントレンズを用いたファストハイブリッドAFや被写体認識AFに対応しており、機動力の高い撮影を強力にサポートします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊ 2023年9月発表時点、ソニー調べ。PLマウント標準搭載のカメラにおいて\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_180\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eソニー独自の小型化技術によるコンパクトな筐体\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eBURANOは、ソニーの最上位デジタルシネマカメラ「VENICE2」と比較して約33%軽量な2.9kg（PLマウントアダプタ装着時）です。加えて、クリエイターの声を反映し、操作部材の形状や配置、ボタンやキーのレイアウトを少数クルーや単独での撮影向けに最適化しています。小型・軽量化と高い操作性により、撮影者の負荷を大幅に軽減します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_190\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e電子式可変NDフィルター\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e電子制御により0.6（1\/4）から2.1（1\/128）までシームレスに濃度を変更することができるソニー独自の「電子式可変NDフィルター」を内蔵。撮影中に操作スイッチ面のNDダイヤルですばやく調整でき、フィルター交換の手間が省けます。NDフィルターユニットは従来よりも薄型化を図り、ボディサイズを小型に抑えながらボディ内蔵光学式手ブレ補正機構との両立を実現しました。アイリスで被写界深度をコントロールし、そこからNDフィルターで露出を調整すれば、被写界深度を変化させずに最適な露出を得ることができます。本機は2つのNDフィルターモードを備えており用途に応じてND STEP\/VARIABLEスイッチで切り替えできます。また自動的に適正露出へ濃度調整を行う「オートND機能」も搭載し、オートアイリスのようにNDフィルターを使うことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_006.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_200\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003ePLマウントレンズにも対応した新開発ボディ内蔵光学式手ブレ補正機構\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003ePLマウントカメラとして世界で初めて（＊1）PLマウントレンズ装着時のボディ内蔵光学式手ブレ補正機構に対応しました。コンパクトな筐体に搭載したジャイロセンサー、新開発の手ブレ補正機構と制御アルゴリズムにより、手持ちや歩きながらの撮影する場合に発生するカメラブレを効果的に補正します。デジタル一眼カメラαシリーズで培った高い手ブレ補正効果がPLレンズでの手持ち撮影をもサポートし、大がかりな機材やセットアップを必要としないため、これまでにない映像表現や効率的な映像制作を可能にします。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003ePLマウントレンズ\u003cbr\u003e「PL Stabilization」メニューから装着するレンズに合わせあらかじめ[Low]に設定することで一定の効果が得られます（＊2）。シネマカメラでの撮影に、これまでにない機動力をもたらします。またSuper 35mm設定時はより補正効果を高めた[High]を選べます（＊3）。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eEマウントレンズ\u003cbr\u003eコンパクトなソニー製Eマウントレンズ装着時は「SteadyShot」から通常の[Standard]またはより高い補正効果が得られる[Active]（＊3）（Super 35mmのみ）を選ぶことで、カメラが自動的にレンズに合わせ最適な効果が得られるよう5軸で制御し、より大きなブレを精度高く補正します。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメタデータに対応\u003cbr\u003e撮影時に生成された手ブレ情報はメタデータとして収録ファイルに付加できます（＊4） 。ポストプロダクションでCatalyst Browse\/Catalyst Prepare\/Catalyst Prepare Pluginソフトウェアを用いて手ブレ補正処理を短時間かつ高精度に行うことができます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_007.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊1 2023年9月発表時点、ソニー調べ。PLマウント標準搭載のカメラにおいて\u003cbr\u003e＊2 Monitoringメニュー \u0026gt; De-Squeeze機能が1.3xまたは2.0xの場合、手ブレ補正は使用できません\u003cbr\u003e＊3 X-OCN や、S＆Q MotionがONの時、 [HIGH]または[Active]に設定はできません\u003cbr\u003e＊4 手振れ補正用の情報（ジャイロデータ）をメタデータに記録するには　カメラ本体の手ブレ補正機能を［切］または［アクティブ］にして撮影してください。なお、S\u0026amp;Qモードの120fsp選択時は手振れ補正用の情報（ジャイロデータ）の書き込みは行われません\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_220\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eタッチフォーカス対応のAFシステム\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e70本を超えるEマウントレンズと組み合わせることで、高速性と追従性に優れた位相差検出方式とフォーカス精度の高いコントラスト検出方式のメリットを兼ね備えたファストハイブリッドAFが使えます。小規模やソロ撮影、ジンバルを用いた撮影などにおいてカメラ任せのAFを可能にします。便利なタッチ操作にも対応しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eファストハイブリッドAF\u003cbr\u003eほぼ画面全体をカバーする範囲に像面位相差検出AFセンサーを高密度に配置。高速性・高追従性を実現し、被写界深度の浅い条件下でも被写体をスムーズで精度高く捉え続けることができます。フォーカスエリアは、ワイド、ゾーン、フレキシブルスポットから選択できます。さらにフォーカス速度を7段階、被写体の乗り移り感度を5段階に設定可能です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e被写体認識AF\u003cbr\u003eAIを用いて進化した被写体認識に対応したAIプロセッシングユニットを搭載し瞳だけではなく人間の体、頭部の位置をより高精度に認識します。「被写体認識AF」機能が、画面内に人物の顔を検出すると自動的に枠が表示されます。ピントを合わせたい人物の顔にタッチすればその人物の顔を精度高く追従し続けます。例えば、うつむいた顔や髪の毛が顔にかかっているような場面でも、しっかりと瞳を捉え、被写体と撮影者の距離が変わるような撮影でも安定したAFを実現します。　\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eタッチ操作\u003cbr\u003e狙いたい被写体をタッチ操作で指定できるタッチフォーカスや、被写体を追い続けるタッチトラッキングにも対応。\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-heading2\"\u003e特長 : さまざまな撮影スタイルをサポート\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureContainer\"\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eラージセンサーの表現力を求める現場からの要求に応え、スケールを問わずさまざまな撮影スタイルを高い操作性でサポートします。例えば、PLレンズを装着しビューファインダールーペを覗くスタイルや、EマウントレンズでタッチパネルでAFを操作するソロ撮影、さらには主要な設定をアウトサイドから確認したいプロジェクトスタイルなど、用途に応じて柔軟にセッティングできます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_260\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e多彩な撮影スタイルに対応する操作性\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_260\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eソロ撮影に配慮したフォームファクター\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eクリエイターからのフィードバックを踏まえ、操作部材の形状や配置を徹底的に検討しました。BURANOでは特に、小規模やソロ撮影での使い勝手を考慮し、操作面にシネマ撮影に必要な主な操作部材を集約したほか、暗い環境でも視認性の良い光るボタンを採用。また撮影状態が周囲のクルーから確認しやすいようタリーランプを3か所に配置しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_008.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_270\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eLCDモニター\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eBURANOは、撮影スタイルに応じて向きを自由に変えられる3.5型のLCDモニターを採用。ビューファインダールーペを装着したり、画面タッチによるオートフォーカス操作ができるほか、外向きに取り付ければ、プロジェクトスタイルにも対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_009.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_280\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003e直感的に使えるホーム画面\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eLCDモニターのホーム画面には、シンプルで直感的に操作ができるメニューを表示。フレームレート（FPS）、露出インデックス（EI\/Gain）、シャッター、NDフィルター、LUT、ホワイトバランスの6つの基本的な項目および記録動作などのステータスを表示します。6つ項目はそれぞれのITEMキーのほかタッチ操作でも設定ができ、状況に応じた操作をサポートします。また撮影を邪魔しないよう、各種撮影情報は画面の上下左右にすっきりと整理して表示しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_010.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_290\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eハンドル\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eプロジェクト、ソロ撮影いずれのスタイルでも使える堅牢なT字ハンドルとLCDモニター用のアームを同梱しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_011.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_300\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003e音声収録\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eソロ撮影での音声同時収録も配慮し、操作面にはマイクとスピーカーのほかヘッドフォン端子（ステレオミニジャック）を内蔵しているほか、端子面にXLR端子を備えています。またFX9（PXW-FX9, PXW-FX9K）に同梱のハンドルを装着すれば、4チャンネルの音声収録ができるXLRアダプターキット XLR-K3M（別売）などの、マルチインターフェース（MI）シューアクセサリが使えます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_012.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_310\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eCFexpress Type B メモリーカードデュアルスロット\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e新たにCFexpress Type B対応スロット2基を搭載しました。X-OCN LT の8K撮影データを含む膨大な高ビットレートの映像を安定して書き込むためにVGP認証を取得したCFexpress TypeBカードをお使いください（＊）。デュアルスロットでリレー記録・同時記録もできるほか、汎用性の高いメディアのため現場でのデータバックアップや受け渡しに便利です。またSDカードスロットを搭載しており、SDカードにプロキシやカメラ設定情報を保存できます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊ 本モデルはAXSメモリーカードには非対応です。また、VPG非対応のCFexpress TypeBメモリーカードでは動作保証しておりません。ソニー製 CFexpress Type B メモリーカードを使用いただく場合、VPG対応の「CEB-G1920T（1920GB）」「CEB-G960T（960GB）」を選択ください。\u003ca class=\"s5-link\" href=\"https:\/\/www.sony.jp\/rec-media\/products\/CEB-G\/\"\u003e詳細はこちら\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L2_320\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading2\"\u003e\n\u003ch3\u003eグリップリモコン GP-VR100（別売）\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eグリップリモコン GP-VR100（別売）を装着すれば、ズームレバー、録画START\/STOPボタンやマルチセレクターなどを使って、ソロ撮影スタイルでBURANO本体のコントロールが容易になります。グリップアサイナブルダイヤルにはNDフィルターやIRIS操作をアサインすることもできます。アーム基部のレバー操作により、ネジを緩めることなくワンタッチでアームの角度を調節できます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_014.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_330\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eインターフェース\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e2つのSDI端子（BNC型、SDI OUT 1（12G）およびSDI OUT 2（3G））、HDMI OUT端子（Type Aコネクタ）を備え、外部モニターなどとの接続に活用できます。REF IN\/OUT端子も備えており、Genlockをかけられます。また、有線LAN、ワイヤレスLAN、USBテザリングなどネットワーク機能も搭載しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_015.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_340\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eCreators’ App for enterprise\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eBURANOは、スマートフォンアプリCreators’ App for enterprise と連携し、クラウドサービス「C3 Portal」へのファイル転送を簡単に行うことができます。（将来対応予定）（＊）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__aside\"\u003e\n\u003cp\u003e＊ Creators’ App for enterpriseの詳細は、Creators’ App for enterpriseのヘルプを参照ください\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_350\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eMonitor \u0026amp; Control\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003eBURANOは、スマートフォンアプリMonitor \u0026amp; Controlアプリケーションを用いてリモート操作、ファイル転送、カメラ映像や再生映像のモニタリングが可能です。（将来対応予定）（＊）\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__link\"\u003e\n\u003ca href=\"https:\/\/www.sony.net\/ccmc\" class=\"mod-button\" target=\"_blank\"\u003eMonitor \u0026amp; Control の詳細・ダウンロードはこちら\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003e\u003cspan title=\"別ウィンドウで開きます\" class=\"s5-icon-window\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/a\u003e（メーカーサイト）\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_360\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003e高い信頼性のボディ設計\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__textCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__text\"\u003e\n\u003cp\u003e過酷な撮影現場での使用を想定し、本機の筐体には堅牢性に優れたマグネシウム合金とアルミニウムを採用しました。また長時間の撮影に配慮し、電気系と分離した高効率で小型なベンチレーションシステムを搭載しています。精度が求められるフランジバック調整のPLマウントフランジ部には信頼性の高いトルクスネジを採用しています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__imageCol\"\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image2\"\u003e\u003cimg class=\"s5-featureA__img--solid\" alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/original_BURANO_016.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003csection class=\"s5-featureA s5-featureA--solid\"\u003e\n\u003cdiv id=\"L1_370\" class=\"s5-fragmentForProductHeaderFloat\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__heading1\"\u003e\n\u003ch2\u003eシステム構成\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__multiCol\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"s5-featureA__image1\"\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/www.sony.jp\/products\/picture\/y_BURANO_017.jpg\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/section\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"imageundercursor-wrapper\" style=\"display: none;\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"SONY","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43215072919713,"sku":"N_1184316","price":3650000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/files\/N_1184316p1.jpg?v=1694671926"},{"product_id":"n_1184338","title":"BlackmagicDesign Blackmagic Cinema Camera 6K CINECAM60KLFL","description":"\u003cp\u003e【主な特長】\u003cbr\u003e・大型24x36mm フルフレーム 6Kセンサー\u003cbr\u003e・ワイドダイナミックレンジ、柔軟性の高いLマウント、光学ローパスフィルター\u003cbr\u003e・プロキシに対応したBlackmagic RAWをCFespressメディアに収録可能\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" 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320\/1600に対応。ダイナミックレンジ拡張モードを有効にすると、X9-8KはEI 800\/4000に対応します。X9-6Kは、EI 800\/5000に対応し、細部まで鮮明で、ノイズを最小限に抑えた映像を撮影します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/DJI\/Ronin4D8K\/N_1168135dtlp2.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e9ストップ 組込式NDフィルター内蔵\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eX9には、9ストップの組込式NDフィルター（ND 2 (0.3)?ND 512 (2.7)）が内蔵され、モーターを搭載した内部システムにより、迅速に切り替えることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/DJI\/Ronin4D8K\/N_1168135dtlp3.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e交換可能なDL\/E\/L\/PL\/Mレンズマウント\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eX9は、DJI独自開発のDLマウントに対応し、また、Leica L、Leica M、Sony E、ARRI PLなどのマウントにも対応しています。 これらのマウントと互換性があるレンズも、X9に使用できます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/DJI\/Ronin4D8K\/N_1168135dtlp4.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eマニュアルレンズでオートフォーカス\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eLiDARフォーカスシステムとフォーカスモーターを使い、マニュアルレンズでもオートフォーカスが可能。\u003cbr\u003e自動マニュアルフォーカスモード[5]では、焦点位置の変化に合わせてフォーカスホイールが回転し、焦点を自動調整。自動調整中、フォーカスホイールで焦点を手動制御可能。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/DJI\/Ronin4D8K\/N_1168135dtlp5.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003eドリー同等の安定性の4軸アクティブスタビライザー\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eZ軸は、カメラの垂直方向の揺れを効果的になくし、ビジョンセンサーとActiveTrack Proと連携して、滑らかで安定した映像を簡単に撮影できるようにサポートします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/DJI\/Ronin4D8K\/N_1168135dtlp6.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e最大6 kmの無線伝送・無線制御\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eO3 Pro映像伝送技術により、DFS周波数帯が追加され、1080p\/60fpsでの映像伝送を実現。\u003cbr\u003e1つのトランスミッターから複数のレシーバーへの伝送でき、ジンバル動作、フォーカス調整、カメラ設定を遠隔から調整することもできます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/file.system5.jp\/uploads\/productsdetail\/DJI\/Ronin4D8K\/N_1168135dtlp7.jpg\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv style=\"display: none;\" class=\"imageundercursor-wrapper\"\u003e\n\u003cdiv class=\"arrow\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cul class=\"body\"\u003e\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"DJI","offers":[{"title":"Default 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Title","offer_id":44058144964769,"sku":"N_1189417","price":2859054.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/files\/N_1189417p1.jpg?v=1712956737"},{"product_id":"n_1189413","title":"BlackmagicDesign Blackmagic PYXIS 6K EF CINECAMCPYXD60LFEF","description":"Blackmagic PYXIS 6Kはハイエンドのデジタルフィルムカメラで、正確なスキントーンおよびリッチで自然なカラーを提供。極めて汎用性が高いデザインで、それぞれの撮影に最適なカメラリグを構築できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフルフレーム36 x 24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応しており、内蔵された光学ローパスフィルターはセンサーと完璧にマッチするよう設計されています。\u003cbr\u003eEF、PL、Lマウントの3モデルから選択可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載しており、Blackmagic Cloudでメディアを共有できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2-bit Blackmagic RAWと、極めて小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録することも可能です！","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44058145226913,"sku":"N_1189413","price":522038.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/files\/N_1189413p1.jpg?v=1712956738"},{"product_id":"n_1189414","title":"BlackmagicDesign Blackmagic PYXIS 6K PL CINECAMCPYXH60LFPL","description":"Blackmagic PYXIS 6Kはハイエンドのデジタルフィルムカメラで、正確なスキントーンおよびリッチで自然なカラーを提供。極めて汎用性が高いデザインで、それぞれの撮影に最適なカメラリグを構築できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフルフレーム36 x 24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応しており、内蔵された光学ローパスフィルターはセンサーと完璧にマッチするよう設計されています。\u003cbr\u003eEF、PL、Lマウントの3モデルから選択可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載しており、Blackmagic Cloudでメディアを共有できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2-bit Blackmagic RAWと、極めて小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録することも可能です！","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44058145489057,"sku":"N_1189414","price":555357.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/files\/N_1189414p1.jpg?v=1712956739"},{"product_id":"n_1189416","title":"BlackmagicDesign CINEURSAAA12KLFB Blackmagic URSA Cine 12K LF","description":"\u003cp\u003eBlackmagic URSA Cineは、新しい高度なデジタルフィルムのテクノロジーをポストプロダクションワークフローに完全に統合する、革命的なデジタルフィルムカメラです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e大容量のストレージが内蔵された初のデジタルフィルムカメラであり、オンセットでメディアの同期が行える高速のネットワーク機能にも対応しています。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic URSA Cineは、新しいラージフォーマットのRGBW 36x24mmイメージセンサーを搭載しており、大きなフォトサイトにより驚異的なダイナミックレンジを実現。\u003cbr\u003eまた、PL、LPL、EF、ハッセルブラッドレンズマウントに交換できます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eSRT配信に対応したWiFiもサポートしているので、遠隔からクライアントが確認を行えます。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e業界標準のLemoおよびFischerコネクターも搭載しているので、ハイエンドの映画制作に最適です。\u003c\/p\u003e","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44058145849505,"sku":"N_1189416","price":2633697.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/files\/N_1189416p1.jpg?v=1712956737"},{"product_id":"n_1189412","title":"BlackmagicDesign Blackmagic PYXIS 6K CINECAMCPYXA60LFL","description":"Blackmagic PYXIS 6Kはハイエンドのデジタルフィルムカメラで、正確なスキントーンおよびリッチで自然なカラーを提供。極めて汎用性が高いデザインで、それぞれの撮影に最適なカメラリグを構築できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eフルフレーム36 x 24mm 6Kセンサーはワイドダイナミックレンジに対応しており、内蔵された光学ローパスフィルターはセンサーと完璧にマッチするよう設計されています。\u003cbr\u003eEF、PL、Lマウントの3モデルから選択可能。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2つのCFexpressメディアレコーダーおよびイーサネットを搭載しており、Blackmagic Cloudでメディアを共有できます！\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e2-bit Blackmagic RAWと、極めて小容量のH.264プロキシファイルを同時に収録することも可能です！","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44058145980577,"sku":"N_1189412","price":524007.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/files\/N_1189412p1.jpg?v=1712956738"},{"product_id":"n_1190327","title":"Canon EOS C400 デジタルシネマカメラ","description":"\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e高画質\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-01\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e6Kフルサイズ裏面照射積層CMOSセンサー\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eCinema EOS初の裏面照射積層 CMOS センサーを搭載し、 DIGIC DV 7 との連携で 高画質を実現。\u003cbr\u003e広範囲でのAFや、低輝度部から高輝度部まで自然なトーンでの色再現性、暗部のノイズの低減などを実現しています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/image\/feature-sensor.jpg?h=410\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=4029AD25B295E5CCBBE98F9F0535A6EF\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{5E1E3F1A-40AE-4CC6-B49C-21E2FCFBE81F}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-02\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e6K60P 12bitRAW 内部収録\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eCinema RAW Lightを採用し、CFexpressへ6K60Pの12bitRAW記録を対応。\u003cbr\u003e6Kの高精細さと臨場感により、表現力豊かな映像表現を可能にするとともに、6KRAW素材からの4K切り出しなど柔軟で自由度の高いワークフローを可能にします。\u003cbr\u003eまた、CFexpressとSDカードのデュアルスロットを生かし、CFexpressカードに6K RAW 内蔵記録しながら、 SDカードにXF-AVCやXF-HEVC S、XF-AVC S、Proxyデータを同時記録することでタイムリーな映像の編集作業が可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/image\/feature-internal-recording.jpg?h=515\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=64B830ADEFE05423474916F1DB4CA286\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{98EEEE4F-624D-4E49-97DC-656317F50182}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-03\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e6Kオーバーサンプリング4K画質\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e4K／2K動画記録時はフルサイズ6Kセンサーのオーバーサンプリングによる4:2:2 10-bit 高画質記録を実現します。\u003cbr\u003eDIGIC DV7によるディベイヤー処理により、6Kフルサイズセンサーからオーバーサンプリングされた、高画質な4K 60P／50P記録が可能。モアレ・ジャギーが少なく解像感の高い映像で撮影することができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/image\/feature-oversampling.jpg?h=350\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=D0D36BA3FF5A909DACCB4917F8D281FC\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{58033920-3484-4AA1-A266-A5C03D49DB3B}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-04\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e高感度12800\u003csup\u003e※\u003c\/sup\u003eを含む3段階のBaseISO設定\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e撮影時撮影シーンに応じて、低感度から高感度まで3段階のBase ISOをマニュアルで切り換え可能。例えば、Canon Log2\/Log3、RAW撮影にはISO800\/3200\/12800から選択が可能。\u003cbr\u003eさらに、ISO感度に応じて3段階のBase ISOの中から、ダイナミックレンジを確保しつつS\/N比が高いBase ISOへ自動で切り換える「自動切り換え」も搭載。撮影シーンの明るさ（ISO感度）に応じて、Base ISOを使い分けることでノイズを抑えた撮影が可能になります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list-notice\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003eガンマ設定によって選択できるBaseISOは異なります。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/image\/feature-base-iso.jpg?h=463\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=52C204D3F49BBB65EF27745C04EEB4DE\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{8BAB165F-AE14-4996-9DF0-ADB26374B749}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-05\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e16Stopsのダイナミックレンジ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e広いダイナミックレンジを確保するCanon Log 2、Canon Log 3を搭載。\u003cbr\u003eCanon Log 2で撮影時は、最大16 stopsのダイナミックレンジを活かし、グレーディング作業において高い自由度をもたらします。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/image\/feature-dynamic-range.jpg?h=476\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=3864184709B318F95D3A9C6C984237AE\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{65C542AB-30B3-40E8-A3F9-C52A6A80FFBA}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-06\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eハイフレームレート記録\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e最大2K180P、2K\/4K120P\u003csup\u003e※\u003c\/sup\u003e記録に対応。スポーツのワンシーンやミュージックビデオなど、印象的なスローモーション映像を撮影できます。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list-notice\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003eSuper 35mmモードで4K120P選択時は画角が約6％クロップされます。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/image\/feature-af-shooting.jpg?h=277\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=EA4A78DF5979BA4E123B67B2C849861F\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{82367560-C9A3-4AFD-9360-AD725F7CDE25}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al2\"\u003e\n\u003ch2\u003e\u003cspan\u003e撮影を補助する豊富な機能\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h2\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-01\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eデュアルピクセルCMOS AF II\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e進化した高速・高精度AF、デュアルピクセルCMOS AF IIを搭載。高速・高精度・広範囲に加え、ディープラーニングを活用したアルゴリズム［EOS iTR\u003csup\u003e※\u003c\/sup\u003e\u003cspan\u003e \u003c\/span\u003eAF X］により、高性能な被写体検出が可能。瞬時に被写体を捕捉する高速AFを行えます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list-notice\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003eIntelligent tracking and recognitionの略\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e測距エリアが最大約100％×約100％に拡大\u003csup\u003e※\u003c\/sup\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e最大約100×約100％の画面全域測距に対応。画面の隅に被写体を配置する構図でも、高精度かつスピーディーにAFを実行。これまで以上に自由な構図で被写体を捕捉することが可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list-notice\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003e一部のレンズでは対応できない場合があります。また、AF枠が全域AF以外およびフォーカスガイド表示時、被写体を検出できていないときは横約90%×縦約100%となります。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/extensions\/image\/feature-ranging-area.jpg?h=495\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=4E641195606B8B87BAED15E70B301649\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{BE5C8CF0-02E7-4F7E-996B-159CFD5BFA0E}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e検出被写体対象に胴体\u003csup\u003e※1\u003c\/sup\u003e（人物）と動物\u003csup\u003e※2\u003c\/sup\u003eを追加\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eディープラーニング技術により、被写体検出アルゴリズムがさらに進化。新たに人物の胴体と動物（犬、猫）の検出に対応しました。胴体検出ができることで、人物をAF追尾中に瞳や顔、頭部が隠れたときにも胴体を検出してトラッキングを継続できます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list-notice\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※1\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003e人物をAF追尾中に瞳や顔、頭部が隠れたときに、胴体を検出してトラッキングを継続。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※2\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003e犬、猫以外の動物の検出は非対応。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/extensions\/image\/feature-function.jpg?h=523\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=5F7A5AAC315627D27C818718EBB8BB9B\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{CC9F0477-B155-4599-8374-55FA73DC5A7F}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component plain-html col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-tbl of-th-left of-scroll js--scroll-hint\"\u003e\n\u003cdiv class=\"inner scroll-hint\" tabindex=\"0\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ccolgroup\u003e \u003ccol\u003e \u003ccol\u003e \u003ccol\u003e \u003c\/colgroup\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth colspan=\"2\"\u003e被写体\u003c\/th\u003e\n\u003cth\u003e対象\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/thead\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e人物\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e人\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e瞳／顔／頭部／胴体\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e動物\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e犬、猫\u003c\/td\u003e\n\u003ctd\u003e瞳／顔／全身\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cdiv class=\"scroll-hint-icon-wrap\" data-target=\"scrollable-icon\"\u003e\u003cspan class=\"scroll-hint-icon\"\u003e\u003cspan class=\"scroll-hint-text\"\u003eスクロールできます\u003c\/span\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-02\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eCMT／Canon709\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eモニタリング用途に最適なCMT\u003csup\u003e※\u003c\/sup\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eRAW撮影やLog撮影でのモニタリング映像にCMT709を用いることにより、SDRモニター上で見やすいコントラストや彩度を持ちながら、Logの広いダイナミックレンジ全体を確認することが可能です。\u003cbr\u003eまた、CMTはグレーディングを行う際の開始点として使いやすいルックとなっており、ユーザーの好みに合わせてグレーディングすることが可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list-notice\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003eCMTはCanon Monitor Transformの略。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e撮って出しにも最適なCanon709\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eCanon 709は、ポストプロダクションに時間をかけない映像制作のために、撮影したそのままの状態でも作品として扱えるように整えたルックです。BT.709 Wide DRと比べると、コントラストや色味を強めた、よりリッチなルックとなっています。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/extensions\/image\/feature-cmt.jpg?h=350\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=329B3587D67E8D39ED776E762AD66341\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{65E5611D-B116-4F39-BEF3-7A4A3682747A}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv 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src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/extensions\/image\/feature-ui.jpg?h=351\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=7498B8F52EEC578518036D051B9F0878\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{3FFCD507-C896-4D4B-A109-89915820C428}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-04\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eマーカー機能\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb class=\"lede\"\u003eより柔軟性のあるマーカー機能にアップデート\u003cbr\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e撮影目的にあわせてカメラマンの意図するマーカーを表示可能。マーカーは付属のLCDモニターや外部モニターにも出力でき、表示の入／切を切り換えられます。記録される映像には影響しません。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/extensions\/image\/feature-marker.jpg?h=435\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=FCE8B2F40DA0E04A889E38A3722B5344\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{53726A68-34CF-4DC3-B455-26CC450E1C6F}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-05\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e新フォーマット『XF-HEVC S \/ XF-AVC S』\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e放送・業務向けに使用されてきたビデオフォーマットであるXF-HEVC \/ XF-AVCの良さであるメタデータを踏襲し、かつ、コンピュータフレンドリーなMP4ファイル形式を採用したキヤノンの新フォーマット『XF-HEVC S \/ XF-AVC S』を搭載。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e管理しやすい名称体系\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e従来のMP4フォーマットは、DCF準拠である数字4桁のファイル名であったのに対し、XF-HEVC S \/ XF-AVC Sでは新たにファイル名を変更し、カメラインデックス、リール番号、撮影日時等が表示可能になります。これにより、クリップ番号のほかにカメラ番号やリール番号を独立して管理することが可能となり、カメラを多数使用する大規模撮影現場や長編テレビシリーズのような大量に撮影クリップを運用する撮影現場にも対応が可能となります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003e管理しやすいフォルダ構成\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eXF-HEVC S \/ XF-AVC Sでは、従来のMP4フォーマットからフォルダ構成を変更し、Cinema RAW Light、XF-AVCと同一構成のフォルダに動画ファイルを保存することが可能。これにより、どのビデオフォーマットを用いても同一フォルダ構成となり、撮影・編集における動画ファイル管理の効率化を実現します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/extensions\/image\/feature-xf-hevc-xf-avc.jpg?h=281\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=6E57405A4FA8A6CB738FE8339C2E67B8\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{314CB476-6C7C-4A75-A515-FBF11D830473}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-06\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eアナモルフィックレンズ対応\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eLCDモニター及びMON. \/ SDI \/ HDMI出力時はデスクイーズ後 2.39:1の画角になるよう切り出されます。拡大倍率はメニューにて、OFF \/ 2x \/ 1.8x \/ 1.3xを選択可能（4K 60／50P撮影時はMON. \/ SDI \/ HDMIは2Kでのデスクイーズ表示）。\u003cbr\u003eメタデータに記録するデータは拡大倍率とは別に設定可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/extensions\/image\/feature-anamorphic-lens.jpg?h=400\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=E25888EAF242AEAF0030F72D34F2CBD5\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{D6FB92C1-DF7F-46A0-8DE7-C62E95B4E365}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-07\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e複数手段のリモートコントロールに対応\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e複数カメラを一括操作することができる多彩なリモートコントロールに対応。\u003cbr\u003eEthernet端子とWi-Fi機能を本体に内蔵し、有線や無線でコントロールできるため、映像制作現場において効率的なカメラオペレーションが可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eCanon Multi-Camera Control\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e最大4台のCinema EOS／業務用カメラのカメラ状態と映像をiPhoneからモニタリング可能。\u003cbr\u003eスクロール操作で簡単に、カメラの状態確認や各種撮影設定に素早くアクセスできる簡易な操作性で多彩なカメラコントロールを実現します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-btn align-right\"\u003e\n\u003cdiv class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"btn of-arrow-right of-noFixWidth\"\u003e\u003ca href=\"https:\/\/canon.jp\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/multi-camera-control-app\"\u003e詳しくはこちら\u003cbr\u003e\u003c\/a\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eBrowser Remote\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eWebブラウザーから本機をリモートで操作して、動画を撮影することができます。モバイル端末で操作しやすいボタン配置により、ワンマン撮影時もストレスなく操作可能。ライブビューを表示して、制作スタッフやクライアントとプレビュー画面をリアルタイムで共有することができます\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/extensions\/image\/feature-remote-control.jpg?h=400\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=AF6E82A7063DDF6E9E153CC8679147EB\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{4A15E6FF-5CC8-473A-8C3A-457F701DEB0F}\" 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id=\"anc-01\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e小型軽量ボディ\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eRFマウントのショートフランジバックにより、奥行きを短縮した小型ボディを実現。\u003cbr\u003eEOS C500 Mark IIと比較し、約200gの軽量化を実現しました。\u003cbr\u003eジンバルやドローン、リグに搭載しやすいBOX形状により、多様な撮影シーンに対応可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/conpact\/image\/feature-conpact.jpg?h=484\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=C3CD891DC11AE735950E67763F476E94\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{906C435E-8590-414B-9E92-189E1A92AC58}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-02\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e充実のインターフェース\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eコンパクトボディに映像出力端子（HDMI、SDI）、Ethernet端子、同期信号などの端子を装備。\u003cbr\u003eEOS C400一台で映像制作やLive制作の本格的な運用を可能にするボディを実現しました。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/conpact\/image\/feature-conpact2.jpg?h=408\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=40165980B728013F4CA95A57759165BB\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{9E39E767-AAB0-4562-86F0-84BFE1B64009}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-03\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e様々な撮影スタイルに対応\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e付属のアクセサリーに加え、別売のアクセサリーを組み合わせて、映像制作からLive制作まで目的に合わせた様々な撮影スタイルに対応。\u003cbr\u003eジンバルやドローンなどサードパーティのアクセサリーも組み合わせて思いのままのシステムを構築することが可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/conpact\/image\/feature-style.jpg?h=400\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=4287D8B1206B58BBD8DCE9C30D4EB1F3\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{17B9DAFD-E40D-45EE-9055-C3C573B55C18}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-04\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e純正マウントアダプターによる豊富なレンズ選択\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eRFマウントのシネマレンズはもちろん、RFマウントからEFマウント、PLマウントにそれぞれ変換する純正マウントアダプター（マウントアダプター PL-RF\u003csup\u003e※\u003c\/sup\u003e）が使用可能。複数のマウントに対応することで、映像表現に合わせたレンズ選択が可能です。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list-notice\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003eEOS C70／EOS R5 Cは非対応\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/conpact\/image\/feature-adapter.jpg?h=563\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=652C0225ADC8E41B8DCCE47DFF1661AF\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{365A4C40-769D-4030-AB5E-C8EC22C9B2BF}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-05\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e従来製品とのアクセサリー共有\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eEOS C500 Mark II \/ C300 Mark IIIと底面から光軸までの高さを揃えることで、カメラ間でのアクセサリー（ショルダーパッドやロッド等）の共有が可能。\u003cbr\u003e撮影の効率化と所有資材の有効活用を実現します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list-notice\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003eEOS C500 Mark II \/ C300 Mark IIIに対して底面の三脚穴の位置が変更になり、ベースプレートは共有できないものがあります。\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/conpact\/image\/feature-versatility.jpg?h=400\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=090F411D415B735E3C2A50DD8F39D1D8\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{C1675999-ECCA-439D-80CA-462EEA875FA2}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-06\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003e純正アクセサリーの高い汎用性\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eLCDモニターやカメラグリップ、バッテリーパックなど、撮影に必要なものがはじめから揃っているためすぐに撮影可能です。\u003cbr\u003eEOS C500 Mark II \/ C300 Mark IIIの純正アクセサリーから、更に使い勝手を追求し幅広い撮影シチュエーションに対応します。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eLCDモニター\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003e肩乗せ、手持ちなど撮影スタイルに合わせて調整可能なLCDモニター。撮影スタイルに合わせて、LCDモニターの角度や距離を見やすく調整できるLCDアタッチメントユニット（付属）を装着可能。手持ち撮影や肩乗せなど、多様な撮影スタイルに柔軟に対応します。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/conpact\/image\/feature-versatility2.jpg?h=400\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=853ED962BFBC14D827000B46B89DADAC\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{BE88442C-7180-4B86-BDAC-39CAD0797802}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eハンドルユニット\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eマルチアクセサリーシュー搭載したハンドルユニットを新規で同梱。ハンドル装着時もアクセサリーを装着可能です。\u003cbr\u003e付属のねじにはバネがついており、簡単に着脱が可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/conpact\/image\/feature-handle-unit.jpg?h=400\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=DD3641DFCF211D67469D95A847F851DB\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{2070F10B-FAC2-4CAF-89BF-142C22D253C8}\" 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col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-01\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eCanon Virtual Production System\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eCanon Virtual Production Systemでは、レンズとカメラの撮影情報をリアルタイムに通信・演算することで、出力映像に応じたバーチャルプロダクションに適したCVメタデータをイーサネットケーブル1本で取り出し、または記録することが可能です。\u003cbr\u003e従来必要であった事前のキャリブレーションが不要で、ズーム等のレンズ操作に連動した歪曲データが送出されるので、実写と仮想空間上の撮影範囲を合致・連動させた自然なCG合成映像を容易に得ることができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg 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col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-list\"\u003e\n\u003cul class=\"list\"\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan\u003eRFマウントシステムの高速通信によるリアルタイムメタデータ出力\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eズーム、フォーカス、絞りに連動した光学データをリアルタイムにカメラ側へ通信・演算し、CVメタデータとしてプラグインで外部出力が可能です。CVメタデータはEthernetケーブル1本での取り出しに加え、記録メディアに保存することも可能です。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg 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SystemはEthernetケーブル1本でレンズとカメラのメタデータをリアルタイムで高速通信可能です。\u003cbr\u003e必要な機材や事前準備を削減することができ、結果として人件費を削減することができます。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/virtual\/image\/feature-calibrationless.jpg?h=350\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=6A39064CE70CC8418BC993AEC400752B\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{786CE9A5-338E-4958-BA0A-C3422CBC3E4A}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv 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id=\"anc-02\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eタリー連動・リターン入力に対応\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eG-LOCK／SYNC／RET端子とイーサネット端子をカメラ本体に搭載し、拡張ユニットなしでリターン入力とタリー入力が可能。\u003cbr\u003eライブ用途に必須な機能を搭載することで、印象的な映像表現が可能な大判センサーカメラとして、配信システムに組み込むことが可能。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/virtual\/image\/feature-return-input.jpg?h=483\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=FE6DC5A84974816A315914295591F68D\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{427BCE51-EFEF-47EA-849E-DDA177419A41}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-hdg-al3\" id=\"anc-03\"\u003e\n\u003ch3\u003e\u003cspan\u003eIPストリーミング（SRT）\u003cbr\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/h3\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\" data-properties=\"\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-txt\"\u003e\n\u003cp\u003eCinema EOSとして新たにSRTプロトコルに対応。IPデコーダーやPC\u003csup\u003e※2\u003c\/sup\u003eに、本機の映像と音声のストリーミング送信が可能です。\u003cbr\u003e放送局などの既存の映像制作・編集フローの中で、ニュース番組や動画サイトでのライブ配信などが可能になります。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-media\"\u003e\n\u003cfigure class=\"inner\"\u003e\n\u003cdiv class=\"media\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c400\/feature\/virtual\/image\/feature-srt.jpg?h=460\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=7F5437031028C14B9BBD2A7987453179\" alt=\"\" data-variantitemid=\"{6EE7B918-388A-4E78-9D55-05DC99EB8EA4}\" data-variantfieldname=\"Image\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003cdiv class=\"component plain-html col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv 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class=\"symbol\"\u003e※1\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003eカメラのモードがシステム周波数59.94\/50.00（Hz）、記録形式がXF-AVCまたはXF-AVC Sで16:9（UHD／FHD）の場合のみIPストリーミング可能。\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003cli\u003e\n\u003cspan class=\"symbol\"\u003e※2\u003c\/span\u003e\n\u003cdiv class=\"content\"\u003e\u003cspan\u003e動作確認済みデコーダー・パソコン用ソフトウェア：\u003cbr\u003eUDP\/RTP\/RTSP：富士通IP-920 \/ 富士通IP-HE950D \/ VLC Media Player\u003cbr\u003eSRT：Haivision Makito X4 \/ Evertz XPS-EDGE \/ VLC Media Player\u003c\/span\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003c\/li\u003e\n\u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/figure\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"Canon","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":44415049531553,"sku":"N_1190327","price":1250000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/files\/N_1190327p1.jpg?v=1737447701"},{"product_id":"n_1193593","title":"【特典付き】Canon デジタルシネマカメラ EOS C80","description":"\u003cp\u003e\u003cb\u003e■6KフルサイズCMOSセンサー\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e高画質を実現し、広範囲でのAFや自然な色再現、暗部のノイズ低減を提供。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/image\/feature-sensor.jpg?h=406\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=1D6888B8BC1712565901FFDD23C7216C\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■6K30P内蔵RAW記録と4K動画記録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e6K映像から4Kへの柔軟な編集が可能で、4K 10-bit高画質記録を実現。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg 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src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/image\/feature-sensor-dynamic-range.jpg?h=465\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=71C76EC002CB8DE2B59C55A2ACCACB6E\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■色再現とCMT\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003eCanon 709がフィルムライクな色調、CMT709はモニタリングに最適な見やすい映像を提供。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/image\/feature-709.jpg?h=321\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=16F9190FA9890C1FFBE117F4F15A9497\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■NDフィルター\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e超薄型の電動式NDフィルターを搭載し、撮影の柔軟性を向上。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/image\/feature-nd.jpg?h=1102\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=48735F87F57E223BDD0E5AC203D5B977\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■ハイフレームレート記録\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e最大2K180P、4K120Pに対応し、スローモーション映像を撮影可能。\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/image\/feature-high-frame-rate.png?h=329\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=584\u0026amp;hash=BB2EAB5A1464FC39F8940F51793F4A55\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e■AF機能\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e高速で正確なAFを提供し、ディープラーニングで人物や動物の検出が可能。\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/af\/image\/feature-af-focus-control.jpg?h=513\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=C87104482291843C430D4FC4ABC07F60\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cb\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eデュアルピクセルCMOS AF II を搭載\u003c\/span\u003e\u003csup\u003e\u003c\/sup\u003e\u003cspan\u003e（人物）と動物\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eを追加\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cimg 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src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/mobility\/image\/feature-mobility-dilccinema-fusion.jpg?h=267\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=DC4E164B84D65D583FF5C02E678DA513\"\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eグリップ一体型ボディ・ハンドルユニット\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/mobility\/image\/feature-mobility-grip.jpg?h=428\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=38148F1690E5798F46FB28081E5396E2\"\u003e\u003cspan\u003e充実のインターフェース\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/mobility\/image\/feature-mobility-interface.jpg?h=391\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=11E1FCA2CBC6E505D28A112C441724E7\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003eノンストップ記録を実現する放熱ファン\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/mobility\/image\/feature-mobility-mechanism.jpg?h=412\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=FF5DCBD92E6700B3CBA2772D151E5FEC\"\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003e高い操作性とカスタマイズ性\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/mobility\/image\/feature-mobility-button.jpg?h=445\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=880\u0026amp;hash=1685DCF51628D698D2EADF5E4FB59606\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003cspan\u003e異種同時記録\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/mobility\/image\/feature-mobility-record.jpg?h=426\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=9D553BC4BC9747AA09D71FCB1B01CC21\"\u003e\u003c\/b\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cb\u003e■リモート操作とストリーミング\u003c\/b\u003e\u003cbr\u003e複数のリモートコントロール手段を提供し、効率的な操作が可能。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eCanon Virtual Production System\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/others\/image\/feature-others-virtual.jpg?h=370\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=672959EDA89347A531E4F3DDFF9B69D9\"\u003e\u003cspan\u003e複数のリモートコントロール手段\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/others\/image\/feature-others-remote-control.jpg?h=400\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=2F2731324CDD6A6EC6B645C7D0B5C521\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eCanon Multi-Camera Control\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/others\/image\/feature-others-mcc.jpg?h=474\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=AACB381E38D9F032D775FC6F8F589774\"\u003e\u003cspan\u003eIPストリーミング（SRT）\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/canon.jp\/-\/media\/Project\/Canon\/CanonJP\/Website\/business\/solution\/pro-img-sys\/cinema-eos\/lineup\/ces-camera\/c80\/feature\/others\/image\/feature-others-streaming.jpg?h=597\u0026amp;la=ja-JP\u0026amp;w=1120\u0026amp;hash=4D85D22E56EAAA1EBD3E1CA444EDAD9C\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv class=\"component plain-html col-xs-12\"\u003e\n\u003cdiv class=\"component-content\"\u003e\n\u003cdiv class=\"mod-tbl of-th-left of-scroll js--scroll-hint\"\u003e\n\u003cdiv class=\"inner scroll-hint\" tabindex=\"-1\"\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003cthead\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\" colspan=\"3\" rowspan=\"2\"\u003eメイン動画\u003cbr\u003e（メディア記録）\u003c\/th\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\" colspan=\"5\"\u003eIP ストリーミング（MPEG-2 TS）\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\" colspan=\"3\"\u003e映像（H.264／AVC）\u003c\/th\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\" colspan=\"2\"\u003e音声\u003c\/th\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\"\u003e記録形式\u003c\/th\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\"\u003e解像度\u003c\/th\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\"\u003eフレーム\u003cbr\u003eレート\u003c\/th\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\"\u003eビット\u003cbr\u003eレート\u003c\/th\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\"\u003e解像度\u003c\/th\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\"\u003eフレーム\u003cbr\u003eレート\u003c\/th\u003e\n\u003cth class=\"text-align-middle\"\u003e形式\u003c\/th\u003e\n\u003cth 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8040の65mmセンサーを搭載しており、大きなフォトサイトにより16ストップのダイナミックレンジを実現します。この画期的なカメラは、交換可能なレンズマウント、2つ目のHDR対応5インチLCDタッチスクリーンを搭載したアシスタント用のステーション、業界標準のLemoおよびFischer接続に対応。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eBlackmagic URSA Cine 17K 65には大容量の8TBの取り外し可能な高性能メディアストレージが付いており、メディアの高速なアップロードやBlackmagic Cloudへの同期用の10GイーサネットおよびWiFiもサポートしています。\u003c\/p\u003e","brand":"BlackmagicDesign","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":51645319315826,"sku":"N_1193664","price":4083805.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0560\/2135\/2609\/files\/N_1193664p1.jpg?v=1729498893"},{"product_id":"n_1193665","title":"BlackmagicDesign CINEURSAAD17K65CEVF Blackmagic URSA Cine 17K 65 + EVF","description":"\u003cp\u003eBlackmagic URSA Cine 17K 65はデジタルフィルムにおける革命的なカメラ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e極めて大きなラージフォーマットのRGBW 17520 x 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